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Requiem from hell

この企画は無期限凍結中です。様子見2名→一旦ゼロに戻しました。 2011/10/13 (様子見ゼロの状態から様子見が5名程度に増えたら、再稼動させるかもしれません。)

概要

村名 Requiem from hell
開催国 陰謀の苑
更新間隔 48h
投票方法 記名投票
発言制限 1000pt
キャラセット 未定(議事の可能性)
募集人数 10人以上上限なし
編成 二人一組のチーム戦
人数割る2の数での進行*1
編成:現在試案
更新時刻 23時/24時
開催時期
役職希望 二人一組のうち片方はQP
片方のみ役職希望

村の目的

  • 二人一組(ユニット/チーム)と同盟と裏切り。
  • 陣営(自己チーム)を意識する。
  • 後発企画の為の試験的村。
  • 二人組と、陰謀システムの活用、デュエルシステムの三つを実験する村。誰でも参加をどうぞ。
  • ユニット間ルールは試験的采配。もっと良いと思われる意見、止めた方が良いと思われるものがあれば是非お寄せ下さい。

ローカルルール

  • PL視点投票を予定
  • PC視点レベルでは、行動として、陣営(自己チーム)の生き残りを主目的とする。それは同盟相手は含まれない。
    • 大切さ : 自己ユニット>(超えられない壁)>同盟ユニット>>>>敵対ユニット
  • デュエル改の改変ルールを使用。
  • 恋愛天使は恋人設定・恋人陣営ではなく、二人同時落ちの為のシステム利用とする。

二人一組(ユニット)

  • この村では、人と機械のキャラクターの二人一組を、恋愛天使の役職を使い同時落ちするようにさせる。
  • これは、二人一組で行うRPをどのようにすれば上手く出来るのか、連帯感が出来るのか、立ち回りがどうなるのかを試すため。*2

同盟と裏切り・秘密通信の利用方法

  • 最初に秘密通信が出来る相手は、同ユニットの相方キャラクターのみ。 他ユニットとは秘密通信が出来ない。
    • この項目で書かれている秘密通信とは、電波による会話的な意味での秘密通信とする。
    • 秘密通信は、相手がどこに居ても、何時でも自由に相手と話す事が出来る。
    • 物理的行為、例えば手紙を送ったりや秘密通信(システムの意)を使っての戦闘行為は、自由にして下さい。 
      • 同盟と裏切りという試験村の目的の軸がぶれるので、この項目は削除します。
  • 同盟
    • どのような形の同盟を結ぶかはユニット間に一任。
      • 参考としては、軍事同盟などを参照してみてもいいかもしれません。
    • 表ログの会話で同盟が成立後、相手のユニットチームと秘密通信が可能となる。
      • その場合、ユニットが二対二で話す必要はなく、一対一同士の会話で同盟が成立したならば、  ユニットの相方へも相手ユニットへの同盟が自動的に成立し、秘密通信が出来ることとします。
      • ただし、そこで生じた自己ユニットでの信頼関係についての問題は、自己ユニット内で解決するようにしましょう。
    • 同盟成立時は、表ログで【】マークで囲んで発言し、メモに張る。
  • 裏切り
    • 同盟を結んだ相手とは、何時でも好きな時に裏切ることが出来ます。
      • 発覚しない限り、破棄をわざわざ表ログで発言する必要はありません。
    • 同盟は暫定的な協力関係であるとも言い換えられます。ローカルルールに記載しているように、自己ユニットが最優先されます。
    • その為、投票時に自己ユニットで票を合わせて、同盟相手に投票するなどしても良いでしょう。
  • 信じられるのは自己ユニットのみ。一蓮托生の相手だけという村になれば面白いと思っています。

デュエル改、改変ルール詳細

デュエル改のルールはこちら (デザイナーのken1016氏への連絡手段がない為、改変ルール使用についての問題がありましたらお手数ですがご一報いただけると助かります。)

  • キャラクター同士が互いに投票し合った場合、「決闘状態」になります。彼らは互いの殺意に気づき、戦闘状態になりました。
    • 「決闘状態」になったキャラクターが出来る事は2つ。
    1.  「投票し合った」キャラクターとの戦闘シーンのRP
    2.  「自分の過去を語る」独白、回想シーンのRP(戦闘中に思い出します。参加時間帯の差により、戦闘状態のRPが出来ない事を防ぐ為)
    • 片方の「決闘状態」だけ解除される事はありますが、それはもう片方が「戦闘が終わった事に気づかず、息を潜めていた」と解釈されます。
    • これらのRPで400pt発言ポイントを消費するまで、他の発言は出来ません。
    • 能力者であるなら、結果発表すら行えなくなります。
    • その日、「決闘」に陥ったキャラクターは、その日だけ誰からも「話を促す」を受ける事が出来ません。
      • 他のプレイヤーも、誰と誰が決闘状態であるか覚えておいて下さい。
      • 1日で400ptを消費し切れなかった場合でも、「決闘状態」が翌日まで持ち越される事はありません。次の日は通常どおり発言出来ます。
  • ユニット間ルール (この項目は変更する可能性があります)
    • 【補足ルール1:援護】 (例)ユニットA(a,a')、ユニットB(b,b')間で、aとb'が投票し合った場合
    1.  aとb'は400ptを消費して「決闘状態」に入ります。 (前項目、キャラクターが出来る事2つを参照)
    2.  a'、bキャラクターは、200ptを消費して、自己ユニット(相方キャラクター)へ戦闘の助太刀をするかどうか、 選択できます。 助太刀する場合、 その日は「促し」はもらえなくなります。
    3.  a'、bキャラクターが、助太刀に参加する 切欠 は戦闘の助太刀だけに理由を制限します。
      • 補足ルール2と3は、覚えるのが大変そうなので取りやめることにします。読みたいという奇特な方はコメントアウトに残してあります。
  • 【キリングシーンの演出】
    • 自分が「投票」した者が処刑され、処刑された相手が自分に投票していた場合「キリングシーン」の演出権を得ます。
      • pt消費についてのルールはありません。
    • 改変ルールでは、同ユニットの相方キャラクターにも相手ユニット単位への「キリングシーン」の演出権を得ます。

村開始までの流れ

参加募集→キャラクターの決定→チームの決定→各キャラクター設定最終稿→村開始。(4は変更の可能性有)

以下、予定の流れの詳細。

  1. 参加希望者を募集
    1. 偶数の場合、企画人は補佐キャラクター、もしくは初回落ちキャラクター、或いは舞台(役職)に回る。
      1. 企画人が初回落ちキャラクターの場合で、かつ人数が16人以上の場合、2日目の進行が24hになる可能性あり。
    2. 奇数の場合、企画人が参戦する可能性あり。
  2. 人型機械と機械化人間に希望を分ける。(参加募集と平行の可能性あり)
    1. キャラクター希望を出すのと、順番は前後する可能性あり。
  3. チーム(二人一組)を決め、QPを決定する。
  4. 全ての準備が終わった後、1〜2週間の余裕をもうけて村を開始する予定とする。(開始時期は一度参加希望者が集まった時に意見を募る)

世界観(試案)

七枚の羽の刻印――人類の守護機関
人間と機械の境界が曖昧となった 遠い未来 の話。 その星は、人類の数多の欲望により焔で灼かれ、人間達は一部を除き荒廃した大地に住んでいた。
空を見上げれば、青空。 けれども地表に近づくにつれて紅く靄(もや)がかかっている。 舞台となる場所から、幻のように遠く空に浮かんで見えるのは、巨大な箱舟。 「母なる星」から来たりし「最後の艦」
かつて、人類を導き纏め上げる 機関 があった。 しかし彼らは、数多の争いを起こした末に世界を焼き払い、愚かさの極みを見せつけ、絶望をもたらした。 機関に従っていた、 機関 下位の 守護機関――七枚の羽を刻印された―― は、上位機関であったその機関を粛清する事に決めた。 人と機械、二人で一つのユニットである彼らは、全ユニットが協力し合い、上位機関を粛清する事に成功した。
だが
衰えゆく世界、その環境。 それらまでを救えた訳ではなかった。 今、 守護機関 は世界の環境の復活に努めている。 そして、彼らも無傷ではいられなかった。 上位の機関が暴走した事で、 人類に対する不信を持ったもの、 理想郷を再現させようとするもの、 上位機関に成り代わろうとするもの、 通常の人間や機械では太刀打ちできないユニットの力を使い管理社会を築こうとするもの、 そしてただ 今在る世界からの再生と、 善にも悪にもなりうる人間達を信じようとするもの。
彼らの意志は散り散りに乱れた。 彼らのユニットの数だけ意見は割れ、対立が起きた。
人間と機械達、 彼らは守護機関であったユニット達に粛清され、また、別のユニット達に救われるという毎日を過ごしている。 分裂した守護機関のユニット達は、守護の為に持たされた「力」を行使し、今日もまた争いが繰り返されていた。 意思を貫くには、ただその「力」を振るえば良いのだろうか。
答えもまた、ユニット同士の戦いの中に秘められる。

補足事項0:他の設定、例えば他に箱舟という名の「艦」があったのか、上位機関や守護機関の名前などは先に”表ログで話されたものを優先”します。 補足事項1:プレイヤー演じる登場キャラクターのユニット達は、他にも多数いる全ユニット達の一部とします。 補足事項2:焔により世界が焼き払われた後、人間(ヒューマン)と意思ある機械(マシン)達は、地表に張り付くようにして生きており、        母船では彼らに対する食料生産や、意志ある機械達に対してのエネルギーキューブも生産されています。        生産された品々は、一度地上に降ろされ、自動操縦の小型運搬機によって各地へ送られていますが、        中には地上に降ろされた後、ユニットによって届けられている場所もあるかもしれません。 補足事項3:母船は墓下扱いとします。        行動不能になる等のやむを得ない事情がない限りは、キャラクター達は訪れない場所ですが、話の流れ上、表ログで訪れる場合になった場合には、        「1.破壊行為はなし」「2.墓下に居る者達と接触しないエリア」と制限させて頂きます。 補足事項4:最低限のライフラインはありますが、殆どの地域の環境は不毛な土地となっています。文明レベルも設備こそ貧弱ですが、さほど後退は見せていません。        ですが、今対立関係にあるユニット達が全員力を合わせ「人類と機械への粛清」を選択すれば、四半世紀以内に、一部以外の文明レベルは著しく後退し、滅亡は確実となるでしょう。

キャラクター設定

  • 人型機械と機械化人間で、二人一組《ユニット》とする。
  • デュエルルールを採用する事から、戦闘が出来るようなキャラクターにして下さい。
  • 自己ユニットの相方キャラクター以外とは、全員最初から負(マイナス)縁故を結んでいるか、一切の協力関係にはない。(特殊な場合のみ顔見知りではない縁故も有)
     最初からプラス縁故は非推奨。

共通設定

  • ユニットの相方キャラクターが居る場所は常に分かる。
    • 人は機械化で、機械は最初から持つシステムとして。
  • 他ユニットが居る場所は、大体の位置だけが分かる。
    • これは最初から知覚可能だが、同盟を結んだ後でも、詳細には分からず大体の位置しか分からないのは同じとする。
  • 世界のかつての守護機関に所属している。

TYPE Human / タイプ:ヒューマン / 人間と機械の狭間

人間の姿をしているが、機械との融和性の高い体に造り替えられている。 殆ど機械化処理をしているものも居れば、人間や生物としての可能性を一番上まで高め、マシンキャラクターとの融和性のみを施されたヒューマンキャラクターも居るだろう。 パートナーのマシンキャラクターの力を自在に引き出す事が出来、お互いが唯一無二の存在である。
入村時に記載する事。 「名前」…グラフィックのデフォルトの名前か、もじった名前。 「能力」…技能や特殊能力があれば。(特殊能力については変更有かもしれません) 「設定」…今現在のスタンスや過去など。
  • PC:機械にほど近い人間(ヒューマン)
    • 生体(人間の体)を元にし、機械的改造をされた者達。一部、超能力を持つ者も居る。  カスタマイズ・チューンを自在に行う事が出来、知識等も制限なく、脳へ直接ダウンロードなどが出来る。
    • 豊かな感情(情動)を持つ。
      • 相方キャラクターを完全に使いこなす事が出来、ある程度の形状操作も、相手に触れて(念じるように考える=想像すれば)出来る。
      • 単体では、相方キャラクターよりも攻撃力・防御力などに劣るが、武装することも体を改造することも出来る。
      • 長寿か短命かは各自に任せる。
    • 彼らは血を持つ。

TYPE Machine. / タイプ:マシン / 魂と意思を持つ兵器

基本的に人型と、体から作りだせる金属性の武具・兵器、本来の姿である人類の守護の為であった巨大な兵器の姿を考えて下さい。
入村時に記載する事。 「名前」…グラフィックのデフォルトの名前か、もじった名前。 「刻印」…母なる星で使われていた言葉。英語の単語などが書かれているが、一般人は読み解けない。 「武器」…ターン(変形)が得意な種類。      武器以外に、パートナーが求めれば小型の乗り物にもターン出来たりする。      まあマシンキャラクターは万能な機械の存在ですので、結構気ままに出来るはず。      食べ物や有機物やエネルギーなどはターン(変形)不可能で、精密機械などはその物体がパートナーと共に充分に理解していても、結構な時間はかかる。      要は、「何かを作り出す場合」に、簡単なものや慣れているものほど早く、慣れていないものや複雑なものほど遅くターンしてしまう。 「設定」…パートナーとの関係やこの世界に対するスタンス等。      パートナーとの摺り合せで変更をかけてOK。      大体はパートナーと方向性は似通い、かつ、良好であるのが望ましい。
  • PC:人間にほど近い機械(マシン)
    • 複数の次元を体内に持つ、科学技術の結晶。武器や兵器として使われる。
    • 相方キャラクターとのみ同期する思考するマシン。  生体部品は一切使われていないが、普段は人型をとり、有事の際には、人型を解除し、武装した巨体の兵器形態になる事も出来るが、今は攻撃をする為に兵器形態になる事は制限がかけられている。
    • ウィルスは効かず、半永久的に動き続ける。得手不得手はあるが、どんな武器にも変形出来る。
      • 人型のまま、手や足などの体の一部だけを武器に変形させる事が可能。
      • 人型サイズから、人間に扱えるサイズの、武器の姿に変形《ターン》する事も可能。
      • 相方キャラクターへ、変形した武器部分を体から切り離して渡す事も出来る。切り離した武器は、自分で使うことも出来る。
      • 相方キャラクター以外は、切り離した武器も、変形《ターン》した武器も、扱う事は出来ない。

ダミーキャラクター

  • PC:マシンかヒューマンかは未定。
    • 人類とユニット達の行く末を見届ける事を自らに課している。
    • 他キャラクターの設定と、開始までの順序次第で変更有。
  • 村建人キャラクター(ダミー側の場合)
    • 名前:未定
    • 設定:
      • ダミーキャラクターに従うマシンorヒューマン。  上位機関への粛清の折、中心の関係者(中心人物ではない)に近かったが、それ以降は、目立った行動は一切なく、引き篭もっている。
    • マシン時:
      • 全身を黒い鎖を巻きつけた姿をしており、普段は拳に巻いた鎖と体に巻いた鎖を攻防に使う。  切り離した武器の場合は、クナイや刀など、日本的な武器が多い。銃へのターン(変形)は得意ではない。  ヒューマンであるダミーキャラクターを守る、黒い殻に似た姿にたまにターンする。  本来の巨体の姿は、錆びついた質感を持つ5m程の兵器。
    • ヒューマン時:
      • 殆ど機械化され、生体は脳の一部のみ。長い時を眺める不死者。争いよりも行く末を記録する為に存在する。
      • 情緒は存在するが、栄養補給はエネルギーキューブでもとれたりする。

役職設定

  • 恋愛天使役
    • 特定の設定はありません。ユニットの二人が同時に落ちるシステムを作るための役職です。
    • この恋愛天使を選んだ人は、特殊能力はありません。
    • 恋愛天使になったら、1日目は必ず「自分と相方キャラクターを選択」して、絆が結ばれるように確認して下さい。
  • 人狼役 
    • 力による手段でユニットの意見の排除を望む。
      • つまり、人狼役=人類粛清側ではなく、人類を信じる為に危険な他ユニットの排除を望んでも良いということ。
    • 人類の粛清の為か、人類を信じる為にユニットを排除する事を望むかは、キャラクターの意志次第とする。
  • 占い師 もしくは賢者
    • ユニットの完全破壊の行為を咎めるもの、見るもの。
  • 降霊者 もしくは霊媒師霊能者
    • if降霊者の場合
    • 母船からのデータ化されたキャラクター達の声を聞く。母船とリンクしてしまった欠陥人間もしくは欠陥品であり、自分の価値を見出せなければ意思は薄弱かもしれない。
      • 母船に意志が侵食されつつあるという設定でも良い。
  • 聖痕者 x2〜
    • 普通の村人役と同じように扱って下さい。=無能力者。
      • 聖痕の意味付けをしたいのであれば自由に設定して良い。
  • 影響力 x2
    • 向けられる攻撃の意志を感じるだろう。
  • (人形使い)
    • 企画人が、ダミーキャラクターを動かす場合は入れます。

吊り・襲撃の設定

  • 墓下
    • 扱いは母船内とする。母船内では、争いを起こさない事が全ユニットの協定として結ばれている。
  • 吊り
    • 他キャラクター、または他ユニットの攻撃により行動不能に陥るが、体は修復可能。
      • 母船へ収容されるか、自ら向かい、修理・修復が行われる時間と安静期間が墓下に居る時間とする。
  • 襲撃
    • 修復不可能な程破壊され体を失う。発見場所は自由、完全に破壊された事が分かります。赤ログなどで動き易いように、どんな無残な姿かは曖昧な描写にする事をお勧めします。
    • 母船の中で、個人の性格や記憶がデータ化されている。
      • ホログラフィなどの、映像で現れる事が出来ます。

村開始後の流れ

  • プロローグ
    • 秘話通信で、ユニットの相方と設定の摺り合わせをしてもらって構いません。
      • 中の人会話で相談しても、キャラクターの皮を被ったままでの相談でも構いません。あまり細かく考えずに、今のうちに聞いておこうという事は聞いて下さい。
      • 同じく、メモや秘話通信で企画人に何か尋ねてもらっても構いません。
      • ただし、他ユニットへの相談は禁止します。
    • 恋愛天使希望の人も、普通の役職希望の人も入村時に指差し確認。
  • 1日目
    • 秘話通信で、前半24hまで、相方キャラクターとの相談を続行して頂いて大丈夫です。相方の方と、役職についての相談もしてかまいません。
    • 秘話通信は、後半24hからは、相談は一切禁止、RPのみを行って下さい。
    • 恋愛天使の人は、相方と自分に矢が刺さるように指差し確認して、セットして下さい。
  • 2日目以降〜
    • 状況に応じてコミット進行=弛んできたと思えばコミット提案をして下さい。
    • この日、初回落ちキャラクターが企画人に決まっていれば投票先は企画人キャラクターに合わせて下さい。
  • エピローグ
    • 一時間〜二時間を目処に各自エンドRPを行い、雑談と試験村の意見交換会。
      • 注意:勝利陣営で、勝利ユニットで、即世界が滅ぶ、即世界が救われるという事はしないで下さいな。
      • 雑談時、特に「*/ /*」や(中)マークは必要ありません。毎回つけるのは大変なので。

参加募集

  • 少しガチガチに作ってしまった気もしますが、最初の二人一組作りと、同盟と裏切り、デュエルルールさえ守ってもらえればRPの動き方は何でもありと考えています。
  • 一度、二人組でのRPや、デュエルルールをしてみたい方は、お試しでどうぞ。失敗してもいいじゃない。


NO ID 開始時期 備考   NO ID 開始時期 備考
01   06
02   07
03   08
04   09
05   10
  00 企画人 様子見つつ。 気軽な村にしたいですね。

 

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コメント

  • 軽い質問があったので記載しておきます。
    Q.舞台の星はどこですか?
    A.特に決めていません。参加者の方が、記述したものを優先にしようと思っていますが、企画人のイメージは、
    【キーワード】焔で焼かれた後の世界、緩やかな亡び・もしくは復興の兆し、希望と絶望の狭間。
    【イメージ】バロック(PSゲーム)、グレパラ第八話冒頭*3 を持っていました。
    ロマンとしては火星的なイメージを持っていてもいいですが、○○の星と定めるつもりはありません。(あまり詳細に詰めても、参加者が窮屈になると思われるからです) -- 企画人
  • 推敲事項
    • プロローグ中の秘話の扱い。
    • もっと気軽に参加出来るように、チームの組み方を考える。
    • 誰でも参加をどうぞ。失敗してもいいからやっていこうというスタンスを打ち出す。 -- 企画人
  • 様子見ありがとうございます。チームの作り方は、ヒューマンが役職、マシンが恋愛天使で固定した方が、取っつき易いのではと考えが傾きつつあります。ぼちぼち更新していきます。b -- 企画人
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最終更新:2014年12月28日 17:04

*1 参加者が10人だった場合、二人一組なので、10>8>6>4>2ではなく、実質、1日目>5>3>1の流れとなる。なので48h進行の場合でも、例えば16人編成でも、1日目>8>6>4>2の流れになり、20人編成でも1日目>10>8>6>4>2で、半月もかからない計算になる。(プロローグが長くなった場合は除外した計算。)

*2 単に面白そうだからという理由も入っている

*3 youtube動画0:30頃まで