ソッカーは【ソッカー派】[名詞]


ソッカー戦闘員こと創価学会の会員の日常的生活を指す。

朝は朝で「南無妙法蓮華経」とうるさいほどの大声で唱えながら近隣の住民に迷惑をかけ、昼こそ何食わぬ顔で一般人に紛れ込んでいるが、夜になるとまた「南無妙法蓮華経」と大声で唱えはじめ、近隣の住民に迷惑をかける姿は、あの奈良の騒音事件で近隣の住民を不眠症にした事で話題になった河原美代子被告を彷彿とさせる程である。

各地で選挙活動を行う際、もしソッカー戦闘員の前で民主党や共産党が選挙活動を行っていようものなら、「何を言うか」だとか「青二才が」などと暴言を浴びせて去っていくことだろう。
もちろん、公明党が選挙活動を行っているときは、候補者に合わせて「その通りだ」だとか賛美の声を上げることに違いない。

さらに、ソッカー戦闘員は選挙活動にも力を入れており、各地域で投票を悩んでいる住民の家に上がり込み、無理矢理でも公明党に投票させようとする極悪非道な手口でも有名である。

この文章を見てソッカー戦闘員の悪行に気づいた会員は、今すぐに脱会するべきである。
最終更新:2007年09月26日 20:00