ドラマ『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)で、
玉木宏演じる主人公・千秋真一のすべての吹替え演奏を担当したピアニスト・清塚信也が、
初の著書『ショパンはポップスだ』(世界文化社刊)を27日(金)に発売する。
ヤフーニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090323-00000015-oric-entより
のだめカンタービレのピアニストの清塚さん、
クラシック音楽を親しみやすく、教えてくれています。
クラシックのかたいイメージがかわりますよ。