| 【名前】 |
リボルバグスター |
| 【読み方】 |
りぼるばぐすたー |
| 【声】 |
稲田徹 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーエグゼイド |
| 【登場話】 |
第3話「BANしたあいつがやってくる」 第15話「新たなChallenger現る!」 |
| 【分類】 |
バグスター |
| 【感染者】 |
北見勇樹 西馬ニコ |
| 【キャラモチーフ】 |
リボル |
| 【特色/力】 |
射撃攻撃、集団戦闘 |
【詳細】
ガンシューティングゲーム「バンバンシューティング」を取り込んで誕生した個体。
「バンバンシューティング」のボスキャラの敵部隊隊長「リボル」の姿を模している。
全身をロケット砲やガトリングガンで重武装しており、右腕には万能重火器「リボルアーム」を装備。
戦闘時は
バグスターウイルスの突撃部隊を率いて集団戦闘を仕掛ける。
部下達は時間経過と共に戦闘力が上昇、リボルと同じ姿となる。
北見勇樹の肉体を乗っ取り、
巨大化ウイルスに変化、居あわせたスナイプレベル1のガシャコンマグナムで倒され、感染者の症状が回復の方向に向かっているので実体化。
スナイプレベル1と戦うのに複数のバグスターウイルスと交戦。
現状を見た宝生永夢によって感染者と離される。
その後、CRから逃げた感染者を捕らえ、症状を悪化させようとするが、変身して瞬時にレベルアップしたエグゼイドレベル2、スナイプレベル2を複数のバグスターウイルスと戦わせ、戦闘の最中にブレイブレベル2も駆けつけ、3ライダーが入り乱れた乱戦へと発展していく。
その隙にバグスターウイルスを自身と同じ姿に変えさせて戦い、1体はエグゼイドレベル2のガシャコンソード(ブレードモード)での必殺技「マイティクリティカルフィニッシュ」で敗退、最期はステルス機能で隠れてエグゼイドを狙っていた本体は居場所を感知していたスナイプレベル2のガシャコンマグナム(ライフルモード)での必殺技「バンバンクリティカルフィニッシュ」を受け爆散した(倒された事で感染者の症状は完治。)。
エグゼイドはスナイプと賭けをしており、賭けに負けたので変身用のガシャットを盗られてしまう。
【レベル5】
リボルバグスターがパワーアップした個体。
頭部に大砲が追加。
戦闘時はバグスターウイルスの突撃部隊を率いて集団戦闘を仕掛ける。
西馬ニコから実体化、レベルアップした事で耐性ができ、バグスターユニオンはなし。
エグゼイドの攻撃は通用しない。
仮面ライダーパラドクス(パズルゲーマー)に攻撃し、最期は仮面ライダーパラドクス(ファイターゲーマー)の必殺技「ノックアウトクリティカルスマッシュ」を受け爆散した(倒された事で西馬ニコの症状は完治。残存データはガシャコンバグヴァイザーに回収された。)。
【余談】
声を演じる稲田徹氏は平成ライダーシリーズの怪人の声を何度か担当する。
最終更新:2017年03月14日 19:33