カタストロム
オルデルム
讐いる
壊す
仮面ライダーゼッツ カタストロム
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ カタストロム |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ かたすとろむ |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:24.5t キック力:40.2t ジャンプ力:ひと跳び22.7m 走力:100mを2秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【強化形態】 |
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2026年) |
| 【初登場話】 |
Case22「讐いる」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとデュアルメアカプセムと呼ばれる強化アイテムを使って変身したゼッツの超強化形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは黒。自身のメイトメアの負の力を引き出して変身を果たす。
更なる強化形態のため、筋骨隆々なフォームとなっている。
崩壊の能力を主軸にしている。
「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
ゼッツカタストロムの頭部はカタストロムマスクで覆われ、ベリルオプチカムという複眼は変身者に内在するナイトメアの視覚を利用した超視力により対象が持つ根源的な力場を感知し、崩壊点を見極めることが可能。
額の上部にある角のようなディープオブザームロッドは観測装置、変身者に内在するナイトメアの持つ超感覚器を利用して任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
また、大電流を放出することも可能。
ベリルシグナムは額にある精密測定装置で、ナイトメアの力との融合係数を測定して変身継続性を診断する。その結果、変身解除を実行する場合もある。
ソリディティクラッシャムはマスクの口にあたり、非常に堅牢な装甲に覆われており、ゼッツドライバーから供給される次元流体「カタストロムゲイム」を取り込むことで肉体強化と同時に激しい消耗を補う猛烈な回復を行う。
肉体は強化被膜ゼッツネイキッドで覆われ、粒子状の暗黒物質が全身を包み込むことで変身者に内在するナイトメアの力を具現化し、秘められた破壊衝動をむき出しにする。
能力変換デバイスパルパライズマスキュラーは変身者に内在するナイトメアの力を引き出して自らを崩壊しかねないほどの圧倒的な破壊力を生み出す。
肉体を流れるラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたデュアルメアカプセムの固有能力を次元流体化した「カタストロムゲイム」を全身に供給し、肉体強化と同時に激しい消耗を補う猛烈な回復を行う。
腕部のカタストロムアームはナイトメアの力から生まれた破壊力を衝動のままに発揮して拳1つで対象を崩壊させる。
脚部のカタストロムレッグは圧倒的な破壊力をさらに最大化する必殺技「カタストロム・クラッシャー」の発動により、すべてを崩壊させる。
専用武器は不明。
必殺技は不明。
【活躍】
Case22から登場。
自身のナイトメアを解放したことで、現実のライダーノクスを圧倒する。
ディープオブザームロッド
カタストロムマスクの観測装置。
変身者に内在するナイトメアの持つ超感覚器を利用して任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
ベリルオプチカム
カタストロムマスクの複眼。
変身者に内在するナイトメアの視覚を利用した超視力により対象が持つ根源的な力場を感知し、崩壊点を見極めることが可能。
ベリルシグナム
カタストロムマスクの精密測定装置。
ナイトメアの力との融合係数を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
ソリディティクラッシャム
カタストロムマスクの口。
非常に堅牢な装甲に覆われており、ゼッツドライバーから供給される次元流体「カタストロムゲイム」を取り込むことで肉体強化と同時に激しい消耗を補う猛烈な回復を行う。
カタストロムマスク
仮面ライダーゼッツ カタストロムの頭部。
詳しくはこちら
ゼッツドライバー
仮面ライダーゼッツのドライバー。
デュアルメアカプセムを使用することで、従来型カプセムの壁を超えた固有能力を引き出して仮面ライダーゼッツ カタストロムへの変身を可能とする。
詳しくはこちら
ゼッツネイキッド
ゼッツ カタストロムの強化被膜。
粒子状の暗黒物質が全身を包み込むことで変身者に内在するナイトメアの力を具現化し、秘められた破壊衝動をむき出しにする。
カタストロムレッグ
ゼッツ カタストロムの脚部。
圧倒的な破壊力をさらに最大化する必殺技「カタストロム・クラッシャー」の発動により、すべてを崩壊させる。
パルパライズマスキュラー
ゼッツ カタストロムの能力変換デバイス。
変身者に内在するナイトメアの力を引き出して自らを崩壊しかねないほどの圧倒的な破壊力を生み出す。
ゼッツゲイムライン
ゼッツ カタストロムの能力増強路。
ゼッツドライバーに装填されたデュアルメアカプセムの固有能力を次元流体化した「カタストロムゲイム」を全身に供給し、肉体強化と同時に激しい消耗を補う猛烈な回復を行う。
カタストロムアーム
ゼッツ カタストロムの腕部。
ナイトメアの力から生まれた破壊力を衝動のままに発揮して拳1つで対象を崩壊させる。
■身長:197.0cm(est.)
■体重:99.8kg(est.)
■パンチ力:24.5t(est.)
■キック力:40.2t(est.)
■ジャンプ力:22.7m(ひと跳び est.)
■走力:2.0秒(100m est.)
★必殺技:カタストロム・クラッシャー
<Point>
万津莫がゼッツドライバーでデュアルメアカプセムを使用して変身した姿。
カプセム
デュアルメアカプセム
デュアルメアカプセム
デュアルメアカプセム
ディープオブザームロッド
カタストロムマスクの観測装置。
変身者に内在するナイトメアの持つ超感覚器を利用して任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
ベリルオプチカム
カタストロムマスクの複眼。
変身者に内在するナイトメアの視覚を利用した超視力により対象が持つ根源的な力場を感知し、崩壊点を見極めることが可能。
ベリルシグナム
カタストロムマスクの精密測定装置。
ナイトメアの力との融合係数を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
ソリディティクラッシャム
カタストロムマスクの口。
非常に堅牢な装甲に覆われており、ゼッツドライバーから供給される次元流体「カタストロムゲイム」を取り込むことで肉体強化と同時に激しい消耗を補う猛烈な回復を行う。
カタストロムマスク
仮面ライダーゼッツ カタストロムの頭部。
詳しくはこちら
ゼッツドライバー
仮面ライダーゼッツのドライバー。
デュアルメアカプセムを使用することで、従来型カプセムの壁を超えた固有能力を引き出して仮面ライダーゼッツ カタストロムへの変身を可能とする。
詳しくはこちら
ゼッツネイキッド
ゼッツ カタストロムの強化被膜。
粒子状の暗黒物質が全身を包み込むことで変身者に内在するナイトメアの力を具現化し、秘められた破壊衝動をむき出しにする。
カタストロムレッグ
ゼッツ カタストロムの脚部。
圧倒的な破壊力をさらに最大化する必殺技「カタストロム・クラッシャー」の発動により、すべてを崩壊させる。
パルパライズマスキュラー
ゼッツ カタストロムの能力変換デバイス。
変身者に内在するナイトメアの力を引き出して自らを崩壊しかねないほどの圧倒的な破壊力を生み出す。
ゼッツゲイムライン
ゼッツ カタストロムの能力増強路。
ゼッツドライバーに装填されたデュアルメアカプセムの固有能力を次元流体化した「カタストロムゲイム」を全身に供給し、肉体強化と同時に激しい消耗を補う猛烈な回復を行う。
カタストロムアーム
ゼッツ カタストロムの腕部。
ナイトメアの力から生まれた破壊力を衝動のままに発揮して拳1つで対象を崩壊させる。
仮面ライダーゼッツ オルデルム
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ オルデルム |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ おるでるむ |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:t キック力:t ジャンプ力:ひと跳びm 走力:100mを秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【強化形態】 |
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2026年) |
| 【初登場話】 |
Case「」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとブースターカプセムと呼ばれる強化アイテムを使って変身したゼッツの超強化形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは金色。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
光速能力を主軸にしている。
「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
プラズマブースターの頭部はブーステッドエレクトロムマスクで覆われ、イナズマオプチカムという複眼は音速を超える移動速度にも対応する動体視力を持ち、激しい閃光を放つことで闇を照らし出す。
額の上部にある角のようなライトニングオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を亜光速で収集する。
また、大電流を放出することも可能。
イナズマシグナムは額にある精密測定装置で、変変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定することで急激なエネルギー消費による負荷限界を超えた場合には変身を解除し、変身者を保護するサーキットブレーカの役割を持つ。
ブーステッドクラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
更にブースターカプセムの固有能力により頭部機能の全てが増強されている。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるブーステッドエレクトロムコンバーターはイナズマプラズマの極端な活動時間の短さをブースターカプセムの固有能力によるエネルギー供給量の増大で補うことで高出力の安定運用を可能としている。
肉体を流れる金色のラインイナズマゲイムラインは亜光速能力増強路で、ゼッツドライバーに装填されたブースターカプセムにより増強されたプラズマカプセムの固有能力を次元流体化した「ブーステッドプラズマゲイム」を亜光速で全身に供給する。ブーステッドプラズマゲイムは五色の輝きを放つ。
腕部のブーステッドプラズレムアームは全身に流れるブーステッドプラズマゲイムにより、音速を超えるスピードの持続時間が拡張されたことで、対象が自覚するよりも速く対象を崩壊させる。
脚部のブーステッドプラズレムレッグは全身に流れるブーステッドプラズマゲイムにより、音速を超えるスピードの持続時間が拡張されたことで、対象が自覚するよりも速く対象を崩壊させる。
専用武器は「」。
必殺技は「」。
【活躍】
Case22から登場。
| 【名前】 |
カプセム |
| 【読み方】 |
かぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case2「溢れる」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
ロードシックス |
【詳細】
衝撃の夢を司る黄色のカプセムの一種。
極秘防衛機関「CODE」が開発した。
| 【名前】 |
ショックカプセム |
| 【読み方】 |
しょっくかぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
ロードファイブ |
【詳細】
衝撃の夢を司る黄色のカプセムの一種。
極秘防衛機関「CODE」が開発した。
溢れる
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ プラズマブースター |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ ぷらずまぶーすたー |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:11.2t キック力:20.1t ジャンプ力:ひと跳び16.8m 走力:100mを3.1秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【強化形態】 |
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case15「照らす」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとブースターカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの強化形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは金色。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
光速能力を主軸にしている。
「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
プラズマブースターの頭部はブーステッドエレクトロムマスクで覆われ、イナズマオプチカムという複眼は音速を超える移動速度にも対応する動体視力を持ち、激しい閃光を放つことで闇を照らし出す。
額の上部にある角のようなライトニングオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を亜光速で収集する。
また、大電流を放出することも可能。
イナズマシグナムは額にある精密測定装置で、変変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定することで急激なエネルギー消費による負荷限界を超えた場合には変身を解除し、変身者を保護するサーキットブレーカの役割を持つ。
ブーステッドクラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
更にブースターカプセムの固有能力により頭部機能の全てが増強されている。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるブーステッドエレクトロムコンバーターはイナズマプラズマの極端な活動時間の短さをブースターカプセムの固有能力によるエネルギー供給量の増大で補うことで高出力の安定運用を可能としている。
肉体を流れる金色のラインイナズマゲイムラインは亜光速能力増強路で、ゼッツドライバーに装填されたブースターカプセムにより増強されたプラズマカプセムの固有能力を次元流体化した「ブーステッドプラズマゲイム」を亜光速で全身に供給する。ブーステッドプラズマゲイムは五色の輝きを放つ。
腕部のブーステッドプラズレムアームは全身に流れるブーステッドプラズマゲイムにより、音速を超えるスピードの持続時間が拡張されたことで、対象が自覚するよりも速く対象を崩壊させる。
脚部のブーステッドプラズレムレッグは全身に流れるブーステッドプラズマゲイムにより、音速を超えるスピードの持続時間が拡張されたことで、対象が自覚するよりも速く対象を崩壊させる。
専用武器は「イナズマブラスター」。
必殺技は「ブースターバニッシュ」。
【活躍】
Case15から登場。
ナイトメアなどと戦う。
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ いなずまぷらずま |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:10.8t キック力:19.6t ジャンプ力:ひと跳び15.5m 走力:100mを3.6秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case14「神鳴る」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとプラズマカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの強化形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは金色。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
プラズマエネルギーの能力を主軸にしている。
「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
の頭部はエレクトロムマスクで覆われ、イナズマオプチカムという複眼は音速を超える移動速度にも対応する動体視力を持ち、激しい閃光を放つことで闇を照らし出す。
額の上部にある角のようなライトニングオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を亜光速で収集する。
また、大電流を放出することも可能。
イナズマシグナムは額にある精密測定装置で、変変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定することで急激なエネルギー消費による負荷限界を超えた場合には変身を解除し、変身者を保護するサーキットブレーカの役割を持つ。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるエレクトロムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力と多次元的エネルギーを加速し、一気に消費することで活動時間の極端な短縮と引き換えに、これまで以上の出力を発揮することが可能となる。
肉体を流れる金色のラインイナズマゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたプラズマカプセムの固有能力を次元流体化した「プラズマゲイム」を亜光速で全身に供給する。
このプラズマゲイムは大電流を放出しイナズマのごとく輝く。
腕部のプラズレムアームは全身に流れるプラズマゲイムにより挙動が高速強化され、イナズマに打たれたかのような電撃パンチで対象を崩壊させる。
更に身体の一部をプラズマ化させることで、瞬間的に音速を超えるスピードを引き出す。
脚部のプラズレムレッグは全身に流れるプラズマゲイムにより挙動が高速強化され、イナズマに打たれたかのような電撃キックで対象を崩壊させる。
更に身体の一部をプラズマ化させることで、瞬間的に音速を超えるスピードを引き出す。
専用武器は「イナズマブラスター」。
必殺技は不明。
【活躍】
Case14から登場。
ナイトメアなどと戦う。
| 【名前】 |
スチームブレード |
| 【読み方】 |
すちーむぶれーど |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド など |
| 【分類】 |
武器 |
| 【使用者】 |
ファウスト戦士、他 |
【詳細】
ファウスト戦士が使用する斬撃用武器。
使用武器の刀身のオーバーヒートブレードは熱のエネルギーを帯びており、急速加熱で対象を溶かしながら、斬撃を行う。
武器の中間にあるスチームチェンジバルブを軽く回し、電気や冷気を纏った特殊攻撃へ切り替えられる。
トリアタックトリガーというトリガーを押すと、強力な特殊攻撃の発動が可能。
衝撃吸収グリップトランストックグリップは合体した状態のトランスチームライフルとして使用する際は狙撃時の体勢を安定させる役割を持つ。
使用する武器の
トランスチームガンと合体すれば、
トランスチームライフルというモードとなる。
上記の武器と互換性のあるネビュラスチームガンとの合体もできる。
使用していたファウスト戦士が登場しなくなった後は「ローグ」や「エボル」といった仮面ライダーたちが使用している。
【余談】
『ビルド』劇中では放送初期からでていたが、テレビ朝日公式サイトで紹介されたのは終盤となる第42話であった。
| 【名前】 |
ヴィルベルヴィント |
| 【読み方】 |
ヴぃるべるヴぃんと |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーアインズwithガールズリミックス |
| 【分類】 |
変身ベルト |
| 【使用者】 |
仮面ライダーアインズ |
【詳細】
悪の組織クラウドが生み出した変身に使うベルト。
元ハンドレッド構成員の黒野すみれが独自のライダーを生み出す目的で作った。
バックル部へ取り入れた力を装着者の腹部でエネルギーへ変換される。
「風」がエネルギー源となっている。
仮面ライダーアインズへの変身へ使える。
「ボルテージ 1!2!3! フルマックス! グレート!プ・ラ・ズ・マ!スラッシュ!」
| 【名前】 |
グレートプラズマスラッシュ |
| 【読み方】 |
ぐれーとぷらずますらっしゅ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case19「択ぶ」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ |
【詳細】
仮面ライダーゼッツイナズマプラズマの必殺技。
イナズマブラスター(グレートソードモード)での必殺技の一種。
各種のカプセムをセットし、イナズマトリガーを数回引いて発動する。
発動したら、超必殺の斬撃を相手へ繰り出す。
「ボルテージ1! イ・ナ・ズ・マ!サンダー!」
| 【名前】 |
イナズマサンダー |
| 【読み方】 |
いなずまさんだー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case17「逐う」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ |
【詳細】
仮面ライダーゼッツイナズマプラズマの必殺技。
イナズマブラスターでの必殺技の一種。
各種のカプセムをセットし、イナズマトリガーを数回引いて発動。
発動したら、必殺の攻撃を相手へ繰り出す。
| 【名前】 |
センタイリング ワイルドゴジュウウルフ |
| 【読み方】 |
せんたいりんぐ わいるどごじゅううるふ |
| 【登場作品】 |
ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー |
| 【初登場話】 |
第23話「孤独な超新星、覚醒ウルフ!」 |
| 【分類】 |
センタイリング |
| 【使用者】 |
ワイルドゴジュウウルフ |
【詳細】
ワイルドゴジュウウルフが用いるセンタイリングの一種。
ゴジュウウルフをワイルドパワーアップできる特別なリング。
起動時にリングの周囲に羽状のパーツが展開する。
金の
テガソードへセットし使われ、ワイルドゴジュウウルフへエンゲージを行う。
戦闘中はリングの周囲を上げてスコープを展開し獲物に標的を定めながら、必殺技を放てる。
| 【名前】 |
センタイリング ワイルドゴジュウウルフ |
| 【読み方】 |
せんたいりんぐ わいるどごじゅううるふ |
| 【登場作品】 |
ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー |
| 【初登場話】 |
第23話「孤独な超新星、覚醒ウルフ!」 |
| 【分類】 |
センタイリング |
| 【使用者】 |
ワイルドゴジュウウルフ |
【詳細】
ワイルドゴジュウウルフが用いるセンタイリングの一種。
ゴジュウウルフをワイルドパワーアップできる特別なリング。
起動時にリングの周囲に羽状のパーツが展開する。
金の
テガソードへセットし使われ、ワイルドゴジュウウルフへエンゲージを行う。
戦闘中はリングの周囲を上げてスコープを展開し獲物に標的を定めながら、必殺技を放てる。
| 【名前】 |
スチームブレード |
| 【読み方】 |
すちーむぶれーど |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド など |
| 【分類】 |
武器 |
| 【使用者】 |
ファウスト戦士、他 |
【詳細】
ファウスト戦士が使用する斬撃用武器。
使用武器の刀身のオーバーヒートブレードは熱のエネルギーを帯びており、急速加熱で対象を溶かしながら、斬撃を行う。
武器の中間にあるスチームチェンジバルブを軽く回し、電気や冷気を纏った特殊攻撃へ切り替えられる。
トリアタックトリガーというトリガーを押すと、強力な特殊攻撃の発動が可能。
衝撃吸収グリップトランストックグリップは合体した状態のトランスチームライフルとして使用する際は狙撃時の体勢を安定させる役割を持つ。
使用する武器の
トランスチームガンと合体すれば、
トランスチームライフルというモードとなる。
上記の武器と互換性のあるネビュラスチームガンとの合体もできる。
使用していたファウスト戦士が登場しなくなった後は「ローグ」や「エボル」といった仮面ライダーたちが使用している。
【余談】
『ビルド』劇中では放送初期からでていたが、テレビ朝日公式サイトで紹介されたのは終盤となる第42話であった。
| 【名前】 |
烏賊ディスク |
| 【読み方】 |
いかでぃすく |
| 【登場作品】 |
侍戦隊シンケンジャー |
| 【初登場話】 |
第十七幕「寿司侍(すしさむらい)」 |
| 【分類】 |
秘伝ディスク/折神ディスク |
| 【所有者】 |
シンケンゴールド |
| 【必殺技】 |
烏賊五輪弾 |
【詳細】
烏賊折神と結びついた紫色の秘伝ディスクの一つ。
属性は「冷気」。
志葉丈瑠が幼少の頃に「友情の証」として引っ越す前の梅盛源太へと授けたもので、彼はこのディスクを分析することでモヂカラや折神の技術を独自に解析。
これによって
電子メールを応用した
電子モヂカラや
海老折神を開発した。
その解析の末、
寿司ディスクと同様に折り畳んで
スシチェンジャーへセットできるように改造が施されている。
烈火大斬刀の大筒モードに弾丸としてセットすると「烏賊五輪弾」という必殺技を発動するが、その際に烈火大斬刀の側面部分には
獅子ディスクの代わりに寿司ディスクをセットされる。
更にスシチェンジャーへセットして烏賊折神を召喚、所持する
サカナマルへとセットし、操縦に使用される。
ブレイカムディバイド(ブレードモード)
ブレイカムスマッシュ(ナックルモード)
ブレイカムブレイズ(シュートモード)
| 【名前】 |
ブレイカムブレイカー |
| 【読み方】 |
ぶれいかむぶれいかー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
装備 |
| 【使用者】 |
ロードシリーズ |
【詳細】
ロードシリーズが使用する付帯可変武器。
極秘防衛機関「CODE」が開発したインヴォークロードシステムが携行する武装といえる。
セットパターンにより、斬撃を行うブレイカムブレイカー(ブレードモード)、格闘特化型のブレイカムブレイカー(ナックルモード)、射撃を行うブレイカムブレイカー(シュートモード)を切り替える。
ブレイカムコンバージはブレイカムブレイカー(ブレードモード)及びブレイカムブレイカー(ナックルモード)の刃。
特殊形状の刃は裏表が交互に配列され、エネルギーを纏わせることでナイトメアをもってしても容易に回復できないほどの激しいダメージを与える。
さらにセットされたカプセムの固有能力を利用することで必殺技を発動可能。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
ブレイカムディソーム、ブレイカムの脱着機構。セットパターンにより2つのモードを選択可能。
ブレイカーマズル、ブレイカムブレイカー(シュートモード)の銃口。
エネルギー弾を内部で生成することで高速連続射撃を行う。
さらにセットされたカプセムの固有能力を利用することで必殺技を発動可能。
ブレイカーグリム、ブレイカムブレイカーの本体。超圧縮エネルギーの内蔵により、擬装せずとも運用可能。
また、グリップエンドにはブレイカムブレイカー(ナックルモード)時に機能するカウンターエッジが備えられている。
ブレイカムトリガーはブレイカムブレイカーの引き金。各種攻撃の起点となる。
| 【名称】 |
ロードインヴォーカー |
| 【読み方】 |
ろーどいんヴぉーかー |
| 【音声】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
変身ベルト |
| 【使用者】 |
ロードシリーズ |
【詳細】
ロードシリーズが使用する変身ベルト。
カプセル状のアイテムを中央部へセットし、ロードシリーズ各形態のへ変身を行う。
ライダーシリーズの多くは腹部に装着するベルトが主流だが、胸部へ巻いて使用する。
ゼッツドライバーのリバースエンジニアリングから得られた知見を基にナイトインヴォーカーを発展、強化した。
専用開発される個別のドライバーを必要としない「擬装」の優れた汎用性、量産性を堅持した上でこれまでにない高出力を実現している。
インヴォークロードシステムの発動器。
装填されたカプセムの固有能力を利用してロードシリーズ各種形態への擬装を可能とする。
インヴォークイジェクターはヴォーカーの入力レバー。
カプセムの装填と同時に出現し、1度押し込んだ上でカプセムを回転させることで擬装が実行される。
更に3度押しでの回転で必殺技が発動し、4度押しでの回転で超必殺技が発動する。
ロバスシェルはヴォーカーの外装。
特殊希少鉱物「グドナイト」から製錬される装甲は鋼鉄の30倍もの強度でありながら、非常に軽量な特性を持ち、極秘防衛機関「CODE」が開発する各種装備に幅広く用いられている。
ジェネレータムチューブ、ヴォーカーの次元力発生器。
装填されたカプセムの回転により発生したクリフォードトーラスから取り出した多次元エネルギーを左右に6本配置された並列特殊チューブに段階的にチャージすることで強大な出力の制御を簡略化している。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
擬装完了後に装填されたカプセムを回転させることでカプセムの固有能力を利用した特殊技を発動可能。
ロードディスガイザーはヴォーカーの装備展開帯。
特殊チューブを用いた特殊フィールドの展開により擬装を実行する。
また、擬装後は多次元エネルギーを全身に供給、循環させるエネルギー供給路としても機能する。
| 【名前】 |
ショックカプセム |
| 【読み方】 |
しょっくかぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
ロードファイブ |
【詳細】
衝撃の夢を司る黄色のカプセムの一種。
極秘防衛機関「CODE」が開発した。
チョコディップ
「チョコディップ!」
| 【名前】 |
チョコディップ |
| 【読み方】 |
ちょこでぃっぷ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーヴァレン パルフェモード |
【詳細】
仮面ライダーヴァレンパルフェモードの必殺技。
ヴラスタムギアへセットされる
チョコらっパゴチゾウを保った状態でレバーとなる
フォルタネイターを引き下げると発動。
発動すると、
エネルギーをチャージし、パフェグラスや具材が出現して相手へ攻撃を繰り出す。
トワイライトルミナス
「ブライトネスリンク ダークネスリンク 〇〇!〇〇! トワイライトルミナス!」
| 【名前】 |
トワイライトルミナス |
| 【読み方】 |
とわいらいとるみなす |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーアインズwithガールズリミックス |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダートワイライトマジェード |
【詳細】
仮面ライダートワイライトマジェードの必殺技。
「ハイアルケミストリング」、「ブロミスアルケミストリング」を1回分かざすことで
マジェスティードライバーを待機状態とし、スロットのカードを交換した後、レバーの
バイアルトヴォークを再開閉し発動する。
ベルト操作後、
エネルギーを集中した必殺の攻撃を相手へ繰り出す。
【余談】
『ガッチャード』本編では話数の都合で未使用だった技。
エクストラカプセム
パニックカプセム
| 【名前】 |
ショックカプセム |
| 【読み方】 |
しょっくかぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
ロードファイブ |
【詳細】
衝撃の夢を司る黄色のカプセムの一種。
極秘防衛機関「CODE」が開発した。
| 【名前】 |
ショックカプセム |
| 【読み方】 |
しょっくかぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
ロードファイブ |
【詳細】
衝撃の夢を司る黄色のカプセムの一種。
極秘防衛機関「CODE」が開発した。
| 【名前】 |
ショックカプセム |
| 【読み方】 |
しょっくかぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
ロードファイブ |
【詳細】
衝撃の夢を司る黄色のカプセムの一種。
極秘防衛機関「CODE」が開発した。
| 【名称】 |
ロードインヴォーカー |
| 【読み方】 |
ろーどいんヴぉーかー |
| 【音声】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
変身ベルト |
| 【使用者】 |
ロードシリーズ |
【詳細】
ロードシリーズが使用する変身ベルト。
カプセル状のアイテムを中央部へセットし、ロードシリーズ各形態のへ変身を行う。
ライダーシリーズの多くは腹部に装着するベルトが主流だが、胸部へ巻いて使用する。
ゼッツドライバーのリバースエンジニアリングから得られた知見を基にナイトインヴォーカーを発展、強化した。
専用開発される個別のドライバーを必要としない「擬装」の優れた汎用性、量産性を堅持した上でこれまでにない高出力を実現している。
インヴォークロードシステムの発動器。
装填されたカプセムの固有能力を利用してロードシリーズ各種形態への擬装を可能とする。
インヴォークイジェクターはヴォーカーの入力レバー。
カプセムの装填と同時に出現し、1度押し込んだ上でカプセムを回転させることで擬装が実行される。
更に3度押しでの回転で必殺技が発動し、4度押しでの回転で超必殺技が発動する。
ロバスシェルはヴォーカーの外装。
特殊希少鉱物「グドナイト」から製錬される装甲は鋼鉄の30倍もの強度でありながら、非常に軽量な特性を持ち、極秘防衛機関「CODE」が開発する各種装備に幅広く用いられている。
ジェネレータムチューブ、ヴォーカーの次元力発生器。
装填されたカプセムの回転により発生したクリフォードトーラスから取り出した多次元エネルギーを左右に6本配置された並列特殊チューブに段階的にチャージすることで強大な出力の制御を簡略化している。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
擬装完了後に装填されたカプセムを回転させることでカプセムの固有能力を利用した特殊技を発動可能。
ロードディスガイザーはヴォーカーの装備展開帯。
特殊チューブを用いた特殊フィールドの展開により擬装を実行する。
また、擬装後は多次元エネルギーを全身に供給、循環させるエネルギー供給路としても機能する。
| 【名前】 |
コードゼロイダー |
| 【読み方】 |
こーどぜろいだー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case2「爆ぜる」 |
| 【分類】 |
専用ビークル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼッツ |
【詳細】
極秘防衛機関「CODE」が開発した仮面ライダーゼッツの専用モービル。
また、コードナンバー:ゼロが遠隔操作する人型ドローンでもある。
最高時速は297km/hだが、推定値にすぎない。
グロッグヘッドはゼロイダーの複合センサーユニット。
人間の五感に相当する各種センサーを内蔵し、遠隔操縦者にその場にいるかのようなリアルな情報を伝える。
また、超高輝度照明や特殊燃料の給油口も備えている。
バリアブルフレームはゼロイダーの可変フレーム。
バイクから人型への変形機構を持ちながら、戦車の砲撃にも耐えうる高い剛性を誇る。
また、仮面ライダーゼッツが使用する可変武器「ブレイカムゼッツァー」をはじめとする各種装備を携行するツールベイを備えている。
テーラードカウルはコードゼロイダーの特殊装甲。
優れた空力特性と貫通阻止能力を備え、搭乗者や要警護者を守る盾となる。
シギントステアリンカーはゼロイダーのコミュニケーションユニット。
特殊暗号通信プロトコルを用いた複合通信装置によりあらゆる電波妨害を回避して外部との接続を確保する。
また、搭乗者の操縦を受けるためのハンドルとしても機能する。
カプセムシリンダータンクはカプセムシリンダーを保管している貯蔵庫。
カプセムシリンダーに装填されたカプセムの固有能力をエンジン「ゼロイダーFパワー」に供給する役割を持つ。
ゼロイダーFパワーはゼロイダーのエンジン。
160ccで約300㎞の走行を可能とする無公害特殊燃料を使用した内燃機関に加え、貯蔵庫「シリンダータンク」から供給されるカプセムの固有能力を次元力に変換することができる。
シートエスコードはゼロイダーの座席。
以上3つのコードSに則り、搭乗者をエスコートする。
ウィールダーはゼロイダーの車輪。
スピントロニクスを応用したリニア車軸は優れた静穏性を誇り、静かに対象へ接近することも可能。
また、回転に伴い発生する特殊なエネルギー波形により、周囲のあらゆる状況にすばやく対応することができる。
エキスパートタッチはゼロイダーの作業アームユニット。
人間の手が超精密に再現されており、各種機器の操作をはじめ、筆跡再現や細やかな所作に至るまで、ミッション遂行に求められるあらゆる状況に対応することができる。
エキスパートタップはゼロイダーの歩行ユニット。
スピントロニクスを応用したDジャイロ機構により、二足歩行のみに留まらず、あらゆる姿勢での自立が可能。
また、エンジンパワーを活かしたジャンプ力や、高性能ダンパーによる優れた降着性能を発揮して平地以外での行動範囲を拡張している。
| 【名前】 |
ショックカプセム |
| 【読み方】 |
しょっくかぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
ロードファイブ |
【詳細】
衝撃の夢を司る黄色のカプセムの一種。
極秘防衛機関「CODE」が開発した。
ロードインヴォーカー
| 【名称】 |
ロードインヴォーカー |
| 【読み方】 |
ろーどいんヴぉーかー |
| 【音声】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
変身ベルト |
| 【使用者】 |
ロードシリーズ |
【詳細】
ロードシリーズが使用する変身ベルト。
カプセル状のアイテムを中央部へセットし、ロードシリーズ各形態のへ変身を行う。
ライダーシリーズの多くは腹部に装着するベルトが主流だが、胸部へ巻いて使用する。
インヴォークロードシステムの発動器。
装填されたカプセムの固有能力を利用してロードシリーズ各種形態への擬装を可能とする。
インヴォークイジェクターはヴォーカーの入力レバー。
カプセムの装填と同時に出現し、1度押し込んだ上でカプセムを回転させることで擬装が実行される。
更に3度押しでの回転で必殺技が発動し、4度押しでの回転で超必殺技が発動する。
ロバスシェルはヴォーカーの外装。
特殊希少鉱物「グドナイト」から製錬される装甲は鋼鉄の30倍もの強度でありながら、非常に軽量な特性を持ち、極秘防衛機関「CODE」が開発する各種装備に幅広く用いられている。
ジェネレータムチューブ、ヴォーカーの次元力発生器。
装填されたカプセムの回転により発生したクリフォードトーラスから取り出した多次元エネルギーを左右に6本配置された並列特殊チューブに段階的にチャージすることで強大な出力の制御を簡略化している。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
擬装完了後に装填されたカプセムを回転させることでカプセムの固有能力を利用した特殊技を発動可能。
ロードディスガイザーはヴォーカーの装備展開帯。
特殊チューブを用いた特殊フィールドの展開により擬装を実行する。
また、擬装後は多次元エネルギーを全身に供給、循環させるエネルギー供給路としても機能する。
ブレイカムブレイカー
| 【名前】 |
ブレイカムブレイカー |
| 【読み方】 |
ぶれいかむぶれいかー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
装備 |
| 【使用者】 |
ロードシリーズ |
【詳細】
ロードシリーズが使用する付帯可変武器。
極秘防衛機関「CODE」が開発したインヴォークロードシステムが携行する武装といえる。
セットパターンにより、斬撃を行うブレイカムブレイカー(ブレードモード)、格闘特化型のブレイカムブレイカー(ナックルモード)、射撃を行うブレイカムブレイカー(シュートモード)を切り替える。
ブレイカムコンバージはブレイカムブレイカー(ブレードモード)及びブレイカムブレイカー(ナックルモード)の刃。
特殊形状の刃は裏表が交互に配列され、エネルギーを纏わせることでナイトメアをもってしても容易に回復できないほどの激しいダメージを与える。
さらにセットされたカプセムの固有能力を利用することで必殺技を発動可能。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
ブレイカムディソーム、ブレイカムの脱着機構。セットパターンにより2つのモードを選択可能。
ブレイカーマズル、ブレイカムブレイカー(シュートモード)の銃口。
エネルギー弾を内部で生成することで高速連続射撃を行う。
さらにセットされたカプセムの固有能力を利用することで必殺技を発動可能。
ブレイカーグリム、ブレイカムブレイカーの本体。超圧縮エネルギーの内蔵により、擬装せずとも運用可能。
また、グリップエンドにはブレイカムブレイカー(ナックルモード)時に機能するカウンターエッジが備えられている。
ブレイカムトリガーはブレイカムブレイカーの引き金。各種攻撃の起点となる。
ショックカプセム
| 【名前】 |
ショックカプセム |
| 【読み方】 |
しょっくかぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
ロードファイブ |
【詳細】
衝撃の夢を司る黄色のカプセムの一種。
極秘防衛機関「CODE」が開発した。
極秘防衛機関「CODE」が開発したインヴォークロードシステムの付帯可変武器。
セットパターンにより、斬撃を行うブレイカムブレイカー(ブレードモード)、格闘特化型のブレイカムブレイカー(ナックルモード)、射撃を行うブレイカムブレイカー(シュートモード)を切り替える。
ブレイカムコンバージ
ブレイカムブレイカー(ブレードモード)及びブレイカムブレイカー(ナックルモード)の刃。
特殊形状の刃は裏表が交互に配列され、エネルギーを纏わせることでナイトメアをもってしても容易に回復できないほどの激しいダメージを与える。
さらにセットされたカプセムの固有能力を利用することで必殺技を発動可能。
ブレイカムディソーム
ブレイカムの脱着機構。
セットパターンにより2つのモードを選択可能。
ブレイカーマズル
ブレイカムブレイカー(シュートモード)の銃口。
エネルギー弾を内部で生成することで高速連続射撃を行う。
さらにセットされたカプセムの固有能力を利用することで必殺技を発動可能。
ブレイカーグリム
ブレイカムブレイカーの本体。
超圧縮エネルギーの内蔵により、擬装せずとも運用可能。
また、グリップエンドにはブレイカムブレイカー(ナックルモード)時に機能するカウンターエッジが備えられている。
カプセムソケット
カプセムの装填口。
ブレイカムトリガー
ブレイカムブレイカーの引き金。
各種攻撃の起点となる。
極秘防衛機関「CODE」が開発したインヴォークロードシステムの発動器。
ゼッツドライバーのリバースエンジニアリングから得られた知見を基にナイトインヴォーカーを発展・強化させた上位モデルであり、専用開発される個別のドライバーを必要としない「擬装」の優れた汎用性・量産性を堅持した上でこれまでにない高出力を実現している。
インヴォークイジェクター
ロードインヴォーカーの入力レバー。
レバーを押し込んだ後に装填されたカプセムを回転させることで擬装が実行される。
さらに3度押しでの回転で必殺技が発動し、4度押しでの回転で超必殺技が発動する。
ロバスシェル
ロードインヴォーカーの外装。
特殊希少鉱物「グドナイト」から製錬される装甲は鋼鉄の30倍もの強度でありながら、非常に軽量な特性を持ち、極秘防衛機関「CODE」が開発する各種装備に幅広く用いられている。
ジェネレータムチューブ
ロードインヴォーカーの次元力発生器。
装填されたカプセムの回転により発生したクリフォードトーラスから取り出した多次元エネルギーを左右に6本配置された並列特殊チューブに段階的にチャージすることで強大な出力の制御を簡略化している。
カプセムソケット
カプセムの装填口。
擬装完了後に装填されたカプセムを回転させることでカプセムの固有能力を利用した特殊技を発動可能。
ロードディスガイザー
ロードインヴォーカーの装備展開帯。
特殊チューブを用いた特殊フィールドの展開により擬装を実行する。
また、擬装後は多次元エネルギーを全身に供給・循環させるエネルギー供給路としても機能する。
| 【名前】 |
ショックカプセム |
| 【読み方】 |
しょっくかぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
ロードファイブ |
【詳細】
衝撃の夢を司る黄色のカプセムの一種。
極秘防衛機関「CODE」が開発した。
ショックカプセム
カプセムの一つで衝撃を司る夢を叶える。
ロードインヴォーカーで使用することで「ロードファイブ」に擬装可能となる。
| 【名前】 |
プラズマカプセム |
| 【読み方】 |
ぷらずまかぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case14「神鳴る」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼッツ |
【詳細】
カプセムの一種。カラーリングは黄色。
カプセム自体はプラズマを司る夢を叶える。
極秘防衛機関「CODE」が開発するのが基本だが同カプセムは異なる。
万津莫が自身の悪夢的なものを克服してから生み出した。
変身時はカプセムに応じたアイコンが表示される。
ゼッツドライバーで使用することで、仮面ライダーゼッツはイナズマプラズマへ変身可能となる。
| 【名称】 |
ナイトインヴォーカー |
| 【読み方】 |
ないといんヴぉーかー |
| 【音声】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case12「衝く」 |
| 【分類】 |
変身ベルト |
| 【使用者】 |
ノクスナイト |
【詳細】
ノクスナイトが使用する変身ベルト。
カプセル状のアイテムを中央部へセットしノクスナイトへ変身を行う。
ライダーシリーズの多くは腹部に装着するベルトが主流だが、胸部へ巻いて使用する。
インヴォークナイトシステムの発動器。
装填されたカプセムの固有能力を利用してノクスナイトへの擬装を可能とする。
インヴォークトリガーはヴォーカーの入力レバー。
カプセムの装填と同時に出現し、1度押し込んだ上でカプセムを回転させることで擬装が実行される。
ネードシェルはヴォーカーの外装。
特殊希少鉱物「グドナイト」から製錬された装甲は、独自の形状により溢れ出たカプセムの凄まじい回転力を受け流し、次元力発生器「ナイトラウンダー」に還元することで出力を安定させる役割を持つ。
ナイトラウンダー、ヴォーカーの次元力発生器。
装填されたカプセムの回転を利用した仮想トーラス体により、多次元的エネルギーを部分的に取り出す機構を持つ。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
擬装完了後に装填されたカプセムを回転させることでカプセムの固有能力を利用した特殊技を発動可能。
ナイトディスガイザーはヴォーカーの装備展開帯。
発光による光子の収束を利用してインヴォークナイトシステムの装備を展開する。
また、擬装後は多次元エネルギーを全身に供給、循環させるエネルギー供給路としても機能する。
| 【名前】 |
ブレイカムバスター |
| 【読み方】 |
ぶれいかむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case12「衝く」 |
| 【分類】 |
装備 |
| 【使用者】 |
ノクスナイト |
【詳細】
ノクスナイトが使用する可変武器。
セットパターンにより、斬撃を行うブレイカムバスター(カリバーモード)、射撃を行うブレイカムバスター(ランチャーモード)を切り替える。
正式使用前からノクス時に使っている。
カリバーセットブレイカム、ブレイカムバスター(カリバーモード)の刀身。
超音波により目に見えぬほどの超高速で振動することで、あらゆるモノを容易に切断することが可能。
更にセットされたカプセムの固有能力を利用することで必殺技を発動可能。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
ランチャーセットブレイカム、ブレイカムバスター(ランチャーモード)の銃身。
エネルギー弾を銃身内で生成することで精密連続連射を行う。優れた直進性を誇り遠距離狙撃を得意とする。
更にセットされたカプセムの固有能力を利用することで必殺技を発動可能。
ブレイカムディソームはブレイカムの脱着機構。セットパターンにより2つのモードを選択可能。
ブレイカムトリガーはブレイカムバスターの引き金。各種攻撃の起点となる。
バスターグリムはブレイカムバスターの本体。
第2次改修により内蔵タンクの超耐圧型に改修され、エネルギーの圧縮効率が飛躍的に向上したことで稼働時間の大幅な延長が図られている。
| 【名前】 |
イレイスカプセム |
| 【読み方】 |
いれいすかぷせむ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case12「衝く」 |
| 【分類】 |
カプセム |
| 【使用者】 |
ノクスナイト |
【詳細】
消去の夢を司る灰色のカプセムの一種。
元CODEのエージェントであるノクスが所持し、
ナイトインヴォーカーに装填することで、ノクスナイトへ変身可能となる。
カプセムの効果を発揮することで相手の纏うエネルギーを消失させたり、各種のカプセムに封じられたナイトメアを消し去ることでブランク状態にしてしまったりと強力。
ショックカプセム
カプセムの一つで衝撃を司る夢を叶える。
ロードインヴォーカーで使用することで「ロードファイブ」に擬装可能となる。
「奇跡の怒濤!」
| 【ヒーロー名】 |
スーパーゴセイブルー |
| 【読み方】 |
すーぱーごせいぶるー |
| 【変身者】 |
ハイド |
| 【変身アイテム】 |
ゴセイテンソード |
| 【変身コード】 |
超天装! |
| 【登場作品】 |
天装戦隊 ゴセイジャー |
【詳細】
ゴセイ ブルーがゴセイテンソードにミラクルシャークヘッダーをセットすることで「超天装」の掛け声と共にゴセイテクターを纏った強化形態。
「ミラクルシャークヘッダー」の力であらゆる能力がパワーアップし、
天装術を含めた技も強化されている。
ゴセイテクターによる絶対的な防御力も相まって高い戦闘力を発揮する。
使用武器は変身アイテムの兼任する「ゴセイテンソード」。
劇中では単独での必殺技は使用していない。
だが、玩具版のゴセイテンソードの音声情報によると、「スーパーシーダイナミック」という技を使用可能。
また、ゲーム作品「ダイスオー」では「スーパーブルーチェック」という技が可能とされる。
| 【ライダー名】 |
ロードファイブ |
| 【読み方】 |
ろーどふぁいぶ |
| 【変身者】 |
コードナンバー・ファイブ |
| 【スペック】 |
パンチ力:9,6t キック力:15.5t ジャンプ力:ひと跳び6.5m 走力:100mを6.8秒 |
| 【声/俳優】 |
小柳心 |
| 【スーツ】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2026年) |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
【詳細】
コードナンバー・ファイブがロードインヴォーカーとショックカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身した量産型戦士。
ロードインヴォーカーというドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは銀。ノクスナイトと同様にシンプルなデザインのスーツとなる。
変身アイテムなど、ライダーと酷似する存在だが、説明上は擬装と称しているため、疑似ライダーに相当する個体といえる。
衝撃の力を主軸にしている。
ゼッツなどと同じく「夢」の介し戦う戦士。
【各部機能】
ロードファイブの頭部はロードヘッドで覆われ、ロードオプチカルという複眼は視覚装置を介することで装着者の眼を保護すると同時に複数のフィルタリングにより可視光を調整可能。
額の上部にある角のようなハイシギントリンカーは諜報装置、通信や電磁波、各種の信号などを傍受して情報を得る諜報活動や任務遂行を最適化するための周辺環境情報収集を行う。
ロードミッションログは額にある記録装置で、作戦行動の詳細なログを随時記録していくことで装着者に万が一のことがあった場合でも、後継エージェントへの引継ぎを円滑化する。
同時に装着者への精神的、肉体的ダメージレベルをモニタリングし、一定値を超えた場合には擬装の強制解除を実行する。
ロードジョーガードはヘッドの口にあたり、装着者の素性を秘匿するためのボイスチェンジ機能を備える。特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体はミッションスーツロードガウムで覆われ、装着者を包み込むことで素性を秘匿し、ロードインヴォーカーからのエネルギー供給により身体機能と明晰夢の力を限界値を超えて増強することで、あらゆる局面でのミッション遂行をゆるぎないものとする。
負荷緩和装置ロードゲルダンパーは内部に充填された特殊ゲルにより擬装で発生する精神と肉体への激しい負荷を緩和させることで、装着者の負担を軽減する機能を有する。
ナイトシステムを遥かに凌駕したパフォーマンスを発揮する。
腕部のロードアームは装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、インヴォークロードシステムの付帯可変武器「ブレイカムブレイカー(ナックルモード)」との相乗効果を発揮する。
脚部のロードレッグは装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、特に打撃力に優れる。加えてショックカプセムの固有能力を利用した特殊攻撃も発動可能。
専用武器は「ブレイカムブレイカー」。
必殺技は不明。
【活躍】
Case20から登場。
ライダーノクスと戦う。
| 【ライダー名】 |
ロードファイブ |
| 【読み方】 |
ろーどふぁいぶ |
| 【変身者】 |
コードナンバー・ファイブ |
| 【スペック】 |
パンチ力:9,6t キック力:15.5t ジャンプ力:ひと跳び6.5m 走力:100mを6.8秒 |
| 【声/俳優】 |
小柳心 |
| 【スーツ】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2026年) |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
【詳細】
コードナンバー・ファイブがロードインヴォーカーとショックカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身した量産型戦士。
ロードインヴォーカーというドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは銀。ノクスナイトと同様にシンプルなデザインのスーツとなる。
変身アイテムなど、ライダーと酷似する存在だが、説明上は擬装と称しているため、疑似ライダーに相当する個体といえる。
衝撃の力を主軸にしている。
ゼッツなどと同じく「夢」の介し戦う戦士。
【各部機能】
ロードファイブの頭部はロードヘッドで覆われ、ロードオプチカルという複眼は視覚装置を介することで装着者の眼を保護すると同時に複数のフィルタリングにより可視光を調整可能。
額の上部にある角のようなハイシギントリンカーは諜報装置、通信や電磁波、各種の信号などを傍受して情報を得る諜報活動や任務遂行を最適化するための周辺環境情報収集を行う。
ロードミッションログは額にある記録装置で、作戦行動の詳細なログを随時記録していくことで装着者に万が一のことがあった場合でも、後継エージェントへの引継ぎを円滑化する。
同時に装着者への精神的、肉体的ダメージレベルをモニタリングし、一定値を超えた場合には擬装の強制解除を実行する。
ロードジョーガードはヘッドの口にあたり、装着者の素性を秘匿するためのボイスチェンジ機能を備える。特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体はミッションスーツロードガウムで覆われ、装着者を包み込むことで素性を秘匿し、ロードインヴォーカーからのエネルギー供給により身体機能と明晰夢の力を限界値を超えて増強することで、あらゆる局面でのミッション遂行をゆるぎないものとする。
負荷緩和装置ロードゲルダンパーは内部に充填された特殊ゲルにより擬装で発生する精神と肉体への激しい負荷を緩和させることで、装着者の負担を軽減する機能を有する。
ナイトシステムを遥かに凌駕したパフォーマンスを発揮する。
腕部のロードアームは装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、インヴォークロードシステムの付帯可変武器「ブレイカムブレイカー(ナックルモード)」との相乗効果を発揮する。
脚部のロードレッグは装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、特に打撃力に優れる。加えてショックカプセムの固有能力を利用した特殊攻撃も発動可能。
専用武器は「ブレイカムブレイカー」。
必殺技は不明。
【活躍】
Case20から登場。
ライダーノクスと戦う。
| 【ライダー名】 |
ロードファイブ |
| 【読み方】 |
ろーどふぁいぶ |
| 【変身者】 |
コードナンバー・ファイブ |
| 【スペック】 |
パンチ力:9,6t キック力:15.5t ジャンプ力:ひと跳び6.5m 走力:100mを6.8秒 |
| 【声/俳優】 |
小柳心 |
| 【スーツ】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2026年) |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
【詳細】
コードナンバー・ファイブがロードインヴォーカーとショックカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身した量産型戦士。
ロードインヴォーカーというドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは銀。ノクスナイトと同様にシンプルなデザインのスーツとなる。
変身アイテムなど、ライダーと酷似する存在だが、説明上は擬装と称しているため、疑似ライダーに相当する個体といえる。
衝撃の力を主軸にしている。
ゼッツなどと同じく「夢」の介し戦う戦士。
【各部機能】
ロードファイブの頭部はロードヘッドで覆われ、ロードオプチカルという複眼は視覚装置を介することで装着者の眼を保護すると同時に複数のフィルタリングにより可視光を調整可能。
額の上部にある角のようなハイシギントリンカーは諜報装置、通信や電磁波、各種の信号などを傍受して情報を得る諜報活動や任務遂行を最適化するための周辺環境情報収集を行う。
ロードミッションログは額にある記録装置で、作戦行動の詳細なログを随時記録していくことで装着者に万が一のことがあった場合でも、後継エージェントへの引継ぎを円滑化する。
同時に装着者への精神的、肉体的ダメージレベルをモニタリングし、一定値を超えた場合には擬装の強制解除を実行する。
ロードジョーガードはヘッドの口にあたり、装着者の素性を秘匿するためのボイスチェンジ機能を備える。特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体はミッションスーツロードガウムで覆われ、装着者を包み込むことで素性を秘匿し、ロードインヴォーカーからのエネルギー供給により身体機能と明晰夢の力を限界値を超えて増強することで、あらゆる局面でのミッション遂行をゆるぎないものとする。
負荷緩和装置ロードゲルダンパーは内部に充填された特殊ゲルにより擬装で発生する精神と肉体への激しい負荷を緩和させることで、装着者の負担を軽減する機能を有する。
ナイトシステムを遥かに凌駕したパフォーマンスを発揮する。
腕部のロードアームは装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、インヴォークロードシステムの付帯可変武器「ブレイカムブレイカー(ナックルモード)」との相乗効果を発揮する。
脚部のロードレッグは装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、特に打撃力に優れる。加えてショックカプセムの固有能力を利用した特殊攻撃も発動可能。
専用武器は「ブレイカムブレイカー」。
必殺技は不明。
【活躍】
Case20から登場。
ライダーノクスと戦う。
■身長:199.1cm(est.)
■体重:96.7kg(est.)
■パンチ力:9.6t(est.)
■キック力:15.5t(est.)
■ジャンプ力:6.5m(ひと跳び est.)
■走力:6.8秒(100m est.)
★必殺技:ショックエクスキューション
バーディクトショックエクスキューション
<Point>
極秘防衛機関「CODE」のエージェント、コードナンバー:ファイブがロードインヴォーカーでショックカプセムを使用して擬装した姿。
カプセム
ショックカプセム
ショックカプセム
ロードヘッド
ロードファイブの頭部。
詳しくはこちら
ロードインヴォーカー
インヴォークロードシステムの発動器。
装填されたショックカプセムの力を利用してロードファイブへの擬装を可能とする。
詳しくはこちら
ロードガウム
ロードファイブのミッションスーツ。
装着者を包み込むことで素性を秘匿し、ロードインヴォーカーからのエネルギー供給により身体機能と明晰夢の力を限界値を超えて増強することで、あらゆる局面でのミッション遂行をゆるぎないものとする。
ロードレッグ
ロードファイブの脚部。
装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、特に打撃力に優れる。
加えてショックカプセムの固有能力を利用した特殊攻撃も発動可能。
ロードゲルダンパー
ロードファイブの負荷緩和装置。
内部に充填された特殊ゲルにより擬装で発生する精神と肉体への激しい負荷を緩和させることで、装着者の負担を軽減する機能を有する。
これによりナイトシステムを遥かに凌駕したパフォーマンスを発揮する。
ロードアーム
ロードファイブの腕部。
装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、インヴォークロードシステムの付帯可変武器「ブレイカムブレイカー(ナックルモード)」との相乗効果を発揮する。
ハイシギントリンカー
ロードヘッドの諜報装置。
通信や電磁波、各種の信号などを傍受して情報を得る諜報活動や任務遂行を最適化するための周辺環境情報収集を行う。
また、インヴォークロードシステムにより夢と現実双方で情報共有することも可能。
ロードオプチカル
ロードヘッドの視覚装置。
視覚装置を介することで装着者の眼を保護すると同時に複数のフィルタリングにより可視光を調整可能。
ロードミッションログ
ロードヘッドの記録装置。
作戦行動の詳細なログを随時記録していくことで装着者に万が一のことがあった場合でも、後継エージェントへの引継ぎを円滑化する。
同時に装着者への精神的・肉体的ダメージレベルをモニタリングし、一定値を超えた場合には擬装の強制解除を実行する。
ロードジョーガード
ロードヘッドの口。
装着者の素性を秘匿するためのボイスチェンジ機能を備える。
また、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
溢れる
ロードファイブ
| 【ライダー名】 |
ロードファイブ |
| 【読み方】 |
ろーどふぁいぶ |
| 【変身者】 |
コードナンバー・ファイブ |
| 【スペック】 |
パンチ力:4.2t キック力:9.1t ジャンプ力:ひと跳び4.8m 走力:100mを7.5秒 |
| 【声/俳優】 |
小柳心 |
| 【スーツ】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2026年) |
| 【初登場話】 |
Case20「兆す」 |
【詳細】
コードナンバー・ファイブがロードインヴォーカーとショックカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身した量産型戦士。
ロードインヴォーカーというドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは銀。ノクスナイトと同様にシンプルなデザインのスーツとなる。
変身アイテムなど、ライダーと酷似する存在だが、説明上は擬装と称しているため、疑似ライダーに相当する個体といえる。
衝撃の力を主軸にしている。
ゼッツなどと同じく「夢」の介し戦う戦士。
【各部機能】
ロードファイブの頭部はロードヘッドで覆われ、ロードオプチカルという複眼は視覚装置を介することで装着者の眼を保護すると同時に複数のフィルタリングにより可視光を調整可能。
額の上部にある角のようなハイシギントリンカーは諜報装置、通信や電磁波、各種の信号などを傍受して情報を得る諜報活動や任務遂行を最適化するための周辺環境情報収集を行う。
ロードミッションログは額にある記録装置で、作戦行動の詳細なログを随時記録していくことで装着者に万が一のことがあった場合でも、後継エージェントへの引継ぎを円滑化する。
同時に装着者への精神的、肉体的ダメージレベルをモニタリングし、一定値を超えた場合には擬装の強制解除を実行する。
ロードジョーガードはヘッドの口にあたり、装着者の素性を秘匿するためのボイスチェンジ機能を備える。特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体はミッションスーツロードガウムで覆われ、装着者を包み込むことで素性を秘匿し、ロードインヴォーカーからのエネルギー供給により身体機能と明晰夢の力を限界値を超えて増強することで、あらゆる局面でのミッション遂行をゆるぎないものとする。
負荷緩和装置ロードゲルダンパーは内部に充填された特殊ゲルにより擬装で発生する精神と肉体への激しい負荷を緩和させることで、装着者の負担を軽減する機能を有する。
ナイトシステムを遥かに凌駕したパフォーマンスを発揮する。
腕部のロードアームは装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、インヴォークロードシステムの付帯可変武器「ブレイカムブレイカー(ナックルモード)」との相乗効果を発揮する。
脚部のロードレッグは身装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、特に打撃力に優れる。加えてショックカプセムの固有能力を利用した特殊攻撃も発動可能。
専用武器は「ブレイカムブレイカー」。
必殺技は不明。
【活躍】
Case20から登場。
ライダーノクスと戦う。
ロードレッグ
ロードファイブの脚部。
装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、特に打撃力に優れる。
加えてショックカプセムの固有能力を利用した特殊攻撃も発動可能。
ロードゲルダンパー
ロードファイブの負荷緩和装置。
内部に充填された特殊ゲルにより擬装で発生する精神と肉体への激しい負荷を緩和させることで、装着者の負担を軽減する機能を有する。
これによりナイトシステムを遥かに凌駕したパフォーマンスを発揮する。
ロードアーム
ロードファイブの腕部。
装着者の身体能力が限界値を超えて引き出され、インヴォークロードシステムの付帯可変武器「ブレイカムブレイカー(ナックルモード)」との相乗効果を発揮する。
| 【ライダー名】 |
ノクスナイト |
| 【読み方】 |
のくすないと |
| 【変身者】 |
ノクス |
| 【スペック】 |
パンチ力:4.2t キック力:9.1t ジャンプ力:ひと跳び4.8m 走力:100mを7.5秒 |
| 【別形態】 |
仮面ライダーノクス |
| 【声/俳優】 |
古川雄輝 |
| 【スーツ】 |
永徳 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case12「衝く」 |
【詳細】
ノクスがナイトインヴォーカーとイレイスカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身した悪の戦士。
ナイトインヴォーカーというドライバーは胸部に巻いている。
仮面ライダーゼッツと同様、夢の世界がノクスナイトのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは銀。ゼッツと同様にシンプルなデザインのスーツとなる。
変身アイテムなど、ライダーと酷似する存在だが、説明上は擬装と称しているため、疑似ライダーに相当する個体といえる。
消去の力を主軸にしている。
ゼッツと同じく「夢」の介し戦う戦士。
【各部機能】
ノクスナイトの頭部はナイトヘッドで覆われ、ナイトオプチカルという複眼は視覚装置を介することで装着者の眼を保護すると同時に夜間視力を補正する。
額の上部にある角のようなシギントリンカーは諜報装置、通信や電磁波、各種の信号などを傍受して情報を得る諜報活動や任務遂行を最適化するための周辺環境情報収集を行う。
ナイトログは額にある記録装置で、作戦行動の詳細なログを随時記録できる。
同時に装着者への精神的、肉体的ダメージレベルをモニタリングし、一定値を超えた場合には擬装の強制解除を実行する。
ナイトジョーガードはヘッドの口にあたり、装着者の素性を秘匿するためのボイスチェンジ機能を備える。
肉体はミッションスーツナイトパルジャマーで覆われ、装着者を包み込むことで素性を秘匿し、ナイトインヴォーカーからのエネルギー供給により身体機能と明晰夢の力を増幅することで、あらゆる局面でのミッション完遂確率を引き上げる。
腕部のナイトアームは身体機能の増幅により精神と肉体両面にかかる過負荷と引き換えに腕力が増強されている。
脚部のナイトレッグは身体機能の増幅により精神と肉体両面にかかる過負荷と引き換えに脚力が増強されている。
専用武器は「ブレイカムバスター」。
必殺技は不明。
【活躍】
Case12から登場。
仮面ライダーゼッツを妨害する。
極秘防衛機関「CODE」が開発したインヴォークロードシステムの発動器。
ゼッツドライバーのリバースエンジニアリングから得られた知見を基にナイトインヴォーカーを発展・強化させた上位モデルであり、専用開発される個別のドライバーを必要としない「擬装」の優れた汎用性・量産性を堅持した上でこれまでにない高出力を実現している。
インヴォークイジェクター
ロードインヴォーカーの入力レバー。
レバーを押し込んだ後に装填されたカプセムを回転させることで擬装が実行される。
さらに3度押しでの回転で必殺技が発動し、4度押しでの回転で超必殺技が発動する。
ロバスシェル
ロードインヴォーカーの外装。
特殊希少鉱物「グドナイト」から製錬される装甲は鋼鉄の30倍もの強度でありながら、非常に軽量な特性を持ち、極秘防衛機関「CODE」が開発する各種装備に幅広く用いられている。
ジェネレータムチューブ
ロードインヴォーカーの次元力発生器。
装填されたカプセムの回転により発生したクリフォードトーラスから取り出した多次元エネルギーを左右に6本配置された並列特殊チューブに段階的にチャージすることで強大な出力の制御を簡略化している。
カプセムソケット
カプセムの装填口。
擬装完了後に装填されたカプセムを回転させることでカプセムの固有能力を利用した特殊技を発動可能。
ロードディスガイザー
ロードインヴォーカーの装備展開帯。
特殊チューブを用いた特殊フィールドの展開により擬装を実行する。
また、擬装後は多次元エネルギーを全身に供給・循環させるエネルギー供給路としても機能する。
極秘防衛機関「CODE」が開発したインヴォークロードシステムの付帯可変武器。
セットパターンにより、斬撃を行うブレイカムブレイカー(ブレードモード)、格闘特化型のブレイカムブレイカー(ナックルモード)、射撃を行うブレイカムブレイカー(シュートモード)を切り替える。
ブレイカムコンバージ
ブレイカムブレイカー(ブレードモード)及びブレイカムブレイカー(ナックルモード)の刃。
特殊形状の刃は裏表が交互に配列され、エネルギーを纏わせることでナイトメアをもってしても容易に回復できないほどの激しいダメージを与える。
さらにセットされたカプセムの固有能力を利用することで必殺技を発動可能。
ブレイカムディソーム
ブレイカムの脱着機構。
セットパターンにより2つのモードを選択可能。
ブレイカーマズル
ブレイカムブレイカー(シュートモード)の銃口。
エネルギー弾を内部で生成することで高速連続射撃を行う。
さらにセットされたカプセムの固有能力を利用することで必殺技を発動可能。
ブレイカーグリム
ブレイカムブレイカーの本体。
超圧縮エネルギーの内蔵により、擬装せずとも運用可能。
また、グリップエンドにはブレイカムブレイカー(ナックルモード)時に機能するカウンターエッジが備えられている。
カプセムソケット
カプセムの装填口。
ブレイカムトリガー
ブレイカムブレイカーの引き金。
各種攻撃の起点となる。
最終更新:2026年02月01日 11:51