| 【名前】 |
メガネウラ・ドーパント |
| 【読み方】 |
めがねうら・どーぱんと |
| 【登場作品】 |
風都探偵 |
| 【登場回】 |
「最悪のm」 |
| 【分類】 |
ドーパント |
| 【メモリ】 |
メガネウラメモリ |
| 【綴り】 |
MEGANEURA |
| 【頭文字デザイン】 |
不明 |
| 【モチーフ】 |
不明 |
| 【生体コネクタ位置】 |
不明 |
【詳細】
「メガネウラ」のガイアメモリで、「マーダー」のハンドルネームを持つゲーマーの美原睦夫が変身したドーパント。
「メガネウラ」は古生代石炭紀に生息していたトンボの祖先。
翔太郎が名前を聞いた際は「メガネのウラ?」と勘違いされている。
翅を持っているので飛行能力を有し、重力を操作する能力もある。
風祭メグを狙い、犯行声明文をゲーム会社・マックスソフトに送り付ける。
ダブルとの戦闘を見ていた謎の人物、万灯雪侍(バンドウユキジ)にハイドープの候補として勧誘される。
最終更新:2018年02月05日 17:26