ライダー名:仮面ライダーアーク
変身者名:レイ(11)
変身者の職業:暗殺者
契約モンスター:セントガーディアン(聖巨神型)
セントガンナーが本来の姿に戻った形態。レイと共に生まれ、レイを守るためだけに存在する者。人語を理解し話すことも出来る。その体にはレイを生み出した科学者チームリーダーだった男の脳が移植されている。真意は不明。レイがライダーにされたときに契約モンスターとして喜んでアークに契約された。
ギルマグナ(バッファロー型)
人間、北岡雄一がギガマグナと合成されて誕生した合成モンスター。北岡の自我が勝っていたために、人間の姿、記憶、感情を保っていられる。人間を信用しようとしなかった彼だがレイとの出会いで人間を信じることを学び、彼女に頼まれて契約する。が行動を縛られたわけではなく、彼女が呼んだときにだけ駆けつける。
バイザー名:セントバイザー・ネオ(バズーカ型)
小型のバズーカ型。右側のギミックを開閉させてカードを入れる。ガーディアンになってから砲口が2つになった。
使用カード
シュートベント セントランチャー改 4000AP
ガーディアンの腕のランチャーを装備し、砲撃する。
シュートベント セントジャッジメント改 3000AP
ガーディアンの胴体に内蔵されている8連エネルギーランチャーを装備。
ガードベント セントリフレクト 1000GP
シュートベントをはじき返すことが出来る盾。他の攻撃にもある程度耐えられる。
アドベント セントガーディアン 6000AP
セントガーディアンが援護の来る。その巨体は盾にもなる。
ファイナルベント シャイニングフレアバースト改 7000AP
アークが敵にバイザーを向けると、セントガーディアンが全武装をフルオープンし、アークがトリガーを引いた瞬間、敵に一斉掃射する。
シュートベント マグナランチャー 3000AP
ギルマグナの装備している、ランチャーを装備。
シュート派生技 ダブルバースト 5000AP
両肩にセントランチャー、マグナランチャーを装備して敵を撃つ。射程も申し分ない。
アドベント ギルマグナ 5000AP
ギルマグナが駆けつけ、その豊富な重火器で援護する。
ファイナルベント 簡易エンド・オブ・ワールド 6000AP
アークがバイザーをギルマグナの背中に差し込み、トリガーを引くことによってギルマグナが敵に一斉掃射する。
ライダー的特性 体内のナノマシンで、常人を凌ぐ怪力を発揮する。
性格・説明・背景など
闇の組織ミストによって生み出された人間兵器の実験体。
遺伝子操作で生み出されて体内には筋力操作のナノマシンに治療用のナノマシンが入っている。
佐伯の親友の手で組織から脱出、今は佐伯の家で暮らしている。
EF後は猟平の死で明るくなりかけていた性格がまた元に戻ってしまった。
今は黒城グループに連れ戻され変化しつつある。
口癖「・・・・撃ちます。」
名言 「彼は私の大切な人・・・・だったかもしれない・・。」
最終更新:2009年03月29日 20:43