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第一次日本排便科大学破綻危機

第一次日本排便科大学破綻危機(だいいちじにっぽん/にほんはいべんかだいがくはたんきき)とは、2015年1月初旬に発生した、当時新参だったぶちの一言が原因で、日本排便科大学名誉教授さくウンコミュニケーション力が低下し、大学が倒産寸前まで陥った事件である。
又、第二次日本排便科大学破綻危機とは、第一次日本股間科大学創設謀略活動事件を指す。

事件発生

当時、住人になったばかりの(まだまともな人間だったころの)ぶちは、日本排便科大学に対して嫌悪感を抱いており、
「生きとし生ける者をうんこ呼ばわりするのっておかしくないですか?」
と論争を持ちかけたが、既にグループ内はメロンをはじめとするウンコツーであふれていたため、結局ぶちが折れてしまった。
また、お絵かきの森最中、うんこやちんこなど下品極まる絵が描かれた中でぶちは、
「僕もがんばってウンコ好きになります・・・」
と呆れながら発言した。
しかし、あまりにぶちの反うんこ過激発言に悩まされたさくは、
一時期、大学にウンコミュニケーション論文を残し、水嶋ヒロのようなコスプレをしてニート宣言してしまう。
  • ヤドンに化けることもあった。
何らかの危機感を感じたぶちは
「さくさん、うんこ好きに戻ってください!!!」
と懇願し、無事にさくは日本排便科大学名誉教授に戻り、今に至る。

お絵かきの森で描かれた絵

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最終更新:2016年02月26日 13:52