変身者:高碕 誠吾(たかさき せいご)
年齢:18歳
性別:男
性格:一見落ち着いていて冷静だが、内は熱くそれを人に見せることはあまり無い
職業:高校生
バックルの入手経路:偶然拾い手に入れた
変身ポーズ:
①Aのカードをバックルにセット
②ベルトが発生
③「変身」と同時にレバーを引き『SLIDE UP』
④エネルギーフィールドが自らの身体に重なるのをその場で待ち、変身する
設定:子供の頃から私立の学校に通い、学問や芸術などの分野で高い才能を持つが、それらは全て義務的にやっている感が強い。何もかも出来てしまうが故に極めようとも思わない。そのため日々の生活にかなりの退屈を感じているが、それをさらけ出すとどうなるかわかっているためわざわざそんなことはしない。表向きはあくまでも優等生&好青年として振る舞っている。
そんな中、偶然ライダーとしての力を手に入れ、日々の生活に充足感を得られるようになった。だが、周りの人から見ても彼の行動に変化はない。
自らの得た力は自らの信じる正義を達成するために使う。その手始めに、全てのアンデッドの封印を考えている。
何事も、ミスの無いように何度も確認して行動する慎重派だが、攻めるべき所では他の人が予想もつかないような大胆なことをしたりもする。
一人称:俺 二人称:君
口調:
「はは、そうだな」
「力を手に入れたからには俺が全てのアンデッドを封印する……それだけだ」
「仮面ライダーの正体なんて関係ない。必要なのはそのライダーが何をするか、だ」
ラウザー形状:柄の先端の片側に刃がついた斧の覚醒機。その中心部にカードホルダーがあり、それを下にスライドさせてロックを外すとカードを円状に展開できる。同様にカードをたたんで上にスライドさせるとロックされる。
持ち手部分にスラッシュリーダー&ポイント表示部分がある。
最終更新:2009年03月26日 00:22