ライブラドライバー(SBX-007B)
変身ベルト。ライブラフォンをインサートすることにより装着者をライブラに「変身」させる。
ライブラフォン(SBX-007P)
携帯電話型マルチデバイス。装着者をライブラへと「変身」させるための携帯電話型トランス(変身)ジェネレーター。スタートアップコードは「007」
インプットコード
インプットコード007
ライブラになるための変身コード。
インプットコード103
ブラスターモード時におけるシングルショットモード(単発銃)に移行するためのコード
インプットコード106
ブラスターモード時におけるバーストショットモード(連発銃)に移行するためのコード
ライブラポインター(SBX-007L)
デジタルトーチライト&ポインティングマーカーデバイス。トーチライトとして使用する際のランプと、ポインターとして使用する際のポイントマーカー光照射装置がマウントされている。ミッションメモリーをインサートすることで、機能は自動的に切り替わる。(ブライトスマッシュ:5000AP)
ライブラショット(SBX-007C)
マルチデジタルカメラ。表面をスマートブレイン社開発のソルグラスで保護された超高性能デジカメ。X線、サーモグラフィ、暗視モードを備え、静止および動画も記録可能。また、ミッションメモリースロットを差込むことで、パンチングユニットとしても使用できる。対象にヒットした際、高エネルギーを放出。直接エネルギー体をぶつけることになり、その破壊力は凄まじい。(マクスインパクト:4000AP)
ライブラブレス(SBX-007Z)
ブレス型コントロールデバイス。これを使用することにより、全身がコーティングされてミラーワールドでの活動が可能となる。ただし、活動時間は5分。(30秒前に警報)
ライブラハンマー(SBX-007A)
折りたたみ式の金槌。柄は長いが叩く部分は意外と小さい。ミッションメモリーをインサートすることにより、叩く部分の重力が叩きつける時には何倍にもなる(ライブラプレス6000AP。振り回すことで、相手に高重力ぶつけ、地面などに叩きつけた後ハンマーでトドメをさす)。ライブラの意思で操作しているため、ライブラ自身は重さを感じずに振り回せる。
ロードダッシャー(ライブラバージョン。SBX-007V)
可変型バリアブルビークル。
オロカド博士が作成した戦闘用バイクで、エネルギー源としてミラーワールドモンスターのエネルギーコアを利用している。試作機と違い、暴走防止用にブレーカーが付いている。高性能AIを搭載しており自己で判断することが出来る。ミラーコーティングで加工しており、ライブラのミラーワールドへの突入離脱を行うためのトランスポーターでもある。タイムリミット時にはムリヤリにでもライブラをミラーワールドから離脱させる。
(ビークルモード)
オンロード仕様の特殊大型バイク。この状態では普通のバイクと変わらない。
(バトルモード)
バイクの前輪、後輪にあるユニットが展開、全体を覆う(重装甲に)。普通に走ることができるが、実はすごい重量になっていて簡単に吹っ飛ぶことはない(重力操作で重くなっているが、バランスをとっている)。一瞬だが、周りに高重力をかけられる。武装はコンプレッションエアーガン(2000AP)。ほかに圧縮空気を噴出すことで浮くことが出来るが、高い位置に上がることは出来ない。しかし変形後も乗ることが出来る。
最終更新:2009年03月16日 15:51