アットウィキロゴ


















dch53732



gaonrado2707


ヤジマトラオ

atoras0923



オオジマナオキ

raio0984


[email protected]
gadou2707



Outlook.com



















gaonrado2707


オリジンビッグバンダイナマイト








【名前】 忍者一番刀
【読み方】 にんじゃいちばんとう
【音声】 垂木勉
【登場作品】 手裏剣戦隊ニンニンジャー
【初登場話】 忍びの1「俺たちはニンジャだ!」
【分類】 共通武器
【所有者】 ニンニンジャー

【詳細】

ニンニンジャー5人が所有する忍刀型の武器。

鍔元にセットした忍シュリケンと刀身に並んだ3つのスイッチで忍術を発動できる。
忍者が所有する「忍者刀」と呼ばれるタイプの刀をモチーフとし、鍔がなく刀身はそりのない直刀

変身者は5人の他にも伊賀崎旋風、九重ルナ、伊賀崎快晴などは追加の忍者一番刀とそれぞれの忍シュリケンを用い変身している。

【「変」】

それぞれの変身用忍シュリケンをセットして回転させ、ニンニンジャーに変身を行える。

音声は「ザ・変化」。

【「技」】

それぞれ忍術のデータを内蔵した忍シュリケンをセットして回転させ、忍術や必殺技を発動。

音声は「ザ・技」。

【「呼」】

オトモ忍シュリケンをセットして回転、「シュリケン忍法・召喚の術」を発動し、それぞれ対応したオトモ忍を召喚できる。
更に再度回転させれば、シュリケンジンなどへのシュリケン合体を発動。

音声は「ザ・召喚」。

【動物戦隊ジュウオウジャー】

アオニンジャーキーを扱い、アオニンジャーへ豪快チェンジしたゴーカイブルーが使用している。



【名前】 キリンレンジャーキー
【読み方】 きりんれんじゃーきー
【登場作品】 海賊戦隊ゴーカイジャー
ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦
【初登場話】 第5話「ジャッジメント・パイレーツ」
【分類】 レンジャーキー
【使用者】 ゴーカイイエロー
【大いなる力】 ○・199ヒーロー&第33話

【詳細】

『五星戦隊ダイレンジャー』のキリンレンジャーの力が宿るレンジャーキー。

モバイレーツで解錠を行えば、キリンレンジャーへ豪快チェンジ、能力を使える。
ダイレンジャーの大いなる力によって、ゴーカイオーと豪獣神は「ゴーカイ豪獣気力ボンバー」という合体必殺技を繰り出せる。

ゴーカイイエローが主に変身するが、第44話ではゴーカイシルバーが変身している。
だが、ゴーカイセルラーでスキャンするには対応の戦士ボタンを押す必要があり、追加戦士のボタンしかないものをどうやってスキャンしたのか不明。

最終話では本来の持ち主の天時星・知の元に返却された。

【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦】

「黒十字王」の使った特殊な銃の力にて撃ち出され、キリンレンジャーへと実体化する。
更にゴーカイジャー、ゴセイジャー、ゴセイナイトの2大戦隊の想いへ応え再度実体化した。





【ライダー名】 仮面ライダーブッチー アームドハンマー
【読み方】 かめんらいだーぶっちー あーむどはんまー
【変身者】 雨宮ヒロキ
【スペック】 パンチ力:不明
キック力:不明
ジャンプ力:不明
走力:不明
【声/俳優】 二葉要
【スーツ】 不明
【登場作品】 ギーツエクストラ 仮面ライダーパンクジャック(2023年)

【詳細】

雨宮ヒロキがデザイアドライバーとハンマーバックルを使い変身した「ブッチー」と呼ばれる戦士の派生形態。
ハンマーバックルは右側の方へ装着される。

カラーリングは「白」、「ダルメシアン」を模したような頭部が特徴。
ハンマーバックルはシンプルな装備のため、装備するアーマー自体も上半身の全面を覆うものではない。

『仮面ライダーパンクジャック』のみの登場。

「レイズハンマー」というハンマーが武器となる。

必殺技は未使用。

【余談】

頭部の形状からグルービーと同系統とわかる。



【ライダー名】 仮面ライダーブッチー エントリーフォーム
【読み方】 かめんらいだーぶっちー えんとりーふぉーむ
【変身者】 雨宮ヒロキ
【スペック】 パンチ力:不明
キック力:不明
ジャンプ力:不明
走力:不明
【アームド装備】 仮面ライダーブッチー アームドハンマー
【声/俳優】 二葉要
【スーツ】 不明
【登場作品】 ギーツエクストラ 仮面ライダーパンクジャック(2023年)

【詳細】

雨宮ヒロキがデザイアドライバーにブッチーIDコアを装着し変身した「仮面ライダーブッチー」の基本形態。

パーソナルカラーは「白」で、「ダルメシアン」という犬種を模した頭部が特徴である。
デザイアドライバーを起動した直後、デザイアベーシックという素体スーツを纏った状態となっている。

能力としてはかなり低く、ここからは各種のレイズバックルを駆使することとなる。
TV外の作品が既出のためライダー自体のスペックは不明となる。

【各種機能】

腰に装着したデザイアドライバーにブッチー専用のIDコアを装着することで、デザイアベーシックが展開。
スーツ型ゲーミングデバイスである、それはデザイアドライバーからエネルギー供給を受けることで、プレイヤーの身体能力を底上げして出力する機能を持つ。

「申込み」を意味するエントリーフォームに由来する、この形態は本作品に登場するライダーに共通する「素体」に当たるフォームであり、
デザイアドライバーのスロットに様々な装備をもたらすレイズバックルを装着していくことで、武装や能力を拡張していく方式となっている。

腕部のプログレッシブアームは変身者の腕力を増強しジャマトを打倒する力を発揮。
更に拡張装備の装着によって様々な機能が付与される。
ハイセンシに設定することで素手以上に繊細な作業を行うエントリーグローブは、装着した各種レイズバックルの機能によりカスタム可能。

大腿部のプログレッシブレッグはアーム部分と同様、プレイヤーの脚力を増強、更にジャンプ力を高めゲームフィールドでの優れた走破性を誇るエントリーブーツの機能を加えることで様々な機能が付与される。





「ライオン!」・「ゴリラ!」・「コンドル!」

【ライダー名】 仮面ライダーオーズ ラゴリドル
【読み方】 かめんらいだーおーず らごりどる
【変身者】 火野映司
【ヘッドコア】 ライオン/ライオネルフラッシャー装備
【ボディコア】 ゴリラ/ゴリバゴーン装備
【レッグコア】 コンドル/ラプタードエッジ装備
【コンボ】 仮面ライダーオーズ タトバコンボ
仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ
仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボ
仮面ライダーオーズ ラトラーターコンボ
仮面ライダーオーズ サゴーゾコンボ
仮面ライダーオーズ シャウタコンボ
仮面ライダーオーズ ブラカワニコンボ
仮面ライダーオーズ タマシーコンボ
【亜種形態】 亜種形態一覧
【最強コンボ】 仮面ライダーオーズ プトティラコンボ
【登場作品】 仮面ライダーオーズ/OOO(2010年)

【詳細】

「ライオン」、「ゴリラ」、「コンドル」のコアメダルをオーズドライバーへセットし変身した仮面ライダーオーズの亜種形態の1つ。
同形態は戦闘では3つの能力を合わせ、能力を用い戦っている。

必殺技は未使用。






【ヒーロー名】 キョウリュウレッド・サンバカーニバルスペシャル
【読み方】 きょうりゅうれっど・さんばかーにばるすぺしゃる
【変身者】 桐生ダイゴ
【変身アイテム】 ガブティラ・デ・カーニバル+獣電地1・3・00
【基本形態】 キョウリュウレッド・カーニバル
【カミツキチェンジ】 キョウリュウレッド・サンバカーニバル
キョウリュウレッド・ウエスタンカーニバル
キョウリュウレッド・マッチョカーニバル
キョウリュウレッド・カンフーカーニバル
【声/俳優】 竜星涼
【スーツアクター】 押川善文
【登場作品】 獣電戦隊キョウリュウジャー
【登場話】 ブレイブ39「せいぞろい! 10だいキョウリュウパワー」
【テーマソング】 「超進化!!キョウリュウ・ビート」

【詳細】

ガブティラ・デ・カーニバルに、ステゴッチ、トバスピノ、ガブティラの順に獣電地をセットしカミツキチェンジしたレッドの強化形態。
1話だけ登場した「サンバカーニバル」の特殊バージョン

変身音は「バモラ!カーニバル!」。

能力は「スピノダイオー」をモチーフとしている。

右腕にステゴッチシールドアームへの追加武装としてスピノブーメラン、左腕の部位にスピノディフェンサーがセットされる。
スピノブーメランを駆使して相手を攻撃できる。

必殺技はなし。





「ヘンゼルナッツとグレーテル! 銃剣撃弾! 銃でGO!GO!否! 剣で行くぞ! 音銃剣錫音! 錫音楽章!」
「甘い魅惑の銃剣がおかしなリズムでビートを斬り刻む!」

【ライダー名】 仮面ライダースラッシュ ヘンゼルナッツとグレーテル
【読み方】 かめんらいだーすらっしゅ へんぜるなっつとぐれーてる
【変身者】 大秦寺哲雄
【スペック】 パンチ力:10.7t
キック力:20.6t
ジャンプ力:ひと跳び15.9m
走力:100mを5.1秒
【派生形態】 仮面ライダースラッシュ ヘンゼルブレーメン
仮面ライダースラッシュ ヘンゼルぶた3
【専用武器】 「音銃剣錫音」
【声/俳優】 岡宏明
【スーツ】 森博嗣
【登場作品】 仮面ライダーセイバー/聖刃(2020年)
【初登場話】 第9章「重なり合う、剣士の音色。」

【詳細】

大秦寺哲雄が音銃剣錫音のスズネシェルフにヘンゼルナッツとグレーテルワンダーライドブックをセットし変身したスラッシュの基本形態。

専用武器は聖剣の一つである「音銃剣錫音」。
物語系だが、変身アイテムが異なり、全身のソードローブは左右非対称ではない。

変身は剣モードで基本的には行う。

「とある森に迷い込んだ小さな兄妹のおかしな冒険のお話・・・」

スラッシュはソードオブロゴスに属するヘンゼルナッツとグレーテルワンダーライドブックの伝承に選ばれた音の剣士。
更にソードオブロゴスでは聖剣などを調整するメカニックを担う。

上乗せはできるものの、音銃剣錫音から装填部位が1つしかないので、最初に使用したワンダーライドブックを外し、別のワンダーライドブックを装填しなければいけない。
各部位もソードライバーを使うライダーとは名称などが異なる。

ベルトの部分にはソードオブロゴスバックルが付いている。
なお、聖剣「音銃剣錫音」は他のものと違い、剣盤や銃奏の2つのモードへと変化を行う。

【各部機能】

ヘンゼルナッツとグレーテルの力を得て音を纏うスラッシュヘルム ヘンゼルナッツとグレーテルソードクラウンと呼ばれる聖剣に選ばれた証が特徴的。
鋭い切れ味を持ち、戦闘に用いることも可能な他、剣斬と聖剣の状態を調整し、両者のパワーバランスの調整や緊急時の変身解除などの役割を担う。
スラッシュの場合は音銃剣錫音の刀身と同様。
顔を覆うヘンゼルナッツマスクは物語「ヘンゼルナッツとグレーテル」の力を宿し、頑強な木の実のような硬質な殻を形成して頭部を保護している。
リズムバイザーはスラッシュの弾ける眼差し。
音を変換してビジュアル化すると目視が可能となり、遮蔽物の向こう側や見えない物体でも的確に捉える。

スラッシュの全身はソードローブと呼ばれる聖剣「音銃剣錫音」に選ばれし者がまとう甲冑。
聖剣の覚醒と同時に装着され、変身者に剣技の向上、身体能力の増強、特殊能力の発動といった闘うための力を授ける。
ワンダーライドブック「ヘンゼルナッツとグレーテル」の力を乗せた形態を基本として、追加でワンダーライドブックを読み込むと様々な能力を乗せることができる。
胸部防具ソニックメイルには首元のドロップノブによるボリューム調整により、三種の機能を使い分ける。
その内の一つ音響障壁は、空気を震わせることで発生した障壁により頭部を覆うことで守りを固め、外部の音を完全に遮ることもできる。
肩部の盾クッキーディバイダと物語「ヘンゼルナッツとグレーテル」の力を宿した装甲に胸部の防具「ソニックメイル」の持つ機能の一つ、音響バリアを纏わせることで、受けた衝撃を音に変換して発散する。
また、その際に攻撃の特徴を記憶する能力を持つ。
胸部装甲ファウンテンボレロは物語「ヘンゼルナッツとグレーテル」の力を宿し、胸部の防具「ソニックメイル」の持つ機能の一つ、音響信号の伝達を受けて、装甲の硬度を自在に変化させる。
これにより、柔らかさと硬さを使い分けて様々な攻撃に対応可能となる。

腕部ライドルチェアームは物語「ヘンゼルナッツとグレーテル」の力を宿しており、柔軟性の高い装甲と豊富なエネルギー供給を受けて激しいアクションを伴う戦闘を可能としている。
グローブ部分のライドクラップグローは聖剣「音銃剣錫音」の各形態に対応するための指裁きをもたらす。
聖剣と剣士の甲冑「ソードローブ」をつないで、聖剣の力や読み込んだワンダーライドブックの能力を伝える能力伝道路としても機能する。
腕輪あるいは足輪ドーナッツバンドは左右の手首、足首に装着することで、変身者の運動能力を向上させ、軽快でノリの良いアクションを可能とする。

脚部のライドルチェレッグは物語「ヘンゼルナッツとグレーテル」の力を宿し、柔軟性の高い装甲と豊富なエネルギー供給を受けて激しいアクションを伴う戦闘を可能としている。
ブーツ部分のライドトラックブーツは偵察行動などの際に足音を完全に消すことができる。
反対に必殺技発動時には、爆音を纏わせることで、キックの破壊力を大幅に上昇させる。

必殺技は音の剣技「スナック・音・ザ・チョッパー」、音の銃技は「ビート・ロリポッパー」。
更に「名称不明のライダーキック」を持つ。

【余談】

ライダーの名称は斬撃技などに使われる「スラッシュ」と音楽用語の「スラッシュコード」のダブルミーニング。



【ヒーロー名】 ゴールドンオニシスター
【読み方】 ごーるどんおにしすたー
【変身者】 鬼頭はるか
【変身アイテム】 ドンブラスター
【変身コール】 「ゴールドアバターチェンジ!」
【声/俳優】 志田こはく
【スーツアクター】 坂梨結芽
【登場作品】 暴太郎戦隊ドンブラザーズ
【登場話】 ドン43話「トキかけナゾかけ」

【詳細】

オニシスターがオミコシフェニックスとドンブラスターを使い変身する強化形態。

別次元の未来の鬼頭はるかが所持しており、未来ではオニシスター以外も所持しているかは不明。

両肩のアーマーも廃され、頭部の角が金色になっている。
椎名ナオキの正体でもあった。

必殺技は未使用。






「キングタイム! 仮面ライダー、ジオウ!オーマ!」

【ライダー名】 仮面ライダージオウ オーマフォーム
【読み方】 かめんらいだーじおう おーまふぉーむ
【変身者】 常磐ソウゴ
【スペック】 パンチ力:129.9t
キック力:389.9t
ジャンプ力:ひと跳び288.7m
走力:100mを0.07秒
【基本形態】 仮面ライダージオウ
【強化形態】 仮面ライダージオウ ディケイドアーマー
仮面ライダージオウⅡ
仮面ライダージオウトリニティ
【最強形態】 仮面ライダーグランドジオウ
【最終形態】 仮面ライダーオーマジオウ(2019常磐ソウゴ)
【声/俳優】 奥野壮
【スーツ】 高岩成二
【登場作品】 劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer(2019年)

【詳細】

常磐ソウゴがジクウドライバーのD`9スロットにオーマジオウライドウォッチをセットし変身した最終形態。

強化形態と違いライドウォッチは単体のみ。
通常形態と同様、「ライダー」という文字が収まっている。

スペックは別形態ともいえる仮面ライダーオーマジオウより若干高い。

オーマジオウの力を得た姿で、オーマジオウのように全ての時を操れる。
ボディなどはオーマジオウに近い容姿となり、頭部は異なるが額部分に、この形態では未使用のジオウライドウォッチが付いている。

専用武器は「サイキョーギレード(サイキョージカンギレード)」など。

必殺技はキックを叩き込む「キングタイムブレーク」。
劇中では平成19大ライダーやゲイツと共に決める「平成ライダーキック」として使用。

【活躍】

バールクスとの戦いに敗れたジオウがオーマジオウの力を継承したことで変身。
オーマジオウの持つ時間操作能力や因果律操作を駆使してカッシーンや複数のダイマジーンを瞬時に撃破するほどの力を持つ。

ウォズの平成の垣根を超えた力の解放により復活した平成19大ライダーと共にバールクス、ザモナス、ゾンジスと激闘を繰り広げる。

その後、劣勢となりバイオライダーとJのライドウォッチを使用して巨大化&液状化したバールクスを最強フォームに変身した全ての平成1号ライダー+基本フォームのゲイツと共に「平成ライダーキック」を放ち撃破した。

撃破する直前の様相は、バールクスの持っていた貫通されたバリアに空いた平成の文字を見せつけるという、まるで新元号の発表シーンのようであった。加えて、バールクスの複眼の文字と合わせて「平成ライダー」の文字が完成する。

『ファイナルステージ』ではアナザーオーマジオウに変貌した加古川飛流に対抗するために変身した。

【余談】

ジオウの強化系形態では珍しく「〇〇フォーム」という名称が使われる。
スーツの両脚部分はジオウトリニティの流用。




「SET! MONSTER! READY…FIGHT!」

【ライダー名】 仮面ライダーナッジスパロウ モンスターフォーム
【読み方】 かめんらいだーなっじすぱろう もんすたーふぉーむ
【変身者】 五十鈴大智
【スペック】 パンチ力:8.3t
キック力:17.3t
ジャンプ力:ひと跳び5.1m
走力:100mを8.3秒
【基本形態】 仮面ライダーナッジスパロウ エントリーフォーム
【声/俳優】 後藤大
【スーツ】 蔦宗正人
【登場作品】 仮面ライダーギーツ(2023年)
【初登場話】 17話「乖離I:ようこそ!新シーズンへ!」

【詳細】

五十鈴大智がデザイアドライバーにモンスターバックルをセットして変身したナッジスパロウのフォームの一つ。

デザイアドライバーの右側に装填したモンスターバックルがもたらす拡張装備を上半身に装着した状態で、青をメインに黄色の星が散りばめられたデザイン。
この状態では複眼が青く変化し、顔の下半分にも追加装甲が装着される。

両腕にモンスターグローブを装着しているため武器は使えないがその分高い打撃力を活かした格闘戦に特化し、その超打撃力はまさしくモンスター級。

上下の装甲を反転する「リボルブオン」も可能だが未使用。
ナッジスパロウは同形態しか使っていないものの、相手の弱所を見極めた的確な打撃でダメージを与えていき、必殺技で一発K.O.を狙うなどテクニカルな戦いを披露する。

形勢不利とみなせば地面を叩いて生じた土埃に紛れてその場を離脱するなど判断も早く、明らかに格上のギーツレーザーブーストフォームともある程度渡り合って見せるなどその実力は確か。

【各種機能】

頭部のモンスターナッジスパロウヘッドは軽量ながら非常に強固な複合装甲を採用し、あらゆるダメージから頭部を保護するナッジスパロウクレストギアに保護され、プレイヤーの頭部機能を拡張する役割を持つ。
他、ビジュアルアイテムとしての一面も持ち、個人識別符号端末「IDコア」に刻まれたライダーズクレストを象徴した形状を有し、ナッジスパロウの視認性を高めている。
複眼部分のブルーナッジスパロウアイは攻撃を放つタイミングを見極めるための優れた動体視力を与え、打撃を最大化する対象のウイークポイントにマーカーを表示する機能を備える。
額にはオーディットシグナルと呼ばれる検査装置を持ち、仮面ライダーの状態を常時モニタリングし、各部の稼働効率やダメージ状態などから変身継続性を診断、必要に応じて変身解除を実行する。
モンスターバックルをセットしたことでモンスターヘッドガードと呼ばれる強化装備が追加されており、頭部全体にモンスターバックルの拡張機能を付与し格闘能力を向上させる。
口腔部には大騒音下でもクリアな会話を実現するボイスチャット機能を持つモンスタークラッシャーを装備。協力プレイなどで仮面ライダー間の意思疎通を図る事が可能。

モンスターフォームの胸部はキラボシチェスターに覆われている。
モンスターバックルと紐付けられた胸部拡張装備で、デザイアドライバーから供給されるエネルギーを星形の打撃力に変換して腕部に供給することで、超強力なパンチ力を与える役割を持つ。
両肩のスターアーマーは腕部の柔軟性を高めて伸縮自在とする機能を持つ。
これにより、予想もつかない角度からの打撃で対象をビックリさせることができる。

手部拡張装備モンスターグローブはグローブごと手の質量を増大し、密度を高めることで一撃必殺のモンスター級特大パンチを繰り出す。

下半身の形状はエントリーフォームのまま。

必殺技は攻撃を繰り出す「モンスターストライク」。

【活躍】

17話から登場。

乖離編での「デザイアグランプリ」にて行動した。

【余談】

演じる後藤大氏は髪型でわからないかもしれないが、『ジオウ』本編に登場したアナザー電王の変身者。


【ライダー名】 仮面ライダーケケラ
【読み方】 かめんらいだーけけら
【変身者】 ケケラ
【スペック】 パンチ力:41.4t
キック力:59.2t
ジャンプ力:ひと跳び107.7m
走力:100mを3.6秒
【声/俳優】 俊藤光利
【スーツ】 なし
【登場作品】 仮面ライダーギーツ(2023年)
【初登場話】 24話「乖離SP:緊急特番!デザグラのすべて!」

【詳細】

ケケラがレーザーレイズライザー(ライズカートリッジ装着)とレイズライザーベルトを使い変身した「ケケラ」と呼ばれる戦士。
デザイアグランプリのサポーター側ライダー。

本来はカエルのような容姿だが、デザイン力で人間の姿に変化できる。

装甲は近未来的なデザイン。
本編では珍しい人型ではないライダー。モチーフはカエル。

プレイヤーの1人、タイクーンをサポーターとして支援している。

全身にはモノクローマーという装甲を纏う。

【各部機能】

ケケラの頭部はケケラヘッドと呼ばれる。
入力用デザイナリーデバイスインリアライザーは変身者が持つ理想の自分をプロデュース、コーディネイトする力「デザイン力」を読み取る機能を備え、その情報を胸部の出力用デザイナリーデバイス「アウトリアライザー」に伝達する。
全身を覆う装甲モノクローマーはキュービックメタマテリアルで構成され、約1000倍に伸縮する柔軟性による優れた衝撃吸収力を発揮する。
これにより、戦車砲の直撃ですらほぼ無効化することができる。
複眼のセンチネルグリーンは多元視界の同時展開により、サポート対象の動向を常時確認可能となっている。
口腔部を保護するケケラコーラーは変身者の意思を音声に変換する機能を備え、ボイスチャットにより仮面ライダー間の意思疎通を図る。
舌部分ケケラタンはあらゆる物質に吸着する特性を備えた伸縮自在の舌を展開して、遠距離のものをキャッチすることができる。
その他、粘着弾の発射や火炎放射など様々な攻撃が可能。

仮面ライダーケケラの装甲は上記でも説明しているようにモノクローマー。
配備される出力用デザイナリーデバイスアウトリアライザーは頭部にある入力用デザイナリーデバイス「インリアライザー」が読み取った情報を仮面ライダーの能力として出力する。

四肢のデザイナリーレッグは変身者のデザイン力によりカエル型の脚を拡張、強化した構造を持ち、その意思に応じて凄まじい脚力を生み出す。
中でも変身者の楽しい感情が頂点に達した時、100mを超える大ジャンプを披露する。
ネイルデバイスディメンションネイルはあらゆる物質に吸着する特性を備え、森林やビル群などの構造物が多い状況でも縦横無尽に渡り歩くことができる。
また、半身を仮想世界に沈めることで、水中を遊泳するかのような高速移動を可能とする。

腕に当たる部分がないため、レーザーレイズライザーは変身後は使えない。

必殺技は名称不明。



「キングタイム! 仮面ライダー、ジオウ!オーマ!」

【ライダー名】 仮面ライダージオウ オーマフォーム
【読み方】 かめんらいだーじおう おーまふぉーむ
【変身者】 常磐ソウゴ
【スペック】 パンチ力:129.9t
キック力:389.9t
ジャンプ力:ひと跳び288.7m
走力:100mを0.07秒
【基本形態】 仮面ライダージオウ
【強化形態】 仮面ライダージオウ ディケイドアーマー
仮面ライダージオウⅡ
仮面ライダージオウトリニティ
【最強形態】 仮面ライダーグランドジオウ
【最終形態】 仮面ライダーオーマジオウ(2019常磐ソウゴ)
【声/俳優】 奥野壮
【スーツ】 高岩成二
【登場作品】 劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer(2019年)

【詳細】

常磐ソウゴがジクウドライバーのD`9スロットにオーマジオウライドウォッチをセットし変身した最終形態。

強化形態と違いライドウォッチは単体のみ。
通常形態と同様、「ライダー」という文字が収まっている。

スペックは別形態ともいえる仮面ライダーオーマジオウより若干高い。

オーマジオウの力を得た姿で、オーマジオウのように全ての時を操れる。
ボディなどはオーマジオウに近い容姿となり、頭部は異なるが額部分に、この形態では未使用のジオウライドウォッチが付いている。

専用武器は「サイキョーギレード(サイキョージカンギレード)」など。

必殺技はキックを叩き込む「キングタイムブレーク」。
劇中では平成19大ライダーやゲイツと共に決める「平成ライダーキック」として使用。

【活躍】

バールクスとの戦いに敗れたジオウがオーマジオウの力を継承したことで変身。
オーマジオウの持つ時間操作能力や因果律操作を駆使してカッシーンや複数のダイマジーンを瞬時に撃破するほどの力を持つ。

ウォズの平成の垣根を超えた力の解放により復活した平成19大ライダーと共にバールクス、ザモナス、ゾンジスと激闘を繰り広げる。

その後、劣勢となりバイオライダーとJのライドウォッチを使用して巨大化&液状化したバールクスを最強フォームに変身した全ての平成1号ライダー+基本フォームのゲイツと共に「平成ライダーキック」を放ち撃破した。

撃破する直前の様相は、バールクスの持っていた貫通されたバリアに空いた平成の文字を見せつけるという、まるで新元号の発表シーンのようであった。加えて、バールクスの複眼の文字と合わせて「平成ライダー」の文字が完成する。

『ファイナルステージ』ではアナザーオーマジオウに変貌した加古川飛流に対抗するために変身した。

【余談】

ジオウの強化系形態では珍しく「〇〇フォーム」という名称が使われる。
スーツの両脚部分はジオウトリニティの流用。





「祝福の刻! 最高最善最大最強王! オーマジオウ!」

【ライダー名】 仮面ライダーオーマジオウ(2019常磐ソウゴ)
【読み方】 かめんらいだーおーまじおう(にれいいちきゅうときわそうご)
【変身者】 常磐ソウゴ
【スペック】 パンチ力:108.3t
キック力:324.9t
ジャンプ力:ひと跳び240.6m
走力:100mを0.1秒
【基本形態】 仮面ライダージオウ
【強化形態】 仮面ライダージオウ ディケイドアーマー
仮面ライダージオウⅡ
仮面ライダージオウトリニティ
【最強形態】 仮面ライダーグランドジオウ
【最終形態】 仮面ライダージオウ オーマフォーム
【声/俳優】 奥野壮
【スーツ】 高岩成二
【登場作品】 仮面ライダージオウ(2019年)
【初登場話】 LAST「2019:アポカリプス」

【詳細】

常磐ソウゴがオーマジオウドライバーを用い未来の自分と同じ姿に変身したジオウの最終形態。

複眼部分には他の形態と同様に「ライダー」という文字がはめ込まれている。

スペックは歴代平成ライダーの最強形態を超えており、
存在するライドウォッチの力で無尽蔵にパワーアップしている。

オーマジオウドライバーはジクウドライバーが変化したものである。

【各部機能】

頭部は時計の針を模したアンテナと、「ライダー」とカタカナ表記された複眼が特徴的なコンプリケーションキャリバーA
重量と密度を自在に変化させることが可能な装甲材の「ダークマターインゴット」を化粧材に用いた多層構造で、装飾が高精細に彫り込まれたデコラティブダイアルという顔部装甲を、
鋼鉄の1200倍の強度を持つ特殊金属「ザバルダストグラフェニウム」に超鋼ダイヤを埋め込むことで作られたフレームディバインベゼルによって囲み、破壊不可能なほどの強度を持つ。
視野角270°のセンサーを複眼状に集合させたエクスプレッシブフレイムアイは、オーマジオウの現在の状態を表示し、
常に1000~1200℃で赤熱した状態を維持し、最大出力では熱線を発することもできる。
アンテナに当たるトランセンデンスブレードはデータ収集装置。
長身側のトランセンデンスバリオンハンドは主に時間に関する情報を集め、敵の行動タイミングを予測し、
短針側のトランセンデンスメソンハンドは主に空間に関する情報を収集、自身と敵の間合いや射撃攻撃の着弾点を計測する。
これらの情報は額にあるオーマシグナルに集約され最適解を導き出し、どんな敵であろうとも変身者の力が上回るようシステム歩度を調整する。
また、左側頭部にコアダイアデムと呼ばれる情報統括ユニットがあり、全ての平成仮面ライダーとオーマシグナルで解析した敵の情報を記録する戦闘データベースを管理する。
さらに、額にはパラレルラトラパンテという感覚共有デバイスがあり、平行世界や別の時間に存在する変身者の意識を並列化し、感覚共有することができる。

全身はノーブルアジャストライクスーツと呼ばれるボディスーツに覆われており、攻撃時の動作を伸縮、硬化といった部分的な形状変化を常時実行して最適化し、最高レベルの自己修復機能によりダメージの蓄積がほぼ無いため、変身者の身体能力を遥かに上回る能力を半永久的に発揮させる。

肩部を保護するエングレイブドテクターはザバルダストグラフェニウムにより鋼鉄の1200倍の強度を有し、装甲兼計測装置であるソナカウントパッドを内蔵している。
呪術的な力によりあらゆるダメージを萎縮させる特殊エネルギーフィールド「アブソリュートスロウン」を纏う装甲オーマラディアントアーマーを有する。
胸部にはオーナメントスロットというライドウォッチ用スロットがあり、最大で6台の同時稼働を可能とし、スロットに装填された「オルタネートプラグ」はライドウォッチを手に取るだけで発動可能とする。
オーマジオウドライバーからコンプリケーションキャリバーAをミッドバンドライナー・アンセムという生体増強装置がつないでおり、ドライバーが生み出す無尽蔵とも言える莫大なエネルギーを生体エナジーへと変換し、供給する役目を持つ。

腕部と脚部は「ナノチューブ筋」という人工筋肉を人間が耐え得る限界まで増強し、超高圧拘束具「ゴールドコンプレッションライン」によって抑え込んだタイムカタストロフアームタイムカタストロフレッグにより、超常的な腕力と脚力を生み出す。
因果律を操作し、周囲の物体を思い通りに操れるオーマコーザリティーハンドというグローブと、
因果律を操作、空中浮遊や高速歩行をなどを行えるオーマコーザリティーシューズを装備している。
ダークマターインゴット製のソレムアームアーマーソレムレッグアーマーの機能により、パンチとキックのインパクト時に超重量化して破壊力を増大する他、超高密度化することで極限の防御力を得る。
両腕にはライドウォッチを各2個ホールドできるソナライドウォッチホルダーが一つずつ備わり、ライドウォッチの超高速メンテナンス機能を備え、ローテーション効率が非常に高い。

体のあちこちにあるソナカウントパッドは受けた衝撃や対象物の情報を瞬時に計測、情報をコアダイアデムに送信する装甲兼計測装置とされる。
左肩から右腰に掛かっているメリディアンサッシュは、絶対境界波動「セパレートサージ」を放ち、半径4km圏内の触れた物全てを異次元へ送ることが可能となる。

背中の大時計アポカリプス・オブ・キングダムは、長短一対のプレート「アパラージタ」の回転によって展開されたエネルギーを加速増幅して様々な攻撃を行える。

装着するオーマジオウドライバーには創造を司るオーマクリエイザーと、破壊を司るオーマデストリューザーという装置があり、各ライドウォッチから吸収した平成仮面ライダーの創造と破壊の歴史がアーカイブされ、時空を無に帰すほどの破壊力と無から時空を生み出すほどの創造力を変身者に与える。
メーンユニットのオーマジクウサーキュラーが高速回転することで、アーカイブされているデータを同心円状に展開し、オーマジクウマトリクスという理論具現化装置をロード、この世の神羅万象を実体化することで、オーマジオウの各種装備を変身者に与える。
ザイトウインドーというメーンディスプレイには起点座標の他、能力発動毎に状態を文字にして表示される。

そもそもスペック的に強いため、他の形態と違い使用武器はない。

必殺技は黒と金のオーラを纏い、アポカリプス・オブ・キングダムを上げてエネルギーを増幅、相手の周囲を大量に具現化した「キック」の文字で取り囲んだ後、飛び上がった足裏に「キック」の字が集まってエネルギーとなり、凄まじいキックを放つ「逢魔時王必殺撃」。
更に、全ライダーの能力を持つとされ、自身以外にも2067年までに登場するとされる歴代ライダーたちの力を発動することや、ライダーの召喚や使役も可能とする。

【活躍】

LASTではアナザーディケイド=スウォルツとの最終決戦でゲイツの死をきっかけに覚悟を決めた2019年のソウゴが変身。

出現した全平成ライダーのライドウォッチを吸収すると確認できる平成ライダーのボス怪人などを圧倒し、仮面ライダーツクヨミの援護もあり、「逢魔時王必殺撃」でアナザーディケイドを撃破した。
だが、ソウゴは変身したものの最高最善の魔王にならず、歴史を自分の理想通りに変えた。




【名前】 モン
【読み方】 もん
【世代】 完全体
【種族】
【タイプ】
【必殺技】
【所属】
キチガイインポモンの編集は修正します。
キチガイインポモンの編集は修正します。

キチガイインポモンの編集は修正します。






































































































240a:61:35:1497:c2a:dc7d:7a35:4376


必殺技



このWikiのTOPへ 全ページ一覧 アットウィキTOP 利用規約 プライバシーポリシー
2019 AtWiki, Inc.

このWikiのTOPへ 全ページ一覧 アットウィキTOP 利用規約 プライバシーポリシー
2019 AtWiki, Inc.

このWikiのTOPへ 全ページ一覧 アットウィキTOP 利用規約 プライバシーポリシー
2019 AtWiki, Inc.
このWikiのTOPへ 全ページ一覧 アットウィキTOP 利用規約 プライバシーポリシー
2019 AtWiki, Inc.



ツイート
最終更新:2025年12月04日 18:37