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テガソードゴジュウティラノ


【ヒーロー名】 テガソードゴジュウティラノ
【読み方】 てがそーどごじゅうてぃらの
【変身者】 暴神竜儀
【変身アイテム】 リョウテガソード
【変身コール】 「エンゲージ!」
【声/俳優】 神田聖司
【スーツアクター】 不明
【登場作品】 ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー
【初登場話】 第41話「最後の鍵!破壊のブーケと創生ノーワン」

【詳細】

暴神竜儀がリョウテガソードの力で変身したゴジュウティラノの超強化形態。
モチーフはティラノサウルス。

強化武器のリョウテガソードを用いる。
基本形態よりも遥かに強くなっている。

腕に酷似した金色のアーマーを纏う。
同形態では巨神テガソードと融合している。

アーマーを装着しただけで、スーツ自体の変化は皆無。

専用武器は「リョウテガソード」。

所有ロボは不明。

必殺技は不明。













【ライダー名】 仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ
【読み方】 かめんらいだーぜっつ いなずまぷらずま
【変身者】 万津莫
【スペック】 パンチ力:10.8t
キック力:19.6t
ジャンプ力:ひと跳び15.5m
走力:100mを3.6秒
【基本形態】 仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト
【声/俳優】 今井竜太郎
【スーツ】 新田健太
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ(2025年)
【初登場話】 Case14「神鳴る」

【詳細】

万津莫がゼッツドライバーとプラズマカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの強化形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。

夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。

メインカラーは金色。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。

プラズマエネルギーの能力を主軸にしている。

「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。

【各部機能】

イナズマプラズマの頭部はエレクトロムマスクで覆われ、イナズマオプチカムという複眼は音速を超える移動速度にも対応する動体視力を持ち、激しい閃光を放つことで闇を照らし出す。
額の上部にある角のようなライトニングオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を亜光速で収集する。
また、大電流を放出することも可能。
イナズマシグナムは額にある精密測定装置で、変変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定することで急激なエネルギー消費による負荷限界を超えた場合には変身を解除し、変身者を保護するサーキットブレーカの役割を持つ。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。

肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるエレクトロムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力と多次元的エネルギーを加速し、一気に消費することで活動時間の極端な短縮と引き換えに、これまで以上の出力を発揮することが可能となる。
肉体を流れる金色のラインイナズマゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたプラズマカプセムの固有能力を次元流体化した「プラズマゲイム」を亜光速で全身に供給する。
このプラズマゲイムは大電流を放出しイナズマのごとく輝く。

腕部のプラズレムアームは全身に流れるプラズマゲイムにより挙動が高速強化され、イナズマに打たれたかのような電撃パンチで対象を崩壊させる。
更に身体の一部をプラズマ化させることで、瞬間的に音速を超えるスピードを引き出す。
脚部のプラズレムレッグは全身に流れるプラズマゲイムにより挙動が高速強化され、イナズマに打たれたかのような電撃キックで対象を崩壊させる。
更に身体の一部をプラズマ化させることで、瞬間的に音速を超えるスピードを引き出す。

専用武器は「イナズマブラスター」。

必殺技は不明。

【活躍】

Case14から登場。
ナイトメアなどと戦う。


「チョコルド パキパキ」

【ライダー名】 仮面ライダーヴァレン チョコルドフォーム
【読み方】 かめんらいだーゔぁれん ちょこるどふぉーむ
【変身者】 辛木田絆斗
【スペック】 パンチ力:1.8t
キック力:2.7t
ジャンプ力:ひと跳び3.6m
走力:100mを7.5秒
【基本形態】 仮面ライダーヴァレン チョコドンフォーム
【声/俳優】 日野友輔
【スーツ】 鍜治洸太朗
【登場作品】 仮面ライダーガヴ(2025年)
【初登場話】 第24話「復活のアイスひとさじ」

【詳細】

辛木田絆斗がヴァレンバスターにチョコルドゴチゾウをセットし変身した仮面ライダーヴァレンの強化形態。

外見はこれまで変身してきた基本形態であるチョコドンフォームとほぼ変わらないが、ホワイトチョコモチーフの部分にノイズのような模様が走っているのが特徴。

スペックはチョコドンフォームの3倍近くにまで上昇し、これまで登場したヴァレンのどの形態をも上回る。
更にヴァレンバスターの火力も目に見えて強化されたことで単独でグラニュートの討伐を成し遂げるまでに成長した。
パンチ力はガヴケーキングフォームをも上回る。

変身に用いるチョコルドゴチゾウはハイカカオチョコレートをモチーフとしたゴチゾウだが、ショウマが生成したものではなくヴァレンバスターを始めとしたヴァレンのシステム開発者である酸賀研造が作り出したもの。
彼には何らかの思惑があるようで、変身に用いるチョコルドゴチゾウ自体にも何かしら秘密があるようだ。

また変身エフェクトも「ゴチゾウセット→ジャッキ操作→トリガーを引く」までは同じだが、放出されたチョコ状のエネルギーと共に、これまではスーツ形成後アーマーとして装着されていた板チョコ状エネルギーまでもが絆斗の身体に取り込まれる形で一体として成形され、全身の表面膜を剥ぎ取るように変身を完了するという禍々しいものとなっている。

【各部機能】

ヴァレンの全身はナッシュボディといい、チョコルドゴチゾウを使用した変身によって超人的な力を獲得している。

ヴァレンチョコルドフォームのマスクチョコルドマスクプロテクトラベルという非常に硬い骨格が形成され頭部を保護している。
板チョコを思わせるチョコルドフェイスバーは人間の「視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚」の五感が集約され、潤沢なエネルギー供給によってすべての能力が飛躍的に向上しており、五感を犠牲にする。
額に備わるOインジケータは変身システムの調節を担う自立中枢であり、肉体への負荷限界を超えた場合には自律的に変身を解除する。

胴体部分チョコドンチェストバーはヴァレンバスターにセットされたチョコるどゴチゾウの使用によって生成された生体組織であり、一時的に強力な戦闘力を発揮。

脚部のブルームブーツは全身のエネルギーを脚部に集中させることで凄まじいパワーの必殺キックを放ち、腕部のチョコルドグラブバーは打撃力とラッシュのスピードが大幅に向上。
第24話ではスミールの触腕を掴み取ってコンクリート壁に叩きつけめり込ませるという凄まじいパワーを見せた。

必殺技は名称不明の銃撃。
再度のジャッキ操作によって発動し、液体チョコ状のエネルギーを相手へ放つ。

【活躍】

第24話から登場。

グラニュートと交戦する。

【余談】

チョコドンフォームのカラーリング変更形態に近い。


【ライダー名】 仮面ライダーゼロワン エキサイティングスタッグ
【読み方】 かめんらいだーぜろわん えきさいてぃんぐすたっぐ
【変身者】 飛電或人?
【スペック】 パンチ力:不明
キック力:不明
ジャンプ力:不明
走力:不明
【基本形態】 仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー
【登場作品】 仮面ライダーゼロワン(2019年)※イメージ

【詳細】

東映公式サイト『仮面ライダーWEB』で紹介されている仮面ライダーゼロワンのフォームの1つ。
ゼロワンの未使用プログライズキーにて変身するフォームの一種。

想定上のエキサイティングスタッグプログライズキーを飛電ゼロワンドライバーへ装填すると変身を行っている。

映像化されない設定画のみの公開だが、こういった形にて未登場フォームが紹介されるというのは極めて珍しい事例。
『超全集』などの書籍、番組終了時の没デザインやIFのフォームなどで設定されるものの、「HERO SAGA」に登場するなどは過去に例があったものの、ストーリーへ沿うように公開されるのは初となる。

同形態の橙色の装甲はクワガタの能力を体現し、外骨格型の強化装置は防御力や腕力を引き上げている。
変身者が窮地に陥った場合は、その闘争本能を引き出す「エキサイティングモード」という特殊モードへと移行が可能。

怒れるクワガタのごとき猛攻によって戦闘での状況を打破し、勝利と生存を確実のものへとできる。
胸部から角型ブレード「シザーズタッガー」が形成され、対象を挟み込む切断技が得意である。

公式サイトによるキャッチコピーは「切れ味抜群、硬級ツインカッター」。






仮面ライダーゼッツ パラダイムグラビティ


【ライダー名】 仮面ライダーゼッツ パラダイムグラビティ
【読み方】 かめんらいだーぜっつ ぱらだいむぐらびてぃ
【変身者】 万津莫
【スペック】 パンチ力:5.6t
キック力:5.3t
ジャンプ力:ひと跳び3.8m
走力:100mを12.3秒
【基本形態】 仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト
【声/俳優】 今井竜太郎
【スーツ】 新田健太
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ(2025年)
【初登場話】 Case13「滅ぼす」

【詳細】

万津莫がゼッツドライバーとグラビティカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの派生形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。

夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。

メインカラーは紫。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。

超常的能力を主軸にしている。

「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。

【各部機能】

パラダイムグラビティの頭部はパラダイムマスクで覆われ、バイオレットオプチカムという複眼は身体変化に伴った視覚機能が夢現強化され、遥か彼方から極微の世界までをも幅広く見据えることができる。
額の上部にある角のようなオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
バイオレットシグナムは額にある精密測定装置で、変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。

肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるパラダイムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いてあらゆる事象を超活性化させる。
肉体を流れる紫のラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたグラビティカプセムの固有能力を次元流体化した「グラビティゲイム」を前腕の重力発生器に供給する。

腕部に装備する重力発生器グラビガントレムは能力増強路「ゼッツゲイムライン」を通じて供給された「グラビティゲイム」を用いた重力操作を行う。
これにより反重力を利用して大気圏外へ行くことも可能。
脚部のノンレムレッグは超常的な力を操る特性が強化されており、必殺技発動時には超重力に干渉することで疑似ブラックホールへと変化させる。

専用武器はブレイカムゼッツァー(サイズモード)。

必殺技は「グラビティバニッシュ」。

【活躍】

Case13から登場。
ナイトメアと戦う。




【ライダー名】 仮面ライダーゼッツ パラダイムワンダー
【読み方】 かめんらいだーぜっつ ぱらだいむわんだー
【変身者】 万津莫
【スペック】 パンチ力:計測不能
キック力:計測不能
ジャンプ力:計測不能
走力:計測不能
【基本形態】 仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト
【声/俳優】 今井竜太郎
【スーツ】 新田健太
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ(2025年)
【初登場話】 Case11「腐る」

【詳細】

万津莫がゼッツドライバーとワンダーカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの派生形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。

夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。

メインカラーは紫。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。

超常的能力を主軸にしている。

「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。

【各部機能】

パラダイムワンダーの頭部はパラダイムマスクで覆われ、バイオレットオプチカムという複眼は身体変化に伴った視覚機能が夢現強化され、遥か彼方から極微の世界までをも幅広く見据えることができる。
額の上部にある角のようなオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
バイオレットシグナムは額にある精密測定装置で、変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。

肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるパラダイムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いてあらゆる事象を超活性化させる。
肉体を流れる紫のラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたワンダーカプセムの固有能力を次元流体化した「ワンダーゲイム」を全身に供給する。ワンダーゲイムは、自らのサイズを自在に変化させる特性を有し、極小化による様々な場所への潜入や巨大な対象への対処を可能とする。

腕部のワンダレムアームは超常的な力を操る特性が強化されており、ワンダーカプセムの固有能力を活かしたサイズ変化を発揮する。
脚部のワンダレムレッグは超常的な力を操る特性が強化されており、ワンダーカプセムの固有能力を活かしたサイズ変化を発揮する。

専用武器はブレイカムゼッツァー(サイズモード)。

必殺技は「ワンダーバニッシュ」。

【活躍】

Case11から登場。
ナイトメアと戦う。








【ヒーロー名】 テガソードゴジュウ
【読み方】 てがそーどごじゅう
【変身者】
【変身アイテム】 リョウテガソード
【変身コール】 「エンゲージ!」
【声/俳優】
【スーツアクター】 不明
【登場作品】 ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー
【初登場話】 第話「」

【詳細】

がリョウテガソードの力で変身したゴジュウの超強化形態。
モチーフは。

強化武器のリョウテガソードを用いる。
基本形態よりも遥かに強くなっている。

腕に酷似した金色のアーマーを纏う。
同形態では巨神テガソードと融合している。

アーマーを装着しただけで、スーツ自体の変化は皆無。

専用武器は「リョウテガソード」。

所有ロボは不明。

必殺技は不明。



【ヒーロー名】 テガソードゴジュウユニコーン
【読み方】 てがそーどごじゅうゆにこーん
【変身者】 一河角乃
【変身アイテム】 リョウテガソード
【変身コール】 「エンゲージ!」
【声/俳優】 前川綾香
【スーツアクター】 不明
【登場作品】 ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー
【初登場話】 第39話「燃える密着!見せてやるんだ指輪のパワー」

【詳細】

一河角乃がリョウテガソードの力で変身したゴジュウユニコーンの超強化形態。
モチーフはユニコーン。

強化武器のリョウテガソードを用いる。
基本形態よりも遥かに強くなっている。

腕に酷似した金色のアーマーを纏う。
同形態では巨神テガソードと融合している。

アーマーを装着しただけで、スーツ自体の変化は皆無。

専用武器は「リョウテガソード」。

所有ロボは不明。

必殺技は不明。

【余談】

本来は第38話で登場予定だったが、諸事情で映像のみが流用されている。



【ヒーロー名】 テガソードゴジュウイーグル
【読み方】 てがそーどごじゅういーぐる
【変身者】 猛原禽次郎
【変身アイテム】 リョウテガソード
【変身コール】 「エンゲージ!」
【声/俳優】 松本仁
【スーツアクター】 不明
【登場作品】 ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー
【初登場話】 第36話「荒れるぜライバル!若さってなんだ!?」

【詳細】

猛原禽次郎がリョウテガソードの力で変身したゴジュウイーグルの超強化形態。
モチーフはワシ。

強化武器のリョウテガソードを用いる。
基本形態よりも遥かに強くなっている。

腕に酷似した金色のアーマーを纏う。
同形態では巨神テガソードと融合している。

アーマーを装着しただけで、スーツ自体の変化は皆無。

専用武器は「リョウテガソード」。

所有ロボは不明。

必殺技は不明。


【ヒーロー名】 ゴジュウティラノ
【読み方】 ごじゅうてぃらの
【変身者】 暴神竜儀
【変身アイテム】 テガソード
【変身コール】 「エンゲージ」
【声/俳優】 神田聖司
【スーツアクター】 不明
【登場作品】 ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー
【初登場話】 第2話「ブン捕れお宝!俺の獲物だ」

【詳細】

暴神竜儀がテガソードへゴジュウティラノリングを装填し変身した『ゴジュウジャー』の「黄色」の戦士。
モチーフはティラノサウルス。

大きな岩や巨大な木でも軽々と持ち上げられる「ナンバーワン怪力」を得た。
パワフルなファイトスタイルで、ティラノハンマー50(ゴー)を勢いよく振って悪に鉄槌を下す。

使用武器は「テガソード」。
専用武器にはハンマー型となる「ティラノハンマー50」。

所有ロボは「テガソードイエロー」。

必殺技は不明。




【ライダー名】 仮面ライダーファム
【読み方】 かめんらいだーふぁむ
【変身者】 霧島美穂
【スペック】 パンチ力:150AP(約7.5t)
キック力:300AP(約15t)
ジャンプ力:ひと跳び15m
走力:100mを5秒
【召喚機】 羽召剣ブランバイザー
【契約モンスター】 ブランウイング
【所有カード】 アドベント-ブランウイングの召喚
ソードベント-ウイングスラッシャーの召喚
ガードベント-ウイングシールドの召喚
ファイナルベント-ミスティースラッシュの発動
【声/俳優】 加藤夏希
【スーツ】 橋本恵子 など
【登場作品】 劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODEFINAL(2003年) など

【詳細】

白鳥型ミラーモンスターの「ブランウイング」と契約した者がVバックルにカードデッキをセットすることで変身したミラーライダー。
仮面ライダーシリーズ初の女性が変身するライダー(劇場版限定)。 劇中での変身者は「霧島美穂」。

複数のアドベントカードを使う。

長剣のような「ブランバイザー」や使用武器のナギナタを模す「ウイングスラッシャー」を使う接近戦を得意とし、
神出鬼没のモンスター「ブランウイング」と協力しており、相手への攻撃を行う。

姉の仇として、映画の劇中での「仮面ライダー王蛇」を憎んでいる。
「ミラーワールド」の戦いでは、劇場版における最後の戦いへ残った者の1人。

『ディケイド』では「ディエンド」がカメンライドのカードを使って召喚する個体として登場。
召喚された状態のファムはRXというライダーと戦う。

必殺技はブランウイングの羽ばたきで吹き飛ばした相手をウイングスラッシャーを使って切り捨てていく「ミスティースラッシュ」。APは5000(約250t)。

最終更新:2025年12月07日 09:49