【ポジション】守備的MF
【タイプ】オールラウンダー
【貢献度】★★★★
中盤の底で黙々と仕事をこなすボランチ。
通称、自問自答のスペシャリスト。
守備範囲が広く多彩なパスを得意とするが、周りとの連携が悪く
ついついドリブル突破をしてしまう、チームでは浮いた存在。
得意の右足からパスを出したつもりが、自らの左足にパスを出してしまうため
ドリブル突破が得意となったと言う目撃談も多数報告あり。
常日頃ドリブルばかりをしているため、練習中にスルーされているが
時に、一瞬の閃きを見せ、たまにチームメートから注目を浴びる事もあるが、長続きしない。
VIP、夢板に短期留学経験あり。
まきひとwikiなる施設チームのオーナー。
【ポジション】DF
【タイプ】サイドバック
【貢献度】★★★★
運動量豊富で神出鬼没のサイドバック
通称、ハゲ、ハゲイヤー、鬼太郎
左右のサイドをこなす貴重なサイドバック。
常に観客席の♀を物色するためサイドバックになったという説が有力。
相手エンドまで深く切れ込み決定的なクロスを上げるスキルがあるが
時に、観客席の♀に蹴り込む悪癖がある。
その為にチームが敗北するのもしばしば。前半お気に入りの♀を左サイド見つけるやいなや
「後半は右サイドな^^」とチームプランを度外視するワンマンな一面も。
夢板より移籍
ハイヤーwikiなる幽霊チームを保有
【ポジション】MF
【タイプ】ダイナモ
【貢献度】★★★★★
中盤の実力派ミッドフィルダー
通称、イケメン、物凄くイケメン、イケメンの中のイケメン
パス、ドリブル、シュート、ディフェンス…何をやらせても絵になるスーパースター。
イケメンな上にスキルもイケメンなので非の打ち所が無い。
ピッチ外のスキャンダルに巻き込まれプレーに集中出来ない事もしばしばあり
ガラスの貴公子と呼ばれている。
しかしイケメンなので許されている。
同じチーム内の一人の♀をめぐりトラブるが余裕で圧勝した。やはりイケメンである。
その後その♀と駆け落ちし引退。もちろん惜しまれつつ引退。
しかし現役に未練があるのか、プチ不細工整形をし再入団の機会を伺っている。
百姓姿、指からのぼり旗が生えているのがどうやら彼らしいとの噂が有力。
スロ板→自己板→引退→自己板
Gちゃんねるなるイケメン集団の代表
【ポジション】MF
【タイプ】パサー
【貢献度】★★★★
ありとあらゆるパス操る魔術師
通称、社長、サッカー界の桑田真澄
全盛期はシュート力もありチームの大黒柱であった。
現在はサイドビジネスの不動産業に熱が入ってしまいサブに回っている。
しかし得意とするパスは秀逸でベルベットパス、キラーパス、ワンツーパス、イタリアレストランの顔パス等々
ありとあらゆるパスに高いスキルを持つ。
玉離れが早いため周りを生かすタイプと思われがちだが
得意のドライブシュート(もち上げといて落とす)でちゃっかり得点する元得点王であった…
【ポジション】プレーイングマネージャー
【タイプ】キャプテンシー
【貢献度】★★★★★
実はライセンスは持ってない
通称、ふであたま、なんだか、なんだかなぁ、なにそれ
元々はオールラウンダーでチームを引っ張るキャプテンシーが高いプレイヤーだった。
その反面チーム内での衝突も見受けられ徐々に孤立していく事になる。
シーズン半ばに引退宣言をし、チームは再び結束したかに見えたが、それも長続きしせずに再び引退宣言、また復活、また引退宣言、また復活。
ストレスも溜まるはずで、クラブハウス近くのスナック凛、バー千春、キャバクラリナで大暴れする姿をチーム関係者にたびたび目撃されている。
それを繰り返す内にESSなるシステムがなんの根拠もなく閃いた。
これを期にプレーイングマネージャーになることを決意し、勝手に監督を兼務しだす。
試合前のミーティングでESSを実行しようと意気込みすぎ
eri security systemをESSシステム(エリセキュリテイーシステムシステム)と発言、選手にドン引きされているが、
本人は気付いてない様子。
ESSで代表監督をと野望を燃やしたが協会幹部から総スカンの状況。
携帯機種→自己板
エリセキュリテイーシステムシステム
【ポジション】GK
【タイプ】フィジカルコンタクト
【貢献度】★★★★
フィジカルのみで闘える鉄壁のゴールキーパー
通称、宇野、餌猿富油、マグニチュード10、ヌリカベ、ブヨン
理想的な体幹を持ち強烈なチャージ、シュートを跳ね返す無痛点キーパー。
その経歴は多彩で
中日ドラゴンズでヘディングをし後にヘディングコーチになる。
その後、その石頭と巨漢を買われ相撲界へ入門する。
四股名は苦馬(クマ)。安馬と同期入門。
その後幕内でライバル安馬と切磋琢磨し大関に同時に出世した。
安馬が日馬富士に苦馬は餌猿富油に改名。
しかし、突如引退。
意外にもサッカー界からのスカウトだった。持ち味のフィジカルに加え大概の攻撃にも耐える事が出来る無痛点ぶりが評価をされたのである。
得意とする技はパイチングで意外にもアシスト、得点王ランク常連である
ちなみに出身がモンゴルなので日本語が苦手である。
やぁ、ないわぁ等、片言でコミュニケーション不足が心配されているが、本人は全く気にしていない様子。
最終更新:2009年06月24日 00:34