利用者T退出に関する未解決事件(りようしゃ―たいしゅつにかんするみかいけつじけん)とは、
利用者Dの証言による、未解決事件。
なお、一連の事件は未解決事件であるため、ハンドルネームの記入は伏せる。
事件概要
利用者Tは8月から10月頃に、管理人Mに対して、
「デブで汚いし、友だちが少なそう」
と利用者Dに話した挙句、
罪を利用者Dになすり付けて退出した事件。
尚、利用者T及び関係者は、
利用者Dから証拠が出てこなかったこと及び、
利用者Tの記憶にないことから、
一連の事件はなかったとしている。
利用者T退出に関する事件はあった
Dによると、Tと管理人Mとの接点は、8月頃には既にあり、
10月頃に、別のグループで、Mに対しての愚痴を話していたとのこと。
利用者T退出に関する事件はなかった
Tによると、記憶がない、又、
Mによると、ログから発見されなかったこと(証拠がなかったこと)、
8月~10月頃のTとMの接点は、ほとんどなかったことなどが挙げられ、
事件はなかったのではないか、と思われる。
又、現在は、なかった説が
有力
である。
利用者T、管理人Mの関係
8月~10月は、ほぼ接点がなかった。
Mは、ある大学の教授をしているが、
それについて、Tが批難するような姿はみられていない。
Twitter団体Nでも、どちらも役職者であり、
Nでの連携はできていると思われる。
しかし、2人の関係は、決して良好なものとはいい難く、
MがTの投票の結果をからかったり、
TはMに対して批判的な発言が多い。
しかし、2015年4月10日のLINE支部でのTの発言では、
「Mに共感できることは多いです」
と発言している。
最終更新:2016年03月09日 20:17