がいむだいじん【害務大臣】[名詞]


外務大臣の実質揶揄表現。
歴代の大臣は外交下手がずらりと並んでおり(一部、有能な者もいたが)、特に現職の麻生太郎は外務大臣の見識とは思えない過激な失言を連発していて、日本国民の生活に“害”になるようなお“務め”しかできないから。
最近では汚職事件も連発しており、まさに“百害あって一利なし”の存在である。
最終更新:2007年03月14日 14:14