脅迫を受けたら
悩まずにブログの運営サービスや近所の警察に相談しましょう
定番の行動パターン
- 相手のブログに中傷、脅迫などのコメントをつけまくる
- Twitter、はてなブックマークで執拗に相手の攻撃をする
- 2ちゃんねるに相手の悪口を書きまくる
- 相手の会社に嫌がらせの電話をする
- 相手の恋人など大事な人間のブログに嫌がらせのコメントを付ける
- 相手の住所を突き止めて夜道に気をつけろなどの陳腐な脅迫をする
- 相手が無職の場合無職を馬鹿にする(自分も無職なのだが)
- 自分の言動を批判されると「障害者差別だ」などと自己正当化する
心理分析
- 幸せそうにしている人たちが嫌い
- ネットで人気者のブロガーや仲良くしているコミュニティを壊すのが生きがい
- 仲良くしている人たちを羨ましく思い近づいていく
- しばらくは何事もないが
- そのうち(脳内の妖精が何か悪いことを囁くのか)相手に偉そうに説教したり攻撃したりし始める
- 当然相手に反発される
- そうするとあいつはどうしようもないバカだとかアホだとか、私のことを分かっていないとか言って相手のことをボロクソに否定して去っていく
- 論戦で勝てない場合は場合は相手の個人情報をネタに嫌がらせを続ける
「私はいじめられている」メソッド
じったんの言っていることがあまりにもおかしいから周りの人が揃って批判的になっているだけなんだけど、その状況を指して「私に賛同する人はいない」→「私は一人で闘っている」→「これは多対一のいじめだ」ということをよく言い出す。あなたの言動があまりにもあれだからみんなあなたに突っ込んでいるだけなんですが・・・。
このバリエーションとして
id:junkMA 戦ではあまりのじったんの暴言に反論したjunkMAに対して「みんなお前に同情的で私に賛同する人は一人もいない。お前のほうが味方が多いんだから暴言を吐いても別にいいだろう」という凄い論理が飛び出した。常人には真似できない。まさに生まれついてのファイターである。
最終更新:2010年09月04日 05:28