攻略の軌跡
| 11/25 |
プロローグ、1話~5話 |
| 11/26 |
6話、救出7話~8話、離脱7~8話 |
| 11/27(土) |
救出9話~10話、離脱9~10話、11話 |
| 11/28(日) |
12話~14話、暴走制止15~16話、JUDA防衛15~16話 |
| 11/29 |
17話~18話 |
| 11/30 |
19話、妃魅禍20話 |
| 11/30 |
ミネルバ20~21話、妃魅禍21話 |
<操作感>
●今まで以上にテンポが良くなっており、クイックコンティニューの待機時間ほぼゼロ。戦闘アニメの早送りも問題なし。ファミ通レビューでは携帯スパロボというと毎度この点に触れるが、例え繰り返しになるとしても触れておきたい気持ちは分かる。快適。
●敵撃破演出。
1.今回、撤退する的は爆発しない。
2.ご想像通り、エヴァ関係は敵も味方も特殊演出です。
<システム・戦闘バランス>
●今回は改造上限5段階&強化パーツなしと、強化手段に乏しく、反面初期能力が高い。要するに「ユニット強化に無駄に頭を絞らなくてもどうにかなる」といった印象。
●HP量とか、スーパー系は初期HP8000以上が標準ぐらいのバランス感。
●出撃枠について。20枠ぐらいは余裕(つまり最大40機以上出撃可能)。今回はかなり大所帯になるが、今のところはベンチ組を出さずに済んでます。
●「強化パーツ廃止」について。意外に違和感ない。懸案だった移動力や地形適応の底上げは、パートナーの組み方次第でどうとでもなります。
●パートナーの組み方
今まで自動編成「ベーシックオーダー」に頼ってパートナー組みをしていたのですが、そろそろパートナーの組み方に馴れてきたのでいろいろ試行中。鈍重なスーパー系+バルキリーの組合せが使いやすくてマイブーム。目下、誰と組ませてもお荷物になるボロットをどうするか思案中…。
●シナリオ攻略はなかなか進まないものの、インターミッションにかける時間は大幅に短縮している状況に気づく。
インターミッションでしていること
1.強制出撃等で編成が崩れるので、まずは「編成」で「ベーシックオーダー」をかける
2.自分用に編成をいじくる
3.以上!大体2~3分で済む。
こんなに早くなったのは、多分強化パーツの付け替え作業がないから。間違いない。
●某所のレビューにて「今回は敵のHPが高く、中級者向け」との評を発見。
そうかなぁ…と疑問に思っていたものの、今回の分岐に入って納得。20話から突然敵の耐久力が跳ね上がった印象。HP50000クラスが普通に出てくるようになる。
<強さランキング>
●10話まで。みんな個性的で強いですが、敢えて三強選ぶなら。
1.ヴァーダント/森次室長
2.イクサーロボ/イクサー1
3.ケーニッヒモンスター/カナリア
現時点ではケーニッヒモンスターのレールガン(MAPW)が大変ヤバイ。イチオシ。MAPWのヤバさはKから変わっておらず。今回は演出もカッコ良くなっている。
●17話まで。なんかいろいろ出たり入ったりしたので、入れ替え。
1.エヴァンゲリオン
2.ガイキング
3.ケーニッヒモンスター
ATフィールド持ちのEVA、パートナーシステムでの運用はかなり便利。
EVAをメインユニットにしてメイン集中/サブ集中攻撃をすれば、敵の攻撃を両方ともEVA側で受けることができる。装甲に問題のある相方と組ませると非常に効果が高い。
ガイキング、燃費の悪さは相変わらずながら、Kの頃より攻撃力が上がっている印象。燃費の悪い機体が嫌いな私でも使いたくなるぐらいに。装甲がいささか不安なので、EVAと組ませて使ってます。
●命中率の低さのせいで敬遠していたマクロスクォーターの恐ろしさがだんだんわかって来た。やはりMAPWマクロスキャノンは伊達じゃない。
<シナリオ>(~22話)
●ここまでのところでは、シナリオへの不満点は微塵も感じない
●6話攻略後にルート分岐あり。ざっくり言って 救出:ラインバレル劇場 離脱:かなりのはっちゃけルート 楽しいシナリオが好きなら離脱がオススメ。
●毎度注目度の高い種運命ストーリーのアレンジ、今回は更に今までと違った展開を見せます。まだ先は見えませんが、期待して良さそう。
●ズバリ、ヱヴァ登場は11話です。
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●14話クリア後に2回目のルート分岐、そしてどちらのルートも結構山場。16話クリア後に合流。
●ざっくり言って、暴走制止ルート/新説SEED DESTINY JUDA防衛ルート/ラインバレル劇場第二幕
どちらも捨てがたいですが、暴走制止ルートの種デス新展開は一見の価値がありますよ。
●あちこちをふらついてばかりだった悠凪兄さん、遂に敵対しました。全然攻撃が当たらない。
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●19話クリア後に再び分岐発生。これで3度目。
ざっくり言って、ミネルバ/ゴーダンナーの山場 妃魅禍/ジーグの山場 てな感じだが、それ以外の見どころも多いのでお好みで。
●新説SEED DESTINY、今回のシンは本当にシンじゃないみたいで、キラもキラじゃないみたい。必見。シンは環境次第でこういう風に成長することも出来たんだなぁ…と感慨に浸る。
<戦闘アニメ・演出>
●ラインバレル、イクサー、ダンクーガと、新規参戦組の戦闘アニメの力の入り方は凄い。
●そしてトドメ演出のバリエーション豊富っぷりがヤバイ。如何にお気に入りキャラでトドメを指しに行くようにするかは、戦闘を楽しむ意味でもかなり重要。
●特殊戦闘セリフについて
1.イベント戦闘の際にはそのイベント戦用に特別に用意されたセリフを喋る。これはよい演出。臨場感5割増し。
2.他、目立つ点では対バジュラ戦とか、一鷹×浩一の相互援護とか(今回、一鷹くんと浩一は本当に仲が良いです)。
<音楽>
●ラインバレル系「鬼帝の剣」 ダンクーガ系「鳥の歌」 中毒性がヤバく、これを聞くために毎回戦闘ONにしてしまう。こんなにツボにはまる曲だったっけ…。
●「鬼帝の剣」「鳥の歌」、流石に聞き過ぎ感が出てきたので、一端優先曲目から除外。目下「アイモ」「~誓い~ICZER3…君と」への中毒症状が進行中。
特に「アイモ」の出来は素晴らしい。またイクサー3のテーマも予想外に良曲。イクサー3についてはこれまた出来の良い戦闘アニメを鑑賞する意味もあり、戦闘ONで確定。
<オリジナル>
●一鷹さんは良くも悪くも無色。トウマから更に個性を抜いた感じ。ただ、今後話数を重ねる中で色が付いていくのだと思う。
●その一方、アリスさんはかなりぶっ飛んでる。個人的にはとてもとても素晴らしい性格。全く問題ありません!
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●ここまでの一鷹君、突出した個性はないものの、部隊の一員として全く違和感なく溶け込んでいる。
同年齢層のキャラクターが多いので、うまくその中に入り込んだ印象。
●その一方、相変わらずアリスさんは個性が光る。今のところは完全にアリスさんの方が個性担当。
●しかし本当にアリスさんは可愛くて仕方ない。うちにも一台欲しい。今回、頑張り過ぎで熱出してぶっ倒れてしまった。頑張れ!!!
<ネタシーンピックアップ>
●ルナマリア、早くも必中修得。というか今回のルナ、機体性能もあってか射撃の鬼。援護レベルも高く、完全にディアッカのお株を奪ってます。ヤッタゼルナ。
●衝撃のアルベルトの衝撃シーン再現、イクサー1でサキエル(第4の使徒)のATフィールドを切り裂いてみました(ATフィールドというだけなら、MXのワルキューレでも出来ましたけどね。)
●17話で剣児がプレイヤーへの挑発のアロマ漂う発言。
●彼の挑戦を受ける人に向けて、アドバイスを3点。健闘を祈る。
1.まず標的の武器を確認。多分皆が予想していないであろう武器がついてます(私は迂闊にも標的を取り囲んでしまったのさ…)
2.南東・南西の両翼にマクロスクォーターとケーニッヒモンスターを振り向けておくべし。必ず役に立つ。
3.タイムリミットは5PP。
●20話。宇宙を駆けるもののふの姿に不覚にも萌えた。
最終更新:2010年12月02日 02:31