律「癒しのりっちゃん参上だよん!」
「急にどうした?」
律「いや~なんか癒しが必要っぽい雰囲気をこの凸レーダーが感知したのだよ」
「『のだよ』ってどんなキャラだよ、っていうか凸レーダーってなんだ」
律「細かい事は置いとけ。とりあえずだ、癒しを届けに来たんだよ」
「ほぉ。そんで具体的にどう癒してくれるんだ?」
律「特別に!超特別に!私の凸を撫でていいぞ」
「意味がわからん」
律「まぁまぁ、結構落ち着くって評判だぞ、やってみ。ほれ」
「誰に評判なんだよ。まぁ……お言葉に甘えて」
なでなで
律「しかし何も起こらなかった」
「なんだそりゃー!」
やっぱり突発で浮かんだ、反省はやっぱりしない
最終更新:2009年09月30日 14:29