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アンプシミュレーター > エフェクター

アンプタイプ
1.Natural Clean(通常のクリーン。ナチュラルなクリーントーンを奏でたり、外部エフェクターなどで歪ませたりする際に使用するのに最適。)
2.Full Range(JC-120をフラットな特性にイコライジングしたクリーン。エレアコ用。)
3.Combo Crunch(コンボタイプのチューブアンプシミュ)
4.Stack Crunch(4x12" スタックタイプのチューブアンプシミュ)
5.Higain Stack(Marshall JCM800をハイゲインに改造したシミュレート)
6.Power Drive(バッキングからリードまで幅広く対応出来る万能型アンプのシミュ。中域が強い印象。)
7.Extreme Lead(スタックアンプの周波数特性の偏りを抑えたシミュレート。ステレオ仕様。)
8.Core Metal(メタルサウンド向きのアンプシミュ)
9.JC-120(文字通りローランド社の代表アンプをシミュレート。クリーンから歪まで再現。)
10.Clean Twin(Fender Twin Reverb)
11.Pro Crunch(Fender Pro Reverb)
12.Tweed(Fender Basssman 4x10" Combo)
13.Deluxe Crunch(Fender Deluxe Reverb)
14.VO Drive(Vox AC-30TBのドライブサウンド)
15.VO Lead(Vox AC-30TBのリードサウンド)
16.Match Drive(Matchress D/C-30の左インプット)
17.BG Lead(Mesa/Boogieのコンボ)
18.BG Drive(Mesa/BoogieのTreble Shift Onをシミュ)
19.MS 1959 I(Marshall 1959のインプット1)
20.MS 1959 I+II(Marshall 1959のインプット1と2をパラレル接続)
21.R-Fier Vintage(Mesa/BoogieのデュアルレクチのVintageモード)
22.R-Fier Modern(Mesa/BoogieのデュアルレクチのModernモード)
23.T-Amp Lead(H&KのトライアンプのAMP3)
24.SLDN(Soldano SLO-100)
25.5150(Peavey 5150)
26.Bass Clean(ベース用クリーン)
27.Bass Crunch(ベース用クランチ)
28.Bass Higain(ベース用歪)

アンプ側の設定
  • Gain(歪の量を調節)
  • Volume(パラメータ個別で調節する音量)
  • Bass(低域の増減)
  • Middle(中域の増減)
  • Treble(中高域の増減)
  • Presense(超高域の増減)
  • Bright Switch(一部のアンプで使用可能。中高域をブーストする。効果は歪の量に反比例する)
  • T-Comp(チューブ特有のピッキングニュアンスを出すシミュ)

コンプレッサー/リミッター(どちらかを選択)
コンプレッサー
  • Sustain(音の伸びの長さを調節)
  • Attack(ピッキングした時の音の強弱を調節)
  • Tone(左に回すと低域が強くなり、右に回すと高域が強調される)
  • Level(エフェクトレベル。高いほど強弱がつきにくく、音量が上がる)
リミッター
  • Threshold(調節した入力レベルを超えると、自動的にレベルを下げる)
  • Release(効果が発動するカーブの調整)
  • Tone(左に回すと低域が強くなり、右に回すと高域が強調される)
  • Level(エフェクトレベル。高ければ高いほど全体のレベルが上がる)

ブースター/オーバードライブ
1.CLN Boost(オリジナルのクリーンブースト)
2.Blues OD(Boss BD-2)
3.OD-1(Boss OD-1)
4.T-Scream(IBanez TS-808)
5.Distortion(Boss DS-1)
6.RAT(Proco RAT I)
7.GUV DS(Marshall GUV'NOR)
8.DST+(MXR Distortion+)
9.Metal Zone(Boss MT-2)
10.60s Fuzz(Fuzzface)
11.OCT Fuzz(Acetone Octavia Fuzz)
12.Muff Fuzz(Electro-Harmonix Big Muff)

オーバードライブ設定
  • Drive(歪量の調整)
  • Bottom(低域の調整)
  • Tone(高域のブーストorカット)
  • Effect Level(音量調整)

NS(ノイズサプレッサー)
  • Threshold(ノイズゲートとは違い、鳴ってる時もノイズを除去する。髙ければ高いほどノイズを強力に除去するが、同時に通常の信号も減衰させるため、上げ過ぎると音圧が下がったり、音が伸びなくなったりする。)

イコライザー(合計4つのページ)
  • Low Gain(低域の増減)
  • High Gain(高域の増減)
  • Level(全体のレベル調整)
  • Low-Mid Freq(低中域の中心周波数設定)
  • Low-Mid Q(中心周波数からの掛かる範囲設定。値が大きいほど、掛かる範囲は狭まる)
  • Low-Mid Gain(音質調整)
  • High-Mid Freq(高中域の中心周波数設定)
  • High-Mid Q(中心周波数からの掛かる範囲設定。値が大きいほど、掛かる範囲は狭まる)
  • High-Mid Gain(音質調整)
  • Low Cut(Flat~800Hzまでの低域をカット)
  • High Cut(630~Flatまでの高域をカット)

モジュレーション
1.Phaser
  • Type(4Stage、8Stage、16Stageの3種。)
  • Rate(揺れの速さ調整)
  • Depth(揺れの深さ調整)
  • Resonance(フィードバック量の調整)
2.Flanger
  • Rate(揺れの速さ調整)
  • Depth(揺れの深さ調整)
  • Resonance(フィードバック量の調整)
  • Manual(中心周波数の設定)
3.コーラス
  • Type(MONO=モノラルコーラス、ST1=正位相と逆位相の合成ステレオコーラス、ST2=原音とエフェクト音の空間合成ステレオコーラス)
  • Rate(揺れの速さ調整)
  • Depth(揺れの深さ調整)
  • Effect Level(エフェクトのレベル調整)
4.トレモロ
  • Rate(揺れの速さ調整)
  • Depth(揺れの深さ調整)
  • Wave Share(うねりにおけるカーブの調整)
5.ロータリー
  • Rate(回転速度の速さ調整)
6.ユニV(ユニヴァイブ)
  • Rate(揺れの速さ調整)
  • Depth(揺れの深さ調整)
7.パン
  • Rate(揺れの速さ調整)
  • Depth(揺れの深さ調整)
  • Wave Share(うねりにおけるカーブの調整)

空間系(ディレイ、リバーブは同時使用可能)。
1.ディレイ
  • Delay Time(こだまの速さ調整)
  • Feedback(こだまの回数)
  • High Cut(ハイカットフィルター。カットの具合でエフェクト音のエッジを無くし、アナログっぽい雰囲気を出せる)
  • Effect Level(値が大きいほど、こだまの音がはっきりとする)
2.リバーブ
  • Type(Ambience=キャビネットの前にマイクを立てて録音した際の残響をシミュ、Room、Hall、Plate)
  • Rev Time(残響の長さ設定)
  • High Cut(ハイカットフィルター)
  • Effect Level(値が大きいほど残響音が大きくなる。掛け具合によっては原音がエフェクト音に埋もれる場合がある)

EZ Char(つまみの調整でバッキング~ソロ向けの中域の増減)
最終更新:2014年07月12日 21:35