ばいこくおばさん【売国おばさん】[名詞]


国のイメージを汚す行為をしまくるクソババアどもの俗称。
主に、公設秘書の給与をごまかして、その後逮捕され有罪が確定したにもかかわらず2005年の衆議院選挙で当選したどっかの社民党衆議院議員や、女尊男卑の独善的な詭弁をお茶の間に垂れ流しているどっかの元・法政大学教授など、数を上げるとキリがない。
余談ではあるが、どっかの元・社民党衆議院議員は2004年の参議院選挙で落選したものの、71万8125票を獲得した。
票を入れた71万8125人の良識も問われるところである。
いいトシしたおばさんではあっても、「おばさん」と言う普遍的な呼び方で呼ぶのも嫌である。

(同義語:汚罵散
最終更新:2007年03月07日 19:51