キョン×こなた
こなた「キョンキョン、今日もネトゲやろうよ~」
キョン「今日は早く寝かせてくれ」
こなた「えぇ~、ケチ」
キョン「そんなことを言うな。ネトゲのやりすぎで韓国では死人が出るぐらいなんだから、少しは自粛しろ」
こなた「うぅ~、キョンキョンはそんなに私のことが嫌いなの~」
キョン「そんなことを言うな。徹夜ばっかして大切なお前が早死にするのがいやなんだよ」
こなた「///あ、ありがとうキョンキョン、きょ、今日は早く寝るよ」
こなた「(キョンキョン、とても嬉しいよ…。)」
キョン×かがみ
キョン「かがみ、いつも思うがお前は本当にツンデレだよな」
かがみ「う、うるさいうるさいうるさーい」
キョン「またその抵抗がなんとも」
かがみ「キョン君もなんでこなたと同じことを言うの?」
キョン「いやいや、ちょっとした意地悪だ。まあ、そこがかがみのかわいいところなんだがな」
かがみ「そ、そうなんだ…」
かがみ「(ツンデレもいいかも!)」
古泉×つかさ
教室を移動中
つかさ「あう~、授業に遅れちゃうよ~」
タッタッタ…
ズドッ
つかさ「あわわわわわわご、ごめんなさい~」
古泉「いてて…、大丈夫ですか?」
つかさ「(誰だろうこの人?)あ、はい。それより本当にごめんなさい。」
古泉「いえいえお気になさらず。それより、怪我がなければ急いだほうがよろしいのでは?」
つかさ「そ、そうですね。ありがとうございます。失礼ですがあなたの名前は?」
古泉「僕ですか?僕の名前は古泉一樹です」
つかさ「そうですか。古泉君、迷惑をかけてごめんなさい。そ、それでは!」
タッタッタ…
つかさ「(古泉君っていう人かっこよかったなぁ…)」