仮面ライダー:仮面ライダーアポロ
マーク:ダイヤ
フレーム:レッドフレーム
エースアンデッド:ボアアンデット
ラウザー:醒銃 ヘヴンラウザー
ラウザータイプ:銃型
初期能力値:5500AP
バイク
名称:チャンスエンド
カテゴリーA「チェンジボア」
属性・効果:CHANGE・ライダーに変身
ポイント消費値:0
猪の不死体が封印されているカード。
カテゴリー2「バレットアント」
属性・効果:BULLET・ラウザーの強化
ポイント消費値:400AP
蟻の不死体が封印されているカード。
銃に力を集中、弾丸の威力を上げる。
カテゴリー3「フックマンティス」
属性・効果:HOOK・フック
ポイント消費値:600AP
蟷螂の不死体が封印されているカード。
フックの威力を高める。
カテゴリー4「ホールドスロース」
属性・効果:HOLD・絞め
ポイント消費値:800AP
ナマケモノの不死体が封印されているカード。
相手を両腕で掴み、締め上げる。
カテゴリー5「スピンタートル」
属性・効果:SPIN・回転回し蹴り
ポイント消費値:1000AP
亀の不死体が封印されているカード。
回転による回し蹴りの強化。
カテゴリー6「ジェムモール」
属性・効果:GEM・宝石
ポイント消費値:1200AP
土竜の不死体が封印されているカード。
結晶による攻撃。地面からや体から結晶体を発生させる。
カテゴリー7「スモッグフォックス」
属性・効果:SMOG・煙霧
ポイント消費値:1400AP
狐の不死体が封印されているカード。
煙霧を発生して、回りの視界を遮る。
もちろん自身には効果は無い。
カテゴリー8「チェックモスキート」
属性・効果:CHECK・追尾
ポイント消費値:1600AP
蚊の不死体が封印されているカード。
ラウズすることで光線が放たれ、それを受けたライダーorアンデッドの位置がいつでもわかるようになる。効果はライダーであれば変身解除をしても続く。
効力は24時間。
カテゴリー9「プリズンフライイーター」
属性・効果:PRISON・檻
ポイント消費値:1800AP
ハエトリソウの不死体が封印されているカード。
目標をエネルギーフィールドで挟み込み、一定の間だけ力場に閉じ込める。
まとまっていれば複数をまとめて挟みこむことも可能。
カテゴリー10「エクスチェンジカッコウ」
属性・効果:EXCHANGE・カードの交換
ポイント消費値:2000AP
郭公の不死体が封印されているカード。
お互いに使用していないカテゴリー同士を1種類、その戦闘中のみ交換する。(変身を解けばカードは元の持ち主に戻る)
交換できるカードは2~9の間のみ。交換したカードはコンボキーには使用できない。(ちなみに2は交換できるがお互いに使用できなくなる)
カテゴリーJ「フュージョンダンデライオン」
属性・効果:FUSION
ポイント消費値:+2400AP
蒲公英の不死体が封印されているカード。
ラウザーのAPを回復させる。
カテゴリーQ「アブゾーブチップマンク」
属性・効果:ABSORB
ポイント消費値:+2000AP
シマリスの不死体が封印されているカード。
ラウザーのAPを回復させる。
カテゴリーK「エボリューションバビルーサ」
属性・効果:EVOLUTION
ポイント消費値:+3000AP
バビルーサの不死体が封印されているカード。
ラウザーのAPを回復させる。
コンボ技名:クリスタルテンペスト
AP消費値:2(400AP)+6(1200AP)=1600AP
攻撃内容:アポロラウザーに二枚のカードの力が宿ることで発動。相手に向けて大小様々な結晶の弾を放つ。
この攻撃は直線上に放ったり拡散して撃つことができ。
コンボ技名:クリスタルリジェクト
AP消費値:3(600AP)+6(1200AP)=1800AP
攻撃内容:アポロの腕に二枚のカードの力が宿ることで発動。特大の結晶体を腕に纏わせ、相手に強烈なフックを行う。
コンボ技名:クリスタルダウン
AP消費値:4(800AP)+6(1200AP)=2000AP
攻撃内容:アポロの体に二枚のカードの力が宿ることで発動。相手を両腕で掴み締め上げ、腕や体から結晶体の氷柱が生えてきて相手の体を串刺しにする。
コンボ技名:クリスタルバニッシュ
AP消費値:5(1000AP)+6(1200AP)=2200AP
攻撃内容:アポロの足に二枚のカードの力が宿ることで発動。相手に走りつつ接近し、足にエッジ状の結晶体を纏わせて回転回し蹴りを放って相手を切り刻む。
コンボ技名:クリスタルレギオン
AP消費値:5(1000AP)+6(1200AP)+9(1800AP)=4000AP
攻撃内容:アポロの周囲に三枚のカードの絵柄が出現し、それらがアポロへと宿っていく。相手の周囲のどこかから二枚のエネルギーフィールドが出現し、目標を挟み込んでコーティングして束縛する(この束縛のタイミングはいつでも良い)。アポロが相手に向かい走りつつ接近していき、そのまま飛び上がりつつ回転回し蹴りで動けなくなった相手を切り刻む。また、複数の対象を束縛した場合はそれらも切り裂いていく。
最終更新:2009年03月20日 22:22