世界観
- 舞台は西暦2025年、日本、香川県。
- 参加者は陸上自衛隊の一般兵として参加。
- 現状打破の切札として、特殊異能部隊が存在。
しかし、まだ設立して間もなく、実践経験は皆無。
- 敵は黒の死徒と呼ばれる幻想生物。
- 死徒の構成はピラミッド階層を成し、頂点の真祖の王を初め、
- 上記13体の共通特長として、会話可能、人型等。
- 近代兵器は効果が薄い。
- 対死徒用兵器にAEシリーズや強化装甲等が存在。
AEシリーズ:肉体と魂を繋ぐ幽子(
エーテル)を直接分解。
少数の為、自衛隊員に配備されていない。
強化装甲:パワードスーツ・死徒耐性は高い。
- 魔術は死徒に通常通りの効果を及ぼす。
- 魔術師は異能者と呼ばれ、現在では国家公認。
- 大陸の七割は黒の死徒に汚染され、残るはEU、米国、日本。
- 交戦により九州陥落、中国四国地方が西部防衛の要。
最終更新:2006年06月03日 23:11