しゅうぎいんそうぼうきょ【衆議院総暴挙】[名詞]


2005年(平成17年)9月11日に投票が行われた衆議院総「選」挙の実質名称。
郵政改革に絡んだ小泉首相(当時)が衆議院を解散して、反対派を非公認にした上で、対抗馬を強引に担ぎ出して落選させるやり方は、まさに「暴挙」そのものであった。
最終更新:2007年05月13日 13:13