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61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/16(月) 15:28:23.64 ID:whPRli4E0
かがみ(あ…キョンに作ったお弁当忘れてきちゃった…私の分あげればいいか)
かがみ「キョン!お弁当作ってきたから食べなさい//」
キョン「ああ、ありがとう…ってお前弁当無いんじゃないのか?」
かがみ「うるさいわね!ダイエット中だからいらないのよ!」
キョン「断食ダイエットは身体に悪いって、俺いいから食べろよ」
ビリー「自分のやれる範囲でいいからな」
かがみ「私のことは気にしないで食べて!」
キョン「いや…」
かがみ「そおおおおおい!」


104 名前:保守がてらながwiki[] 投稿日:2007/07/16(月) 16:44:33.64 ID:saz870FB0
長門「……」
みwiki「どうかされましたか?長門さん」
長門「…貴方はなんでも知っていると泉こなたが言っていた」
みwiki「なんでもという訳ではありませんが、私の分かる範囲ならお答えしますよ」
長門「眼鏡属性」
みwiki「はい?」
長門「眼鏡属性って何?」
みwiki「め、眼鏡属性ですか?」
長門「そう」
みwiki「長門さんはなぜそのような事を?」
長門「…彼が『俺は眼鏡属性はない』と言っていた。でも眼鏡属性の意味が理解できない。」
みwiki「あぁ、それで長門さんは眼鏡をやめたんですね?」
長門「…私の質問に答えて欲しい」
みwiki「あらあら、失礼いたしました。そうですね、眼鏡属性というのは萌え要素の一つかと。」
長門「…萌え・・・萌え?」
みwiki「萌えというのはですね、そもそもは草木の芽が出る様子を示す言葉だったのですが(中略)
    現在では対象に対する、好意や傾倒、執着、興奮などの感情をあらわす言葉として(中略)
    つまり眼鏡属性というのは眼鏡を掛けた女性にたいしてある種の(中略)・・・という訳です。
    お分かりいただけたでしょうか?」
長門「大体」


105 名前:保守がてらながwiki[] 投稿日:2007/07/16(月) 16:45:13.52 ID:saz870FB0
みwiki「まあ私には理解しにくい感情ではありますけどね」
長門「…さすが歩く萌え要素」
みwiki「いえ、そんな、私はそんな大それたものじゃありませんよ。こう見えてもコンプレックスの塊で」
長門「…黙れ乳牛」
みwiki「な、長門さん?」
長門「なんでもない。」
みwiki「そ、そうですか」
長門「そう」
みwiki「聞きたいことはそれだけですか?」
長門「そう。…ありがとう」
みwiki「いえいえ、私に分かる事でしたらいつでも聞きにいらしてください。」


みwiki「そうですか・・・眼鏡属性はない…ですか、ふふっ」


翌日

こなた「あれ~?みゆきさん眼鏡どうしたの?」
みwiki「いえ、やはり何事も挑戦することが大事だと思いましてコンタクトを少々・・・」
長門「…」


当然だが続かない。


231 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/16(月) 20:17:23.91 ID:ex7mFGfx0
キョン「・・・・痒いな・・・・」
こなた「・・・・痒いね・・・・」
キョン「この時期の虫は本当に人を苛立たせるのが上手いな・・・・」
こなた「・・・潰しても、潰してもまた湧いて来る・・・正直、やる事に集中できないヨ・・・」
みゆき「あの・・良かったらこの虫刺されに効く塗り薬を御貸ししましょうか?とってもよく効きますよ」
こなた「おぉ~、さすがみゆきさん!準備にも完璧に程があるヨ!
というわけで・・・早速、あたしに塗っておくれ、キョンキョン」
キョン「・・はいはい・・・塗ったら俺にも塗ってくれよ?」
こなた「そういやキョンキョンは背中も虫刺されがあるんだっけ?」
キョン「ああ、お前は腰にあるんだろ?」
みゆき「・・・・・・・・・」
こなた「そこにも塗ってくれないカイ?届かないんだよ」
キョン「柊に頼めば良いじゃないか」


237 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/16(月) 20:23:42.83 ID:ex7mFGfx0
>>231の続き

みゆき「あの・・・少し質問があるのですが・・・・」
こなた「お、何だい、みゆきさん?何でも答えるよ?」
みゆき「では・・・この時期は暑さに見舞われる為に
薄着でいる事が多いです・・・・ですから、背中や腰に虫刺されが
出来る事は不思議ではありません・・・しかし、何故お二方は
そこに虫刺されがある事をお互い、知っていたのですか?
それにもう一つ、虫刺されに"酷似している何か"がお二方の
首筋にあるのは何故ですか?」

こなた「・・・・・・・・・・・・・」
キョン「・・・・・・・・・・・・・」

439 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/16(月) 22:48:02.50 ID:pNspJzI00
最近いろいろとあって新しい友人が増えた。これは喜ばしいことだ。
だがしかしそれのおかげで新たな疑問が浮かび上がった。
こなた「あ、キョンー」
かがみ「おはよー、キョン」
つかさ「キョン君、おはよー」
なんでみんなキョンと呼ぶんだ。いや、ニックネームだからか? それともあの俺の紹介を勝手にするあいつのせいか?
それでもまだ希望はある! あの学級委員ならきっと!
みゆき「キョン君、おはようございます」
俺はいつになったら本名で呼ばれるのだろうか。いや、あいつがいる限り一生訪れないのかもしれない

462 名前:こな×谷口[sage] 投稿日:2007/07/16(月) 23:11:22.02 ID:dxitZG9kO
谷口「おっすこなた」
こなた「うぃーっす」
谷口「俺も最近パソコン買ったんだよ、あれ面白いな。ネトゲ」
こなた「中毒になるよねぇ」
谷口「まだそこまで嵌まっちゃいないけどな。なぁ、なんかコツとか教えてくれよ」
こなた「うーん、っていうかウチ来る?」
谷口「久々に行かせてもらうぜ。そうじろうさんとは何かと話があうからなぁ」


こなたには 非常にほのぼのした話になるなwwwwwwwwww


712 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 02:24:32.75 ID:tADWN+UmO
~涼宮ハルヒの陰謀から抜粋~

みくる「長門さんは、あたしみたいなことをしてみたいんです」
キョン「?」
みくる「キョンくんとあたふたしたりするようなこと。あたしはいつもそうでしょう?長門さんはずっとあたしたちを見ていたんです。あの七夕の日も、未来がなくなった夏休みも……」

―――――――――――――――――――――――

長門「もんっもんっながもん♪な~がもんもん………」
長門「………………」

長門「ふぇ、ふぇぇ(泣)…キョンくぅ~ん………」
長門「………………」

長門「………………///」

718 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 02:44:25.29 ID:tADWN+UmO
こなた「ねぇねぇ、ながもん」
長門「…なに」
こなた「無口キャラってのもいいんだけどさ、やっぱりインパクトが足りないと思うんだよネ」
長門「…そう」
こなた「でね、やっぱ萌えキャラっていったら特徴的な口癖が大事だと思うんだ。だからながもんはこれからしゃべる時語尾に『もん』ってつけるんだヨ!」
長門「………了解したもん」
こなた「そーそーいい感じだよ~これでキョンキョンもイチコロだNE!…って、あれ?ながもん?」


キョン「どうした長門、なんか用か?」
長門「………話があるもん」
キョン「あぁ、なんだ?…って、なんかお前いつもと違くないか?」
長門「………そんなことないもん」
キョン「そうか。で、話ってなんだ?」
長門「…………あなたはわたしのことをどう思っている?」
キョン「俺がお前を?そうだな…SOS団の仲間だし、いつも助けられてるしな。頼りにしてるぞ」
長門「……………」
キョン「ん………長門、どうした?」
長門「……………ボソッ……ばかもん」


735 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 03:52:29.43 ID:SlDgRYhp0
こなた「ながもん、ゲームやろー」
長門「…無駄」
こなた「まぁまぁそう言わずにさ ちょっと古い格闘ゲームだけど名作だよ~」
キョン(お…またこの二人のゲーム頂上決戦が始まるのか…ちょ、おま、あのゲームは…まずい!)
こなた「ほうほう…ながもんはそのキャラが好きなのか~ じゃあうちはコイツかな」
.ヘ____=|_|.._,, .-‐ "   ヾ / 'i, .||!!||||    ┃  ┃   ┃.   | ̄|   |二二二|....../ ,,_     ....|__Y___./. |
===イ ./<" - ,,_    .ヾ/ |||iii||| ┃ .┃  ┃ ...|二二二 二| |二二二二|.ノ /  ̄\   /./ .ヘ 'i,....|
ミ三彡彳   ,,,,__‐-",, 、.ii))/ノ.'i,/  / ┃    . ┃   ┃ ./  .|   ..┃// ./     'i, イ./ヽ リ .'i,. |
.三彡/   \_"ムァゝイイ ∠/ _/          ┃  //|  |    .//... ∠ ^.、    Y | ) .'i, | |...|
ヽ--イ       ミ/  'i, 'i,ア//  .√ト.ヽ ┃  .__┃∠/┃|_|   ∠/ イ ,.イシ/       ヽ /./__|
   ミ       .!   .'i, 'i,  ./入 ̄|,,ヽ| 0ミリ | .|    .....イへノ, - ,, -‐  ̄7^彡         ../ム.-|
   .ミ       .'i,   .'i, 'iiw ,-─-、ト コ  テ/ |..| ....././_ _,,_/   ,, - " ̄丶=      ........(,イ   |
(            "<二ム_ノ(⌒ヽ. i  レ .シ...イ ト、/ム-ト/ ! ||ト ,,_  ヘ     _,,      ......|'i, .   |
'i,            ,,-‐- /" ヽ-ゞ .イヘ|/ミイ\レ/ヽ.テ--Y≡≡...\ )─┴--‐ " (      ....| .'i, .. ..|
..'i,      /  ,, .-."." ̄.iフ'i‐--.(.!i.|ノ 三シ  |//\ノ   ヘ ゞ /^ヘ/ ___   ヽ      .| .'i, . .|
 'i,       \",, -ーー!  | \ i/^((!!!ii ∠ /-イ\   ム_ シゝノ ヘ  "-.,,  " i- ,,ヘ       |  'i, . .|
-"'i,        .\ニニニニ.\_  )ゝ, -、,_シ " - ,,   ┃...._,, -"  ."0ミ _/.    " ┘    ._,, イ  / .'i....|
  'i,          "   ) "ヽ ノ 7  Yゝ   ヽ.┃ .ゝイ^i__イゝ Y""iノ⌒ゝ. フ⌒"  ,, - ."     / ....|..|
   "-.,,        __ 'i, ムイ /  ) ".- ,, へ ./   イ 'i,  iヽ_ノ⌒  (   ,,-."     .,,.-."、__|..|
     " - ,, .-‐ "   _,,>  |__,,ト _/┃┃.....ソ  .i (^ゝ/ ┃..ヘ  .| "- .,,_....ゝ,∠____<   \ ...|
_,,   --──‐- ,._  イ┃ ..イ ^ イY .┃┃.....(  | / ~ ) .┃ ..ゝへ,,__,,___ゝ  ┃.. .┃_,, "-,,   'i,__|
            'ヽ.| ┃.../ ,, -" イ .....┃   ゝ, .|( ./__ ._  \ノ "ヽ ヘ_| . _,, -‐_,," -‐ " ".- ,, 'i,.|
              ト、 ノ / ソ ノ  ,┐___)ヘ. | o┌┘└i..┃ ゝ---)ヘ.イ-‐ "          \'i|
‐─- ,,_         |"-.)Y) < ./  .ム o o o i┘..| o┌┐┌! ┃.... ̄\ ( 'i,             /..|
     "-,,      .| (_ノ L)ノ ソ..."i,‐..5 o o o 己...| o┌ |... |    ..┃ |ノ ..'i,           ./. .....|
       ヘ     ...|     └ 丶i, 'i └───┘├‐┐.|..|..|  ..┃ ┃,,___   'i,__,,,,    -‐ノ   .....|
 _     'i,     'i,     .. ......'i, 'i,.□□□□ .|」」」.」_F_|   ┃ ┃..'i,  ̄ ̄        /  _.....|
こなた「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっっっっ!!」
長門「…ッ!!…!」
キョン(イカン!!部屋の温度が二人のせいで上昇している!誰か!止めてくれ!!)

 

744 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 06:08:14.08 ID:ZOJoTKo/0
こなた「聞くところによると、キョンはポニテ萌えらしいじゃん?」
キョン「だっ、ダレからそれを…!」
こなた「とゆーわけで、揃えてみましたよ。お客さんの好・き・な・ヤ・ツ」
キョン「お前はどこのキャバクラオーナーだよ…」
こなた「それでは、どーぞー」

ゾロゾロ

ハルヒ「SOS団としては楽しい企画に参加しないわけにはいかないしね。べ、別にあんt(ry」
長門「………………」
みくる「あの~わたしは、メイド服の時はいつも結んでるんですけど……」
つかさ「えへへ~バルサミコ酢のオマケについてきたリボン使っちゃった~」
みゆき「ポニーテールというのは、その名の通り馬の尾のような形が(ry」

こなた「ちょちょいのちょいっと、はい私もポニーテールでけた~。
    さぁ、キョンよ。この中から一番ポニテが似合ってるおにゃのこを決めるのだよ」
キョン「なんだとッ!」
こなた「いあいあ、気にする事は無いのだよ。
    別に好きな子を言えってワケじゃない。
    ただポニテ萌えから見て、一番ポニテ萌えを感じるのは誰かを言えばいいのだヨ」
キョン「…………黙秘権は」
こなた「無いのはキョンが一番よく解ってるよねぇ~(=∀=.)」

745 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 06:08:41.78 ID:ZOJoTKo/0
キョン「……じゃあ俺はここにいないかがみを選ぶとしよう」
こなた「ナンデストッ!? っていうかそういえばかがみんいつの間にか居ないし」
つかさ「そういえばお姉ちゃん、一緒に待機してたハズなのに気付いたら居なくなってたね~」
ハルヒ「ってゆーか、キョン!なんでかがみを選ぶのよ!ここに居ないんだから選択肢外じゃないのよ!」

キョン「……そこまで言うならハルヒ。俺はお前に言わなければならない」
ハルヒ「な、なによ」
キョン「そもそもだな。ポニテが好きだからといって何でもかんでもポニテにすればいいってもんじゃない。
    そんなこと言ったら俺は馬のケツを見ながらポニテ萌え~などと微笑んでいなければいけなくなってしまう。
    そんなのは嫌だ。じゃあどうすればポニテ萌えとして真のポニテに萌えられるのか?
    もちろん前提として相手が女子である事だろう。この前提が無ければ本当に馬のケツを見つめなければならなくなるからな。
    特例として可愛い男の子でも可としておこう。ショタなら尚良し。
    とりあえず特例は置いといて、じゃあ次だ。
    女の子の髪型がポニテだった。じゃあポニテに萌えよう。
    ……そんなんでポニテに萌えられると思うのか!!!
    ポニテが似合う雰囲気というものがあるんだよ!
    『私、ポニテ萌えの彼を落とすためにポニテにしたの! さぁ私に萌えて!』
    違うだろ!!! そんなんで萌えられるわけないだろ!!
    もっとこう『私は普段からポニテで別にポニテ萌えの彼はどうでもいいけど、ポニテなの』
    これだろ!!! 今のお前達みたいに見せびらかすポニテじゃダメなんだよ!
    (ry」

747 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 06:16:47.98 ID:ZOJoTKo/0
かがみ「…………はぁやっぱり第一回ポニテ萌えに決めてもらうポニテ王選手権に出るべきだったかなぁ……。
    いやいやいやいやいやいや。そんなの多分きっと何かが間違ってる!
    ……それに、どうせキョンは……涼宮かこなたあたりを選ぶだろうし」
こなた「お~ぉぃ、かがみん~~」
かがみ「あ、こなた。何、もう終わったのポニテ選手権」
こなた「うーうん。今から、チャンピオンの表彰式なんだよ~」
かがみ「そ……。じゃあ私先に帰ってるから……」
こなた「ちょちょちょ、ちょい待ち~」
かがみ「何よ。私は参加してないんだから、関係ないでしょ」

キョン「かがみ」
かがみ「え、キョン? これから表彰式なんでしょ?
    主役兼審判のキョンが居なくてどうすんのよ」
こなた「いや~だからね。
    栄えある第一回ポニテ萌えが決めるポニテ王選手権の、
    チャンピオンは、かがみんに決まったんだよ」
かがみ「(゚Д゚ )ハァ?」
こなた「とゆーわけでー、主役兼審判のキョンから優勝賞品が贈呈されまーす」
キョン「まぁ、あまり深く考えないでくれ」
かがみ「これ……リボン?」
キョン「それで、ポニテにしてくれると、嬉しかったりするんだが……
    いや、もちろん嫌だったらしなくてもいいぞ」


かがみ「………………どう、かな?」
キョン「最高に似合ってるぞ。かがみ」
かがみ「(〃▽〃)」


760 名前:kagakyon[] 投稿日:2007/07/17(火) 07:42:46.53 ID:Su5+KebJO
こなた「となりのきゃくはよくかきくうきゃくだ(よゆーよゆー)」
ハルヒ「となりのきゃくはよくかきくうきゃくだ(かんたんね)」
つかさ「となりのかきはよくきゃくくうきゃ…あれ?(しっぱいした~)」
かがみ「…となりのきゃくはよくかきく…うきゃくだ!(よし、いえた!)」
長門「隣の客はよく柿食う客だ(…………)」

ハリス「となりのきゃくはよく…Ξきゃ○£が※§ぬ゛″…ダッカルビ!」


867 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/17(火) 10:58:07.69 ID:2JL0dCb50
こなた「どうしたのキョン君、疲れた顔して」
キョン「・・・いや、寝不足。なんか夜眠れなくてな」
こなた「夜寝られないなら、昼寝ればいいじゃん!」
キョン「お前と一緒にするな!」
こなた「で、何で夜寝られないのかな? あ・・・こないだ一緒に勉強したとき見た、私のスカートの中身、
    想像していろいろやってたんだネ」
キョン「おまえ・・・そういうことを口にするのは、年頃の女としてどうかと思うぞ!」
こなた「・・・そだね。ごめんよ」

キョン「(実は毎晩おかずにしてますなんて言えねぇ、言えねぇ・・・人として・・・)」

926 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/17(火) 13:20:27.75 ID:X5eZhjuHO
ハルヒ「かがみの家って神社だって聞いたけど」
かがみ「そうよ」
ハルヒ「じゃあ巫女もやってるの?」
かがみ「時々、手伝いでね」
ハルヒ「お祓いとかもやるの?」
かがみ「まあ、厄払いくらいは」
ハルヒ「じゃあ霊感も鋭い?見えたらいけないものとかが見える?幽霊って見たことある?」
かがみ「え?いや、ないけど…それに私、霊感なんてないわよ。本職じゃないんだし」
ハルヒ「そう…残念ね。次の不思議探索は肝試しも兼ねてお墓で幽霊探索するつもりだったのに」
かがみ「お墓があるのはお寺よ」


959 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/17(火) 15:06:06.53 ID:X5eZhjuHO
キョン「カラオケも久しぶりだな」
こなた「ハレ晴レにキミのバージョンが配信されてるヨ。DAMでね」
キョン「そりゃちと恥ずかしいな」
こなた「キミの前に何人もハレ晴レ歌ってたのにネ。個人的には妹さん版や喜緑さん版も配信してもいいと思うんだ」
キョン「そうだな」
こなた「ところで、本家のを生で聞きたいんだけど」
キョン「いや…それはさすがにちと恥ずかしいんで遠慮させてくれ」
こなた「つまらんのぅ」

かがみ「私待ーつーわ♪いつまでも待ーつーわ♪」
つかさ「あの地ー平ー線ー♪輝くーのーはー♪」
ハルヒ「冒険でしょ♪でしょ♪」
長門「ミコミコナース!ミコミコナース!カエルピョコピョコミコミコナース!」

242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/10(火) 03:15:30.28 ID:k8456vfAO
喜緑「出番…無いですね…」
みゆき「そうですね…」
喜緑「…」
みゆき「…」
喜緑&みゆき「あっあの!」
喜緑&みゆき「あっ…」
喜緑「そちらからどうぞ」
みゆき「いえいえそちらからどうぞ」
喜緑「…」
みゆき「…」


399 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/10(火) 20:59:25.08 ID:PZlbEM5mO
かがみ「キョンは涼宮さんのコト好きなの?」
キョン「え…?」
かがみ「どうなの?」
キョン「俺…実は…下剋上だ!!」
かがみ「げーこーくじょーだぜー!つーふーせー!」
キョン「ローシーアーガールでージョジョーまーでー!!」
かがみ「お湯かk」
ガバッ
…キョン「夢か…」


413 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/10(火) 21:11:54.21 ID:c53Q7XDjO

みゆき「暇ですね…」

みくる「ええ…」

みゆき「…私最近物真似に凝ってるんですよ」

みくる「そうなんですかぁ?何かやってみてくれませんかぁ?」

みゆき「分かりました」


コホン


みゆき「よお、生きてるじゃねえか」


470 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/10(火) 22:33:29.37 ID:7oSzjkT4O
長門「スペランカーの最短クリア時間で勝負」
こなた「うはwwwおkwww」

471 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/10(火) 22:34:10.53 ID:ozIvdDyU0
つかさ「ばるさみこすー」
大竹「ばるさみこすー」

479 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/10(火) 22:47:58.97 ID:ygIGLSzs0
こなた「(=ω=.) 」
みくる「な、なんですかぁ?あなたは誰ですかぁ?」
こなた「(=ω=.) 」
みくる「わひぃ!ちょ、や、やめてくださぁい!」
こなた「(=ω=.) 」
みくる「コ、コスプレなら自分で脱ぎますぅ~え、あ、スクール水着はだめですよぉ」
こなた「(=ω=.) 」
みくる「ひぇ~やめてくださぁ~い」
こなた「(=ω=.) 」


481 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/10(火) 22:50:30.53 ID:6vyDlIj80
「古泉日記」
先日、何故か機関のメンバーの声が立木文彦さんとくじらさんの声になりました。
これはちょっとした恐怖ですよ・・・。


483 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/10(火) 22:53:11.73 ID:R3sHCmi2O
か「涼宮さん…」
ハ「ん~?」
か「キョン君ってさあ」
ハ「うん」
か「好きな人とかいるのかな?」
ハ「……あんたキョンのこと好きなの?」
か「疑問文をぎも(ry べっべつにそういうわけじゃ///」
ハ「あいつさぁ……」
か「うん」
ハ「付き合ってるんだって」
か「え……?」
ハ「………白石みのると」か「………」
ハ「………」
か「天気良いね」
ハ「そうね」


497 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/10(火) 23:20:24.40 ID:C2w8y7CGO
コンピ部長「なぁこなた、これどうにかならいか?」
こなた「あ・・・私パソヲタじゃないんで。」
部長「どうして皆、俺には冷たいんだ」


498 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/10(火) 23:20:30.06 ID:wi2YgEzV0
サンタクロースをいつまで信じていたか?
なんてことは他愛も無い世間話にもならないくらいの
どーでもいい話だが・・・

キョン「俺は最初から信じてなどいなかった」
つかさ「こなちゃんはサンタクロースいつまで信じてた?」
こなた「え?サンタクロースって実在しないの・・・?」
つかさ&キョン「どんだけ~」

 

529 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 00:09:23.16 ID:E29UyU10O
こなた「ながもん!」
長門「超進化ァァァァァァッ!!」


デジモンネタで受信した。
反省はしていない。


530 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/11(水) 00:10:58.29 ID:XbWYqX4aO
長門「フシューッ・・・フシューッ・・・」
朝倉「あ・・・あれは・・・スカルナガモン!!」

536 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 00:20:30.06 ID:q4f29W/g0
こなた「おぉ!?」
キョン「ど、どうした?」
こなた「ロリで巨乳、つるぺた無口、ツンデレ、ガチホモと来てついにショタまで」
キョン「国木田のことか。……ところで俺は何なんだ?」
こなた「う~ん……はっ!!もしかしてキョンもガチホm」
キョン「断じて違う」


563 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 01:07:39.06 ID:E29UyU10O
田村「あ、もしもし先輩っスか?田村っス。
あ、はいひよりっス。ゆかりじゃないっス。
今キョン×国を書いてるんスけど、ちょっと詰まっちゃって。
なんかいいアドバイスとかないっスかねぇ~?
え?国×キョン?
あぁ~っ、それは盲点だったっス。リバでも美味しいっスね。
それからシチュなんスけど………」

 


みくる「ふぁぁ………」
キョン「朝比奈さん、眠そうですね」
みくる「あ、はい……昨晩ちょっと長電話をしてて、
寝不足気味なんですよぅ」
キョン「そうなんですか。あ、まさか男じゃないですよね?」
みくる「うふふ、禁則事項です」

571 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 01:29:33.95 ID:+Q3Wafc/0
あやの「私達の出番は?」
みさお「ないね・・・」


喜緑「私と一緒にお茶でもどうですか・・・」


576 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 01:41:48.06 ID:+Q3Wafc/0
こなた「マッガーレ」
古泉「おや、泉さんもマッガーレですか?」
こなた「いやぁ、結構面白くてね」
古泉「そうですか、では一緒に言いましょう」
こなた「せーの」
こなた、古泉「「マッガーレ!」」

 

つかさ「バルサミコ酢ー・・・」

578 名前:ROM歴五年 ◆d2TvEbb4fk [] 投稿日:2007/07/11(水) 01:56:18.11 ID:RjMx/6h9O
古泉「やりませんか?」
キョン「やらん!!」
朝倉「やらないで後悔するよりやって後悔した方がいいと思うの」
長門「やるべき」
こなた「それが愛だよ!!」
かがみ&ハルヒ「やりなさいよ!!」
つかさ「バルサミコ酢ぅ(やっちゃえよ)」
みwiki「やってみるという方法も…」
白石&谷口「YAYAYAやらないか~♪」
みくる「みくるビーム!!(やりてぇんだろ?)」
キョン「おちんちんびろ~んwww」

 

677 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/11(水) 10:33:39.98 ID:CjXGo4hf0
かがみ「あのさ、キョンくんは本とか読まないの?」
キョン「本?」
かがみ「そ、そう・・・たとえば小説とか」
キョン「そーいう小難しいのは読まねーなー。男の子なら黙ってジャンプだろー」
かがみ「え?」


706 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 12:04:01.30 ID:OvtgJh2/O
キョン「念心!」
こなた「合体♪」
みくる「ふぇ?」
こなた「そこでGO!アクエリオン!って叫ぶんだよ、みくるちゃん」
みくる「ご、ご~!あくえりお~ん!」
キョン「駄目だ、美しくない」

708 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/11(水) 12:07:46.23 ID:CjXGo4hf0
>>706
古泉「合体したい合体したい合体したい・・・」

 

709 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/11(水) 12:13:12.27 ID:e6jcArfVO
白石「念心!!」
谷口「合体!!」
つかさ「バルサミコ酢~」

710 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 12:20:38.50 ID:zTyFMfjNO
>>709
矢車「まさにパーフェクトハーモニーって奴だな」
小泉「もうキョン君も谷口も無いんですよ…」


749 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 16:28:11.26 ID:xyjyuZ+nO
長門「あばびゃびゃ」
こなた「ぶびょびょびょ」

 


768 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 18:17:16.97 ID:XbWYqX4aO
朝倉「ちょっとかがみ!!私のタコ焼き食べたでしょ!!!」
かがみ「お前か!!タコ焼きにウナギなんて入れたのは!!」
朝倉「ほら見なさい!!なんで食べたのよ!!!楽しみにしてたのに!!」


つかさ(どうしよう。本当は私が食べたなんて言えない。)


792 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/11(水) 19:56:43.89 ID:Ga3BDjcl0
キョン「なあハルヒ、最近妙だと思わないか?」

ハルヒ「何が?」

キョン「ウチの生徒、男女共にやたら声がこう・・・低いというかしゃがれてるというか・・・」

ハルヒ「?意味がよく分からないけどアンタもあたしも普通じゃない」

キョン「いや、なんて言ったらいいかその他の皆さんが・・・いやなんでもない」

 

男子生徒「泉ー、ケシゴム落としたぞ」

こなた「んおー、あんがと」

キョン「マダオ!?」


822 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/11(水) 21:40:31.60 ID:XbWYqX4aO
朝倉「というお話だったのさ!!」
キョン「あれ・・・かがみは?こなたは?」
朝倉「・・・それは夢よ。夢だったのよ。」
キョン「そうか。しかし尻が痛い。」


827 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/11(水) 21:58:41.61 ID:XbWYqX4aO
こなた「チョココロネってどっちが頭?」
かがみ「真ん中」
こなた「・・・」
センターマン「やっぱり何事も真ん中だよな」
かがみ「出たな!センターマン!!!」
センターマン谷口「俺でした」
こなた「ドキッ!」

834 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 22:17:42.86 ID:OvtgJh2/O
朝倉「有希は」
つかさ「お姉ちゃんは」
朝倉・つかさ「私のものなんだから!」

836 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 22:23:37.47 ID:XbWYqX4aO
朝倉「ねぇちょっと白石」
白石「はい?」
朝倉「チョココロネってどっちから食うよ?」
白石「太い方ですかね」
朝倉「・・・そう」
谷口「甘い!チョココロネは一口で食うもんだ!」
朝倉「どっちから一口で食べるのさ・・・」
谷口「・・・太い方ですかね」
朝倉「・・・そう」
古泉「上の方で出てますが、僕は横からですよ」

かがみ「ねぇこなた、似てる人達が居るわよ」
こなた「マジ☆すか!?」

これがきっかけ


839 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/11(水) 22:36:30.11 ID:XbWYqX4aO
国木田「つかささん」
つかさ「どひゃあ!!」
国木田「ははっ、びっくりしたぁ」
つかさ「いきなり声をかけないで下さいよ・・・」
国木田「ごめんごめん、メインは野鳥の撮影でね。かがみさんはどうしたんだい?」
つかさ「行方不明になったラノベを探してるんじゃないかなぁ」
国木田「・・・嫌な事件だったね」

842 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/11(水) 22:49:46.09 ID:XbWYqX4aO
キョン「何やってんだあいつら・・・」
俺は確かに見た。ステージ上に立つバニーガール姿のかがみとこなたを。
かがみ「これは本来私達の歌じゃなくて、急ぎで覚えた曲だから・・・
~貴方だけが使えるテクニックで~~とかちつくちて~」
かがみ「とかちつくちて~とかちつくちて~とかちつくちて」

849 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 23:11:32.91 ID:XbWYqX4aO
ハルヒ「ねぇかがみん、かがみんちって巫女さんなんだよね」
かがみ「そうよ」
ハルヒ「コスプレ?」
かがみ「コスプレって言うなぁ!」
みくる「にぱ~☆なのですよ?」
ハルヒ「みくるちゃんも巫女さんなんだよねぇ」
みくる「・・・指向は違うけどな。」
ハルヒ「ん?」
みくる「にぱ~~☆」
かがみ「はぁ、馬鹿ばっか」

860 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/11(水) 23:45:20.42 ID:DwXtv0rFO
かがみ「な…ながもんさん」
長門「ながと…」

893 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/12(木) 00:50:54.67 ID:7Z/pFvSD0
つかさ「ゆきちゃーん」
みゆき「どうしました?つかささん」
長門「・・・・・・何?」
つかさ「あ・・・いや・・・えっと~やっぱりいいや」
みゆき&長門「??」


924 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/12(木) 02:20:29.24 ID:kr9drVPKO
キョン「それにしても、声が似てるヤツが多いな」

こなた「ちょっとキョン!?何ボサボサしてんのっ!!」
ハルヒ「ほ、ホントね………」


みなみ「……………」
長門「………………」

キョン「喋らないと分からんが、この二人もな」
ハルヒ「無口キャラってトコも共通してるわね」

白石「WAWAWA忘れ物~」
谷口「おはらっきー☆ らっきーちゃんねるパーソナリティーの谷口だ!
よ・ろ・し・くぅ!」

キョン「入れ替えても谷口がウザいことに変化無しか」

931 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/12(木) 02:47:12.93 ID:q5wxp1s7O
こなた「・・・つるーん」
長門「・・・ぺたーん」


こなた「・・・orz」
長門「・・・orz」


994 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/12(木) 09:47:55.39 ID:7DHezncWO
キョン「と、言うわけで恋愛小説を書かないといけないんだ」
こにゃた「じゃあこれを写せばいいよ~」


「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」


ハルヒ「これはひょっとしてギャグで書いてるのか?」
ながもん「キョンの小説は読んでて勉強になるから好き(反面教師的な意味で」

331 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/16(月) 21:40:10.08 ID:AuDFzSEi0
教師「涼宮…は欠席か。」

キョン「やっとあのうるさい女から解放されたか」
シャナ「ちょっとキョン…こっちきて///」
キョン「うん?どうした」
シャナ「ちょっと屋上までついてきなさい!」
キョン「はいはい。わかりました」

 

シャナ「   こ…      こ…   ぉ   …これ…   ///」
キョン「もしかして今流行りのツンデレとかっていうやつか」
シャナ「うるさいうるさいうるさーい!」
キョン「黙ってやるよ。お前を抱いた後にな」
シャナ「きょ、キョン…///」

 

マージョリー「あのチビジャリ相変わらずね~」
マルコシアス「ヒャーーーッヒャッヒャッヒャお若いなあご両人」」

429 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/16(月) 22:42:04.17 ID:whPRli4E0
ハルヒ「みんな!おはよう!」
キョン「ああ、おはようハルヒ」
こなた「ハルにゃんおはよう」
かがみ「おはよう、涼宮さん」
長門「…おはよう」
古泉「おはようございます、涼宮さん」
みくる「涼宮さんおはようございますぅ~」
つかさ「バルサミコ酢~」
つるや「にょろ~ん」
ダービー「Good morning(おはようございます)」

 

 

 

 


上院議員「おげぇぇぇぇぇぇぇぇ」


608 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/17(火) 00:20:11.62 ID:rXoRoRNOO
>>570を参考に書いてみた
かがみ「ハールヒっ♪」
ハルヒ「何よかがみ、薮から棒に」
かがみ「ハルハルって呼んでいい?」
朝倉「ぶっ・・・今日びハルハルは無いわー・・・」
谷口「すまん、ごゆっくりぃ」
国木田「僕は都市伝説だからね」
宗介「コッペパンを要求する!」パーン!
一般生徒「わひゃあ!」
キョン「宗介のヤツ、本当にトラブルメーカーだな」
古泉「あなたはツンデレキラーですけどね」
みくる「茶くらい自分でいれろや!」
みウィキ「コッペパンとは―――――」
職人「俺は書く!欲望と妄想をプロットに載せて!書き穿つ!」
みウィキ「殺・・・」
職人「ハッ!ウィキが!?」
長門「・・・ユニーク」
こなた「なにがだい、ながもん?」
長門「えーいや、ほらエミリーっていうか喜緑さんのあまりの陰の薄さとか、鶴屋姉さんの空気っぷりとか?もうね、へそでキンケシが溶けるね」
こなた「・・・ながもん?」
コンピ研部長「僕らも忘れてもらっちゃ困るぜ!」
中河「そうだそうだ!」
岡部「俺は・・・どうだろうな」
黒井「まぁ、エエんちゃいます?」
朝倉「コロニー落としだぁぁぁぁぁぁ!」

647 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 00:48:36.21 ID:cshYAFK70
ハルヒ「ちょっと!かがみ!」
かがみ「ん、なに?」
ハルヒ「あの不思議な生き物は何?」

不思議な生き物「バルサミコ酢ー♪」

かがみ「…私の双子の妹だけど」
ハルヒ「ふふん、なかなかの逸材ね。宇宙の神秘で満ち溢れているわ」
かがみ「マイブームなのよ。何かを見つけては『バルサミコ酢ー』って」


つかさ「おもちうにょ~ん」

658 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 01:01:08.14 ID:tADWN+UmO
鶴谷さん「めがっさめがっさ」
つかさ「バルサミコ酢~」
鶴谷さん「…」
つかさ「…」
鶴谷さん「にょろ~ん」
つかさ「おもちにょろ~ん」
鶴谷さん「………」
つかさ「………」


663 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 01:05:54.53 ID:jZzTcBWIO
>>651
つかさ「バルサミコ酢~」
ハルヒ「何あんた?」
つかさ「バルサミコ酢~」
ハルヒ「ふ~ん、あんた宇宙人とかだったりする?」
つかさ「バルサミコ酢~」
ハルヒ「へぇ~あんたも大変ね~」

668 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 01:11:21.64 ID:8xM8SCXr0
鶴屋さん「ど~だいこのツインドリル!めがっさ似合ってると思わないっかな~」
あきら「…。あたしダブルトマホークにする!」
谷口「悪いことは言わん。やめとけ」
あきら「なんか言ったか白石ィ~!?」
白石「スマン…ごゆっくり~!」


676 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 01:18:59.80 ID:tADWN+UmO
長門「………」ペラ
鶴谷さん「めがっさめがっさ」
岩崎「………」ペタ
つかさ「バルサミコ酢~」
古泉「ふんもっふ、ふんもっふ」
ジョン「…やれやれだぜ」
長門「……………」ペラペラ
鶴谷さん「にょろ~ん ちょろ~ん」
岩崎「……………」ペタペタ
つかさ「おもちうにょ~ん」
谷口「WAWAWAわ~☆WAWAWAわ~」

695 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 01:46:47.56 ID:Su5+KebJO
こなた「かがみ様こきげんよう」
かがみ「気持ち悪い」

ハルヒ「長門さまごきげんよう」
長門「……ごきげんよう…」

みwiki「朝比奈さんごきげんよう」
みくる「ふぇっ?あっ、みっ、みゆきさんごきげんよう」

古泉「キョンたんごきげんよう」
キョン「2、3回死ねよ」


704 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 02:05:26.57 ID:XCeUhAsUO
人のいない時間を狙って勝手に投下

もしもキョンと宗介が入れかわったら

長門「本読んだ?」
宗介「爆破処理した」

~完~

705 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 02:06:21.28 ID:LIDIcd/u0
キョン「おいハルヒ!」
ハルヒ「なによキョン!」
キョン「いやなんでもない。(フヒヒ)」
ハルヒ「だったら気安く呼ばないで!ったく。」

みくる「あのー涼宮さん」
ハルヒ「なに?みくるちゃん」
みくる「あっなんでもないです。(フヒヒ)」

古泉「涼宮さん」
ハルヒ「どうしたの古泉君?」
古泉「いや、なんでもないです。」

長門「涼宮ハルヒ」
ハルヒ「有希が私の名前呼ぶなんて珍しいわね!どうしたの?」
長門「・・・」

ハルヒ「みんなしてなんなのよ(´;ω;`)ウッ…」

711 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 02:23:44.67 ID:By7Rr24uO
長門「……朝倉涼子が消失した……どこ?」
宗介「爆破処理した」


865 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 10:54:53.20 ID:QU7iXow90
あきら「白石ぃ! なんなのよこの圧倒的な票差はぁ!?」
白石「ひ、ひぃぃ、そんな、僕に言われてもッ…」


936 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 14:00:35.12 ID:rqfJhlWrO
キョン「デーモンの召喚を召喚」
こなた「召喚を召喚(=ω=.)」
キョン「w」

こなた「ブルーアイズ召喚!強いぞーかっこいいぞー(=ω=.)」
キョン「落とし穴」
こなた「www」

962 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/17(火) 15:09:16.49 ID:SlDgRYhp0
あきら「おっはらっきーィィィ☆さあ始まってしまいましたらっきーちゃんねる!小神あきらでぇぇぇす☆」
あきら「えっと…今日は皆さんに重大なお知らせがありまーす☆アシスタントの白石君が皆さん(主に自分)の希望でぇ交代になりまーす!」
あきら「では、紹介しまーす!今日からあきらのアシスタントを務めてくれるキョン君でぇぇぇす!パチパチパチ~☆」
キョン「はぁ?俺?ちょっと待て、え?もうカメラ回ってんのか?えーっと、今日から小神さんのアシスタントを務めることになった…」
あきら「…小神さん?ふぅー…あのさぁ、テレビ初めてで緊張すんのもわかるけどさぁ。こういうときは下の名前で呼ぶもんだろ?」
キョン「いや…すまん」
あきら「なのになに?「小神さん」?上の名前で呼んでさらに「さん」まで付けるか?ったく教室の会話じゃねーんだからよぉ」
キョン「わかったわかった じゃああきら様でいいのか?」
あきら「あ…いや…まーいいわよ さっさと視聴者からの手紙読んじゃって」
キョン「えーっと、それでは、早速ですがあきら様に質問のお便りが来てますので読みます…」
あきら「ハイ、お便りありがとうございまーす☆」
キョン「何々?東京都にお住まいの野比のび太さんからのお便りです。私はあきら様が大好きですが…」
あきら「応援サンキューですッ☆」
キョン「あきら様は好きな男性の人がいたりするのでしょうか?」
あきら「え…好きな男性?」
キョン「ふう…アイドルに対してえらく大胆な質問だな 少しは考えて欲しいもんだな」
あきら「あーいっけなーい☆そろそろお別れの時間でーす!」
キョン「いや…ちょっと待て…」
あきら「あきら淋しいィィ☆というワケで、このコーナーではあきらに対する質問や激励、番組のご要望などドシドシ送ってね☆」
キョン「あの…ちょっと、質問が…」
あきら「新しいアシスタントのキョン君にも送ってあげてね!じゃあまったねー☆」

本番終了後
あきら「キョン君お疲れ様~」
キョン「ああ、お疲れ、あきら様。」
あきら「あのさ…キョン君 プライベートではあきらって呼んでねッ」
キョン「ん、どうしてまた?」
あきら「本番中は本番中ってことで!じゃ、まったねー!」

ごめん、反省はしてる。自分で書いてて何がなんだか…


ハルヒ「ちょっと有希。手袋って逆さまに言ってみて」

キョン「またお前はそんな…」

ハルヒ「キョンはいいから」

長門「ろくぶて…」

 

バシバシバシバシバシバシ

 

長門「…?」

キョン「あぁ…それはな(ry」

長門「把握した(これは…使える)」

長門「泉こなた」

こなた「なーにながもん?珍しいねえ、ながもんから話しかけるなんて」

長門「ろくぶてって逆さまに…間違えた手袋を逆さm」

 

バシバシバシバシバシバシ

 

長門「…なぜ」

 


____________________________________


キョン「これは…いつもハルヒに付き合わされていたせいなのか俺が授業をまともに聞いていないせいなのか

とにかく俺はヤバイ点数を取ってしまったようだ

谷口、お前は何点だ!?」

谷口「KEKEKE警告点~♪」

キョン「同士よ…

かがみ、お前はいつも通りか?」

かがみ「そうね、現状維持っとこかしら」

キョン「さすがだな

…なぁかがみ、俺だけの専属家庭教師になってくれないか?」

かがみ「ふぇっ!?な、な、何よ急にそんな俺だけのだなんて…///」

キョン「駄目か…?」

かがみ「ん…分かったわ…いっぱい教えてあげる…//」

 

 

 

 

こなた「っていう展開はないの?」

かがみ「ねーよ//いいから黙って席に戻れ」


____________________________________


こなた「あれ~、初めて見る顔だね、新しく入った人?」

喜緑「喜緑と申します。よろしくお願いしますね。」

こなた「薄幸の美少女系だね~、萌えますなぁ~ω」

喜緑「ふふ、ありがとうございます。」

こなた「でもなんでここ選んだの?真面目そうな人なのに~、ひょっとしてコスプレ好き?」

喜緑「いえ…実は私が所属してる生徒会はアルバイトが禁止されているのですが、前にしていた喫茶店のアルバイトが迂闊にも会長の耳に入ってしまいまして…、その点ここなら、」

こなた「お客さんも趣味バレするのがやだから密告しづらい、と…意外に黒いなぁ~ω」

喜緑「ふふ、こういう衣装を着るのも嫌いではないですよ。」

こなた「あ、お客さんきた。」

喜緑「お帰りなさいませ、生徒会長。」

こなた「メイド書記キャラか…!!ω」


____________________________________


つかさ「目を細めると美人に見えるって聞いた事あるよ、ちょっと憂いを秘めた感じになるんだって」

こ&か&つ&み「うっふ~ん」

かがみ「って、やるなよ」

 

ハルヒ(目を細める・・・か)

 

ハルヒ「ねぇ、きょん~」

キョン「いやらしい声を出すな気色悪い、ってどうした、眠いのか?」

ハルヒ「憂いを秘めた感じになってな~い?」

キョン「なってない。どうでもいいがその言い回しはやめてくれ、背筋が凍る」

ハルヒ「なによ、団長が直々に色目を使ってあげたのよ、少しは感謝しなさい」

キョン「誰に吹き込まれたか知らんが、お前には似合わん」

 

ハルヒ(なによ、つかさの嘘つき!!)

 

長門「・・・・・・キョン」

キョン「なんだ長門、ってお前もか」

長門「・・・・・・どう?」

キョン「どうって・・・(やばい、これはやばいぞ///)」

長門「・・・どう?」

キョン「あぁ、に、似合ってるぞ」

長門「・・・・・・そう」

 

 

古泉「キョンくぅ~ん」

キョン「失せろ」

古泉「・・・」

 

古泉(なによ、つかさの嘘つき!!)


____________________________________


 
こなた「ねぇねぇ、キョン」

キョン「お前もそう呼ぶのか……何だ?」

こなた「チョココロネってどっちから食べる?」

キョン「……頭からかな」

こなた「ふぅん。で、頭ってどっち?」

キョン「太い方だと思うぞ。芋虫っぽいし」

こなた「あ、私と同じだ」

キョン「そうか」

こなた「そうだよ」

キョン「…………」

こなた「ムグムグ」

キョン「……いや、だから何?」

 

____________________________________

こなた「へ?男の子をデートに誘う時どうすればいいのか?」

かがみ「あ、あんまり大きな声で言わないでよ!」

こなた「かがみんの方が充分大きいと思うけどなぁ。でも意外、かがみんって結構奥手だと思ってたのに」

かがみ「確かにそうなんだけど……今回はちょっと強敵が居て、焦っちゃってさ」

こなた「ほっほー、随分とモテる人だねぇ。分かった!古泉くんでしょ!」

かがみ「ハズレ。確かに彼は女子に人気あるみたいだけど、私はどうもね」

こなた「むむむ、だとすると……谷口くん?」

かがみ「あんなナンパ男は趣味じゃないわ」

こなた「む~ん、じゃあ一体誰なのさぁ」

かがみ「その、実は……キョンくん、なんだけど」

こなた「……ぇ?」

かがみ「どうしたの、こなた。固まったりなんかしちゃって」

こなた「な、何でもな~いよ~。な、なぁるほど、つまりライバルはハルにゃんか。これは強敵だねぇ」

かがみ「そうなのよ。望み薄なのは重々承知なんだけど、後悔はしたくないから……」

こなた「まぁ親友のかがみんの頼みだし、あたしが恋のキューピットになってあげるよ。任せて任せて。あはっ♪」

 

こなた「かがみんもキツイ頼み事してくるなぁ……」

こなた「はぁ~。でも現状に満足してるあたしも悪い気がする」

こなた「ううぅ……あたしも自分の気持ちを素直に言うべきなのかなぁ?」

キョン「何を素直言うんだ?」

こなた「だから愛だヨ!……ってうわぁ!キキキ、キョンキョン!?」

キョン「め、珍しい事もあるもんだな。お前がそんなに慌てるなんて」

こなた「キョ、キョンキョンは空気嫁!」

キョン「な、なんだ?俺が悪いのか?」

____________________________________


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最終更新:2008年02月13日 18:22
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