真・ジャガー号 | 真・ベアー号 |
ゲッター1 | 恐竜ジェット機 |
サキ | ザイ |
ズー | バド |
ゼンⅡ | ゾリ |
グダ | ダイ |
コン・バトラーV | バトルジェット |
バトルクラッシャー | バトルタンク |
バトルマリン | バトルクラフト |
ガルムス | グレイドン |
ボルテスⅤ | ボルト・クルーザー |
真・ジャガー号 | 真・ゲッターロボ(原作漫画版) |
全長--- 重量--- | |
真・ゲッターロボを構成するゲットマシンの1機。合体時には、真・ゲッター2の頭胸部、真・ゲッター1の胴体部、真・ゲッター3の胴体部となる。 |
真・ベアー号 | 真・ゲッターロボ(原作漫画版) |
全長--- 重量--- | |
真・ゲッターロボを構成するゲットマシンの1機。合体時には、真・ゲッター3の上半身、真・ゲッター1の脚部、真・ゲッター2の背部となる。 |
ゲッター1 | ゲッターロボ |
全長38.0m 重量220.0t | |
武蔵が単独で乗ったゲッター1。 コミック版原作では早乙女研究所に総攻撃を仕掛けてくる恐竜帝国に対し、武蔵がゲッター1のゲッター炉を暴走させることによって、自分の命と引き替えにそれらを撃退した。傷ついたゲッター1が腹部のゲッターエネルギー・タンクを自ら引きずり出し、それをメカザウルス軍団にかかげるシーンはロボット物屈指の名場面である。 |
恐竜ジェット機 | ゲッターロボ |
全長--- 重量--- | |
恐竜兵士の搭乗する戦闘機。戦闘力はゲットマシンで充分相手が出来る程度だが、編隊を組んで行動するため、数だけは大量に登場する。メカザウルスに率いられたり、メカザウルスの体内から発進したりする。 |
サキ | ゲッターロボ |
全長41.0m 重量330.0t | |
恐竜帝国の陸戦用メカザウルス。 原作第1話「無敵! ゲッターロボ発進」に登場。その装甲はゲッタービームをも防ぐ。 |
ザイ | |
全長--- 重量--- | |
恐竜帝国の陸戦用メカザウルス。 原作第2話「決戦! 3大メカザウルス」に登場。海のズー、空のバドと共に3大メカザウルスと呼ばれ、その角を使った突進等のパワー攻撃を得意とする。 |
ズー | ゲッターロボ |
全長45.0m 重量480.0t | |
恐竜帝国の海中専用メカザウルス。 原作第2話「決戦! 3大メカザウルス」に登場。陸のザイ、空のバドと共に3大メカザウルスと呼ばれ、生身とメカ状の2本の首が特徴。 |
バド | ゲッターロボ |
全長40.0m 重量300.0t | |
恐竜帝国の空戦用メカザウルス。 原作の第2話「決戦! 3大メカザウルス」に登場。陸のザイ、海のズーと共に3大メカザウルスと呼ばれる。 |
ゼンⅡ | ゲッターロボ |
全長42.0m 重量390.0t | |
恐竜帝国の陸専用メカザウルス。 原作18話「恐竜帝国のすごい奴」に登場。先にゲッター1に敗れたメカザウルス・ゼンの2号機であり、攻撃力等の各性能が向上している。 |
ゾリ | ゲッターロボ |
全長44.0m 重量390.0t | |
恐竜帝国の空戦型メカザウルス。 第42話「北極に進路をとれ!」に登場。翼部から恐竜ジェット機を発進させる。バット将軍自らが搭乗し、有害な放射性物質を発する隕石を輸送中のため抵抗できないゲッターロボを襲った。 |
グダ | ゲッターロボ |
全長97.0m 重量1470.0t | |
空母の機能をもった空戦型の巨大メカザウルス。第41話「姿なき恐竜空爆隊」に登場。積乱雲にまぎれて行動し、その背中のカタパルトから無数の恐竜ジェット機を発進させて二本中を無差別空襲した。 |
ダイ | ゲッターロボ |
全長420.0m 重量80000.0t | |
恐竜帝国の巨大戦艦。 原作第50話「帝王ゴール決死の猛反撃」、最終回の第51話「恐竜帝国のほろびる日」に登場。4体のメカザウルス、200機の戦略爆撃機等を搭載し、地上進行の切り札として、恐竜帝国が起死回生を賭けて出撃させる。無敵戦艦の別名に相応しい重装甲と火力は圧倒的で、唯一の突破口である体内への攻撃に失敗したゲッターロボを戦闘不能に追い込む。その作戦失敗に責任を感じたムサシは、普段はミチルが操縦するコマンドマシンに爆弾を搭載して決死の覚悟で戦いを挑み、帰らぬ人となった・・・。 |
コン・バトラーV | 超電磁ロボ コン・バトラーV |
全長57.0m 重量550.0t | |
異星人の地球侵略を予測した南原博士が超電磁物理学を応用して開発した合体型のスーパーロボット。バトルジェット、バトルクラッシャー、バトルタンク、バトルマリン、バトルクラフトという5機のバトルマシンの合体によって完成する。合体キーワードは「レッツ、コンバイン」で、動力には超電磁エネルギーを使用し、装甲はサーメット製。なお、合体には各バトルマシンに搭乗する5人の脳波が同調しなくてはならず、小型ロボット・ロペットの計測でそれが確認されて、初めて合体可能となる。武装が多いことが特徴の1つで原作中でも何度か追加され、その総数は20近くにも及ぶ(その中にはゲームに登場していない武器もある)。また、日本で最も多くの人間がその全長と体重を記憶していると思われるロボットでもある。 |
バトルジェット | 超電磁ロボ コン・バトラーV |
全長--- 重量--- | |
バトルマシンの1号機で、コン・バトラーVの頭部を構成する。バトルマシン中、最高スピードを誇る高性能戦闘機で、遠・近距離両方の武装を装備している。豹馬の操縦によって単独で高い戦闘力を有する。なお、原作中では2号機も存在しており、死神のあだ名を持つ川上健二が搭乗した。 |
バトルクラッシャー | 超電磁ロボ コン・バトラーV |
全長--- 重量--- | |
バトルマシンの2号機で、コン・バトラーVの腕部・胸部を構成する。重爆撃機として開発されているが、戦闘時には十三の特技の射撃を活かしてミサイル系の武器をメインに使用する。 |
バトルタンク | 超電磁ロボ コン・バトラーV |
全長--- 重量--- | |
バトルマシンの3号機で、コン・バトラーVの胴体を構成する。大作が操縦する地上用の重戦車であり、コンバイン時は強大な超電磁エネルギーによって空中に吊り上げられる。なお、飛行機能はなく、空を飛ぶ場合はバトルマリンによって輸送される。 |
バトルマリン | 超電磁ロボ コン・バトラーV |
全長--- 重量--- | |
バトルマシンの4号機で、コン・バトラーVの脚部を構成する。高性能潜水艇だが、戦闘機としての使用も可能。修理装置メカニフィクサーを装備しており、バトルマシンの応急処置も担当する。パイロットは開発者・南原博士の孫でもあるちずる。 |
バトルクラフト | 超電磁ロボ コン・バトラーV |
全長--- 重量--- | |
バトルマシンの5号機で、コン・バトラーVの足首より下を構成する。単独では小介の操縦によって、偵察機として使用される。収納式のドリルによって地中行動も可能であり、あらゆる地形で情報を収集する。 |
ガルムス | 超電磁ロボ コン・バトラーV |
全長--- 重量--- | |
キャンベル星の地球侵略軍が使用する戦闘サイボーグ。原作第1話に登場。 |
グレイドン | 超電磁ロボ コン・バトラーV |
全長―― 重量―― | |
キャンベル星人の大型空中要塞。中央から放射状に伸びる7本の艦橋の先の目玉が特徴。瞬間移動能力を有し、侵攻・撤退は迅速に行われる。 |
ボルテスⅤ | 超電磁マシーン ボルテスⅤ |
全長58.0m 重量600.0t | |
ボアザン星人の地球侵略を予測したボアザン星人ラ=ゴールこと剛健太郎博士とその妻である剛光代博士、浜口博士が超電磁物理学を応用して開発した合体型のスーパーロボット。 ボルト・クルーザー、ボルト・ボンバー、ボルト・パンザー、ボルト・フリゲート、ボルト・ランダーという5体のボルトマシンの合体によって完成する。合体のキーワードは「レッツ・ボルトイン」でVの字型の編隊を形成した後(Vトゥギャザー)、合体する。メインパイロットは剛夫妻の息子である剛健一。超電磁力場を発生させて分子間結合を断つ天空剣(天空剣Vの字斬り)を始めに、様々な必殺技を持つ(なお、天空剣の斬り方には一文字斬りなど複数のパターンがある)。原作ではボアザン帝国軍の攻撃に対して、ウルトラマグコンの装備や、超電磁加重砲による超電磁ボールなど、様々なパワーアップが施され、最終回ではワープ航行装置も取りつけられた。 |
ボルト・クルーザー | 超電磁マシーン ボルテスⅤ |
全長--- 重量--- | |
ボルトマシン1号機で、ボルテスⅤの頭部を構成する戦闘機。剛兄弟の長男・健一が操縦し、ボルテスⅤのコンピュータセクションとなる。ボルトマシン最高速を誇り、戦闘力も高い。 |