かがみんスレにおいての歴代課題図書一覧

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てんぷら
・二週間で読み切れるもの
・なるべく一巻完結(か続き物ならそれの始めの巻?)
・絶版、希少本ではないもの
・価格はできるだけ1500円以内
・語るのは日曜の夜にかがみんが中心になって話すことが多いですが、かがみんがいない時に課題図書を語る流れに成ることもあります
・その際には名前欄と本文一行目に「ネタバレ含む」の表記をお願いします
・第108回課題図書より、お題制度を導入します。課題図書を決める前の回(2週間)に予めアンカーでお題を決めて、課題図書の範囲を限定します。次回に課題図書を決めるときはそのお題に沿った書籍でアンカーを取ってください

【第112回】
お題"むずがゆい"

【第111回】
お題"発明"
堀越二郎『零戦 その誕生と栄光の記録』

【第110回】
お題"ぽかぽか"
北村薫『空飛ぶ馬』

【第109回】
お題"義理"
エラリー・クイーン『ギリシア棺の謎』

【第108回】
お題"なにもしてない"
イタロ・カルヴィーノ『木のぼり男爵』

【第107回】
中原昌也 『待望の短篇は忘却の彼方に』収録『お金をあげるからもう書かないで、と言われればよろこんで』

【第106回】
貝塚爽平 『東京の自然史』

【第105回】
濱野智史『前田敦子はキリストを超えた: 〈宗教〉としてのAKB48』

【第104回】
広井良典『創造的福祉社会: 「成長」後の社会構想と人間・地域・価値』

【第103回】
山同敦子『愛と情熱の日本酒 魂をゆさぶる造り酒屋たち』(ちくま文庫)

【第102回】
野田成人『革命か戦争か―オウムはグローバル資本主義への警鐘だった』

【第101回】
G.K.チェスタトン『木曜の男』(創元推理文庫)

【第100回】
小島信夫『アメリカン・スクール』

【第99回】
Sieff Jeanloup 『40 Years of Photography / 40 Jahre Fotografie / 40 Ans De Photographie 』

【第98回】
アイザック・アシモフ『鋼鉄都市』

【第97回】
コンラート・ローレンツ『ソロモンの指環』

【第96回】
J.フォン ノイマン『計算機と脳』

【第95回】
石川達三『生きている兵隊』

【第94回】
メーテルリンク『青い鳥』

【第93回】
小林照幸『アンチエイジングSEX その傾向と対策』(文春新書)

【第92回】
中村元『慈悲』

【第91回】
遠藤周作『沈黙』

【第90回】
速水健朗『ラーメンと愛国』

【第89回】
坂口謹一郎『日本の酒』

【第88回】
藤原和博『世界でいちばん受けたい授業―「よのなか」科実践記録』 (ちくま文庫)

【第87回】
バタイユ『マダム・エドワルダ/目玉の話』 (光文社古典新訳文庫)

【第86回】
小泉武夫『食と日本人の知恵』(岩波現代文庫)

【第85回】
伊集院光『のはなし にぶんのいち~イヌの巻~』
    『のはなし にぶんのいち~キジの巻~』(※この2冊は単行本『のはなし』を分冊したもの)

【第83回】
島田覚夫『私は魔境に生きた―終戦も知らずニューギニアの山奥で原始生活十年』 (光人社NF文庫)

【第84回】
梨木香歩『家守綺譚』

【第82回】
アゴタ・クリストフ『悪童日記』

【第81回】
スティーヴン・ミルハウザー 『イン・ザ・ペニー・アーケード』

【第80回】
村上春樹『螢・納屋を焼く・その他の短編』

【第79回】
川岸殴魚『やむなく覚醒!!邪神大沼』

【第78回】
堀江貴文『拝金』

【第77回】
アルテイシア『もろだしガールズトーク ~アラサー流 愛とエロスと女磨き~ 』

【第76回】
長谷敏司『あなたのための物語』

【第75回】
神立尚紀『戦士の肖像』

【第74回】
佐藤亜紀『天使』

【第73回】
綾崎隼『蒼空時雨』

【第72回】
ル・コルビュジエ『伽藍が白かったとき』

【第71回】
ロバート・F・マーフィ『ボディ・サイレント』

【第70回】
トーベ・ヤンソン『誠実な詐欺師』

【第69回】
三島由紀夫『美しい星』

【第68回】
一柳凪『みすてぃっく・あい』

【第67回】
M.A.アストゥリアス『グアテマラ伝説集』

【第66回】
グレッグ・イーガン『しあわせの理由』

【第65回】
ブックマン社『萌え男子がたり2』
三浦しをん『風が強く吹いている』

【第64回】
飛浩隆『象られた力 kaleidscape』

【第63回】
チャイナ・ミエヴィル『ジェイクをさがして』

【第62回】
夢野久作『少女地獄』

【第61回】
青木淳悟『四十日と四十夜のメルヘン』

【第60回】
アイスキュロス『ギリシア悲劇(1)(ちくま文庫)』(オレステイア三部作)

【第59回】
オードリー・ニッフェネガー『きみがぼくを見つけた日(上下巻)』(『タイムトラベラーズ・ワイフ』改題)

【第58回】
山際淳司『スローカーブを、もう一球』

【第57回】
菱田愛日『空の彼方』

【第56回】
芥川龍之介『上海游記・江南游記』

【第55回】
シオドア・スタージョン『海を失った男』

【第54回】
小林泰三『海を見る人』

【第53回】
吉村昭『深海の使者』

【第52回】
飯塚訓『墜落遺体 ―御巣鷹山の日航機123便』

【第51回】
ミヒャエル・エンデ『鏡のなかの鏡 ―迷宮―』

【第50回】
佐藤亜紀『ミノタウロス』

【第49回】
本岡冬成『黄昏世界の絶対逃走』

【第48回】
カート・ヴォネガット・ジュニア『タイタンの妖女』

【第47回】
御影瑛路『空ろの箱と零のマリア』

【第46回】
メアリー・ノートン『床下の小人たち』

【第45回】
架神恭介、辰巳一世『よいこの君主論』

【第44回】
新木伸『GJ部』

【第43回】
田尾典丈『ギャルゲヱの世界よ、ようこそ!』

【第42回】
ブックマン社『萌え男子がたり』

【第41回】
遠藤寛子 『算法少女』

【第40回】
J.D.サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて』

【第39回】
イタロ・カルヴィーノ『冬の夜ひとりの旅人が』

【第38回】
本宮ことは『雪迷宮』

【第37回】
ヘミングウェイ『我らの時代・男だけの世界』(全部読むの面倒なら、「二つの心臓の大きな川」その一、そのニ、だけでもいや。)

【第36回】
北野勇作『どーなつ』

【第35回】
吉村萬一『バースト・ゾーン―爆裂地区』

【第34回】
坂井三郎『大空のサムライ―かえらざる零戦隊』(光人社NF文庫)

【第33回】
アーシュラ・K・ル=グウィン『闇の左手』

【第32回】
イリーナ・コルシュノフ『彼の名はヤン』

【第31回】
立間祥介 訳『聊斎志異抄訳』

【第30回】
知里幸恵 訳『アイヌ神謡集』

【第29回】
金井美恵子『柔らかい土をふんで、』

【第28回】
ジョージ・オーウェル『一九八四年』
村上龍『長崎オランダ村』

【第27回】
貴志祐介『天使の囀り』

【第26回】
三上康明『恋の話を、しようか』

【第25回】
古橋秀之『ある日、爆弾がおちてきて』

【第24回】
奥野修司『心にナイフをしのばせて』

【第23回】
レベッカ・ブラウン『私たちがやったこと』

【第22回】
辻村深月『凍りのくじら』

【第21回】
ジョン・クロウリー『エンジン・サマー』

【第20回】
水無神知宏『Gunning for Nosferatus 1 此よりは荒野』

【第19回】
犬村小六『とある飛空士への追憶』

【第18回】
道尾秀介『向日葵の咲かない夏』

【第17回】
山本弘『神は沈黙せず』

【第16回】
林純一『ミトコンドリア・ミステリー 驚くべき細胞小器官の働き』

【第15回】
嶋田郁美『ローカル線ガールズ』

【第14回】
灰谷健次郎『兎の眼』

【第13回】
コーマック・マッカーシー『血と暴力の国』

【第12回】
ジョン・ディクスン・カー『火刑法廷』

【第11回】
ジャック・ケッチャム『オフシーズン』

【第10回】
ジェイムズ・クラムリー『さらば甘き口づけ』

【第9回】
山本弘『闇が落ちる前に、もう一度』(単行本『審判の日』を改題)

【第8回】
連城三紀彦『戻り川心中』(光文社文庫版)

【第7回】
TAKURO『胸懐』

【第6回】
色川武大『怪しい来客簿』

【第5回】
幸田露伴『魔法修行者』(岩波文庫の『幻談・観画談』に所収)

【第4回】
イアン・マキューアン『贖罪』

【第3回】
泉鏡花『夜叉ヶ池』および『天守物語』

【第2回】
ハーラン・エリスン『世界の中心で愛を叫んだけもの』

【第1回】
夢野久作『ドグラ・マグラ』
伊藤計劃『虐殺器官』
東野圭吾『探偵ガリレオ』
最終更新:2013年04月02日 13:12
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