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【名前】 スカウティングパンダレイダー
【読み方】 すかうてぃんぐぱんだれいだー
【声】 不明
【登場作品】 仮面ライダーゼロワン
【初登場話】 第26話「ワレら炎の消防隊」
【分類】 レイダー
【データイメージ】 パンダ
【モチーフ】 パンダ
【特色/力】 情報収集能力/レーザー砲

【詳細】

ZAIAの開発部主任・京極大毅が保管していたレイドライザーにスカウティングパンダプログライズキーを装填し怪人化した個体。
26話の時点では正体不明。

パンダを思わせる白と黒の無彩色装甲にはステルス効果が高い特殊コーティングが施される。
内部には数々の高精度な情報収集機器が配され、あらゆる情報を収集、分析して、戦況を優位に運ぶ。

また、長射程レーザー砲「デッドモノクローム」を装備し、膨大な観測データによる補正と有利なポイントの選定を行い長距離精密射撃を可能としている。
推進器として応用、ビルや高所への移動を可能としている。

火災事件を起こす。
必殺技は「スカウティングボライド」。

最終更新:2020年03月09日 05:20