神級超絶最終鬼畜爆弾風
暇日麻痺魔火間非摩灯真碑馬比(かみきゅうちょうぜつさいしゅうきちくばくだんふうひまひまひまひまひまひまひまひ)は
暇日麻痺の最終進化系らしい。症状を暇日麻痺から超絶強くしたというもの。
麻痺研究者と強い創造力が生み出した菌である。
症状
30分~1時間手に力が入らなくなる
爆発的に頭がいたくなる
頭痛が収まった後、頭がかゆくなる
たまに足に力が入らなくなったり、歩けなくなる
最高でも37.2の熱が出る。
暇日麻痺からの進化
暇日麻痺→暇日麻痺魔火間非 これは、まだ症状がセットされていない不完全なウイルス。
暇日麻痺魔火間非→暇日麻痺魔火間非摩灯真碑馬比 ここから文字の長さが凄くなることから、「30分~1時間手に力が入らなくなる」という症状が後からついたらしい。足がしびれる症状はそのまま残していたが、感染率が低くなったことから、たまに足に力が入らなくなったり、歩けなくなる症状に強化した。
暇日麻痺魔火間非摩灯真碑馬比→神級超絶最終鬼畜爆弾風暇日麻痺魔火間非摩灯真碑馬比 実験動物以外にも人に感染するようにした。
その影響でさらに症状を強化、追加しなければ繁殖しないという事案が発生。緊急改造で終えた為、この菌に投入する予算がなくなり、微熱しか出ないということになった。その後、この菌は麻痺研究所の保管庫に封印した。
発症者
実験動物(かたつむり)
最終更新:2018年06月02日 12:06