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【名前】 レッドソニック
【読み方】 れっどそにっく
【登場作品】 忍風戦隊ハリケンジャー
【登場話】 巻之三十五「キラリと三味線」
【分類】 必殺技
【使用者】 ハリケンレッド

【詳細】

ハリケンレッドの必殺技。

所持する武装のニンジャミセン・ハヤテチューニングをレッドが所持するシノビメダルを使って弦部分を弾く。
弾くと発生する赤色の衝撃波を周囲へ放ち、標的へと繰り出す。




【名前】 フォーカード
【読み方】 ふぉーかーど
【登場作品】 仮面ライダー剣
仮面ライダーアウトサイダーズ
【登場話】 第44話「フォーカード」
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーブレイド キングフォーム 他
【コンボ】 全スートの6+♠K
全スートのK+♠A

【詳細】

仮面ライダーブレイドキングフォームの必殺技。

全スートの「6」のカードやスペードの「キング」のカードを重醒剣キングラウザーのスロットで読みこんで発動。

発動した後、眼前へ出現した5枚のカード型エネルギーを潜り抜けながら突進。
4つの属性を付加した状態のキングラウザーにて標的を斬り裂く。

【仮面ライダーアウトサイダーズ】

仮面ライダーゼインの必殺技として登場。

ゼインドライバーでブレイドキングフォームのカードを読み込むことで発動する。
手順としては上記のとおりであるが、全スートの「K」のカードとスペードの「A」のカードを重醒剣キングラウザーのスロットで読みこんで発動しているため、剣本編で使ったものよりもランクが上のカードが用いられている。

発動した後、眼前へ出現した5枚のカード型エネルギーを潜り抜けながら突進。
キングラウザーにて標的を斬り裂く。
仮面ライダーブレンに受け止められたため、直撃した際の威力の程度は不明。

劇中では仮面ライダーギャレンキングフォームの必殺技としても使用。
仮面ライダーゼインの使ったカードを流用し、1枚をダイヤの「A」に変えたカード5枚で発動。
重醒銃キングラウザーにて標的へと光線を撃ち出す。


【名前】 ストレートフラッシュ
【読み方】 すとれーとふらっしゅ
【登場作品】 仮面ライダー剣
【登場話】 第37話「新たな運命へ」
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーブレイド キングフォーム
【コンボ】 ♠2+♠3+♠4+♠5+♠6

【詳細】

仮面ライダーブレイドキングフォームの使える必殺技。

ギルドラウズカードとなったスペードスートのカテゴリー2から6までのカードを重醒剣キングラウザーへと読みこんで発動。
キングラウザー、召喚されたブレイラウザーの2刀に5枚のカードのエネルギーを纏い、標的を斬り裂く。

その威力はロイヤルストレートフラッシュよりは劣り、暴走したジョーカーの動きを鈍らせるのに使用された。AP消費値は3800。
劇中での使用は1回のみ。

【余談】

名前の由来はトランプの役「ストレートフラッシュ」から。
同じスートで数字が続く5枚を揃えることで成立する。劇中で使用したのは最低限ジョーカーの暴走を止める必要があったためか、成立する役としてもかなり低くなるようカードが選ばれている。

なおストレートフラッシュが成立するなかで考えうる最も上位となる組み合わせを「ロイヤルストレートフラッシュ」と呼ぶ。






【名前】 ロイヤルストレートフラッシュ
【読み方】 ろいやるすとれーとふらっしゅ
【登場作品】 仮面ライダー剣
【初登場話】 第35話「危険な変身!?」
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーブレイド キングフォーム
【コンボ】 ♠10+♠J+♠Q+♠K+♠A

【詳細】

仮面ライダーブレイドキングフォームの必殺技。

ギルドラウズカードとなった「スペードスート」のカテゴリー10からK、カテゴリーAを重醒剣キングラウザーに読み込むことで発動する。

キングフォームの眼前に出現した5枚のカード状エネルギーを潜り抜けながら突進し、エネルギーを集中させたキングラウザーですれ違いざまに標的を斬り裂く。
また、キングラウザーを一閃して5枚のカード状エネルギーを貫通しながら、光線のように(『ディケイド』では光刃)撃ち出すパターンもある。

それ以外にも強化版とおぼしき技もある。AP消費値は11200。

変身するたびに変身者の剣崎一真の融合係数が上昇していった影響からか。
45話ではカードをラウズした後、全身に刻まれたアンデッドクレストからキングラウザーにエネルギーが流れ込むような演出が入り、出現したカード型エフェクトも赤く変化している。
更に最終話ではラウズすら必要なく、キングラウザーを構えるだけでエネルギーが注ぎ込まれ発動した。

初使用となった第34話ではキングフォームになった後、同話での対象となるトライアルDに発動する前で話が終わってしまうという幕引きとなっている。

【余談】

ロイヤルストレートフラッシュはポーカーの役の一つであり、同じスートの10からK、そしてAを含み成立する。
成立する役の中では最も強いものであり、最大威力を持つキングフォームの必殺技としての設定も頷ける。
ゲーム上のルールでは「スペード」が4スートの中で一番強いという形となっている。

なお、同じスートで連続した数字で成立する役を「ストレートフラッシュ」と呼び、同じ役同士の勝負は成立したなかで最上位カードの数値の大小で決まる。
それ故に最小値が同じ場合は引き分けとなり、ストレートフラッシュが成立する中で考えうる最高の役がAと10からKまでの5枚で作られる役となる。






【名前】 ハイパーキャノン
【読み方】 はいぱーきゃのん
【登場作品】 仮面ライダーカブト
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーカブト ハイパーフォーム

【詳細】

仮面ライダーカブトハイパーフォームの必殺技。

所持する武器のボタンを押すカブトパワーを使い、パーフェクトゼクター・ガンモードの銃身から強力な荷電粒子砲が発射されるという説明があるが、劇中未使用。


【名前】 エクスプロージョンキック
【読み方】 えくすぷろーじょんきっく
【登場作品】 特命戦隊ゴーバスターズ
【初登場話】 Mission19「俺の合体!バスターヘラクレス」
【分類】 必殺技
【使用ロボ】 ゴーバスターオー

【詳細】

ゴーバスターオーの必殺技。

チダ・ニックが「奥の手」として考案したもので、全身のエネトロンを左脚の部位へ集中。
空高くジャンプした後に空中前転を行い、上空からの急降下し、強力なキックで標的を粉砕してしまう。

当初は「ディメンションクラッシュ」が通用しないメガゾードδを一撃で破壊する程の威力を誇る。
『ゴーバスターズ』劇中では初使用以後はあまり使用されない。

【余談】

世にも珍しい巨大ロボによるキック系の必殺技。戦隊ロボ版のライダーキック。
映画のみだが次作の『獣電戦隊キョウリュウジャー』でもライダーキックが使用されている。



【名前】 ハイパーキャノン
【読み方】 はいぱーきゃのん
【登場作品】 仮面ライダーカブト
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーカブト ハイパーフォーム

【詳細】

仮面ライダーカブトハイパーフォームの必殺技。

所持する武器のボタンを押すカブトパワーを使い、パーフェクトゼクター・ガンモードの銃身から強力な荷電粒子砲が発射されるという説明があるが、劇中未使用。


「エンジンオーG9、チューンナップ!!」

【名前】 エンジンオーG9
【読み方】 えんじんおーじーないん
【登場作品】 炎神戦隊ゴーオンジャー
【初登場話】 GP-22「最後ノノゾミ」
【分類】 巨大ロボ
【合体コード】 「G9フォーメーション、炎神合体」
【出力】 5000万馬力
【構成マシン】 スピードル
バスオン
ベアールV
バルカ
ガンパード
キャリゲーター
トリプター
ジェットラス
ジャン・ボエール
【必殺技】 G9グランプリ
【テーマソング】 「G9!チューンナップ」

【詳細】

9体の炎神と7人の心を1つにし、完成する空と大地に君臨する王。
ジャン・ボエールの指示の元、密かにボンパーと炎神たちを調整していた。

合体の指示はゴーオンウイングスが担当。

中盤までの合体はエンジンオーG6と同様、更に腕部部分にトリプターとジェットラス、背中にはジャンボエールが装着し、
頭部の顔は新たなものに変わり、合体が完了。

エンジンオーG6を超える圧倒的なパワーやウイング族の炎神が合体したことにより飛行能力を会得した。
Gフォーメーション系の中では登場した次の回で必殺技は効かないなど、幹部クラスの強敵が登場し苦戦も多い。

必殺技は9体の炎神型のエネルギーを放つ「G9グランプリ」。




【名前】 大大砕大斬り
【読み方】 だいだいさいだいぎり
【登場作品】 獣拳戦隊ゲキレンジャー
【初登場話】 修行その34「ゴワンゴワンのダインダイン! 獣拳巨神、見参」
【分類】 必殺技
【使用ロボ】 サイダイオー

【詳細】

サイダイオーの必殺技。

サイダイオーを操縦する搭乗者の力にて砕大剣の刀身を伸ばす。
その後、大の字を描いて連続で標的を斬る。

本来はゲキチョッパーが操縦するが、他の人物が操る場合もある。


【名前】 エクスプロージョンキック
【読み方】 えくすぷろーじょんきっく
【登場作品】 特命戦隊ゴーバスターズ
【初登場話】 Mission19「俺の合体!バスターヘラクレス」
【分類】 必殺技
【使用ロボ】 ゴーバスターオー

【詳細】

ゴーバスターオーの必殺技。

チダ・ニックが「奥の手」として考案したもので、全身のエネトロンを左脚の部位へ集中。
空高くジャンプした後に空中前転を行い、上空からの急降下し、強力なキックで標的を粉砕してしまう。

当初は「ディメンションクラッシュ」が通用しないメガゾードδを一撃で破壊する程の威力を誇る。
『ゴーバスターズ』劇中では初使用以後はあまり使用されない。

【余談】

世にも珍しい巨大ロボによるキック系の必殺技。戦隊ロボ版のライダーキック。
映画のみだが次作の『獣電戦隊キョウリュウジャー』でもライダーキックが使用されている。




【名前】 エクスプロージョンキック
【読み方】 えくすぷろーじょんきっく
【登場作品】 特命戦隊ゴーバスターズ
【初登場話】 Mission19「俺の合体!バスターヘラクレス」
【分類】 必殺技
【使用ロボ】 ゴーバスターオー

【詳細】

ゴーバスターオーの必殺技。

チダ・ニックが「奥の手」として考案したもので、全身のエネトロンを左脚の部位へ集中。
空高くジャンプした後に空中前転を行い、上空からの急降下し、強力なキックで標的を粉砕してしまう。

当初は「ディメンションクラッシュ」が通用しないメガゾードδを一撃で破壊する程の威力を誇る。
『ゴーバスターズ』劇中では初使用以後はあまり使用されない。

【余談】

世にも珍しい巨大ロボによるキック系の必殺技。戦隊ロボ版のライダーキック。
映画のみだが次作の『獣電戦隊キョウリュウジャー』でもライダーキックが使用されている。



「ランプドアランジーナ!」

【名前】 アランジーナ・ワンダー
【読み方】 あらんじーな・わんだー
【登場作品】 仮面ライダーセイバー/聖刃
【初登場話】 第7話「王の剣、アヴァロンにあり。」
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーエスパーダ ランプドアランジーナ など

【詳細】

仮面ライダーエスパーダの必殺技。

聖剣ソードライバーへ収めてあるランプドアランジーナワンダーライドブックのページを押し込み発動。
魔人を召喚したり、魔法の絨毯に乗って活動することができる。

ワンダーライドブックを増やしても発動が可能。
























【名前】
【読み方】
【登場作品】
【初登場話】
【分類】
【出力】 不明
【合体】
【搭乗者】

【詳細】

ピックアップ型レンジャービークル。


前部や上部のライトの部位から「レグルスフラッシュ」や「レグルスビーム」という光線をそれぞれ撃ちだす。
更に2つの光線は合体時にはプラグネードスパークへと強化される。

同ビークルのタイヤの数値は前輪が「800」、後輪が「1000」となる。

巨大ロボの合体時はRVロボの腹部や大腿部の部分を構成している。

最終更新:2025年12月23日 19:08