アットウィキロゴ
小話1。
パレットタウンの帰り際、パンチングマシーンを発見。
格闘家のがうにやらせてみる。
3回プレイで3回とも230。
猿びびる。「怖い!がう怖い!」て
「今まで童貞とか言ってごめんなさい!実は、童貞を尊敬してるんです!」て
絶対馬鹿にしてるだろwww

小話2。
猿が、ストリップ中寝ないように、今のうちに元気を蓄えとかなきゃ、と言ってた。
みんなも寝ないようにね、て。
でも、男でストリップ見ながら寝るとか、もう男として終わってるよね、て。

がうがストリップの中盤寝てた。

小話3。
猿「あれ、剃ってるの?」
く「ん、何が?」
猿「下の毛」
く「あー、まんこの両サイドあたりのことね。多分永久脱毛とかしてんじゃね。」
猿「あー、やっぱりそうだ。何人出てきてもみんなツルツルだから
なんで私のはモジャモジャなんだろう、て思ってた。」
ゆ「あ、私もー。」

小話4。
猿「ゆっぴ、凄い!堂々としてる!」
ゆ「あ、フロートがある!食べたい!」
猿「なんでそんな余裕なの!」
ゆ「すいませーん、フロートくださーい。」

それからしばらくして
テーブルに置かれた飲み物をおもむろに取ってくるゆっぴ。
メイド「あ!それ違うお客さんのです!」

小話5。
俺、たばこを吸う。
がう「俺も一本貰っていいっすか。」
くぱ「うん、いいよ。」
猿「副流煙被害ー!」
がう「うっせーよ。」
猿「私も吸ってみようかな。」
くぱ「おう、いいぜ。」
猿「・・・・。結構余裕じゃん。普通に吸えるし。」
くぱ「いやいや、吸い方が違うんだよ。一回口に含んだ煙を
息を吸うようにスーーーッと肺に入れてみ。」
猿「・・・・!?ゲホッゲホッゲホッ!!無理ーーーー!!!これ無理!!!
おえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」

小話6。
猿「私、地元のノリそのまんまで来ちゃってるからねwww」
が「えぇ?地元でもそんななの?」
猿「うん、平気でまんことか言っちゃうよ。股も開くし。だからモテないんだよwww」

小話7。
ゆっぴ「急いで浅草ロック座に行ってください!」
運転手「え、ロックスのことですか?」
ゆっぴ「いえ、ロック座です。」
運転手「ロック座はストリップ劇場ですよ?」
ゆっぴ「はい、そこで。」
運転手「待ち合わせか何かですか?」
ゆっぴ「はい・・・」

タクシーでストリップ劇場に乗り付ける19才女。

小話8。
今回のチョンボ。

よが、漫喫にバッグを忘れ、ストリップ劇場にマフラーを忘れる。

がう、よがのジーパンにロウを垂らす。

ゆぴ、駅を間違える。

猿、自動改札に捕縛される。


タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2013年01月16日 20:12