チケット「はい~。 今のが悪い例でーす。」
| 【名称】 |
ダッシュカー |
| 【読み方】 |
だっしゅかー |
| 【登場作品】 |
烈車戦隊トッキュウジャー |
| 【初登場話】 |
第5駅「消えた線路の向こう側」 |
| 【分類】 |
ビークル |
| 【モチーフ】 |
自動車 |
【詳細】
カーキャリアレッシャーへと搭載されたイマジネーションを動力とする自動車型マシン。
5台存在し、ボディカラーはそれぞれトッキュウジャーのメンバーに対応している。
上記のセリフは移動の失敗時にチケットが言った言葉。
内部は通常の自動車と変わりないが操縦は比較して簡単で、運転手がハンドルを握りながら、イメージを頭に浮かべるとその通りに走行を行う。
運転手のイマジネージョンが強いほどに遠くへ移動できるが、後の制御が効かなくなってしまう。
更に役目を果たすと運転手を残して消滅していく。
敵組織のシャドーラインが生み出した濃き闇などによって烈車が移動できない場所への移動に用いられ、
トッキュウオーカーキャリアの必殺技「カーキャリアダッシュ」では弾丸として自動で対象へ突進。
| 【名前】 |
ライダーキック |
| 【読み方】 |
らいだーきっく |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーシリーズ |
| 【使用者】 |
仮面ライダー |
【詳細】
仮面ライダーの代表的な必殺技。
以後のシリーズでも必殺技として使われることが多い。
跳び蹴りとして使う場合が多くある。
平成仮面ライダーシリーズが進むにつれ、純粋な跳び蹴りからアイテムを使った技となることも多い。
| 【名前】 |
シャトルボイジャー2 |
| 【読み方】 |
しゃとるぼいじゃーつー |
| 【登場作品】 |
電磁戦隊メガレンジャー |
| 【初登場話】 |
第32話「終わりか!? 絶体絶命ギャラクシーメガ」 |
| 【分類】 |
ボイジャーマシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
メガボイジャー |
| 【搭乗者】 |
メガブラック |
【詳細】
メガブラック専用のスペースシャトル型ボイジャーマシン。
メガシルバー/早川裕作が開発した。
マッハ10という飛行能力を有し、両翼端にはレーザー砲「シャトルブラスター」が装備される。
マシン自体の後部にはメガボイジャーの頭部の部分が格納される。
銀河合体では巨大ロボの頭部の部分を構成し、両翼の部分は「ボイジャーシールド」という盾となる。
| 【名前】 |
ソーサーボイジャー4 |
| 【読み方】 |
そーさーぼいじゃーふぉー |
| 【登場作品】 |
電磁戦隊メガレンジャー |
| 【初登場話】 |
第32話「終わりか!? 絶体絶命ギャラクシーメガ」 |
| 【分類】 |
ボイジャーマシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
メガボイジャー |
| 【搭乗者】 |
メガイエロー |
【詳細】
メガシルバー/早川裕作が開発したUFO型ボイジャーマシン。
メガイエロー専用となる。
マシン内部へと搭載される反重力素子によって、空中にて止まったり、ジグザグ飛行をしたり、トリッキーな動きが行える。
「グラビトンビーム」という反重力ビームを発射、標的の攻撃が可能。
銀河合体ではロボの胸部や腕部の部分を構成している。
| 【名前】 |
ロボイジャー1 |
| 【読み方】 |
ろぼいじゃーわん |
| 【登場作品】 |
電磁戦隊メガレンジャー |
| 【初登場話】 |
第32話「終わりか!? 絶体絶命ギャラクシーメガ」 |
| 【分類】 |
ボイジャーマシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
メガボイジャー |
| 【搭乗者】 |
メガレッド |
【詳細】
メガレッド専用の宇宙飛行士型ボイジャーマシン。
メガシルバー/早川裕作が開発した。
マシンの出力は1800万hp/t。
登場するボイジャーマシンの中で唯一人型だが、
ギャラクシーメガとは操縦システムの勝手が異なり、初出撃した際にレッドは操縦には苦戦した。
月面基地から発進する際、ロケットボイジャー3の上に乗って移動を行う。
秒速10発の連射可能なロケットランチャー「ボイジャーミサイル」を両肩に装備し、合体前でもかなりの戦闘力を発揮が可能。
銀河合体で腰部と大腿部の部分を構成している。
| 【名前】 |
タンクボイジャー5 |
| 【読み方】 |
たんくぼいじゃーふぁいぶ |
| 【登場作品】 |
電磁戦隊メガレンジャー |
| 【初登場話】 |
第32話「終わりか!? 絶体絶命ギャラクシーメガ」 |
| 【分類】 |
ボイジャーマシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
メガボイジャー |
| 【搭乗者】 |
メガピンク |
【詳細】
メガピンク専用のタンク型ボイジャーマシン。
メガシルバー/早川裕作が開発した。
いわゆるクローラーと呼ばれる車輪のような部分はなく、
同部分にはスキー板状のランディングギアを装備、「ホバリング」と呼ばれる能力でも移動が可能。
戦闘では「タンクキャノン」というビーム砲が武装として使われる。
使用する銀河合体では巨大ロボの脚部の部分の構成を行っている。
| 【名前】 |
シャトルボイジャー2 |
| 【読み方】 |
しゃとるぼいじゃーつー |
| 【登場作品】 |
電磁戦隊メガレンジャー |
| 【初登場話】 |
第32話「終わりか!? 絶体絶命ギャラクシーメガ」 |
| 【分類】 |
ボイジャーマシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
メガボイジャー |
| 【搭乗者】 |
メガブラック |
【詳細】
メガブラック専用のスペースシャトル型ボイジャーマシン。
メガシルバー/早川裕作が開発した。
マッハ10という飛行能力を有し、両翼端にはレーザー砲「シャトルブラスター」が装備される。
マシン自体の後部にはメガボイジャーの頭部の部分が格納される。
銀河合体では巨大ロボの頭部の部分を構成し、両翼の部分は「ボイジャーシールド」という盾となる。
| 【名前】 |
ロケットボイジャー3 |
| 【読み方】 |
ろけっとぼいじゃーすりー |
| 【登場作品】 |
電磁戦隊メガレンジャー |
| 【初登場話】 |
第32話「終わりか!? 絶体絶命ギャラクシーメガ」 |
| 【分類】 |
ボイジャーマシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
メガボイジャー |
| 【搭乗者】 |
メガブルー |
【詳細】
ロケット型ボイジャーマシン。
メガシルバー/早川裕作が開発したメガブルーの専用機。
ボイジャーマシンの中では最も巨大で、M-V型ロケットに似た多段式ロケットの構造となる。
搭載された4基のイオノパルスエンジンによって、成層圏をマッハ37、大気圏内でマッハ10もの速度で飛行が可能(シャトルボイジャー2よりも移動速度に優れる)。
行動時はロボイジャー1を上へと乗せ飛行。
戦闘ではロボイジャー1との合体技として「ボイジャーダブルアタック」を決める。
銀河合体では巨大ロボの脛部(初段)、腹部(2段目)、ロケット砲(3弾目以後)の部分を構成している。
【詳細】
5体のボイジャーマシンが銀河合体した巨大ロボ。
スーパーギャラクシーメガを上回る性能を有し、ギャラクシーメガに代わる後半戦の主力ロボ。
これまでのロボと同様、月面基地から発射され、宇宙空間で合体した後、月を背に地上へと降り立つ。
飛行能力はなく、後に登場するメガウインガーのメガウイングとの合体で、その欠点は解消されるようになった。
基本的な武器は胸部に備える4連装の「ボイジャーパルサー」、シャトルボイジャー2が変形した盾「ボイジャーシールド」。
身軽な動きで相手に飛びこんで放つキック技「ボイジャーキック」、パンチ技「ボイジャーパンチ」も強力。
第49話ではメガサーベルを使用したこともある。
ロケットボイジャー3の初段部分をロケット砲として使用でき、
裕作が『一撃必殺』と称する必殺技「ボイジャースパルタン」を繰り出す。
最終話で性能が3割低下した状態ながらグランネジロスとの激戦の末、自爆しようとするグランネジロスを抱えたまま上空に運び、そこで爆発に巻き込まれ大破した。
しかし、乗っていたメガレンジャーはサイバースライダーにより間一髪脱出した。
「アルティメットフォーム・スペシャルターボ!」
| 【名称】 |
たい焼き名人アルティメットフォーム |
| 【読み方】 |
たいやきめいじんあるてぃめっとふぉーむ |
| 【装着者】 |
三上了 |
| 【声/俳優】 |
森本亮治 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー剣(2004年) |
| 【登場話】 |
第30話「失われた記憶」 |
【詳細】
いろは組の親分の息子で、相川始にそっくりな三上了が対抗勢力のほへと組に組した際に着用し、
ほへと組が大量にたい焼きを生産するために造ったアーマーらしきもの。
上記の台詞は屋台勝負で大量にたい焼きを作っている際に発言している。
後に改心し、サーペントアンデッドに苦戦するカリスを熱々のたい焼きの鉄板プレートで助け、封印に助力した。
1話限りの登場だが、ネタとして好評だったらしく、格闘ゲームにも参戦している。
ゲーム『仮面ライダーブットバソウル』にも登場する。
『仮面ライダー図鑑』では劇中の台詞に準じ「タイ焼き名人、アルティメット・フォーム」の名称で記載される。
「METSUBOUJINRAI will be accepted.」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダー滅亡迅雷 |
| 【読み方】 |
かめんらいだーめつぼうじんらい |
| 【変身者】 |
滅亡迅雷.net |
| 【スペック】 |
パンチ力:59.9t キック力:120.8t ジャンプ力:121.1m 走力:100mを0.6秒 |
| 【声/俳優】 |
メイナード・プラント ブレイズ・プラント |
| 【スーツ】 |
縄田雄哉 |
| 【登場作品】 |
ゼロワン Others 仮面ライダー滅亡迅雷(2021年) |
【詳細】
滅亡迅雷.netメンバーがマスブレインゼツメライズキーを滅亡迅雷ドライバーに装填し誕生する仮面ライダー。
滅亡迅雷.net4人の意志が結集している。
全身は滅亡迅雷系スーツに近い形ではあるが、4人のどれとも似ておらず独自のシルエットを構成している。
「マスブレインシステム」に繋がれてしまった滅亡迅雷.netの4人が自らの正義のため、他に接続されていたソルドたちの否決を覆してシステムを掌握。
電脳空間の中で滅亡迅雷ドライバーにマスブレインゼツメライズキーを装填することで4人の意識が同調、現実世界のおける身体の機能が停止し、
滅亡迅雷ドライバーを中心に、滅たちとは異なるライダーの姿がプリントされるように形成されていく。
そのため融合系ライダーといえるのだろうが、合体しているのは意識のみでしかも統合されているため4人のものとも違う人格を持つためクライマックスフォームやクローズビルドといった歴代の融合フォームとは一線を画す。
『仮面ライダー滅亡迅雷』終盤では「悪という存在」に再びなるべく、本来のボディを破壊するという決断をする。
『仮面ライダーバルカン&バルキリー』でも敵側ライダーとして登場。
使用武器は不詳。
必殺技は「マスブレインインパクト」など。
「フォースライズ! Break down.」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダー雷 |
| 【読み方】 |
かめんらいだーいかづち |
| 【変身者】 |
宇宙野郎雷電 |
| 【スペック】 |
パンチ力:17.2t キック力:58.6t ジャンプ力:ひと跳び25.1m 走力:100mを3.7秒 |
| 【声/俳優】 |
山口大地 |
| 【スーツ】 |
神前元 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼロワン(2019年) |
| 【初登場話】 |
第14話「オレたち宇宙飛行士ブラザーズ!」 |
【詳細】
宇宙野郎雷電がドードーゼツメライズキーと滅亡迅雷フォースライザーを使って変身した量産型仮面ライダーの1体。
ゼツメライズキー内の「ロストモデル」からドードーの力を得ている。
無意識下だったが滅亡迅雷.netのメンバー「雷(いかづち)」という存在でもある。
「ドードーマギア」のノウハウから超進化した個体。
初登場の第14話であっさりと倒されるが、第35話でバックアップによって現行ヒューマギアのボディで復活。
第37話では再び変身している。
頭部はドードー鳥を模した面が正面に付く。
全身には滅や迅のものとは違うラザロテックスーツというベーススーツを纏う。
【各種機能】
ラザロテックスーツの頭部部分、ラザロテックトップに仮面をバンドで固定したようなドードーヘッドは、ドードー鳥を正面から見たような形状をしている。
黄色い複眼部分のドードースコープは電磁波耐性に優れ、強い電磁波の中においても常にクリアな視界を確保することが可能。
また、強い光による焼き付きなどに対しても高い耐性を持つ。
ディスチャージフェザーは雷撃放射装置で鋭利な形状を利用して雷撃を放出して外部機器と接続する特殊接続を行う他、攻撃に転用することもできる。
額に備わるドードシグナルへと解析情報を送信する。
ドードーシグナルは人工衛星などの大規模通信設備を自在に操作するためのハッキングを行う。
顔面装甲のドードーゴーグルは視覚装置や聴覚装置、高度な通信装置が装備され、通信管理能力を増強している。
くちばしを模したドードービークは頭部を使った打撃力を向上させるほか、ドードーシグナルを保護するロールオーバーバーとしての役割も持つ。
ヒアリングバックはリストレントケーブルを通した聴覚情報を装着者へと伝達する。
仮面ライダー滅の全身はラザロテックスーツと呼ばれるベーススーツに覆われている。
通気性や浸透性が限りなく低い特殊生地「テキスタウォール」により腐食性の液体などを防ぐほか。
高い気密性を活かして内部の圧力を外気圧より高く維持することで有害物質との接触を遮断する。
絶縁性能が高い素材特性を持ち、自らが操る雷撃による内部機器の誤作動を防ぐ役割を持つ。
ベーススーツにチェインブロッカーと呼ばれる装甲を配置し、それらをリストレントケーブルによって滅のボディに拘束しているのが仮面ライダー滅である。
チェインブロッカーは滅亡迅雷フォースライザーの機能でオーバーロード状態となった絶滅種のデータイメージ「ロストモデル」を強制的に装甲として装着させたもので、
攻撃を受けやすい部位を厚い装甲で集中的に保護することで防御力を保ちつつ、不要な装甲を削ることで総合的な防護能力を最大化している。
割り切った配置ゆえ、装着者の動きへの追従性能も高く機動性を損なわない。
装甲をボディへ縛り付けているリストレントケーブルは全身各部を走る機能性伝達ケーブル。
滅亡迅雷フォースライザーとつなぐことで、ベルトからのエネルギー供給や情報を伝達する。
高い靭性や伸縮性を活かし、分離したロストモデルを装着者と強固に結束している
なお、チェインブロッカーの制御は胸部のコアブレストで統括しており、各部の運用状況を随時モニタリングしてエネルギーの分配などの制御を担っている。
想定ダメージレベルを大きく超える衝撃や、ダメージ蓄積が限界を超えた場合はチェインブロッカーの装着を解除することで衝撃を吸収して装着者を保護する。
滅亡迅雷フォースライザーが生み出すエネルギー供給を受けたフォースアーム、及びフォースレッグは、
装着者の腕力を約4.8倍、脚力を約6.4倍に強化する。
ラザロテックスーツの一部たるフォースグラブも同じくベルトからのエネルギーを供給されることで握力を高め、触覚センサーの感度を約3倍へと引き上げる。
指先は鋭利な装甲で保護され、「アームストレンジャー」よって供給された雷撃の放出装置としても機能する。
これは腕部を保護すると共に雷撃発生装置「ストライクザッパー」を内蔵し、各部に雷撃を供給する役割を持つ。
雷のブーツ、レッグストレンジャーは装甲材に覆われ、脚部を保護して走力やキック力を向上している。
装甲材の強度を活かして、人間が踏み入ることのできない極限環境での活動を可能とする。
専用武器は双剣型となる「ヴァルクサーベル」。
復活後は「アタッシュショットガン」を使用している。
必殺技は「ゼツメツディストピア」、「ゼツメツユートピア」。
【活躍】
第14話にて登場。
仮面ライダーバルカンを圧倒し、ゼロワンシャイニングホッパーと互角に戦い、変身解除へと追い込む。
その後、新たなプログライズキーを得て変身したバルカンアサルトウルフと交戦、オーソライズバスターの必殺技の1つ「バスターダスト」を放たれ倒された。
第37話で再変身し、仮面ライダーサウザーを仮面ライダー亡、仮面ライダー滅と共に苦戦させる。
以後は2回程度しか登場しない。
【余談】
演じる山口大地氏は『RIDER TIME 仮面ライダー龍騎』で、13人のライダーの1人、仮面ライダーベルデというライダーに変身している。
「フォースライズ! スティングスコーピオン! Break down.」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダー滅 スティングスコーピオン |
| 【読み方】 |
かめんらいだーほろび すてぃんぐすこーぴおん |
| 【変身者】 |
滅 |
| 【スペック】 |
パンチ力:13.5t キック力:32.7t ジャンプ力:ひと跳び15.5m 走力:100mを3.5秒 |
| 【別形態】 |
仮面ライダー滅 アークスコーピオン |
| 【声/俳優】 |
砂川脩弥 |
| 【スーツ】 |
高岩成二 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼロワン(2019年) 仮面ライダーアウトサイダーズ(2023年) |
| 【初登場話】 |
第8話「ココからが滅びの始まり」 |
【詳細】
滅がスティングスコーピオンプログライズキーと滅亡迅雷フォースライザーを用い変身した仮面ライダー滅の基本形態。
プログライズキーに記録されたサソリ型ライダモデルの能力が装備に反映されており、生物やヒューマギアにも通用する猛毒を自在に操る。
滅自体の戦闘能力もあり作中では目立った苦戦を見せないほどの戦闘力を発揮し、人工知能としての強みを活かしてラーニングを重ねることで、スペックでは及ぶべくもない
仮面ライダーサウザーに対して圧倒する場面もあった。
デイブレイクの時点から「滅」は仮面ライダーとして活動しており、強さも長年に渡るラーニングの結果、築き上げたものと思われる。
使用武器としては主にA.I.M.S.から強奪した「アタッシュアロー」を使用する。
変身ベルトとして使用する滅亡迅雷フォースライザーは「フォースライザー」という装備の改良型とされており、これを用いたライダーはだいたいが似た姿になる。
特に
仮面ライダー迅、仮面ライダー滅はほぼ同じ形状のベーススーツに覆われ変身も現れたライダモデルが変身者を覆うことでアグメントスーツを形成し、分解されることで装甲となってそれをベーススーツにバンドで無理やり固定するといった方式になる。
迅はハヤブサのライダモデルから飛翔能力を得ているため、背中に飛行用の翼を持つが、滅は「サソリのライダモデル」から毒針を右腕に装備している。
装備が似通うのはこの装備一式がヒューマギアが扱うことを前提としたもので、人間では扱いきれないが、機械の体を持つヒューマギアが使うように最適化することで戦闘力を最大限発揮できるようなシステムが構築されているためと思われる。
【各種機能】
アグメントスーツの頭部部分、アグメントトップに仮面をバンドで固定したようなスコーピオンヘッドは、サソリの毒針が複眼を囲んでいるような形状をしている。
黄色い複眼部分のスコーピオンスコープは暗視機能、目標追尾機能に優れており、X線や赤外線を用いたスキャニング機能も有する。
スコーピオンスコープが捉えた映像は複眼を囲むスコーピオンチェリセラが分析。
方式の異なる16種類の分析装置によってデータを解析し、有機物無機物問わず、その物質の組成や構造を測定、
額に備わるスコーピオンシグナルへと解析情報を送信する。
スコーピオンシグナルは視覚情報から分析した破壊目標に合わせた毒の合成レシピを構築、作られたレシピデータを左腕のアシッドアナライズへと送る。
顔面装甲のスコーピオンゴーグルは視覚装置や成分分析機が組み込まれ、毒生成のための能力を増強する。
ヒアリングバックはリストレントケーブルを通した視覚情報を装着者へと伝達する。
仮面ライダー滅の全身はアグメントスーツと呼ばれるベーススーツに覆われている。
特殊生地のテキスタウォールで作られたスーツは通気性や浸透性が限りなく低く、腐食性の液体を防ぎ、
高い気密性を活かし内部の圧力を外気圧より高く保つことで、有害物質との接触を遮断することが可能。
また、表面に施された特殊コーティングにより電波を反射し、赤外線の放射が非常に低く抑えられており、優れたステルス性を発揮している。
このベーススーツにチェインブロッカーと呼ばれる装甲を配置し、それらをリストレントケーブルによって滅のボディに拘束しているのが仮面ライダー滅である。
チェインブロッカーは滅亡迅雷フォースライザーの機能でオーバーロード状態となった生物種のデータイメージ「ライダモデル」を強制的に装甲として装着させたもので、
攻撃を受けやすい部位を厚い装甲で集中的に保護することで防御力を保ちつつ、不要な装甲を削ることで総合的な防護能力を最大化している。
割り切った配置ゆえ、装着者の動きへの追従性能も高く機動性を損なわない。
装甲をボディへ縛り付けているリストレントケーブルは全身各部を走る機能性伝達ケーブル。
滅亡迅雷フォースライザーとつなぐことでベルトからのエネルギー供給や情報を伝達する。
高い靭性や伸縮性を活かし、分離したライダモデルを装着者と強固に結束する。
なお、チェインブロッカーの制御は胸部のコアブレストで統括しており、各部の運用状況を随時モニタリングしてエネルギーの分配等の制御を担っている。
想定ダメージレベルを大きく超える衝撃や、ダメージ蓄積が限界を超えた場合はチェインブロッカーの装着を解除することで衝撃を吸収して装着者を保護する。
滅亡迅雷フォースライザーが生み出すエネルギー供給を受けたフォースアーム、及びフォースレッグは、
装着者の腕力を約4.8倍、脚力を約6.4倍に強化する。
アグメントスーツの一部であるフォースグラブも同じくベルトからのエネルギーを供給されることで握力を高め、触覚センサーの感度を約3倍へと引き上げる。
指先を鋭利な装甲で覆っており、高濃度の毒を纏わせることで武器として使用可能。
左腕のみに備わるアシッドアナライズはスコーピオンヘッドが分析した対象に有効な毒を作り出し、生物のみならずヒューマギアにも有効なウイルスデータなどの猛毒を作り出し、対象を内部から破壊する。
特に打ち込んだ物質を分子レベルで分解する毒、生物の動きを封じる神経系毒の生成を得意としており、先端の針で貫いた相手に注入する。
貫通力も戦車の走行を一突きで貫通する威力を持ち、必殺技発動時などに両腕や両足を分枝させた支管を纏わせ破壊エネルギーを注入することでその攻撃力を飛躍的に向上させる。
滅のブーツ、ランディングブロッカーは装甲材に覆われ、その強度を活かし人間が踏み入れることのできない極限環境での活動を可能にする他、
走力やキック力を向上させている。
必殺技は分枝させたアシッドアナライズを脚部へと集中させ、キックとともに相手を貫く「スティングディストピア」、同じくキックを発動する「スティングユートピア」。
武器の必殺技は「カバンシュート(装填したプログライズキーに応じて〇〇カバンシュート)」。
【活躍】
滅亡迅雷.netの1人、滅の戦闘形態として登場。
第4話にてシルエットで先行登場し、第8話から本格登場する。
仮面ライダーバルカン パンチングコングをまるで赤子の手を捻るが如く一蹴し、スティングディストピアを首元に叩き込んで撃破する。
その直後、第9話ではゼロワンとも交戦するが、仮面ライダー迅との共闘でたやすく圧倒した。
その後も絶対的な強者としてゼロワンたちに勝利し続けるが、知能が復活したアークが作り出したアサルトウルフプログライズキーをバルカンに奪われ、
ゼロワンも
シャイニングホッパーという新たな力を得て戦力が強化されると優勢が崩れ、
第15話ではシャイニングホッパーの力に圧倒され、仮面ライダー迅がバルカンの必殺技を受けそうになった瞬間、乱入して代わりに攻撃を喰らい機能を停止する。
その後、滅のボディは刃唯阿が復元し、再起動するも装備一式を取り上げられていたため、仮面ライダーとしての登場はしばらくお預けとなった。
その状態で迅がフォースライザーやプログライズキーを奪還したことで第28話から復活を果たし、仮面ライダーサウザーに圧倒されるバルカンアサルトウルフをかばい代わりに戦闘に入る。
スペック差は数倍、更には「時代遅れの絶滅危惧種」とサウザーに揶揄された滅だったが、AIのラーニングによって相手の動きの上をいき、スティングカバンシュートでサウザーにダメージを与えた。
以後も活躍するが、第43話で飛電或人が変身する仮面ライダーアークワンとの戦力差を実感し、同等の
アークの力を入手した。
仮面ライダーアウトサイダーズでは財団Xが復活させた滅が変身。
ブロンズドライブと戦うも、初見の相手だったことから滅の強みを活かせず敗北してしまう。
【余談】
モチーフはサソリ。
こういったスーツのライダーが5体ほど登場している。
「METSUBOUJINRAI will be accepted.」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダー滅亡迅雷 |
| 【読み方】 |
かめんらいだーめつぼうじんらい |
| 【変身者】 |
滅亡迅雷.net |
| 【スペック】 |
パンチ力:59.9t キック力:120.8t ジャンプ力:121.1m 走力:100mを0.6秒 |
| 【声/俳優】 |
メイナード・プラント ブレイズ・プラント |
| 【スーツ】 |
縄田雄哉 |
| 【登場作品】 |
ゼロワン Others 仮面ライダー滅亡迅雷(2021年) |
【詳細】
滅亡迅雷.netメンバーがマスブレインゼツメライズキーを滅亡迅雷ドライバーに装填し誕生する仮面ライダー。
滅亡迅雷.net4人の意志が結集している。
全身は滅亡迅雷系スーツに近い形ではあるが、4人のどれとも似ておらず独自のシルエットを構成している。
「マスブレインシステム」に繋がれてしまった滅亡迅雷.netの4人が自らの正義のため、他に接続されていたソルドたちの否決を覆してシステムを掌握。
電脳空間の中で滅亡迅雷ドライバーにマスブレインゼツメライズキーを装填することで4人の意識が同調、現実世界のおける身体の機能が停止し、
滅亡迅雷ドライバーを中心に、滅たちとは異なるライダーの姿がプリントされるように形成されていく。
そのため融合系ライダーといえるのだろうが、合体しているのは意識のみでしかも統合されているため4人のものとも違う人格を持つためクライマックスフォームやクローズビルドといった歴代の融合フォームとは一線を画す。
『仮面ライダー滅亡迅雷』終盤では「悪という存在」に再びなるべく、本来のボディを破壊するという決断をする。
『仮面ライダーバルカン&バルキリー』でも敵側ライダーとして登場。
使用武器は不詳。
必殺技は「マスブレインインパクト」など。
【詳細】
仮面ライダー1号から仮面ライダーJまでの仮面ライダー。パンチ力とキック力はほとんど不明。「仮面ライダー大図鑑」を出典とするという数値が記載されていたが、確認できない(仮面ライダー大図鑑の部分は編集禁止)。
平成ライダーと呼ばれるシリーズが製作されるまでの仮面ライダー(平成になってから制作された作品もある。)。
【仮面ライダー1号】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダー1号 |
| 【読み方】 |
かめんらいだーいちごう |
| 【変身者】 |
本郷猛 |
| 【声/俳優】 |
藤岡弘(現:藤岡弘、) 池水通洋 納谷六朗 市川治 島田敏 鳥居賞也(現:鳥井林太朗) 稲田徹 藤岡真威人 |
| 【スーツアクター】 |
藤岡弘 岡田勝 中村文弥 瀬島達佳 甘利健二 新堀和男 中屋敷鉄也 大杉雄太郎 上田弘司 橋本春彦 前田浩 渡辺淳 藤井祐伍 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び15.3m(新1号後25m) 走力:100mを?秒(新1号後100mを1.5秒) |
『仮面ライダークウガ』に登場する仮面ライダークウガのイメージソースおよびデザインモチーフの1つとされている。(同作に登場する怪人ズ・バヅー・バもデザインモチーフが同じとされる。また、兄の怪人ゴ・バダー・バは後述の2号がデザインモチーフとなっている。)
『仮面ライダーW』に登場する仮面ライダーダブルのイメージソースの1つとされている。
また、同ライダーのサイクロンメモリ使用部分のデザインモチーフの1つとされている。
『仮面ライダーアギト』に登場するアナザーアギトのデザインモチーフの1つとされている。
『仮面ライダー龍騎』に登場する仮面ライダー龍騎のイメージソースの1つとされている。
『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』では1971年の仮面ライダーおよび歴史が変わった世界のショッカーの怪人として登場。
『仮面ライダーフォーゼ』第2話では都市伝説の戦士として新1号の画像が登場。
『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』では栄光の7人ライダーの1人として登場。
『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦feat.スーパー戦隊』では事件の鍵を握る主役級ライダーとして登場。
『ビヨンド・ジェネレーションズ』では50年前の本郷猛を藤岡氏の実子の藤岡真威人氏が演じる1号が登場、更にクローンライダーの第3陣として登場し、神山飛羽真が融合した。
登場番組名は『仮面ライダー』。
【仮面ライダー2号】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダー2号 |
| 【読み方】 |
かめんらいだーにごう |
| 【変身者】 |
一文字隼人 |
| 【声/俳優】 |
佐々木剛 島田敏 倉口佳三 岸野一彦 小野寺丈 山崎たくみ 藤本たかひろ 穴井勇輝 神谷浩史 河本邦弘 |
| 【スーツアクター】 |
佐々木剛 中村文弥 岡田勝 瀬島達佳 甘利健二 新堀和男 中屋敷鉄也 飯塚実 千代田恵介 上田弘司 河原崎洋夫 金田治 大橋春雄 マーク武蔵 秋山智彦 西村信宏 高田将司 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び15m(新2号後35m) 走力:100mを?秒(新2号後100mを2秒) |
『仮面ライダーW』に登場する仮面ライダーダブルのイメージソースの1つとされている。
また、同ライダーのジョーカーメモリ使用部分のデザインモチーフの1つとされている。
『仮面ライダー龍騎』に登場する仮面ライダーナイトのイメージソースの1つとされている。
『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』では1971年の仮面ライダーおよび歴史が変わった世界のショッカーの怪人として登場。
『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』では栄光の7人ライダーの1人として登場。黒マスク。
登場番組名は『仮面ライダー』。
【仮面ライダーV3】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーV3 |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぶいすりー |
| 【変身者】 |
風見志郎 |
| 【声/俳優】 |
宮内洋 島田敏 倉口佳三 鳥居賞也 田中亮一 田中大文 関智一 |
| 【スーツアクター】 |
中屋敷哲也 中村祐 中村文弥 河原崎洋央 佐藤巧 伊藤慎 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び? 走力:100mを? |
『仮面ライダーアギト』に登場する仮面ライダーアギトのイメージソースおよびデザインモチーフの1つとされている。
『仮面ライダーW』に登場する仮面ライダーアクセルのイメージソースの1つとされている。
『仮面ライダーOOO』に登場する仮面ライダーオーズのイメージソースの1つとされている。
『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』では栄光の7人ライダーの1人として登場。
【ライダーマン】
| 【ライダー名】 |
ライダーマン |
| 【読み方】 |
らいだーまん |
| 【変身者】 |
結城丈二 |
| 【声/俳優】 |
山口豪久(現:山口暁) 永江智明 岸野一彦 古田信幸 |
| 【スーツアクター】 |
山口豪久 河原崎洋央 中村裕 赤坂順一 新堀和男 千代田恵介 唐澤潔(現:唐沢寿明) 高岩成二 岩井潤一 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び20m 走力:100mを?秒 |
『仮面ライダーアギト』に登場する
仮面ライダーG3のイメージソースおよびデザインモチーフの1つとされている。
『仮面ライダー555』に登場する
仮面ライダーファイズのイメージソースの1つとされている。
『
仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』ではライダーマンのコードネームを持つ元「大ショッカーの科学者」(名前も同じ。)が登場。変身はしない。
『仮面ライダーW』に登場する仮面ライダーアクセルのイメージソースの1つとされている。
『仮面ライダーOOO』に登場する仮面ライダーバース及びバース・デイのデザインソースの1つとされている。
『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』では栄光の7人ライダーの1人として登場。
登場番組名は『仮面ライダーV3』。
【仮面ライダーX】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーX |
| 【読み方】 |
かめんらいだーえっくす |
| 【変身者】 |
神敬介 |
| 【声/俳優】 |
速水亮 鈴村健一 |
| 【スーツアクター】 |
中屋敷鉄也 新堀和男 伊藤慎 藤井祐伍 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び60m(再改造後85m) 走力:100mを?秒(再改造後100mを?秒)
|
『仮面ライダー555』に登場する
仮面ライダーカイザのイメージソースの1つとされている。
『仮面ライダーディケイド』では「Xの世界」の住人として登場。
『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』では栄光の7人ライダーの1人として登場。
『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦feat.スーパー戦隊』では同じくメカニカルなライダーの
ファイズを叱咤激励するライダーとして登場。
登場番組名は『仮面ライダーX』。
【仮面ライダーアマゾン】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーアマゾン |
| 【読み方】 |
かめんらいだーあまぞん |
| 【変身者】 |
山本大介(アマゾン) |
| 【声/俳優】 |
岡崎徹 関智一 戸部公爾 エンリケ(現:ALEXANDER) |
| 【スーツアクター】 |
新堀和男 中村文弥 中屋敷鉄也 中村裕 佐藤巧 湯川泰男 伊藤慎 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び80m 走力:100mを8秒 |
『仮面ライダーアギト』に登場する仮面ライダーギルスのイメージソースおよびデザインモチーフの1つとされている。
『
仮面ライダー響鬼』に登場する仮面ライダー響鬼のイメージソースの1つとされている。
『仮面ライダーディケイド』では「アマゾンの世界」の住人として登場。
『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』では栄光の7人ライダーの1人として登場。
登場番組名は『仮面ライダーアマゾン』。
【仮面ライダーストロンガー】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーストロンガー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーすとろんがー |
| 【変身者】 |
城茂 |
| 【声/俳優】 |
荒木茂(現:荒木しげる) 石川英郎 関智一 |
| 【スーツアクター】 |
中屋敷鉄也 新堀和男 湯川泰男 河原崎洋夫 橋本春彦 岡元次郎 高岩成二 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び50m(チャージアップ使用時90m) 走力:100mを?秒
|
『仮面ライダークウガ』に登場する仮面ライダークウガのデザインモチーフの1つとされている。(同作に登場する怪人ゴ・ガドル・バも彼がデザインモチーフとされる)
『仮面ライダー剣』に登場する仮面ライダーブレイドのデザインモチーフおよびイメージソースの1つとされている。
『仮面ライダーカブト』に登場する仮面ライダーカブトのデザインモチーフの1つとされている。
『仮面ライダーディケイド HERO SAGA』では「ストロンガーの世界」とは別の世界から来た人物として登場。
『仮面ライダー×仮面ライダーフォーゼ&オーズMOVIE大戦MEGA MAX』では栄光の7人ライダーの1人として登場。
登場番組名は『仮面ライダーストロンガー』。
【スカイライダー】
| 【ライダー名】 |
スカイライダー |
| 【読み方】 |
すかいらいだー |
| 【変身者】 |
筑波洋 |
| 【声/俳優】 |
村上弘明 赤羽根健治 石川英郎 |
| 【スーツアクター】 |
中屋敷鉄也 新堀和男 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び200m 走力:100mを?秒 |
『仮面ライダーW』に登場する仮面ライダーダブルのイメージソースの1つとされている。
『仮面ライダーOOO』に登場する仮面ライダーオーズのイメージソースの1つとされている。
登場番組名は『仮面ライダー(新/スカイライダー)』。
【仮面ライダースーパー1】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダースーパー1 |
| 【読み方】 |
かめんらいだーすーぱーわん |
| 【変身者】 |
沖一也 |
| 【声/俳優】 |
高杉俊价(現:高杉俊介) 根本幸多 神谷浩史 関智一 |
| 【スーツアクター】 |
中屋敷鉄也 河原崎洋夫 橋本春彦 岩井潤一 上田弘司 渡辺淳 |
| 【スペック】 |
パンチ力:?t キック力:? ジャンプ力:ひと跳び?m 走力:100mを?秒
|
『仮面ライダーフォーゼ』第2話では都市伝説の戦士として画像が登場。
また、同作に登場する
仮面ライダーフォーゼと
仮面ライダーメテオのイメージソースとされている。
『仮面ライダー電王』に登場する仮面ライダー電王ソードフォームのイメージソースの1つとされている。
『ビヨンド・ジェネレーションズ』ではクローンライダーとして登場、神山飛羽真が融合した。
登場番組名は『仮面ライダースーパー1』。
【仮面ライダーZX】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーZX |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜくろす |
| 【変身者】 |
村雨良 |
| 【声/俳優】 |
菅田俊 桑原たけし 吉野正裕 野島健児 |
| 【スーツアクター】 |
城谷光俊 大藤直樹 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び60m 走力:100mを?秒 |
『仮面ライダーアギト』に登場する仮面ライダーギルスのイメージソースの1つとされている。
『仮面ライダー555』に登場する仮面ライダーデルタのイメージソースの1つとされている。
『仮面ライダーディケイド』に登場する仮面ライダーディケイドのイメージソースの1つとされている。
『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦feat.スーパー戦隊』では重要なポジションのライダーとして登場。
登場番組名は『10号誕生! 仮面ライダー全員集合!!』。
【仮面ライダーBLACK】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーBLACK |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぶらっく |
| 【変身者】 |
南光太郎 |
| 【声/俳優】 |
倉田てつを 穴井勇輝 田中大文 神谷浩史 |
| 【スーツアクター】 |
岡元次郎 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力: ジャンプ力:ひと跳び30m 走力:100mを?秒 |
『仮面ライダーディケイド』では「BLACKの世界」の住人として登場。
『仮面ライダーW』に登場する仮面ライダーダブルのイメージソースの1つとされている。
また、同ライダーのジョーカーメモリ使用部分のデザインモチーフの1つとされている。
『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』ではドライブが正義に目覚めるきっかけとなった。
【仮面ライダーBLACK RX】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーBLACK RX |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぶらっく あーるえっくす |
| 【変身者】 |
南光太郎 |
| 【声/俳優】 |
倉田てつを 鈴村健一 |
| 【スーツアクター】 |
岡元次郎 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び?m 走力:100mを?秒 |
『仮面ライダーディケイド』では「BLACK RXの世界」の住人として登場。
『仮面ライダーフォーゼ』第2話では都市伝説の戦士として画像が登場。
『ビヨンド・ジェネレーションズ』ではクローンライダーとして登場、バイスが融合した。
【ロボライダー】
| 【ライダー名】 |
ロボライダー |
| 【読み方】 |
ろぼらいだー |
| 【変身者】 |
南光太郎 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び48m 走力:100mを?秒 |
『仮面ライダーディケイド』では「BLACK RXの世界」の仮面ライダーBLACK RXがフォームチェンジした姿として登場。
『仮面ライダーアギト』に登場する仮面ライダーG3のイメージソースとされている。
【バイオライダー】
| 【ライダー名】 |
バイオライダー |
| 【読み方】 |
ばいおらいだー |
| 【変身者】 |
南光太郎 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び72m 走力:100mを?秒 |
『仮面ライダーディケイド』では「BLACK RXの世界」の仮面ライダーBLACK RXがフォームチェンジした姿として登場。
『仮面ライダーアギト』に登場する仮面ライダーギルスのイメージソースの1つとされている(なお、企画時の名前がバイオライダーだったという逸話も残っている)
【仮面ライダーシン】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーシン |
| 【読み方】 |
かめんらいだーしん |
| 【変身者】 |
風祭真 |
| 【声/俳優】 |
石川功久(現:石川真) 久保田悠来 |
| 【スーツアクター】 |
岡元次郎 |
| 【スペック】 |
パンチ力:?t キック力:?t ジャンプ力:ひと跳び?m 走力:100mを?秒 |
『仮面ライダーアギト』に登場する仮面ライダーギルスのイメージソースおよびデザインモチーフの1つとされている。
登場番組名は『真・仮面ライダー・序章(プロローグ)』。
【仮面ライダーZO】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーZO |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっとおー |
| 【変身者】 |
麻生勝 |
| 【声/俳優】 |
土門廣 |
| 【スーツアクター】 |
岡元次郎 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び130m 走力:100mを?秒 |
『ビヨンド・ジェネレーションズ』ではクローンライダーの第2陣として登場し、新堂倫太郎が融合した。
【仮面ライダーJ】
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーJ |
| 【読み方】 |
かめんらいだーじぇい |
| 【変身者】 |
瀬川耕司 |
| 【声/俳優】 |
望月祐多 根本幸多 稲田徹 |
| 【スーツアクター】 |
岡元次郎 |
| 【スペック】 |
パンチ力:? キック力:? ジャンプ力:ひと跳び150m 走力:100mを?秒 |
『仮面ライダーディケイド』関連作品では比較的に巨大化した状態で登場。その後の作品では主に等身大。
『仮面ライダーギーツ』内で、ライダーが怪人などを倒す決まり手となった技の一覧。
| 【登場話】 |
【怪人&ライダー名】 |
【仮面ライダーなど】 |
【決まり手】 |
| 第1話 |
スラグフォートレスジャマト |
仮面ライダーギーツ マグナムブーストフォーム |
マグナムブーストグランドビクトリー |
| 第2話 |
首領ジャマト |
仮面ライダーギーツ ブーストアームドウォーター |
ブーストウォーターグランドビクトリー |
| 第3話 |
仮面ライダーダパーン |
仮面ライダーギーツ ゾンビフォーム |
ゾンビストライク |
| 第9話 |
サボテンナイトジャマト |
仮面ライダーギーツ モンスターフォーム |
モンスターストライク |
| 第11話 |
ジャマトライダー |
仮面ライダーギーツ フィーバーブーストフォーム |
ゴールデンフィーバービクトリー |
| 第12話 |
ジャマトライダー |
仮面ライダーギーツ フィーバーマグナムフォーム |
ハイパーマグナムビクトリー |
| 第13話 |
ジャマトライダー |
|
|
| 第14話 |
かくれんぼジャマト |
仮面ライダータイクーン コマンドフォーム・キャノンモード |
コマンドツインビクトリー |
| 第15話 |
ラフレシアフォートレスジャマト |
仮面ライダーギーツ コマンドフォーム |
タクティカルレイジング |
| 第16話 |
仮面ライダーパンクジャック |
仮面ライダーグレア |
(ヒュプノレイの強制自爆) |
| 第18話 |
ジャマトライダー |
|
|
| 第21話 |
爆弾魔ジャマト |
仮面ライダーロポ ブーストフォーム |
ゴールデンフィーバービクトリー |
| 仮面ライダーバッファ |
|
|
| 第26話 |
ナイトジャマト |
仮面ライダーギーツ ブーストフォームマークⅡ |
|
| 第28話 |
仮面ライダーグレア2(ベロバ) |
仮面ライダーギーツ レーザーブーストフォーム |
レーザーブーストビクトリー |
| 第30話 |
ビショップジャマト |
仮面ライダーギーツ レーザーブーストフォーム |
レーザーブーストビクトリー |
| ダンクルオステウスジャマト |
仮面ライダーナーゴ ビートブーストフォーム 仮面ライダーキューン |
ビートブーストグランドビクトリー |
| 第32話 |
仮面ライダーギーツ 仮面ライダーゲイザー |
仮面ライダーバッファ ゾンビフォーム |
ゾンビストライク |
| 第34話 |
仮面ライダーグレア2(チラミ) |
仮面ライダーバッファ フィーバーゾンビフォーム(ジャマ神) |
(左手の爪を用いた攻撃) |
| 第35話 |
仮面ライダーナッジスパロウ |
仮面ライダーバッファ フィーバーゾンビフォーム(ジャマ神) |
タクティカルブレイク、[ハイパーゾンビストライクの連続攻撃 |
| 第36話 |
ダンクルオステウスジャマト |
仮面ライダーギーツ レーザーブーストフォーム |
レーザーブーストビクトリー |
| 第38話 |
仮面ライダーゲイザー(スエル) |
仮面ライダーギーツⅨ |
ブーストタクティカルビクトリー、ブーストナインストライクの連続攻撃 |
| 第40話 |
ポーンジャマト(桜井沙羅) |
仮面ライダーバッファ ゾンビフォーム |
タクティカルブレイク |
| 第44話 |
仮面ライダーブラーリ |
仮面ライダーギャーゴ ファンタジーフォーム |
ファンタジーストライク |
| プレミアムベロバ |
仮面ライダーナーゴ ファンタジーフォーム |
ファンタジーストライク |
| 第46話 |
仮面ライダーベロバ |
仮面ライダーバッファ ゾンビフォーム→ フィーバーゾンビフォーム(ジャマ神) |
ゾンビストライク→ハイパーゾンビビクトリー |
| 第47話 |
プレミアムケケラ |
仮面ライダータイクーン ブジンソード |
ブジンソードビクトリー |
| 仮面ライダーリガド |
仮面ライダーギーツⅨ |
ブーストタクティカルビクトリー、ブーストナインストライクの連続攻撃 |
| 第49話 |
仮面ライダーリガドΩ |
仮面ライダーギーツⅨ |
ブーストナインビクトリー |
| 劇場版2 |
ナイトジャマト |
仮面ライダーガッチャード スチームホッパー |
スチームホッパーフィーバー |
| 仮面ライダーXギーツ |
仮面ライダーギーツワンネス |
ワンネスビクトリー |
最終更新:2026年01月06日 18:53