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【毒】


Sの作戦
「がんがんいこうぜ」
「たのしくやろうぜ」

本ページは常識程度の内容と、監督の猛毒を
適当に保存しておく倉庫になりました。

※動画を普通に見てもよくわからないことが多いので、コマ送り再生が可能なフリーの動画再生ソフト推奨。(GOMとか、いっぱいある)


■ディフェンス編 の一例

【守備の方針一例】
 ①フルコートマンツーマン:一人一殺
 ②常時フォアチェック

■常時、おんなじやつに付きまとい続ける。サボらない。
■全員がインターセプト狙いを脅しに使って、敵にパスミスをさせる

大目標:苦し紛れのパスミスを誘う、ラインを割らせたらパーフェクト。
第二目標:パスをインターセプト。
第三目標:直接ボールを奪う。

第三目標が大目標だと勘違いしてしまう人⇒間違い。直接奪えることはただのオマケ。


Q&Aや注意点を以下に列挙。
  • TOPの人は最速で敵陣の一番奥のやつにつく。ボールがどこのだれにあろうが、全 て無視、人だけ見る。そして声を出して、後ろの味方に、「自分はコイツを殺しま す」って連絡。あんたが付くの遅かったり、犬やらかしてると後ろは即崩壊。

  • アラの2人は、下がりすぎない。
 なーんも見ずに自分のちょっと後ろの敵にマーク行きました⇒実はそいつにはフィ クソもマークに来てました⇒あ、前見てみれば、TOPがせっかくマーク頑張ってる のに、そのすぐ隣に敵がフリーでいるじゃん⇒てゆーかアレ俺がマークすべき人じ ゃね?
 って流れを連発したがるのがアラやってる人達に多い。ソレすきねぇ。年中繰り返 すもんねぇ。
 相手がBOX型で来てるなら、敵陣深くに敵が2人いてボールまわす。
 ⇒自動的にあんた達のどちらかは、TOPと同じくらい前にでないといけないことを 理解必要。算数。そしてTOPと同じタイミングでマークにつかないと、全く意味が ないことも理解必要。遅れたら、このシステムが余計に酷い結果をもたらす。
 みんなで声だしてマークミス防止が必要。声無しでやれるほど上級か。

  • フィクソは、相手ピヴォを離さない。ポストはらせない。
 相手ピヴォはオフェンス序盤ではセンターサークルでポスト、オフェンス後半では ペナルティエリアのライン上でポスト。って相場がきまってるのに、序盤のセンタ ーサークルでのポストを放置してることが多い。
 「常時」マンツーマン。 
 あんたが序盤からピヴォ放置してたら、なんのためのフォアチェックか。

  • 相手のキックイン、CK時①
 キッカーに対して誰もマークいかないときが多々。
 「常時」「マンツーマン」
 インプレイ中、アウトオブプレイ中問わず、いつだって誰一人余りません。算数。


  • 相手のキックイン、CK時②
 ボール見るの大好きね。年中見つめ続けてるもんね。
 でもシュートは人が蹴るんだよね。なんどもなんども、自分の前を敵が走り抜けて いって、ダイレクトシュート放っているのにね。
 DVD見てもそんなの注意しないよね。
 だからマークのことなんざぜーーーーんぶ忘れて、思いっきりボールを見つめるん だよね、まいかいまいかい。すきねぇ。


  • なんかマークを味方と交代したいなぁ、って思う時が発生したら、
 おーきな声で味方と連絡とって、マーク交換すればいいじゃん。
 ブロックなんて最近見たこともないから、こんな時ないとおもうけど。

  • 「抜かれる」ってことに危機感持ってる人が少ない。
 「抜かれる」⇒「ディフェンスの第二原則に違反」
 「抜かれる」⇒「敗北、死」
  抜かれた後、味方がうまくフォローしてくれたのを見て、
  抜かれた張本人が笑顔で拍手してるのは普通、変。  

  • ディフェンス=体あてる ではない。禁止。
 抜かれそうになる⇒体入れる でもない。禁止。 ← 状況によるけど間違いじゃないでしょ?

   おっしゃる通り。
   抜かれそうになったから、体入れよう。って根性が間違い。
   しっかりディレイかけて、揺さぶりにも負けずいい距離を保ってたら、
   相手が焦って、ドリブルが大きくなった、さぁ体入れて安全に奪おう。
   っていうなら正解。どっちが能力向上しやすいかなんて、アレでsな  

 ボールが目に入った⇒なんでもいいから足出す、狩りにいく でもない。禁止。
 ほぼ抜かれた、もうダメだ。だから足出して最後の抵抗 でもない。禁止。
 トラップ直後がボールの奪い目だZE、だからトラップしてる足目がけて一発でいく んだZE でもない。禁止。 

 上記、全て基本を捨て去ってる。そんなんだから超抜かれる。
 抜かれたくないからやってることで、余計抜かれる。って、いやいや。



  • すごくよくあること。みんな、自分のマークしてる敵にボールがある間は
 真面目にディフェンスしてる。そいつが他の敵にパス出した瞬間、
 完全に脱力して、「ふぅ(汗」って棒立ちになること多々。
 んで敵に裏とられてはいワンツー。
 「ボールマンに対するD」から「ボール持ってない敵へのD」に変わっただけなのに
 まるで仕事全て終わったかのような顔で立ち尽くす。かっくいい

 もっと悪い例
 自分のマークしてる敵Aが敵Bにパス。爛々と輝いた目でパスされたボールを
 見続ける。酷いときは体ごとパスされた方向に向けてボールに見入る。素敵
 「今、ふっとさるしてるんですよ~」ってことすら完全に忘れてるみたい。
 あなたの見るべきはパス出した敵Aのほうですよー。

 普通のチームなら、パスだした後は必ず走りだすもの。基本だから。
 自分がマークしてる奴がパスした後の心構えの改革必要。

 ボール持っていない奴への付き方、立ち位置がワカラナイ人。
 一番下にあるリンク集にどーぞ。ボールと敵が両方見える位置に立つのが基本。
 「両方見える位置」っていうと絶対ボールしか見なくなるから、
 ほぼ敵しか見ない、でどうぞ。
 ていうか、もう1年も前から戦術ページのリンクに載っている。
 なんだそれ

 TOPの人は特に、自分のマークしてる敵が自分の裏を取っても、
 なーんにも気にしない人が多い。アナタが逃がした野郎は、今どふりーで
 私達の陣地犯してますがな。4対3ですがな。迷惑ですがな。
 TOP以外がゾーンってやってた頃からの悪い癖。
 TOPは敵二人を相手にすることが多いから、基本的に抜かれる。
 これは使ってるシステム上しょうがないこと。
 抜かれた後、追いかけて、ゾーン組んでる味方と2人で潰すのが
 メリットなのに、それをやらない。抜かれたら放置。
 この結果、そういうディフェンスも成立しないうえに、
 TOP連中には「抜かれる」ってことが「あたりまえ」っていう
 間違った意識が植えつけられてる。この意識のままマンツー
 やろうとすれば、何が起こるかなんて自明。
 点が決まるシーンの何割かは、このTOPのマークサボり4対3.
 原因が自分にあるってことを認識必要。


  • 付け足し
  自陣ペナルティエリアの2m外側(シュートレンジの一歩手前)の
  特に両サイドライン付近。
  この位置で敵がボールを保持している場合に、
  あまりにも「ぼーーーー」っとしながらディフェンスしてるやつがおる。

  この位置に立っている敵さんは、あと一歩でシュートレンジに入れる。
  片側にライン背負ってるし、目の前は敵だし、味方はいい位置にいねーから
  いいパスもだせねーし。ってな勢いで一発仕掛けてくることが多い。
  多いの分かってるはずなのに、相手が仕掛けてきた瞬間には
  放心顔&その場で両足をぐっと踏ん張った台風対策的姿勢を取るひと多し。
  ディフェンスの基本なんて知ってるわい とか言ってたんじゃ・・・

  仕掛けてくる方向は、中央に何割、ライン沿いに何割位で
  それぞれのパターンでよくやってくる切り返しの種類とか、
  チェンジオブペースの感じとか。。あるじゃん  


  • 付け足し②
  自陣コーナー付近まで敵がボール運んできました。
  マークについてる奴が抜かれるんじゃないかと、ハラハラドキドキ。
  ドキドキすんのはいーけど、参戦しにいくのはヤメレ。
  ただでさえコーナー背負って苦しい敵に、わざわざ二人で行く必要あるのか。
  さくっと逆サイドや中央にパス出されてしまえば、アナタが放置した敵が
  思いっきりフリー。数的なんちゃら。

  シュートコースもなく、抜くスペースもなく、
  方向も限られた敵に抜かれるワケない。
  そんなコーナーで抜かれるようなザルな味方なら余計放置してあげましょう。
  フォローもしない。全ては向上心持ってもらうために。

  二人で行くなら全方向パス出されないように完全に囲まないとだけど、
  「完全に」ってむずいやね。
  マンツーちゃんとやってりゃ見かけることない画だけど。

  (ゾーンで、中央サイドライン寄りの位置で挟み撃ちするのはまた全然別のお話)

  • 付け足し③
  コート中央と自陣シュートエリアとでは、
  ディフェンスのやり方が微妙に変わるはず。
  でも変わんない殿方多し。

  コート中央でのディフェンス時、敵のシュートがほぼ有り得ない以上、
  最優先で防止すべきはドリブル突破。(次縦パス)
  てことは、細かいボールの動きとかよりも、
  相手の体に集中した動きになる。
  「抜かれない」が大事なかんじ。


  自陣シュートエリアでは、敵は「シュート」を第一目標にしてくる。
  んでもって敵からみて、前方にはもうスペースはないから、縦方向のドリブルの  必要性が低い。てなわけで、横方向メインの
  「玉一個分でもいいからシュートコースをつくる」動きになる。
  細かく玉動かしたり、フェイントしたりするけど、
  狙いは玉とゴール(のどこか)の直線上になにもない状況をつくること。

  こんな当たり前しってますがな、あほですか?
  って言いそうだけど、間違ったディフェンスしてる方がおる。
  玉に反応しないとなのに、コート中央と同じく、相手の体にしか
  集中してない人。抜かれちゃいないんだが、相手はその状態で十分
  フリーに足振り抜ける、なんてこと多々。
  今度は玉に集中して、玉をフリーにさせないんですよー。
  「抜かれない」じゃなくて、「撃たせない」が大事ですよー。
  当たり前ですよー。 


上記のオールコートマンツー+フォアチェック、成功したことがあるのは201009の幸S大会、3試合目のピンクの相手の時に数回。成功例も失敗例もいっぱいな動画、見ないで分かる人はきっと天才。
すっげーな  


■オフェンス

今までジュネスには
オフェンスの基本パターンはありませんでした。
そのため、TOPはボール持てば敵陣に神風特攻。
サイドでボールもった人はその後の展開を
どうしたらいいか分からぬままパスミス。
底にいる人はがっくり。
の繰り返しが試合の大半を占めてます。

常識くらい揃えておいても損はしませんがな。
戦術ってかくと、勘違いされる。
常識。

下記の基本パターンは、あくまでセオリー:
「スペースを作り、スペースを使い、パスとシュートを容易にする」
を学ぶためのもの。

Q.コレやれば絶対に得点が取れる?  ⇒3行上から読み直したら?大体ソンナもんねーよ
Q.こんなうまくいくかしら?     ⇒同上。こうゆう動きが目標なだけ。
Q.実際には相手がびったり付くから、こんなのやったって少ししか余裕出来ないよ
                  ⇒そのちょっとの時間を作るためにやるんじゃん。コレやれば絶対ドフリーが出来ますなんてあるか。算数。


 オフェンスを1stステージと2ndステージに分ける。
 1stステージは主に序盤自陣内でのボール回し。
 第1ステージのクリア条件は、
 「TOPにパスを入れ、TOPがサイドに叩くこと」。

 ↓のリンクにホワイトボードで動きを解説してます。
1st stage

 この動き方がいわゆる『エイト』(ちょっと違うけど大体)
 特殊な作戦ではない、セオリーの一種。
 常にローテーションを繰り返すため、
 底が〇〇、左が〇〇、右が、、なんて決めていたって、
 実はなんの意味もない。ディフェンスの位置をざっくり決める用程度。

 パスを出した後、斜めに小走っていますが
 この行為によって、自分が元いた場所にスペースを作り、かつ
 自分についているマークマンとの距離を広げ、パスをもらいやすい
 状態になります。
 小走りでディフェンスなんて振り切れなくね?
 と思ったアナタは、今までのゲームを思い出してください。
 アナタがマークしてる相手が、斜めにコートを走り始めたら、
 ビッタリついて併走できてましたか?
 急に方向を変えられたら困るしって思って、
 追いかけるときは静止時よりも距離を開けてついていきますよね?
 そのちょっとの距離を稼ぐために、小走りするんです。
 ちょっとの距離ですから、ちょっとの時間でディフェンスは追いついてきます。
 そのちょっとの時間の間に、パスを受けるんです。
 そしてそのちょっとの時間の間に、次のパスを出すんです。

 みんなが止まったままだと、そのちょっとの時間&距離すら発生しないんです。

 この当たり前の事実、わかってるつもりでしてない人が多々。

 コートに立ってる間中、敵と自分が所定の長さの太ーいゴムで
 結ばれてると考えてください。
 なにすれば一瞬が作れるかイメージしやすいですね。


 2ndステージ
 ⇒2nd stage
 ⇒ちょっと補正ver
 TOPからボールを受けたアラから、第2ステージ開始。
 クリア条件は、「シュートレンジ内にて、ゴール枠内にダイレクト、もしくはワン トラップでのシュートを打つ」こと。

 リンク先で説明してるのは、要は前3人でやるエイト変形版。
 最後は,中央に走りこんできた奴がパスをもらってダイレクトシュートか、
 ワントラップでのシュートが必須。

 この第2ステージが超重要。
 この動き方が基本をつなげただけのものだって理解してないと、
 今までのオフェンスから脱皮できない。
 なんでかよーく考える必要あり。

 コートが狭いところでは、これが出来ないと余計にコートが狭くなる。
 敵とも味方とも2m、3mみたいな感じのなか、グラウンダーの早いパスと
 正確なトラップでパス交換。
 短い距離でのやりとりが下手だから、ロングパス大好きってひと多し。
 みんながこう思ってるから、センターに入って起点をやる人が出てこない。
 だから余計にパスどこなくなる。
 みんなが短い距離でワンツー決めれるくらい練習必要。 


 何度も書くが、コレやってもディフェンダーとの距離が5mも6mも
 あくわけじゃない。プレッシャーを感じる距離で、トラップ、パスを正確に。


 上記のオフェンス方法と似たようなことやってるチームの動画アリ。
 2010年09のジュネスA大会の4試合目の相手。紺と黄色のユニ。
 というかAがボロ負けしてるときの相手全部みる必要あり。 

 紺と黄色のユニのチームで、ちっさいTOPの人が
 試合中ずっと繰り返していることに注目。
 敵ゴールに背中向けた状態で味方からのパスを受けるが、
 常に90度もしくは180度回転しながら足裏トラップ。
 トラップした足が着地したら、その足をそのまま軸足にして
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 サイドにパスをだす。

 こんな単純で簡単に見える動きだけど、できる人はいませんよ。
 特にTOPの人、この人と同じ状況で、ダイレクトで適当にけるね。
 回転しながら、(しかも敵のほうへの回転でもない)トラップして、
 最速で丁寧なパスだすこの動きくらい、練習必須。TOPの条件①

 2ndステージのエイトは、底が休んでるように見えるけど、
 実際はフォローの位置を常にとっている必要あり。
 せめてロング打てる範囲で常駐。

 最終的には、よそのチームがやってるように、この底も入れた4枚エイトで
 ほぼ完全フリーなシュートチャンスを作り出すのがいいけど。
 ねぇ。


 Q&Aと注意点

  • 細かいけど重要な動きが、上記には記載されてない。
 ざっくりを理解する過程、強いチームの動画を見る過程で、
 自発的にアレするようにな oh yeah

  • ほかにも基本のパターンなんてくさるほどある。
 ワンツー
 ケプラ
 じあごなーる
 クアトロ

  • TOPは第1ステージでは、ひたすら細かいフェイクを入れ、
 自分の前に敵がいない状態を作る。
 後ろの練習がトラップしたタイミングに合わせるようにしないと、パスコース
 が発生しないのでNG。
 また、これだけセンターサークルっていってても、
 敵陣奥深くが好きな人がいるので注意。
 上記内容の熟読を要する。

  • 第1ステージでの後ろ三人は、勘違いに注意
 エイト=パスを繰り返すための動き じゃない
 エイト=TOPにパスをぶっこむための動き

 できるだけ少ない回数でさっさとTOPに鋭くて丁寧なパスを出す。
 いきなり一発でだせるなら、それでいい。

 ななめ走りするひとはボールマンからスルーパスもらうつもりで、
 顔みて走る

 ボールマンは
 ①トップへパス
 ②走ってるやつの前方へスルーパス
 ③逆サイドでボールもらいに降りてくる味方にパス
 の優先度で行動を決定する。

 トラップした後、若干中央よりに移動を入れることが重要。
 つったってるやつに恐怖なんて感じない。

 逆サイドで降りてくるやつは、
 降りてくる前に、自分の敵にフェイクを入れて、
 できるだけフリーで帰ってくるように。
 ぴったしマーク付かれたまま降りてきても、用はない。


  • 第二ステージでの注意点
 シュートレンジはペナルティエリアの半円+1.5m
 この範囲に入ったなら、躊躇なく打つ。敵がいたっていい、ボールいっこ空いてた ら打つ。ゴール前まで行くことなんてめったない。よそのチームはこの範囲でバコ バコうってる。躊躇してる奴、シュート練習が必要ですよ、って自分の本能が叫ん でるんすよ。従いましょ

  • 第二ステージで行き詰ったら、さっさと底に戻す。
 ⇒行き詰ると敵に正面衝突したがる奴多々。禁止。
  戻すか、すぐシュートする

 ボールが来たら、底の人は、第1ステージやり直すか、スルーパス一閃するか、
 ロング打つか、おまかせ。 













多分誰ひとりとして戦術ページのリンク押したことすらないだろうから、
一番大事なとこ抜粋してきた。これでリンク先を全て読まなかった日には。。。




さて
中高大とあるスポーツを続けてきて上手な人と
社会人になってからそのスポーツを始めた人がいるとします。

続けてきた人は毎日のように練習してきた実績があり、現在は月1練習。
社会人の人は月1かそこらの練習をするとします。

普通に考えて、社会人の人が経験者と同じレベルに到達するのはいつでしょうか?
⇒経験者が相当のザルでもない限り、ありえないでしょ

じゃあ今から毎日練習して追いつくしかない!!
⇒脳下垂体に問題でもあるんですか?

じゃあどしましょ
考えてください。

最終更新:2010年12月02日 00:38