| 【名前】 |
バイオロボ |
| 【読み方】 |
ばいおろぼ |
| 【登場作品】 |
超電子バイオマン ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦 |
| 【初登場話(バイオ)】 |
第1話「謎の巨大ロボ出現」 |
| 【分類】 |
巨大ロボ |
| 【合体コード】 |
「合体、ハイパークロス」 |
| 【構成マシン】 |
バイオジェット1号 バイオジェット2号 |
| 【武器】 |
スーパーメーザー など |
| 【必殺技】 |
スーパーメーザー・バイオ粒子斬り など |
| 【テーマソング】 |
「バイオロボの歌」 |
【詳細】
2機のバイオジェットが合体し完成するジルバイオン製の巨大ロボ。
バイオ星平和連合が「ピーポ」や「バイオドラゴン」と共に製造。
バイオ粒子エネルギーを動力としている。
スーパー戦隊シリーズにおいて初の自我を持ったロボットとなり、言葉は話せないものの動作や機械音で意思表示を行う。
構成メカについても、自我があるかは不明となり、企画段階の名称は「バイオキング」だった。
自律行動ができ、5人の地球人にバイオ粒子を浴びせ、500年後にその子孫をバイオマンとしてスカウトした他。
標的の攻撃で操縦席のバイオマン5人に危機が訪れると彼らを守ろうと脱出させる。
ジルバイオンは宇宙一硬いバイオ星の特殊金属だが、10万Vのビームには耐えられない。
更に合体時には「バイオジェット1号を操縦するレッドワンとピンクファイブがバイオジェット1号のコクピットからバイオジェット1号を見ている」というミスがある。
構成メカが合体する際に軌道がワイヤーフレームで描かれる。
必殺技は「スーパーメーザー・バイオ粒子斬り」など
【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦】
「玩具へ人々の思いが宿り実体化した」という形態で登場し、他の歴代の巨大メカや巨大ロボと共に実体化を果たしている。
| 【名前】 |
スーパーメーザー |
| 【読み方】 |
すーぱーめーざー |
| 【登場作品】 |
超電子バイオマン ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦 |
| 【初登場話(バイオ)】 |
第1話「謎の巨大ロボ出現」 |
| 【分類】 |
専用武器 |
| 【所有ロボ】 |
バイオロボ |
| 【必殺技】 |
スーパーメーザー・バイオ粒子斬り など |
【詳細】
バイオロボが武器とする巨大な剣。
剣の名称は他のシリーズと比べると独特な感じとなっている。
雷(かみなり)の100万個分のエネルギーを蓄積している。
「スーパー戦隊シリーズ」においては標的へ折られた初の剣となる。
初期の技の使用は「ストレートフラッシュ」や「ダッシングビーム」、後期では「バイオ粒子斬り」などの多彩な必殺技を標的へ決める。
【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦】
玩具へ人々の思いが宿り実体化した状態のバイオロボが専用武器として使用、グレートファイブとの連続攻撃にて彗星のブレドラン(巨大)へと大ダメージを与える。
| 【名前】 |
ニンジャデュアラー |
| 【読み方】 |
にんじゃでゅあらー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
7話「邂逅VI:ラスボスと缶けり」 |
| 【分類】 |
使用武器 |
【詳細】
ニンジャバックルに紐付けられた専用の拡張武装。
弧を描く大型の刃を持つ「シングルブレード」、2つに分離した「ツインブレード」の2パターンの運用が可能となっている。
更に操作盤「シュリケンラウンダー」を回転することで、各種必殺技が発動可能となる。
【各部機能】
シュリケンラウンダーはデュアラーの操作盤。
手裏剣ディスクを1回転させることで必殺技「タクティカルスラッシュ」が、3回転で超必殺技「タクティカルフィニッシュ」が発動可能となる。
デュアルグリップはデュアラーのグリップ。
特殊グリップテープが巻かれており、片手や両手、逆手など、どんな持ち方でも高いグリップ力を発揮する。
コゲツブレードはデュアラーの刃。
エネルギーチャージにより切れ味を増す特性を持ち、斬撃を飛ばすことも可能となる。
インプットリガー。
デュアラーの入力装置。各種攻撃の起点となる。
カウンターカーブ。
デュアラーの特殊形状部。
攻撃を受けた際に敵刃を絡め捕る役割を持ち、カウンター攻撃のチャンスを生む。
| 【名前】 |
バイオジェット1号 |
| 【読み方】 |
ばいおじぇっといちごう |
| 【登場作品】 |
超電子バイオマン 百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊 |
| 【初登場話(バイオ)】 |
第1話「謎の巨大ロボ出現」 |
| 【分類】 |
構成マシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
バイオロボ |
| 【搭乗者】 |
レッドワン ピンクファイブ |
【詳細】
高性能ジェット機。
レッドワンやピンクファイブが搭乗する。
巨大空母「バイオドラゴン」から発進。
「ミサイル」や「レーザー砲」が各部の部位へと装備される。
巨大ロボの合体の際はバイオロボの上半身の部分を構成している。
【百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊】
ガオライオンの呼びかけへ応え、歴代の巨大メカたちと出現。
『バイオマン』の最終話(第51話)では旗艦となる「バイオドラゴン」と地球を去ったはずなのだが、どうして出現したのかは劇中では不明。
| 【名前】 |
地球剣 |
| 【読み方】 |
ちきゅうけん |
| 【登場作品】 |
大戦隊ゴーグルファイブ ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦 |
| 【初登場話(ゴーグルV)】 |
第1話「暗黒科学の来襲」 |
| 【分類】 |
専用武器 |
| 【所有ロボ】 |
ゴーグルロボ |
| 【必殺技】 |
地球剣・電子銀河斬り など |
【詳細】
ゴーグルロボが武器とする巨大な剣。
所有する武器の刀身から強力な稲妻を放射している。
戦闘では剣自体を地面へと突き立て、衝撃波を標的へ向かって走らせる。
「電子銀河斬り」という必殺技がある。
『ゴーグルファイブ』劇中の最終話では攻撃を応用した「電子銀河ミサイル」という技にて「総統タブー」を倒した。
【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦】
玩具へ人々の思いが宿って実体化した状態のゴーグルロボが使用する武器へと用いる。
| 【名前】 |
バイオロボ |
| 【読み方】 |
ばいおろぼ |
| 【登場作品】 |
超電子バイオマン ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦 |
| 【初登場話(バイオ)】 |
第1話「謎の巨大ロボ出現」 |
| 【分類】 |
巨大ロボ |
| 【合体コード】 |
「合体、ハイパークロス」 |
| 【構成マシン】 |
バイオジェット1号 バイオジェット2号 |
| 【武器】 |
スーパーメーザー など |
| 【必殺技】 |
スーパーメーザー・バイオ粒子斬り など |
| 【テーマソング】 |
「バイオロボの歌」 |
【詳細】
2機のバイオジェットが合体し完成するジルバイオン製の巨大ロボ。
バイオ星平和連合が「ピーポ」や「バイオドラゴン」と共に製造。
バイオ粒子エネルギーを動力としている。
スーパー戦隊シリーズにおいて初の自我を持ったロボットとなり、言葉は話せないものの動作や機械音で意思表示を行う。
構成メカについても、自我があるかは不明となり、企画段階の名称は「バイオキング」だった。
自律行動ができ、5人の地球人にバイオ粒子を浴びせ、500年後にその子孫をバイオマンとしてスカウトした他。
標的の攻撃で操縦席のバイオマン5人に危機が訪れると彼らを守ろうと脱出させる。
ジルバイオンは宇宙一硬いバイオ星の特殊金属だが、10万Vのビームには耐えられない。
更に合体時には「バイオジェット1号を操縦するレッドワンとピンクファイブがバイオジェット1号のコクピットからバイオジェット1号を見ている」というミスがある。
構成メカが合体する際に軌道がワイヤーフレームで描かれる。
【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦】
「玩具へ人々の思いが宿り実体化した」という形態で登場し、他の歴代の巨大メカや巨大ロボと共に実体化を果たしている。
| 【名前】 |
バイオジェット1号 |
| 【読み方】 |
ばいおじぇっといちごう |
| 【登場作品】 |
超電子バイオマン 百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊 |
| 【初登場話(バイオ)】 |
第1話「謎の巨大ロボ出現」 |
| 【分類】 |
構成マシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
バイオロボ |
| 【搭乗者】 |
レッドワン ピンクファイブ |
【詳細】
高性能ジェット機。
レッドワンやピンクファイブが搭乗する。
巨大空母「バイオドラゴン」から発進。
「ミサイル」や「レーザー砲」が各部の部位へと装備される。
巨大ロボの合体の際はバイオロボの上半身の部分を構成している。
【百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊】
ガオライオンの呼びかけへ応え、歴代の巨大メカたちと出現。
『バイオマン』の最終話(第51話)では旗艦となる「バイオドラゴン」と地球を去ったはずなのだが、どうして出現したのかは劇中では不明。
| 【名前】 |
バイオロボ |
| 【読み方】 |
ばいおろぼ |
| 【登場作品】 |
超電子バイオマン ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦 |
| 【初登場話(バイオ)】 |
第1話「謎の巨大ロボ出現」 |
| 【分類】 |
巨大ロボ |
| 【合体コード】 |
「合体、ハイパークロス」 |
| 【構成マシン】 |
バイオジェット1号 バイオジェット2号 |
| 【武器】 |
スーパーメーザー など |
| 【必殺技】 |
スーパーメーザー・バイオ粒子斬り など |
| 【テーマソング】 |
「バイオロボの歌」 |
【詳細】
2機のバイオジェットが合体し完成するジルバイオン製の巨大ロボ。
バイオ星平和連合が「ピーポ」や「バイオドラゴン」と共に製造。
バイオ粒子エネルギーを動力としている。
スーパー戦隊シリーズにおいて初の自我を持ったロボットとなり、言葉は話せないものの動作や機械音で意思表示を行う。
構成メカについても、自我があるかは不明となり、企画段階の名称は「バイオキング」だった。
自律行動ができ、5人の地球人にバイオ粒子を浴びせ、500年後にその子孫をバイオマンとしてスカウトした他。
標的の攻撃で操縦席のバイオマン5人に危機が訪れると彼らを守ろうと脱出させる。
ジルバイオンは宇宙一硬いバイオ星の特殊金属だが、10万Vのビームには耐えられない。
更に合体時には「バイオジェット1号を操縦するレッドワンとピンクファイブがバイオジェット1号のコクピットからバイオジェット1号を見ている」というミスがある。
構成メカが合体する際に軌道がワイヤーフレームで描かれる。
【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦】
「玩具へ人々の思いが宿り実体化した」という形態で登場し、他の歴代の巨大メカや巨大ロボと共に実体化を果たしている。
| 【名前】 |
スーパーメーザー |
| 【読み方】 |
すーぱーめーざー |
| 【登場作品】 |
超電子バイオマン ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦 |
| 【初登場話(バイオ)】 |
第1話「謎の巨大ロボ出現」 |
| 【分類】 |
専用武器 |
| 【所有ロボ】 |
バイオロボ |
| 【必殺技】 |
スーパーメーザー・バイオ粒子斬り など |
【詳細】
バイオロボが武器とする巨大な剣。
剣の名称は独特な感じとなっている。
雷(かみなり)の100万個分のエネルギーを蓄積している。
「スーパー戦隊シリーズ」においては標的へ折られた初の剣となる。
初期の技の使用は「ストレートフラッシュ」や「ダッシングビーム」、後期では「バイオ粒子斬り」などの多彩な必殺技を標的へ決める。
【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦】
玩具へ人々の思いが宿り実体化した状態のバイオロボが専用武器として使用、グレートファイブとの連続攻撃にて彗星のブレドラン(巨大)へと大ダメージを与える。
| 【名前】 |
ジェットチェンジャー1 |
| 【読み方】 |
じぇっとちぇんじゃーわん |
| 【登場作品】 |
電撃戦隊チェンジマン 百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊 |
| 【初登場話(チェンジ)】 |
第1話「出現!秘密の力!」 |
| 【分類】 |
構成マシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
チェンジロボ |
| 【搭乗者】 |
チェンジドラゴン |
【詳細】
チェンジドラゴンが操縦する大型戦闘機。
巨大空母「シャトルベース」の内部格納庫から発進。
マシン自体には「レーザー砲」が装備され、ゴズマ戦闘機などとの空中戦にて活躍が見られる。
巨大ロボの合体ではチェンジロボの頭部、胴体、腿部の部位を構成している。
【百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊】
ガオライオンの呼びかけへ応え、歴代の巨大メカたちと出現している。
『チェンジマン』の最終話(第55話)にてシャトルベースと地球を去ったはずだが、どういう形で地球に出現したのかは不明。
「サウザンドジャッカー!」
| 【名前】 |
サウザンドジャッカー |
| 【読み方】 |
さうざんどじゃっかー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼロワン |
| 【初登場話】 |
第17話「ワタシこそが社長で仮面ライダー」 |
| 【分類】 |
武器 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーサウザー など |
【詳細】
仮面ライダーサウザーが用いる専用武器。
【各部機能】
ジャックサクションというハッキング穿孔ユニットと、全周を囲むジャックエッジによってサウザンドジャッカーはドリルのような貫通力と、刀剣のような切断力を持つ武器として完成している。
ジャックサクションは超硬鋼ZIA-1000で形成されており、1000mmの特殊合金をも貫く穿孔力を有し、
ジャックエッジは同じくZIA-1000で作られた刃によって、物理破壊を目的としている。
刀身の中央部に紫色の菱形パーツがあるが、それは特殊攻撃の媒体であり、ゲインストッカーから供給されたデータにエネルギーを加えて刀身に纏わせ、様々な能力を加えた必殺技を発動する。
プログライズキー装填用スロットのユニバーサルスロットはユニバーサル規格の採用によりキーの種類を問わずに装填が可能であり、
プログライズキーはもちろん、ゼツメライズキーの装填も可能。
スロットにデバイスが装填されることでサーフィスライザーによる非接触ラーニングが開始し、キーに記録されたデータイメージの一部を攻撃に転用する「
ハッキングブレイク」が使用可能となる。
柄尻に備えられた
ジャックリングがジャックサクションの制御装置であり、ストローク制御によってジャックサクションを作動させ、
接触している対象(ドライバー、ライダモデルを利用した攻撃)から、ライダモデルやロストモデルの能力を抽出する「ジャックライズ」を行う。
アタックトリガーを引くことで抽出したライダモデルの一部を攻撃に利用する「
ジャッキングブレイク」が発動。
ジャックサクションで抽出したライダモデルやロストモデルのデータは記憶装置であるゲインストッカーに保管されており、
インプットとアウトプットの状況がパワーゲージと動きで視覚化されている。
持ち手のザイアグリップアンカーは握り手であると同時に稼働状況を視覚化したパラメーターや操作マニュアル等の情報を仕様者へと伝達する。
ユニバーサルスロットへデバイスが装填された状態で、ジャックリングのストローク操作を行うことでサウザンドライズが実行され、最大の攻撃力を誇る「
サウザンドブレイク」が発動する。
サウザー以外にはアークワンや滅アークスコーピオンなど、武器が生成できるライダーが持っている場合もある。
【余談】
ゲインストッカーに記録可能な容量は膨大なようで、劇中ではゼロワンシャイニングアサルトホッパーのデータを奪い、
そのデータを元にアークに
メタルクラスタホッパープログライズキーを製造させている。
| 【名前】 |
バイオジェット1号 |
| 【読み方】 |
ばいおじぇっといちごう |
| 【登場作品】 |
超電子バイオマン 百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊 |
| 【初登場話(バイオ)】 |
第1話「謎の巨大ロボ出現」 |
| 【分類】 |
構成マシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
バイオロボ |
| 【搭乗者】 |
レッドワン ピンクファイブ |
【詳細】
高性能ジェット機。
レッドワンやピンクファイブが搭乗する。
巨大空母「バイオドラゴン」から発進。
「ミサイル」や「レーザー砲」が各部の部位へと装備される。
巨大ロボの合体の際は
バイオロボの上半身の部分を構成している。
【百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊】
ガオライオンの呼びかけへ応え、歴代の巨大メカたちと出現。
『バイオマン』の最終話(第51話)では旗艦となる「バイオドラゴン」と地球を去ったはずなのだが、どうして出現したのかは劇中では不明。
| 【名前】 |
地球剣 |
| 【読み方】 |
ちきゅうけん |
| 【登場作品】 |
大戦隊ゴーグルファイブ ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦 |
| 【初登場話(ゴーグルV)】 |
第1話「暗黒科学の来襲」 |
| 【分類】 |
専用武器 |
| 【所有ロボ】 |
ゴーグルロボ |
| 【必殺技】 |
地球剣・電子銀河斬り など |
【詳細】
ゴーグルロボが武器とする巨大な剣。
所有する武器の刀身から強力な稲妻を放射している。
戦闘では剣自体を地面へと突き立て、衝撃波を標的へ向かって走らせる。
「電子銀河斬り」という必殺技がある。
『ゴーグルファイブ』劇中の最終話では攻撃を応用した「電子銀河ミサイル」という技にて「総統タブー」を倒した。
【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦】
玩具へ人々の思いが宿って実体化した状態のゴーグルロボが使用する武器へと用いる。
| 【名前】 |
ゴーグルジェット |
| 【読み方】 |
ごーぐるじぇっと |
| 【登場作品】 |
大戦隊ゴーグルファイブ 百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊 |
| 【初登場話(ゴーグルV)】 |
第1話「暗黒科学の来襲」 |
| 【分類】 |
構成マシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
ゴーグルロボ |
| 【搭乗者】 |
ゴーグルレッド |
【詳細】
ゴーグルファイブが保有する大型戦闘機。
ゴーグルレッドが操縦する。
巨大空母「ゴーグルシーザー」にある左側の赤色のコンテナから発進される。
優れた旋回性能、機動性を誇り、「ジェット砲」や「ホーミングミサイル」を装備。
また、出撃してくる「デスダーク」の戦闘機「デスファイター」とのドッグファイトを繰り広げる。
ロボへの合体時はゴーグルロボの頭部や胸部の部分の構成を行う形となる。
【百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊】
ガオライオンの呼びかけへ応え、歴代の巨大メカたちと出現している。
【余談】
「ゴーグルタンク」や「ゴーグルダンプ」とは異なり、ゴーグルシーザーの着地や飛行中を問わず、同機はコンテナから直接発進できる。
他の2機は直接発進される描写はなく、専用のコンテナがシーザーから地上に下ろされた後で発進させる。
「史上最強のブレイブ! 獣電戦隊、キョウリュウジャー!」
| 【名称】 |
獣電戦隊キョウリュウジャー |
| 【読み方】 |
じゅうでんせんたいきょうりゅうじゃー |
| 【登場作品】 |
獣電戦隊キョウリュウジャー |
【詳細】
賢神トリンに選別された強き竜の者達。
獣電竜に選ばれた者が獣電竜と戦って勝利し、認められることで変身する資格を得る。
変身アイテムにもなる変身銃の「ガブリボルバー」と刀剣武器の「ガブリカリバー」を共通武器とし、更にアームド・オンを使用することで獣電アームズと言うそれぞれの固有武器を装備する。
人間の中には音楽(メロディ)が存在し、キョウリュウジャーに選ばれた者の体が変身時に自然と踊り出すのは獣電池のキョウリュウスピリットの奏でる音楽に変身者の内なるメロディが反応した影響によるもの。
戦闘時はそのメロディを解放して我が身を躍らせるように戦うことで、自分の中に眠る真の力を呼び起こすと言う。
また、他者の心を繋げ、メロディを響き合わせることでその力を周囲に放出し、邪悪な力や思念を浄化することもできる。
物語途中から終盤にかけては、敵対するデーボス軍も邪悪な思念を乗せたメロディを使用し始め、メロディの力が戦いにおいて重要な役割を果たすようになった。
資質のある後任が先代と先代のパートナー獣電竜に認められれば、戦士の資格を継承することも可能な模様。
バイオレット、シルバー、シアン、グレーは劇中で2代目となる変身者が登場した。
ただ、戦士になるのに重要な事は選別された者のブレイブが獣電竜に認められることと、
それが発揮されることで、単純に勝利するだけではキョウリュウジャーにはなれないことが劇中で描写されている。
桐生ダイゴは獣電竜ガブティラに勝利したものの、ガブティラがデーボス軍の恐ろしさを知っているがために戦いに巻き込みたくないという想いから、当初は彼に変身する資格を与えなかった。
弥生はダイゴを救いたいと言う想いから無我夢中でプレズオンにブレイブを注ぐ事が出来、先代のドクターからも資格を認められたが、当の彼女は祖父や周りの期待に応えようとする重圧からブレイブが発揮できず、変身できなかった。
彼らが力の源としているブレイブとは、弥生曰く「共に燃え上がり、絶望を乗り越える人間の魂」とのこと(ブレイブ23)。
英語表記すると「brave」になる。これは「勇敢な~、勇ましい、勇者」を意味する単語。
このことから「困難に打ち勝つ勇気」とも解釈でき、これらの意味を意識すると、劇中にブレイブという言葉が用いられる台詞の多くは意味が通るようになる。
賢神トリンは有史以前、暴走していた最初の獣電竜トバスピノが伝説の巫女の祈り歌によってコントロールされた出来事が切っ掛けで、獣電竜を導く良き音楽に魂を乗せることができる人間がいればいいと考え、このキョウリュウジャーを思いつく。
以前は1500年前にグレー、500年前にシアン、400年前にゴールドと、各時代に1人ずつしかいなかった。
キョウリュウバイオレットことドクターウルシェードがガブリボルバーなどの変身アイテムや武器を量産する事によって現在の獣電戦隊が結成されるに至った。
シアンとグレーは死してなお
戦い続ける魂・スピリットとして現代に蘇り、ゴールドはある特殊な経緯によって現代で生身のまま復活し、獣電戦隊の仲間入りを果たす。
2114年では基本メンバーの子孫に当たる者達が変身する。
だが、敵側の能力で本来の色が忘れ去られており、本領を発揮できないという危機に陥った。
【戦士一覧】
スピリットレンジャー
【余談】
最大10人編成となる戦隊は以後はないと思われたが、
41作目となる『宇宙戦隊キュウレンジャー』で最大12人なので記録はやぶられた。
2018年2月にまさかの新作「幻のブレイブ33.5」が制作された。
2023年に10周年を迎え、『王様戦隊キングオージャー』と共演した。
「サウザンドジャッカー!」
| 【名前】 |
サウザンドジャッカー |
| 【読み方】 |
さうざんどじゃっかー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼロワン |
| 【初登場話】 |
第17話「ワタシこそが社長で仮面ライダー」 |
| 【分類】 |
武器 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーサウザー など |
【詳細】
仮面ライダーサウザーが用いる専用武器。
【各部機能】
ジャックサクションというハッキング穿孔ユニットと、全周を囲むジャックエッジによってサウザンドジャッカーはドリルのような貫通力と、刀剣のような切断力を持つ武器として完成している。
ジャックサクションは超硬鋼ZIA-1000で形成されており、1000mmの特殊合金をも貫く穿孔力を有し、
ジャックエッジは同じくZIA-1000で作られた刃によって、物理破壊を目的としている。
刀身の中央部に紫色の菱形パーツがあるが、それは特殊攻撃の媒体であり、ゲインストッカーから供給されたデータにエネルギーを加えて刀身に纏わせ、様々な能力を加えた必殺技を発動する。
プログライズキー装填用スロットのユニバーサルスロットはユニバーサル規格の採用によりキーの種類を問わずに装填が可能であり、
プログライズキーはもちろん、ゼツメライズキーの装填も可能。
スロットにデバイスが装填されることでサーフィスライザーによる非接触ラーニングが開始し、キーに記録されたデータイメージの一部を攻撃に転用する「
ハッキングブレイク」が使用可能となる。
柄尻に備えられた
ジャックリングがジャックサクションの制御装置であり、ストローク制御によってジャックサクションを作動させ、
接触している対象(ドライバー、ライダモデルを利用した攻撃)から、ライダモデルやロストモデルの能力を抽出する「ジャックライズ」を行う。
アタックトリガーを引くことで抽出したライダモデルの一部を攻撃に利用する「
ジャッキングブレイク」が発動。
ジャックサクションで抽出したライダモデルやロストモデルのデータは記憶装置であるゲインストッカーに保管されており、
インプットとアウトプットの状況がパワーゲージと動きで視覚化されている。
持ち手のザイアグリップアンカーは握り手であると同時に稼働状況を視覚化したパラメーターや操作マニュアル等の情報を仕様者へと伝達する。
ユニバーサルスロットへデバイスが装填された状態で、ジャックリングのストローク操作を行うことでサウザンドライズが実行され、最大の攻撃力を誇る「
サウザンドブレイク」が発動する。
サウザー以外にはアークワンや滅アークスコーピオンなど、武器が生成できるライダーが持っている場合もある。
【余談】
ゲインストッカーに記録可能な容量は膨大なようで、劇中ではゼロワンシャイニングアサルトホッパーのデータを奪い、
そのデータを元にアークに
メタルクラスタホッパープログライズキーを製造させている。
ヒーローのモチーフに採用されたもののうち、主にファンタジーの世界に存在する空想の幻獣、または絶滅種で現実に存在しない生物の一覧。
分類説明
- 神格系
- 亜人系
- 幻獣系
- 絶滅系
- 恐竜など、かつて地球で存在していたかもしれない生物。
神格系
オーディン
クロノス
- 仮面ライダークロノス クロニクルゲーマー:エグゼイド
風神
- 仮面ライダー威吹鬼:響鬼
- 仮面ライダー天鬼:ディケイド
不動明王
- 仮面ライダーフォーゼ ファイヤーステイツ:フォーゼ
ポセイドン
雷神
- 仮面ライダー轟鬼:響鬼
- 仮面ライダー斬鬼:響鬼
- 仮面ライダーフォーゼ エレキステイツ:フォーゼ
亜人系
イエティ
- 仮面ライダーキバ ガルルフォーム:キバ
- ウルザードファイヤー:マジレンジャー
鬼
- 仮面ライダー響鬼の鬼:響鬼
- 仮面ライダー響鬼
- 仮面ライダー威吹鬼
- 仮面ライダー轟鬼
- 仮面ライダー斬鬼
- 仮面ライダー裁鬼
- 仮面ライダー弾鬼
- 仮面ライダー鋭鬼
- 仮面ライダー朱鬼
- 仮面ライダー歌舞鬼
- 仮面ライダー凍鬼
- 仮面ライダー煌鬼
- 仮面ライダー西鬼
- 仮面ライダー羽撃鬼
- 仮面ライダー剛鬼
- 仮面ライダー勝鬼
- 仮面ライダー闘鬼
- 仮面ライダー蛮鬼
- 京介変身体
- ゴルドラ:電王
- シルバラ:電王
- 仮面ライダー天鬼:ディケイド
ゾンビ
- 仮面ライダーゲンム ゾンビゲーマー レベルX:エグゼイド
- 仮面ライダーゲンム ゾンビゲーマー レベルX(トーテマ外装態)
- 仮面ライダーゲンム ゾンビアクションゲーマー レベルX-0
ティターン(タイタン)
天使
- 天装戦隊ゴセイジャー:ゴセイジャー
- ゴセイレッド
- ゴセイピンク
- ゴセイブルー
- ゴセイブラック
- ゴセイイエロー
- チェンジマーメイド:チェンジマン
- マジブルー:マジレンジャー
バフォメット
- 仮面ライダーキバ:キバ
- 仮面ライダーキバ キバフォーム
- 仮面ライダーキバ ガルルフォーム
- 仮面ライダーキバ バッシャーフォーム
- 仮面ライダーキバ ドッガフォーム
- 仮面ライダーキバ エンペラーフォーム
- 仮面ライダーダークキバ:キバ
- 仮面ライダーキバーラ:ディケイド
フランケン
妖精
河童
幻獣系
麒麟
ドラゴン(西洋竜)
- 仮面ライダーアギト:アギト
- 仮面ライダーアギト グランドフォーム
- 仮面ライダーアギト フレイムフォーム
- 仮面ライダーアギト ストームフォーム
- 仮面ライダーアギト バーニングフォーム
- ミラージュアギト:アギト
- 仮面ライダーウィザードのドラゴン形態:ウィザード
- 仮面ライダーウィザード フレイムドラゴン
- 仮面ライダーウィザード ウォータードラゴン
- 仮面ライダーウィザード ハリケーンドラゴン
- 仮面ライダーウィザード ランドドラゴン
- 仮面ライダーウィザード インフィニティードラゴン
- 仮面ライダーウィザード インフィニティードラゴンゴールド
- ドラゴナイトハンターZガシャットを使用したフォーム:エグゼイド
- 仮面ライダーエグゼイド ハンターアクションゲーマー レベル5(ドラゴンファング)
- 仮面ライダーエグゼイド ハンターアクションゲーマー レベル5(フルドラゴン)
- 仮面ライダーブレイブ ハンタークエストゲーマー レベル5(ドラゴンブレード)
- 仮面ライダーブレイブ ハンタークエストゲーマー レベル5(フルドラゴン)
- 仮面ライダースナイプ ハンターシューティングゲーマー レベル5(ドラゴンガン)
- 仮面ライダースナイプ ハンターシューティングゲーマー レベル5(フルドラゴン)
- 仮面ライダーレーザー ハンターバイクゲーマー レベル5(ドラゴンクロー)
- チェンジドラゴン:チェンジマン
- ドラゴンレンジャー:ジュウレンジャー
- ゴセイレッド:ゴセイジャー
龍(東洋龍)
- 仮面ライダークウガ ドラゴンフォーム:クウガ
- 仮面ライダー龍騎:龍騎
- 仮面ライダー龍騎ブランク体
- 仮面ライダー龍騎サバイブ
- 仮面ライダーリュウガ:龍騎
- 仮面ライダー電王 ガンフォーム:電王
- 仮面ライダー龍玄 ブドウアームズ:鎧武
- 仮面ライダーゴースト リョウマ魂:ゴースト
- ドラゴンフルボトルを使用したフォーム:ビルド
- 仮面ライダービルド キードラゴンフォーム
- 仮面ライダービルド キードラゴンハザードフォーム
- 仮面ライダービルド クローズビルドフォーム
- 仮面ライダークローズ:ビルド
- 仮面ライダークローズチャージ
- 仮面ライダークローズマグマ
- 仮面ライダーグレートクローズ
- 仮面ライダークローズエボル
- 仮面ライダーエボル ドラゴンフォーム(フェーズ2):ビルド
- 仮面ライダーセイバー ブレイブドラゴン:セイバー
- 仮面ライダーカリバー ジャアクドラゴン:セイバー
- リュウレンジャー:ダイレンジャー
- リュウコマンダー:キュウレン
ワイバーン
- 仮面ライダーオーディン:龍騎
- フェニックスフルボトルを使用したフォーム:ビルド
- チェンジフェニックス:チェンジマン
- マジレッド:マジレンジャー
- ゴセイピンク:ゴセイジャー
ペガサス
- 仮面ライダークウガ ペガサスフォーム:クウガ
- 仮面ライダーブレイズ ファンタスティックライオン:セイバー※一部
- チェンジペガサス:チェンジマン
- テンマレンジャー:ダイレンジャー
- ペガサスシシレッド:キュウレン
- ペガサスカジキイエロー:キュウレンー
- ホウオウレンジャー:ダイレンジャー
- ホウオウソルジャー:キュウレン
- 仮面ライダーエスパーダ ゴールデンアランジーナ:セイバー※一部
絶滅系
アンキロサウルス
- キョウリュウシアン:キョウリュウジャー
- リュウソウピンク:リュウソウ
ヴェロキラプトル
ケラトサウルス
サーベルタイガー
- タイガーレンジャー:ジュウレンジャー
- リュウソウグリーン:リュウソウジャー※正確にはタイガーサウルスという架空の恐竜
スティラコサウルス
ステゴサウルス
ティラノサウルス
- 仮面ライダーオーズ プトティラコンボ:オーズ
- ティラノレンジャー:ジュウレンジャー
- アバレッド:アバレンジャー
- キョウリュウレッド:キョウリュウジャー
- リュウソウレッド:リュウソウジャー
トゥプクスアラ
トリケラトプス
- 仮面ライダーオーズ プトティラコンボ:オーズ
- トリケラレンジャー:ジュウレンジャー
- アバレブルー:アバレンジャー
- キョウリュウピンク:キョウリュウジャー
- リュウソウブルー:リュウソウジャー
パキケファロサウルス
パラサウロロフス
プテラノドン
- 仮面ライダーオーズ プトティラコンボ:オーズ
- 仮面ライダーリバイ プテラゲノム:リバイス
- 仮面ライダーバイス プテラゲノム:リバイス
- プテラレンジャー:ジュウレンジャー
- アバレイエロー:アバレンジャー
- キョウリュウゴールド:キョウリュウジャー
ブラキオサウルス
- アバレブラック:アバレンジャー
- キョウリュウシルバー:キョウリュウジャー
プレシオサウルス
マンモス
- 仮面ライダーゼロワン ブレイキングマンモス:ゼロワン
- マンモスレンジャー:ジュウレンジャー
ミラガイア
- リュウソウブラック:リュウソウジャー※正確にはニードルサウルスという架空の恐竜
モササウルス
最終更新:2025年12月24日 19:41