※図鑑本文の改行をそのまま採用。
| ガンダムヘブンズソード[MA] | グランドガンダム |
| グランドガンダム[MA] | ウォルターガンダム |
| ウォルターガンダム[MA] | ウォルターガンダムB |
| デビルガンダム[第二形態] | デビルガンダム[最終形態1] |
| ガンダムシュピーゲル | ウイングガンダム |
| ウイングガンダム(バード) | ウイングガンダムゼロ |
| ウイングガンダムゼロ(バード) | ガンダムデスサイズ |
| ガンダムデスサイズヘル | ガンダムサンドロック |
| ガンダムサンドロック改 | ガンダムヘビーアームズ |
| ガンダムヘビーアームズ改 | シェンロンガンダム |
| アルトロンガンダム | トールギス |
| ガンダムヘブンズソード | 機動武闘伝Gガンダム |
| 全長27.8m 重量8.9t | 備考:MA形態 |
| DG細胞によってネロスガンダムが変形した姿。 正式名称は天剣絶刀ガンダムヘブンズソードで、 デビルガンダム四天王の1体。 この形態では脚部の巨大クローで敵をワシ掴みにする攻撃を 仕掛けてくる。 また羽根は鋭い刃となっており、射出することが出来る。 ちなみに全幅は49.0mである。 |
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| グランドガンダム | 機動武闘伝Gガンダム |
| 全長27.5m 重量23.4t | 備考:MS形態 |
| 人型形態。 やっぱり無理矢理ガンダムである。 |
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| グランドガンダム | 機動武闘伝Gガンダム |
| 全長48.1m 重量23.4t | 備考:MA形態 |
| ジョンブルガンダムがDG細胞によって変形した姿。 しかし、その面影は微塵もない。 ヘブンズソード同様にデビルガンダム四天王の1体である 獅王争覇グランドガンダム。 四足獣形態で、その巨体を生かした戦法、 つまり突進を仕掛けてくる。 移動要塞に無理矢理ガンダムの顔をつけたような外見である。 ちなみに全高は21.4m、全幅は8.8mである。 |
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| ウォルターガンダム | 機動武闘伝Gガンダム |
| 全長8.6m 重量9.2t | 備考:MS形態 |
| ・・・・人型形態。 | |
| ウォルターガンダム | 機動武闘伝Gガンダム |
| 全長19.4m 重量9.2t | 備考:MA形態 |
| デビルガンダム四天王笑倣江湖ウォルターガンダム。 もとはノーベルガンダムである。 水中戦に優れた機体だが、地上でもさほど問題はないようだ。 通常はこのボールのような形態で、自在に動きまわる。 ウォン=ユンファが独自に開発したバーサーカーシステムを 搭載しており、ライジングガンダムと死闘を演じた。 |
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| ウォルターガンダムB | 機動武闘伝Gガンダム |
| 全長19.4m 重量9.2t | |
| ウォルターガンダムが、ノーベルガンダムの バーサーカーシステムで、狂戦士となったもの。 |
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| デビルガンダム | 機動武闘伝Gガンダム |
| 全長――.―m 重量――.―t | 備考:第二形態 |
| ランタオ島決勝戦会場に登場したデビルガンダム第二形態。 生体ユニットとなっているキョウジの存在を そしてシュバルツの正体を知ったドモンの 涙の石破天驚拳によって倒される。 |
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| デビルガンダム | 機動武闘伝Gガンダム |
| 全長――.―m 重量――.―t | 備考:最終形態1 |
| デビルガンダムの最終形態、その1。 生体ユニットであるキョウジを失い、 その活動を停止していたところをウルベ少佐が復活させた。 この時、新たなる生体ユニットとしてレインが取り込まれる。 DG細胞によってコロニーデビルガンダムと化した ネオジャパンコロニーの中枢となっている。 |
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| ガンダムシュピーゲル | 機動武闘伝Gガンダム |
| 全長16.3m 重量7.3t | |
| 優れた適応能力で、いかなる条件下であっても 最大の力を発揮できるガンダム。 シュピーゲルとは鏡を意味し、その名のとおり周囲の風景に 同化する忍者のような機体である。 両腕のシュピーゲルブレードを広げ、 機体をコマのように高速回転させ、相手を切り裂く シュツルムウントドランクが必殺技。 なお、シュツルムウントドランクとは、ドイツ語で『疾風怒濤』の 意味があり、元々はゲーテらの文学運動のことをさしていた。 |
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| ウイングガンダム | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長16.3m 重量7.1t | |
| ドクターJが完成させたバランスのとれたガンダム。 他の5機と異なり、飛行形態への変形能力をもつ。 外観の特徴としてはその背部に装備された巨大な翼である。 これは高出力のスラスターユニット四基を組み合わせ 形成したもので、空中での機動性を優れたものにしている。 バスターライフルは最高出力で発射した場合、 半径150mの空間をビームが完全に焼き払いながら 相当離れた敵をも撃破する。 その為、3発しか発射することができない。 ヒイロが使いきった後、捨てていたが回収していたのだろうか? |
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| ウイングガンダム(バード) | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長――.―m 重量7.1t | |
| ウイングガンダムの飛行形態。 大気圏内外への航行が可能で航続距離も長い。 |
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| ウイングガンダムゼロ | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長16.7m 重量8.0t | |
| 各ガンダムのベースとなった機体で、 宇宙戦での運用が想定されている。 15年前に設計されるがあまりにも危険な為、封印されていた。 カトルがH教授の残したデータを元に完成させ、その後『キレ』る。 搭載されているゼロ・システムは場合により搭乗者に 『未来』をも見せる。 なお、ヒイロ、デュオ、トロワ、カトル、五飛の5人は 一通りこのガンダムに搭乗している。 付け加えるならミリアルド(ゼクス)も。 |
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| ウイングガンダムゼロ(バード) | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長――.―m 重量8.0t | |
| ウイングガンダム0の航行形態。 大気圏内外の航行が可能で航続距離も長い。 |
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| ガンダムデスサイズ | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長16.3m 重量7.2t | |
| プロフェッサーGによってその完成を見たガンダム。 素早い動きを誇り、2基のハイパージャマーにより、 相手のセンサーを無効にする『ステルス性』が高い機体である。 象徴とも言うべき主武器、ビームサイズは水中でも その威力を失うことがないという『恐るべき』もの。 また左腕に装備されたバスターシールドは防御よりも 攻撃用の兵装で、接近戦においては先端のエッジを開閉させ 敵を挟みこみ、中央部のビームで破壊し、 中距離戦ではシールド自体を回転射出することもできる 『攻防一体型』の武器である。 プロフェッサーGいわく『最高の機体』。 |
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| ガンダムデスサイズヘル | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長16.3m 重量7.4t | |
| OZに捕獲され、そして破壊されたガンダムデスサイズを 開発者である5人の博士が強化、改修したもの。 アクティブクロークと呼ばれる開閉可能な アンチレーダー装甲が装備され、ハイパージャマーの強化、 ビームサイズが刃が『ツイン』となった。 |
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| ガンダムサンドロック | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長16.5m 重量7.5t | |
| H教授によって製作されたガンダム。 パワーと装甲に重点を置かれた白兵戦に長けるガンダム。 ヒートショーテルを両手に持ち、舞うかのごとく華麗に戦う。 このヒートショーテルとシールド、そしてバックパックを合体させ、 腕にマウントする『クロスクラッシャー』は ヒートショーテルにバックパックのジェネレーターを直結することで 強力な威力を発揮する兵器で、頑強な装甲をもつMSでさえ、 一撃で粉砕できる! ということなのだが・・・・ |
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| ガンダムサンドロック改 | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長16.5m 重量7.5t | |
| ランドセルをはじめ、機体各所のバーニアが強化された。 バックパックが変更された為、クロスクラッシャーが 使用できなくなったがさほど問題はなかったようである。 一度だけゼロ・システム応用の指揮装置を搭載したことがある。 |
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| ガンダムヘビーアームズ | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長16.7m 重量7.7t | |
| ドクトルSが開発した機体で、圧倒的な火力を誇り、 拠点撃破にその威力を発揮する重武装ガンダム。 ちなみにOZのガンダム対策マニュアルでは その弾薬を使い果たさせること、その後集団戦に持ち込め となっている。 5機のガンダムで唯一、OZに捕獲されることがなかった。 |
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| ガンダムヘビーアームズ改 | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長16.7m 重量7.7t | |
| 宇宙用に改造された機体。 全身のバーニアを追加し、ビームガトリングが2連となっている。 |
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| シェンロンガンダム | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長16.4m 重量7.4t | |
| 老師Oによって開発された機体。 MS同士の格闘戦を主眼に調整されており、 接近戦において無類の強さを発揮する。 もっとも特徴的なのはドラゴンハングと呼ばれる右腕である。 通常は折りたたまれ、普通の『腕』だが、 展開することである程度伸縮自在な龍の頭と化し、 その鋭い鉤爪で敵をとらえ、突き刺し、引き裂く。 さらにその先端部に装備された2基の火炎放射 ドラゴンファイヤーは通常のMSの装甲程度ならば 瞬時に溶解する威力をもつ。 ウーフェイはこのガンダムをナタクと呼ぶが、 これは中国の古典封神演義に登場する、 道術によってつくられ誕生した英雄の名前からきているらしい。 |
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| アルトロンガンダム | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長16.4m 重量7.5t | |
| デスサイズヘル同様、5人の博士がシェンロンガンダムを 強化、改修したもの。 アルトロンとは『二頭龍』を意味し、その名のとおり ドラゴンハングが強化された上、両腕に装備された。 |
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| トールギス | 新機動戦記ガンダムW |
| 全長17.4m 重量8.8t | |
| 最高のMSを目指して設計、製作されたモビルスーツで、 『プロトリーオー』とも呼ばれる。 ガンダムを含むすべてのMSの原点となった機体で、 いかなる状況においても1機だけで勝利を得る性能をもっているが、 操縦するには人間の限界を越えた能力が必要とされる。 装甲はチタニュウム合金ながら、基地に突進しても、 ビームの直撃を受けても平気なのはパイロットの『気合』なのか? 名前の由来は降霊術師という意味をもつトールギストである。 |
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