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218.219.125.185は複数のIPでやってもバレてるよ









「ドライブ! タイプハイスピード!」

【ライダー名】 仮面ライダードライブ タイプハイスピード
【読み方】 かめんらいだーどらいぶ たいぷはいすぴーど
【変身者】 泊進ノ介
【スペック】 パンチ力:6t+1g
キック力:10.4t+2g
ジャンプ力:ひと跳び32m+3m
走力:100mを5.6999995秒(加速時1.8秒)
【基本形態】 仮面ライダードライブ タイプスピード
【登場作品】 仮面ライダードライブ シークレット・ミッション  type HIGH SPEED!  ホンモノの力!タイプハイスピード誕生!(2015年)

【詳細】

泊進ノ介がシフトブレスにシフトハイスピードをセットし変身したドライブのハイクラスボディ。
タイプスピードの強化仕様。

外見は高級車の雰囲気を纏ったタイプスピードと言える。

「ドライブ」の容姿や武装をコピーするスパイダー型ロイミュード027への対抗策として用意されたが、
実はドライブドライバー(ベルトさん)が「ロイミュード」との戦いで落ち込んだ進ノ介のやる気を出させる手段としてタイプスピードの容姿を一時的に変化させたものにすぎなかった。

それなりに強かったのも、思い込みによるものらしい。
上記で記述されるように、形態のスペックも思い込みが働き、若干上がっている。

必殺技は輝くスピードロップを相手へ放つ「ハイスピードロップ」。

【フレア】

メガマックスフレア(※マックスフレア)で装備。

【ベガス】

ドリームベガスで装備。




【ヒーロー名】 カマキリオージャー
【読み方】 かまきりおーじゃー
【変身者】 ヒメノ・ラン
【変身アイテム】 オージャカリバー
【変身コール】 「王鎧武装!」
【声/俳優】 村上愛花
【スーツアクター】 不明
【登場作品】 王様戦隊 キングオージャー
【初登場話】 第1話「我は王なり」

【詳細】

ヒメノ・ランがオージャカリバーを使って変身する『キングオージャー』の「黄色」の戦士。

医療の国「イシャバーナ」の現在の女王。

変身武器の長剣型となる「オージャカリバー」を戦闘でも使う。
携行武器「キングズウエポン」も鎌モードにて使用が可能。

スタイリッシュな戦闘が多々ある。
自身の剣技などで敵側と戦う。

必殺技は名称不明。

専用シュゴッドはカマキリがモチーフの「ゴッドカマキリ」。




「トッキュウ3号~   〇〇乗り換えてブルー」

【ヒーロー名】 トッキュウ3号ブルー
【読み方】 とっきゅうさんごうぶるー
【変身者】 ミオ
【変身アイテム】 トッキュウチェンジャー
【乗り換えチェンジ】 トッキュウ3号イエロー
トッキュウ3号レッド
トッキュウ3号グリーン
トッキュウ3号ピンク
【声/俳優】 梨里杏(現:小島梨里杏)
【スーツアクター】 五味涼子
【登場作品】 烈車戦隊 トッキュウジャー
【初登場話】 第2駅「俺たちはここにいる」

【詳細】

トッキュウ3号がトッキュウチェンジャーとブルーレッシャー(トッキュウレッシャー)を使ってフォームチェンジした青色の戦士の亜種形態の1つ。
スーツカラーは「青」、マスクは新幹線型。胸部や額部には「3」と描かれる。

形態専用武器はホームトリガー。
他の武器は不明。

他の戦士と合わせて変身する形態が変化、影響にて入れかわるものとなる。

必殺技は未使用。




【ライダー名】 仮面ライダークウガ ライジングドラゴン
【読み方】 かめんらいだーくうが らいじんぐどらごん
【変身者】 五代雄介
【スペック】 パンチ力:ドラゴンフォームの数倍
キック力:ドラゴンフォームの数倍
ジャンプ力:50m
走力:不明
【基本フォーム】 仮面ライダークウガ ドラゴンフォーム
【登場作品】 仮面ライダークウガ(2000年)
【初登場話】 第28話「解明」

【詳細】

メ・ギノガ・デの毒によって仮死状態に陥った五代雄介が電気ショックを受けたことによって発現した仮面ライダークウガ ドラゴンフォームの強化形態。

通常形態よりジャンプ力が更に強化され、驚異的な跳躍力やスピードを持つ。

超古代の碑文には記述がないことから、変身者の五代雄介は現代オリジナルバージョンだと推測していたが、
実際には電気ショックによって「アマダム」が刺激され、最強形態に当たる「アルティメットフォーム」の力をごく一部だが使用できるようになるという現象だった。

そのため最初は30秒しか変身できず、30秒以上も変身しているとグローイングフォームへなってしまっていたが、
後にもう一度電気ショックを受けてアメイジングマイティへの変身を獲得した際には時間制限はなくなっている(もう終盤だったため、時間制限のなくなったライジングフォームが活躍することはなかったが)。

専用武装の「ドラゴンロッド」も先端にはライジングパワーを秘めた矛先が追加し、攻撃力も強化された「ライジングドラゴンロッド」となる。

必殺技はライジングドラゴンロッドを相手に突き立て封印エネルギーを流し込む「ライジングスプラッシュドラゴン」。
ロッドの矛を突き刺した相手を遠方へと投げ飛ばし、安全な場所にて爆発させる。

【活躍】

第28話にて登場。

ドラゴンフォームから強化する。

ゴ・ベミウ・ギと交戦し、必殺技を繰り出した。
以後もゴ集団との戦闘で何度か変身している。






「スーパーシンケン イエロー、参る!!」

【ヒーロー名】 スーパーシンケン イエロー
【読み方】 すーぱーしんけんいえろー
【変身者】 花織ことは
【変身アイテム】 インロウマル
【登場作品】 侍戦隊 シンケンジャー

【詳細】

シンケンイエローが「インロウマル」に「スーパーディスク」をセットし白い陣羽織と「スーパーシンケンマル」を装備した強化形態。

他のスーパーシンケンジャーと同様、戦闘力が格段に向上、単独にてアヤカシを圧倒が可能。

また、シンケンレッドから専用武器の「モウギュウバズーカ」を借り、
「スーパーモウギュウバズーカ 外道覆滅」を放ったこともある。

必殺技は
  • 「スーパーシンケンマル 真・土煙の舞」、「スーパーシンケンマル 真・猿回し」

インロウマルが1つしかない都合上、「スーパーシンケンジャー」へは変身できるのは一人だけなのだが、
劇場版『天装戦隊 ゴセイジャーVSシンケンジャー』においては「ゴセイジャー」の用いる天装術により、シンケンレッド以外の全員が同時に変身した(シンケン レッドはハイパーシンケン レッドへ変身していた)。





「キングドリアンアームズ! ミスター・バイオレンス!」

【ライダー名】 仮面ライダーブラーボ キングドリアンアームズ
【読み方】 かめんらいだーぶらーぼ きんぐどりあんあーむず
【変身者】 凰蓮・ピエール・アルフォンゾ
【モチーフ】 西洋+ドリアン
【鎧カラー】 黒+赤+金
【スペック】 パンチ力:不明
キック力:不明
ジャンプ力:不明
走力:不明
【基本アームズ】 仮面ライダーブラーボ ドリアンアームズ
【声/俳優】 吉田メタル
【スーツ】 佐藤太輔
【登場作品】 鎧武外伝 仮面ライダーグリドンVS仮面ライダーブラーボ(2020年)

【詳細】

凰蓮・ピエール・アルフォンゾが変身したブラーボの強化形態。
戦極ドライバーにはドリアンロックシードが変化したキングドリアンロックシードが付いている。

かつて消滅したはずのクラックから現れたヘルヘイムの植物の力によって仮面ライダーブラーボが変異した状態。
変身シーンは劇中ではない。

ドリアンアームズの姿が変わっただけ。
纏うアーマーは赤や金や黒のカラーリングに変化、背中にマントが付いている。

自我を失っており、城乃内秀保に襲い掛かる。
城乃内秀保が変身したグリドンドングリアームズも圧倒し、変身解除させる。

アームズウェポンは変色した「ドリノコ」に似た武器「ギガドリノコ」。

『リバイス The Mystery』第3話ではシカインベス(複製体)と同形態で戦っており、グリドンライチアームズと協力している。

必殺技は名称不明。
劇中ではキングドリアンスパーキングで技を披露している。



「秘密のキラメキ!   キラメキゼンカイザー!」

【ヒーロー名】 キラメキゼンカイザー
【読み方】 きらめきぜんかいざー
【変身者】 五色田介人
【変身アイテム】 ギアトリンガー
【変身コール】 キラメキチェンジ全開
【基本形態】 ゼンカイザー
【声/俳優】 駒木根葵汰
【スーツアクター】 不明
【登場作品】 機界戦隊ゼンカイジャーVSキラメイジャーVSセンパイジャー

【詳細】

ギアトリンガーへキラメキゼンカイジュウギアを使って強化変身するゼンカイザーの強化形態。

ゼンカイザーがキラメンタルの力を纏った姿。
アーマーは「ゴーキラメイジャー」のアーマーのものと同様。

専用武器「ゼンカイテンランス」を用いて戦う。

キラメキツーカイザーと協力している。

イオカル一味と戦っている。

必殺技は名称不明。




「挟撃の勇者、キングキョウリュウレッド!」

【ヒーロー名】 キングキョウリュウレッド
【読み方】 きんぐきょうりゅうれっど
【変身者】 プリンス
【変身アイテム】 キングガブリカリバー
【変身コード】 キョウリュウチェンジ!
【声/俳優】 川名輪太郎
【スーツアクター】 不明
【登場作品】 王様戦隊キングオージャー
【初登場話】 第32話「遭遇!キョウリュウ!」

【詳細】

通称「プリンス」と呼ばれる桐生ダイゴロウがキングガブリカリバーにゴッドクワガタ獣電池を装填しチェンジした獣電戦隊キョウリュウジャーにおける次世代の「レッド」戦士。

ギラから受け取ったゴッドクワガタの力が宿る特殊な獣電池を使っているが、血筋の力かガブティラとも協力関係を結び共に戦うことができる。

戦闘力の高さは折り紙付きでキングガブリカリバーを用いた踊るような剣戟戦を得意とし、チェンジに使わないためかガブリボルバーは所持していないため、遠距離戦は苦手としている。

「キングオージャー」の技術が使われているため、スーツはキングオージャー側のスーツにキョウリュウジャー側の要素をプラスしたニコイチ仕様。

第32、33話での登場のみだったが、第39話で再登場。

必殺技は不明。

【余談】

スーパー戦隊シリーズでは珍しい別作品で誕生する戦士。



【ライダー名】 仮面ライダーギーツ ゾンビフォーム
【読み方】 かめんらいだーぎーつ ぞんびふぉーむ
【変身者】 浮世英寿
【スペック】 パンチ力:2.8t
キック力:6t
ジャンプ力:ひと跳び6m
走力:100mを8.2秒
【基本形態】 仮面ライダーギーツ エントリーフォーム
【声/俳優】 簡秀吉
【スーツ】 中田裕士
【登場作品】 仮面ライダーギーツ(2022年)
【初登場話】 3話「邂逅Ⅱ:ゾンビ狩り」

【詳細】

浮世英寿がデザイアドライバーの右半分にゾンビバックルを装着し変身した「ギーツ」の派生形態。

エントリーフォームの上半身に紫のアーマーを装着した姿を持ち、複眼部分がオレンジ色へと変化した他、顔の下半分に追加装甲が装着されている。
専用武器は拡張武装「ゾンビブレイカー」、ゾンビバックルの機能によってダメージや毒などへの耐性を大幅に高める能力がある。

デザイアドライバーを操作し、装備を180°入れ替える「リボルブオン」も可能、フォーム名は公式サイトでは区別がない。

【各部機能】

ゾンビバックルが与える拡張装備により、温度差から隠れた獲物を見つけ出す索敵性能の高さと戦闘活動継続性の高さが際立つフォーム。

バックルの拡張装備により頭部はゾンビギーツヘッドへと名称が変更。
他のフォームと同様、軽量ながら非常に強固な複合装甲を採用しあらゆるダメージから頭部を保護するギーツクレストギアに保護され、プレイヤーの頭部機能を拡張する役割を持つ。
複眼はオレンジ色になり、赤外線感知機能の強化により僅かな温度差でも隠れた獲物を的確に捉えるオレンジギーツアイへと強化。
ボイスチャット機能を持つゾンビクラッシャー、頭部全体にゾンビバックルの拡張機能を付与し、ダメージや毒への耐性を高めるゾンビヘッドガードを装備している。
額にはオーディットシグナルと呼ばれる検査装置を持ち、常時モニタリングし、各部の稼働効率やダメージ状態などから変身継続性を診断、必要に応じて変身解除を実行する。

胸部を覆うアンデッドチェスターはダメージを軽減する特殊装甲であり、戦闘継続性を大幅に高めている。
リボルブオンした下半身実装時には中央から分割し、太腿を守るアンデッドサイと少々名称が代わるが機能は同一。

上半身実装時に両肩を保護するゾンビスパイクSAは肉弾戦に特化した攻防一体の装甲。「SA」はおそらく「ショルダーアーマー」の略。
刺突の際に毒を注入してゾンビの群れを生み出し、下半身時ではゾンビスパイクNAとして膝を保護する装甲となる(こちらはニーアーマーか)。
毒を生成する腕部ポイズンチェンバーアームは、筋肉の弛緩と思考の停止により生物をゾンビのように変貌させてしまう「poi-zom」という毒を各部位に供給。
下半身時はポイズンチェンバーレッグと名称が代わるが効果は同一。

接触した物質を溶かす性質も持ち、左手に備える拡張装備バーサークローはパンチと同時に対象を切り裂く鋭利な爪を備え、ポイズンチェンバーアームが生み出した毒を流し込み侵すことも出来る。
下半身時は右脚の部位に移動し、キックと同時に対象を切り裂き毒にて侵す。

必殺技は装備が上半身と下半身のどちらに実装しているかで異なり、下半身実装時は3話にて披露。
名称は共通で「ゾンビストライク」。
下半身の実装時のパターンは相手を墓石型のエフェクトで取り囲んで動きを封じ、そのまま蹴り上げる。
4話では上半身装備の実装時のパターンを披露。
ベルト操作後、左手装備のバーサークローを地面にかざし、無数のクローを出現させ複数の相手の動きを封じる。

【活躍】

3話にて登場。
アームドウォーターからゾンビフォームへ変身する。

「デザイアグランプリ」内で仮面ライダーバッファとの取引に勝利し彼から交換で得たゾンビバックルで変身した。
自分を攻撃してきた仮面ライダーダパーンに対処するため、リボルブオンで装備を下半身に移行し、ゾンビストライクで大きなダメージを与えた。

15話ではマグナムブーストフォームからバックルを取り替え、ゾンビフォームへ変身した後にゾンビブーストフォームへ変身している。

以後はギーツ自体はこちらの形態に変身することはなかった。

【余談】

使用するスーツはギーツエントリーパーツ+ゾンビフォームパーツで構成されている。


「キルバスパイダー! アーユーレディー!? スパイダー、スパイダー! キルバススパイダー!」

【ライダー名】 仮面ライダーキルバス
【読み方】 かめんらいだーきるばす
【変身者】 柿崎悟志(キルバス)
【スペック】 パンチ力:66t
キック力:72.4t
ジャンプ力:ひと跳び88.9m
走力:100mを0.9秒
【声/俳優】 勝杏里/進藤学
【スーツ】 今井靖彦
【登場作品】 ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ(2019年)

【詳細】

柿崎悟志を模している「キルバス」がキルバススパイダーフルボトルをセット中のキルバスパイダーをビルドドライバーに装填し変身した悪の仮面ライダー。

カラーリングは全体的に「赤」や「黒」で配色され、頭部や胸部などの装甲には蜘蛛の意匠が存在している。

また、脚などに真っ赤な毒が泡立っているかのような模様が見られる。
顔と胸の前から見たクモのような意匠、肩や腰のクモの脚のような飾りが特長。

ビルドドライバーは戦兎から強奪、戦闘時はビルドの所持する武器も使う。
スペックはエボルやブラッドなどと同等となっている。

必殺技は2種の技を披露する「キルバススバイダーフィニッシュ!」。

【活躍】

新世界に現れたキルバスが変身。

新世界で変身する力を取り戻したビルド、マッドローグ以外のライダーと戦う。
最後はクローズが強化変身したクローズエボルと激闘を繰り広げる。

【余談】

変身音声はエボル系統のものに近い。
同ライダーの登場で怪人モチーフとして多い「クモ」、「コウモリ」、「コブラ」のライダーが『仮面ライダービルド』という作品内で集結した。


「テンマレンジャー!  天重星・将児!」

【ヒーロー名】 テンマレンジャー
【読み方】 てんまれんじゃー
【変身者】 天重星・将児
【変身アイテム】 オーラチェンジャー
【変身コード】 気力転身!オーラチェンジャー!
【声/俳優】 羽村英
【スーツアクター】 蜂須賀昭二
【登場作品】 五星戦隊 ダイレンジャー
【初登場話】 第1話「転身だァァッ」

【詳細】

天重星・将児がオーラチェンジャーを使って変身する『ダイレンジャー』の「ブルー」の戦士。

天馬拳の使い手となる。
天馬の力を得ている。

使用武器は剣型「スターソード」、銃系統「ダイバスター」など。
個別武器は不明。

必殺技は複数にはある。
『ダイレンジャー』劇中で代表的な技は「天重星・重力逆転破(じゅうりょくぎゃくてんは)」。
戦士が重力を操り相手を宙へと浮かせ、逆に押しつぶしたりすることができる。

敵側との戦闘では格上の相手には跳ね返され、模倣されるのが、『ダイレンジャー』劇中では半ばお約束となる。
テンマレンジャーは空中へ浮かされ、何度も上下に振り回されたり、地面に叩きつけられたり、崖などを転がされる。

毎回の演出も違い、自身の技に苦しめられるヒーローというのも珍しい。
また、リュウレンジャーと連携した際には、強化版となる「天重星・最大重力破」を使用している。

専用マシンは「星天馬」。




【ライダー名】 V1システム
【読み方】 ぶいわんしすてむ
【変身者】 北條透
【スペック】 パンチ力:1t
キック力:4t
ジャンプ力:ひと跳び15m
走力:未記載
【声/俳優】 山崎潤
【スーツ】 高岩成二
【登場作品】 仮面ライダーアギト(2001年)
【初登場話】 第22話「運命の対決」

【詳細】

北條透が立案し装着した特殊強化用スーツ。

G3システムに対抗して北條透が開発を依頼し完成した。
仮面ライダーG3のノウハウを元としている。

『仮面ライダー図鑑』では「V-1」名義となっている。

仮面ライダーG3と同等あるいはそれ以上の戦闘力を持ち、実際にアンノウンを撃退するなどの活躍を見せた。
だが、戦闘訓練中に仮面ライダーG3-Xが暴走し破壊されてしまう。

G3と同じような銃火器を持つ。

必殺技は皆無。


「クイーンビー! Subvert Up! Wow!Just believe in myself!
仮面ライダー! Ah! アギレラ!」

【ライダー名】 仮面ライダーアギレラ クイーンビーゲノム
【読み方】 かめんらいだーあぎれら くいーんびーげのむ
【変身者】 夏木花
【スペック】 パンチ力:27.8t
キック力:31.8t
ジャンプ力:ひと跳び26.7m
走力:100mを3.3秒
【声/俳優】 浅倉唯
【スーツ】 林本奈々
【登場作品】 仮面ライダーリバイス(2022年)
【初登場話】 第36話「岐路に立つ人類、それぞれの決意」

【詳細】

夏木花がウィークエンドライバーとクイーンビーバイスタンプを使い変身する仮面ライダーアギレラの基本形態。

ハチを模したボディが特徴。
主に徒手空拳で戦う。

ゲノム特有の強化スーツグローバルゲノスーツβを纏う。
テレビ朝日公式サイトでは「仮面ライダーアギレラ」とも記載されている。

頭部には大きな眼があるように見えるが、実際の複眼はその下の部分にある。
また、「Wリンクステム」と呼ばれるシステムが内蔵されている。

ドライバーは押印しセットされたバイスタンプから、生物の遺伝子情報と強大なエネルギーを引き出し使用者に供給する役割を持つ。
更に押印されたバイスタンプの固有能力から内に潜む悪魔を武装へと変化させ、様々な戦況に対応する力を与える。

使用武器はクナイ型の「ニードルクナイ」。

仮面ライダージャンヌと同型のライダー。

【各部機能】

仮面ライダーアギレラの頭部を覆うのはクイーンビーヘッド。
クイーンビーティアラは仮面ライダーアギレラの飛行装置。
エネルギーウイングを展開することで飛行を可能としている。
内蔵の姿勢制御装置により三次元的な戦闘をサポートする。

ビーアイは仮面ライダーアギレラの複眼。
六角形の視覚装置による密集形態を取ることで剛性を高めている。
これにより受光部を大きく取ることが可能となり、優れた色再現性を誇る。

ニードルトップは仮面ライダーアギレラの顔面装甲。
円錐状の強固な装甲は頭部への衝撃を急激に減衰し、変身者を保護する役割を持つ。

コクラッシャービーは仮面ライダーアギレラの口腔部。
強化スーツ「グローバルゲノスーツβ」の一部で酸素供給量を増大し、有害物質を取り除く特殊フィルターを備え、変身者の生命維持を行う。

仮面ライダーアギレラの纏う強化スーツグローバルゲノスーツβ。
変身ベルト「ウィークエンドライバー」から供給される生物種の遺伝子情報を再構成し、能力化することで変身者を仮面ライダーへと変える。
これは、装着時の負荷を大幅に抑制したことで、適格者の幅を広げ、高い汎用性を獲得している。
クイーンビーデコブレストは仮面ライダーアギレラの保有する胸部。
クイーンビーゲノムの力によって高密度のエネルギー場となる「クイーンビーハイブ」が生成され、
中距離支援攻撃型の小蜂「クイーンウィズビー」や超高温圧縮された「クイーンビーデュー」を射出することが可能。

基本武装ニードルクナイ。
高速戦闘に特化したゲノムウェポンは、手持ちの刃として使用するだけでなく対象を追尾するホーミング機能を備えた投擲武器としても使用可能。
更に、変身ベルト「ウィークエンドライバー」の操作を受けて、一撃必殺の刺突攻撃「クイーンビースタンピングデストロイ」を放つ。

ビーパワーリボンは仮面ライダーアギレラの増強エネルギー路。
変身者の意識を読み取り、最もエネルギーが必要とされる部位への追加エネルギー供給を迅速に行うことで、各種攻撃の威力を高めている。

腕部ビーアームは強化スーツ「グローバルゲノスーツβ」からのエネルギー供給により高められた身体能力にクイーンビーの軽やかな挙動を加えることで高速剣術を得意とする。
ビーグローブは拳を覆うグローブ。
パンチ力を強化し、その反動を極小化することで変身者の戦闘力を底上げしている。
また、あらゆる武器へと柔軟に対応する機能を持つ。

脚部ビーレッグは強化スーツ「グローバルゲノスーツβ」により高められた身体能力にクイーンビーの飛翔力が加えられ、
華麗でアクロバティックな格闘戦を披露する。
ビーブーツは脚を覆うブーツ。
変身ベルト「ウィークエンドライバー」の操作を受けて、増強エネルギー路「ビーパワーリボン」を通じ供給されるエネルギーをソール面に高密度に収束することで、必殺技「クイーンビースタンピングブレイク」が発動可能となる。

必殺技は「クイーンビースタンピングデストロイ」、「クイーンビースタンピングブレイク」の2つ。

【余談】

スーツの下半身部分は仮面ライダーカノンスペクターの下半身パーツを改造したものといわれていたものの推測だけだった模様。



「これが俺達の青春の磁力だ!」

【ライダー名】 仮面ライダーフォーゼ マグネットステイツ
【読み方】 かめんらいだーふぉーぜ まぐねっとすていつ
【変身者】 如月弦太朗
【スペック】 パンチ力:2.8t
キック力:6.4t
ジャンプ力:ひと跳び13m
走力:100mを6.8秒
【フォームチェンジ】 仮面ライダーフォーゼ ベースステイツ
仮面ライダーフォーゼ エレキステイツ
仮面ライダーフォーゼ ファイヤーステイツ
仮面ライダーフォーゼ ロケットステイツ
仮面ライダーフォーゼ ランチャーステイツ
仮面ライダーフォーゼ ロケットドリルステイツ
【最強フォーム】 仮面ライダーフォーゼ コズミックステイツ
仮面ライダーフォーゼ メテオフュージョンステイツ
仮面ライダーフォーゼ メテオなでしこフュージョンステイツ
【声/俳優】 福士蒼汰
【スーツ】 高岩成二
【登場作品】 仮面ライダーフォーゼ(2011年)
【初登場話】 第20話「超・絶・磁・力」
【テーマソング】 「Bounce Back」

【詳細】

NSマグフォンとして改良された30番目の「Nマグネットスイッチ」と31番目の「Sマグネットスイッチ」の力でステイツチェンジしたフォーゼの磁力属性形態。

メインカラーは鋼のような銀色。
「フォーゼ」の覆われていた顔部分がオープンとなり、宇宙服のような体になっている。

背面の装甲にはフォーゼの顔のような意匠が施される。

右肩にNマグネットキャノン、左肩にはSマグネットキャノンを装備、電磁力のパワーで加速したエネルギー弾を発射する砲撃戦を得意とする。
更にベルトのエンターレバーを引き、キャノンを分離&合体させた「NSマグネットキャノン」にすると周囲の磁場を操作、小型の磁気嵐を発生することも可能。

重量感があってジャンプはあまりしない。

その仕様上、リミットブレイクはエンターレバーを再度引くのではなく、
Nマグネットスイッチ側にある「リミットイグネイター」というスイッチを押すと発動が可能。

必殺技は強力な電磁弾を発射する「ライダー超電磁ボンバー」やマグネットキャノンのリミットブレイクによる「エネルギー」を発射せず体当りしてぶつける「ライダー超電磁タックル」。
また、メテオとの合体必殺技「ライダー超電磁ストライク」も存在している。

同ステイツの容姿からわかるが、首の部位が回らず、装備が上半身に集中しているため、相手との近接戦闘には弱い。
ステイツチェンジのため、両腕の部位はモジュールを装着し、右腕のみならず、左腕に装着するモジュールも使用できなくなる。

玩具の「FMCS」では二門のキャノン、ハンド、ホイールモジュールが同梱される。

これまでテレビシリーズに登場した3つのステイツと違い、専用のテーマソングが存在する。

【活躍】

第20話から登場。

比較的に強力なゾディアーツへの対抗手段として変身した。
物量の力で戦闘を行う場合が多い。
初戦はドラゴン・ゾディアーツと戦った。

だが、重量の影響でステイツの動きがぎこちないため、身軽なゾディアーツの場合は別のステイツになっている時が多い。

以後も戦闘に応じ、同形態へと変身を行っている。





「レベルアップ! タドルレキシ! メザメルキシ! タドルレガシー!」

【ライダー名】 仮面ライダートゥルーブレイブ
【読み方】 かめんらいだーとぅるーぶれいぶ
【変身者】 鏡飛彩(ゲーム世界)
【スペック】 パンチ力:65.9t
キック力:72.1t
ジャンプ力:ひと跳び62.7m
走力:100mを2.1秒
【ジャンル】 ロールプレイングゲーム
【声/俳優】 瀬戸利樹
【スーツ】 不明
【登場作品】 仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦(2017年)

【詳細】

ゲーム世界に生み出された鏡飛彩がゲーマドライバーと「タドルレガシー」のガシャットを使うことで変身したもう一人のブレイブ。

変身時は「術式レベル50」とコールする。

格闘ゲームなどにはよくいるファンタジーゲーマーの2Pキャラクターのような姿で、
ファンタジーゲーマーが魔王ならば、こちらは白を基調とした「勇者がモチーフのブレイブ」よりも勇者のような装いである。
変身時のコールからフォームの名称に設定されていないが、レベリングはレベル50の模様。

【各部機能】

ボディスーツはトゥルーギアスーツを纏い、背中からはサンクチュアリマントが出現している。

「超スーパーヒーロー大戦」内にて霧野エイトを守る騎士として生み出されたようである。
ガシャコンウェポンに近いものとして「ガシャコンソード」とは別の白い波打った形状の剣「フランベルセイバー」を持っている。

必殺技は不明。エグゼイド関連の書籍などの設定上は「タドルクリティカルストライク」の模様。

【活躍】

『超スーパーヒーロー大戦』にて登場。

劇中ではゲーム内にて霧野エイトを守る騎士として生み出され、
レーザーレベル3などの「超スーパーヒーロー大戦」のキャラクターであるスーパーヒーローたちと共に現れる。

1度目はブレイブと戦い、ブレイブを変身解除に追い込む。

終盤では迷いを吹っ切ったブレイブファンタジーゲーマーと対戦、激闘の末に必殺技で敗北。
鏡飛彩を認めギャラクシアンガシャット、最強形態ヒーローの力が宿るスーパーヒーローカード、『巨大化』のエナジーアイテムを彼に託す。それ以後は登場しない。

【余談】

スーツの一部はエグゼイド本編に登場することになるブレイブの最強形態「レガシーゲーマーレベル100」として流用されている。
公式などでは「タドル歴史、目覚める騎士」との表記もある。



「ライオン!」・「クジャク!」・「バッタ!」

【ライダー名】 仮面ライダーオーズ ラジャバ
【読み方】 かめんらいだーおーず らじゃば
【変身者】 火野映司
【ヘッドコア】 ライオン/ライオネルフラッシャー装備
【ボディコア】 クジャク/タジャスピナー装備
【レッグコア】 バッタ/変形し跳躍力強化
【コンボ】 仮面ライダーオーズ タトバコンボ  など
【亜種】 亜種形態一覧
【最強コンボ】 仮面ライダーオーズ プトティラコンボ   他
【登場作品】 仮面ライダーオーズ/OOO(2010年)

【詳細】

「ライオン」、「クジャク」、「バッタ」のコアメダルをオーズドライバーへセットし変身した仮面ライダーオーズの亜種形態の1つ。
同形態の3種の能力を使い、「ヤミー」などの怪人と戦っている。

必殺技は未使用。






「世界の王者(地球の王者)、ジュウオウザワールド!」

【ヒーロー名】 ジュウオウザワールド
【読み方】 じゅうおうざわーるど
【変身者】 門藤操
【変身アイテム】 ジュウオウザライト(ザライト)
【変身コード】 本能覚醒!
【声/俳優】 國島直希
【スーツアクター】 高田将司
蔦宗正人 など
【登場作品】 動物戦隊ジュウオウジャー
【初登場話】 第20話「世界の王者」

【詳細】

門藤操がジュウオウザライトの後部のスイッチ+1回を押して、キューブ部分の「サイ」が描かれた絵柄の1つを失印の部分に合わせて変身する6人目の戦士。
前身となる「ザワールド」とは大した差異はない。

人間に3人のジューマンパワーを注ぎ込んで作られたスーパー戦隊でも珍しく敵組織が作り上げた追加戦士。

基本形態のライノスフォームに加え、ジュウオウザライトのキューブの絵柄を選択することで、下記に示すフォームチェンジする能力を持ち、
ジュウオウジャー5人の「野性解放」を超える特殊な能力で「野性大解放」を行い、
両肩から2本の角、右手にワニの尻尾、左手にオオカミの爪を生やした肉体に宿すジューマンパワーをフル解放した姿となる。

戦闘力が大幅に上昇し、「デスガリアン」のチームリーダーとも互角以上に渡り合うほどの戦闘力を持つが、
操のメンタル問題で彼が異常に打たれ弱くしょげやすい性格のため、今後はメンタル面の改善が必須課題といえる。

様々なモードに変形する万能武器「ジュウオウザガンロッド」を使い、各フォームに適したモードを使い分け戦う。
野性大解放した際の必殺技は「ワールドザクラッシュ」。

専用マシンは「キューブライノス」、「キューブウルフ」、「キューブクロコダイル」のジュウオウキューブ3体。

『帰ってきた動物戦隊ジュウオウジャー』ではジュウオウザライトのライト部分からエネルギーの刃を出現させた。
また、名乗りは世界の王者から地球の王者へと変更された。

『ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー』では何故か参戦(キュウレンジャーVSジュウオウジャーがなかったため?)。
3大戦隊からはちょっとおかしな存在と見られている。
名乗りは「世界の王者」に戻っており、野性大解放して敵側の軍勢に挑んだ後にフェードアウトした。

【ライノスフォーム】

サイのジューマンの力を宿す基本形態。
マスクカラーは黒。

パワーやスピードを併せ持つバランスタイプで、サイのように鋭敏に察知できる。
戦闘時はフィッシングモードで戦い、「野性大解放」する場合は3体の全ての力を付加できる。

【クロコダイルフォーム】

ワニのジューマンの力を宿す形態。
マスクカラーは金。

パワータイプで、ワニのように水中でも行動でき、ロッドモードを巧みに使う。
主な必殺技は「ジュウオウザフィニッシュ」。

【ウルフフォーム】

オオカミのジューマンの力を宿す形態。
マスクカラーは銀。

スピードタイプで、オオカミのように目にも留まらぬ速さで移動しつつ、ガンモードを自在に駆使できる。
主な必殺技は「ジュウオウザバースト」。

【ザワールド】

17話から登場するサイ、ワニ、オオカミのジューマンのジューマンパワーをジニスが持つ「謎のキューブ」(アザルドのキューブ)の力で注ぎ込まれたことで誕生した「悪のジュウオウジャー」と呼ぶべき存在。
デスガリアンに属する「エクストラプレイヤー」としてジュウオウジャーと戦う。

基本的な能力は「ジュウオウザワールド」と同様だが、精神操作されていたためか自身に満ち溢れており、
「レベルが違う」などジュウオウジャーを見下す発言が多かった。

この状態では変身前は存在しないが、人間に無理やりジューマンパワーを注ぎ込んでいるためか、長時間の戦闘は操の身体に大きな負担を強いる。
「ザガンロッド」を武器に戦う。

19話でジュウオウジャーの説得により自分自身を取り戻し、20話にて「正義の戦士」に生まれ変わった。
最終話にて敵側の親玉「ジニス」により自身と似た存在として選ばれたことが判明した。





「斬撃の勇者、キョウリュウグリーン!」

【ヒーロー名】 キョウリュウグリーン
【読み方】 きょうりゅうぐりーん
【変身者】 立風館ソウジ
ソウジロウ(100 YEARS)
【変身アイテム】 ガブリボルバー
【変身コード】 キョウリュウチェンジ!
【声/俳優】 塩野瑛久
【スーツアクター】 浅井宏輔
【登場作品】 獣電戦隊 キョウリュウジャー
帰ってきた獣電戦隊 キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER
【初登場話】 ブレイブ1「でたァーッ!まっかなキング」

【詳細】

『獣電戦隊 キョウリュウジャー』の「グリーン」の戦士。
立風館ソウジがガブリボルバーを使い変身している。

相棒は「獣電竜ザクトル」。

剣術の達人で、武士の家柄の「立風館」に代々受け継がれてきた「無双剣」、凶暴な獣の剣「斬撃剣」を合わせ編み出した斬撃無双剣の使い手。
瞬発力が長所のスピード型の戦士、主に剣型武器「ガブルカリバー」を使った戦法を用いる。

メンバーの中では唯一「ガブリカリバー」を逆手持ちで使っているという特徴がある。

回転斬りを多用した俊敏かつ多彩な剣技で標的をなぎ倒し、剣技で標的の遠距離攻撃を弾くことも可能。
また、背後からの攻撃を「ガブリカリバー」を背中に移動させて防ぐというシンケンレッドに似た防御法も披露している。

固有武器のザクトルスラッシャーとガブリカリバーの二刀流で戦ったこともある。

必殺技はメンバー共通の獣電ブレイブフィニッシュ、獣電ブレイブスラッシュ。
ブレイブスラッシュに関してはキョウリュウ ブラックの獣電池を借りて、パラサガンの力を合わせた技を披露したり、
ゴールドから借りたプテラゴードンの獣電池を使用した「獣電ブレイブスラッシュ・雷電斬り」を発動したりなどの応用を見せている。

後にトリン(シルバー)から教わることで、トリニティストレイザーを習得。
また、トリンから愛剣「フェザーエッジ」を託され、新たな使用者となった。

デーボモンスターの策略でグリーンとゴールドの身体が入れ替えられた際、ゴールドはキョウリュウグリーンの身体でブレイブスラッシュ・斬撃剣という技を使用した。

100年後の未来ではソウジの曾孫の「ソウジロウ」が変身している。
存命している曾祖父に授けられたフェザーエッジを常備、更にザクトルスラッシャーとの二刀流も披露した。




「鎧の勇者、キョウリュウブルー!」

【ヒーロー名】 キョウリュウブルー
【読み方】 きょうりゅうぶるー
【変身者】 有働ノブハル
ノブ太さん(100 YEARS)
【変身アイテム】 ガブリボルバー
【変身コード】 キョウリュウチェンジ!
【声/俳優】 金城大和
【スーツアクター】 高田将司
【登場作品】 獣電戦隊 キョウリュウジャー
帰ってきた獣電戦隊 キョウリュウジャー   100 YEARS AFTER
【初登場話】 ブレイブ1「でたァーッ! まっかなキング」

【詳細】

『獣電戦隊 キョウリュウジャー』に登場する「ブルー」の戦士。
有働ノブハルがガブリボルバーやブルー専用の獣電池を使用し変身する鎧の勇者。

パートナーは「獣電竜ステゴッチ」。

パワーファイターで相手を持ち上げ投げる技も多用、「ノブハル○○」などと通常攻撃に自分の本名を入れた技名を使用することもある。
変身者のノブハルの能力と鎧の勇者と言う特徴もあって、防御力にも優れている。

イアン曰くキョウリュウ レッドと並んで肉体が丈夫とのことで、
イアンの意向でレッドと獣電池のテスト役に選ばれる。

ノブハルの癖もあって日常だけに留まらず、戦闘中にも親父ギャグをいうこともしばしば。
これらも含め戦闘面ではどこかコミカルな存在感を発している。

また、ブラックの獣電池のテストを切っ掛けにプクプトールの力を頻繁に使用され、
一度メンバーに「ノッさんボール」と言う、彼が利用された不憫な技を使われる。

使用武器は変身アイテムでもある「ガブリボルバー」。

アームドオンを発動した時の固有武器は「ステゴシールド」。
盾ということで防御時に使用するが、打撃武器としても扱っている。

グリーンやピンクの武器を借りて、シールドランススラッシャーを使用することもある。

必殺技はメンバー共通で獣電ブレイブフィニッシュ。「イゲラノドンの力」を加えたこともある。
ステゴシールドで殴りつけるステゴシールドパンチ。同じくステゴシールドをブーメランのように投げつけるフライングステゴーシールド。

100年後の未来ではノブハルの子孫ともいえる「ノブ太さん」という人物がガブリボルバーにて変身している。
最初から使用する色が本来変身するべきものだったため、100年後のメンバー内で一番最初に真の力を解放した。

動作が大きく、力強い先代と違って、大人しめな振る舞いが目立つ。
また、初戦闘時では相手にガブリボルバーをまさかりのように振り下ろしてグリップを叩きつけるという独特な攻撃を見せた。



【名前】 ジークジェンヌ
【読み方】 じーくじぇんぬ
【変身者】 速瀬京子
【声/俳優】 宮村優子
【登場作品】 救急戦隊ゴーゴーファイブ      激突!新たなる超戦士(1999年)

【詳細】

速瀬京子がジークの命が込められた水晶の力にて変身した限定戦士。

使用する水晶は「ジーク」の変身アイテム、「ゴルモア」の死後に砕け散り残った欠片は速瀬京子の持つネックレスの装飾となった。

変身時の掛け声はジークと同じく「ジークテクター!」。

専用武器は銃系統の「ジークショット」。

「獣魔王ゴルモア」を倒すため、「ゴーゴーファイブ」と共闘している。
ビクトリーロボの「ブレイバーソード」へ自らの魂を宿し、ゴーゴーファイブに力を与えた。

【余談】

先代の「装甲ジーク」との外見の違いは「装甲服の一部とマスク部分がバイザー状になっているところ」、「レオタードがあるところ」、「顔全体が隠れていないところ」などがある。





「スーパーシンケンイエロー、参る!!」

【ヒーロー名】 スーパーシンケンイエロー
【読み方】 すーぱーしんけんいえろー
【変身者】 花織ことは
【変身アイテム】 インロウマル
【登場作品】 侍戦隊 シンケンジャー

【詳細】

シンケンイエローが「インロウマル」に「スーパーディスク」をセットし白い陣羽織と「スーパーシンケンマル」を装備した強化形態。

他のスーパーシンケンジャーと同様、戦闘力が格段に向上、単独にてアヤカシを圧倒が可能。

また、シンケンレッドから専用武器の「モウギュウバズーカ」を借り、
「スーパーモウギュウバズーカ 外道覆滅」を放ったこともある。

必殺技は
  • 「スーパーシンケンマル 真・土煙の舞」、「スーパーシンケンマル 真・猿回し」

インロウマルが1つしかない都合上、「スーパーシンケンジャー」へは変身できるのは一人だけなのだが、
劇場版『天装戦隊 ゴセイジャーVSシンケンジャー』においては「ゴセイジャー」の用いる天装術により、シンケンレッド以外の全員が同時に変身した(シンケン レッドはハイパーシンケン レッドへ変身していた)。




「スーパーシンケン イエロー、参る!!」

【ヒーロー名】 スーパーシンケン イエロー
【読み方】 すーぱーしんけんいえろー
【変身者】 花織ことは
【変身アイテム】 インロウマル
【登場作品】 侍戦隊 シンケンジャー

【詳細】

シンケンイエローが「インロウマル」に「スーパーディスク」をセットし白い陣羽織と「スーパーシンケンマル」を装備した強化形態。

他のスーパーシンケンジャーと同様、戦闘力が格段に向上、単独にてアヤカシを圧倒が可能。

また、シンケンレッドから専用武器の「モウギュウバズーカ」を借り、
「スーパーモウギュウバズーカ 外道覆滅」を放ったこともある。

必殺技は
  • 「スーパーシンケンマル 真・土煙の舞」、「スーパーシンケンマル 真・猿回し」

インロウマルが1つしかない都合上、「スーパーシンケンジャー」へは変身できるのは一人だけなのだが、
劇場版『天装戦隊 ゴセイジャーVSシンケンジャー』においては「ゴセイジャー」の用いる天装術により、シンケンレッド以外の全員が同時に変身した(シンケン レッドはハイパーシンケン レッドへ変身していた)。







「何を言うてんねや、大阪人言うたら虎やが    にゃあ」

【ライダー名】 仮面ライダー西鬼
【読み方】 かめんらいだーにしき
【変身者】 ニシキ
【スペック】 パンチ力:不明
キック力:不明
ジャンプ力:不明
走力:不明
【声/俳優】 北原雅樹
【スーツ】 永瀬尚希
【登場作品】 劇場版  仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼

【詳細】

極限まで肉体を鍛え上げたものが変身できる「鬼」の1人。
戦国時代に活動している鬼の1人、「トラ」をモチーフとした関西出身の盗賊。いわゆる大阪の方の出身となる。

「鬼」の力を用い大泥棒となり、「金(かね)」などを盗んでいるが、追っていた役人によって捕まってしまい、打ち首の刑へ処されようとしていた。
自身へ振り下ろされる刀剣へ噛みつき、へし折ってしまうという荒業を披露し逃れ、更にはカブキたちの介入で脱走に成功。

「魔化魍オロチ」に狙われた村へ埋まっているという埋蔵金の話に誘われ、「鬼」たちの仲間に加わった。

イブキやトドロキと同様、カブキの裏切りをきっかけに一度帰ってしまうが、
仲間割れ後も帰らなかったヒビキが目的の「魔化魍オロチ」退治に向かったことを知って、心変わりし6人の仲間たちと再び加勢した。

赤の変身音叉を変形した音叉剣を武器とする他、トライアングル型の音撃武器「音撃三角・烈節」を操る。

虎のようなワイルドな戦い方を得意とし、烈節をトライアングル状に組んで音叉で叩いて清めの音を放つ「音撃響・偉羅射威(いらっしゃい)」を必殺技とする。





「何を言うてんねや、大阪人言うたら虎やが    にゃあ」

【ライダー名】 仮面ライダー西鬼
【読み方】 かめんらいだーにしき
【変身者】 ニシキ
【スペック】 パンチ力:不明
キック力:不明
ジャンプ力:不明
走力:不明
【声/俳優】 北原雅樹
【スーツ】 永瀬尚希
【登場作品】 劇場版   仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼

【詳細】

極限まで肉体を鍛え上げたものが変身できる「鬼」の1人。
戦国時代に活動している鬼の1人、「トラ」をモチーフとした関西出身の盗賊。いわゆる大阪の方の出身となる。

「鬼」の力を用い大泥棒となり、「金(かね)」などを盗んでいるが、追っていた役人によって捕まってしまい、打ち首の刑へ処されようとしていた。
自身へ振り下ろされる刀剣へ噛みつき、へし折ってしまうという荒業を披露し逃れ、更にはカブキたちの介入で脱走に成功。

「魔化魍オロチ」に狙われた村へ埋まっているという埋蔵金の話に誘われ、「鬼」たちの仲間に加わった。

イブキやトドロキと同様、カブキの裏切りをきっかけに一度帰ってしまうが、
仲間割れ後も帰らなかったヒビキが目的の「魔化魍オロチ」退治に向かったことを知って、心変わりし6人の仲間たちと再び加勢した。

赤の変身音叉を変形した音叉剣を武器とする他、トライアングル型の音撃武器「音撃三角・烈節」を操る。
虎のようなワイルドな戦い方を得意とし、烈節をトライアングル状に組んで音叉で叩いて清めの音を放つ「音撃響・偉羅射威(いらっしゃい)」を必殺技とする。

最終更新:2026年02月03日 16:40