| 【名前】 |
仮面ライダーエクストリーマー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーえくすとりーまー |
| 【声】 |
木村了 |
| 【登場作品】 |
劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間 |
| 【分類】 |
眼魔 |
【詳細】
アルゴスが変身する闇のライダー。
究極の眼魂を使って変化。
法衣に酷似したパーカーを纏い、ゴーストムゲン魂も圧倒的に追い詰める力を有する。
目玉の付いた孔雀の羽「トライセンデンスウィング」で攻撃を行う。
「ドライバー」はタケルの魂のない肉体をベースにしており、同個体を倒すという事はタケルの消滅を意味している。
全ての人間をゴースト化させる新たな世界の創造を開始。
決断したタケルがムゲンゴースト眼魂で強化変身した最強形態「ムゲン魂」も法衣を着直した飛翔形態で追い込む。
タケルが戦いの中で吐露した「ご飯が食べたい」という言葉に反応した一部のゴースト眼魂の英雄達の力によって動きが止まり、その隙にゴースト化しつつある5人(マコト、アラン、アカリ、御成、カノン)の力を体内に取り込んでパワーアップし、飛翔能力を得たムゲン魂の前に徐々に追い詰められてしまい、無数の「トライセンデンスウィング」で倒そうとするもなす術もなく、最期は「ゴッドオメガドライブ ムゲン」を受け爆散した。
最終更新:2017年11月28日 17:30