なんというか、
↑16 なんかコメしたら相手が発狂逆ギレしてて恥ずかしい・・・ 君の編集を履歴で見れば工作だってのは一目瞭然だからバレるぞ 自分ルールを肯定して逆ギレしないでくれるとありがたい。自己完結は一番恥ずかしいので。 もう一度言いますが赤の他人ですのであしからず。 誰と勘違いしてんだよ・・・
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ カタストロム |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ かたすとろむ |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:24.5t キック力:40.2t ジャンプ力:ひと跳び22.7m 走力:100mを2秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【強化形態】 |
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2026年) |
| 【初登場話】 |
Case22「讐いる」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとデュアルメアカプセムと呼ばれる強化アイテムを使って変身したゼッツの超強化形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは黒。自身のメイトメアの負の力を引き出して変身を果たす。
更なる強化形態のため、筋骨隆々なフォームとなっている。
崩壊の能力を主軸にしている。
「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
ゼッツカタストロムの頭部はカタストロムマスクで覆われ、ベリルオプチカムという複眼は変身者に内在するナイトメアの視覚を利用した超視力により対象が持つ根源的な力場を感知し、崩壊点を見極めることが可能。
額の上部にある角のようなディープオブザームロッドは観測装置、変身者に内在するナイトメアの持つ超感覚器を利用して任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
また、大電流を放出することも可能。
ベリルシグナムは額にある精密測定装置で、ナイトメアの力との融合係数を測定して変身継続性を診断する。その結果、変身解除を実行する場合もある。
ソリディティクラッシャムはマスクの口にあたり、非常に堅牢な装甲に覆われており、ゼッツドライバーから供給される次元流体「カタストロムゲイム」を取り込むことで肉体強化と同時に激しい消耗を補う猛烈な回復を行う。
肉体は強化被膜ゼッツネイキッドで覆われ、粒子状の暗黒物質が全身を包み込むことで変身者に内在するナイトメアの力を具現化し、秘められた破壊衝動をむき出しにする。
能力変換デバイスパルパライズマスキュラーは変身者に内在するナイトメアの力を引き出して自らを崩壊しかねないほどの圧倒的な破壊力を生み出す。
肉体を流れるラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたデュアルメアカプセムの固有能力を次元流体化した「カタストロムゲイム」を全身に供給し、肉体強化と同時に激しい消耗を補う猛烈な回復を行う。
腕部のカタストロムアームはナイトメアの力から生まれた破壊力を衝動のままに発揮して拳1つで対象を崩壊させる。
脚部のカタストロムレッグは圧倒的な破壊力をさらに最大化する必殺技「カタストロム・クラッシャー」の発動により、すべてを崩壊させる。
専用武器は不明。
必殺技は不明。
【活躍】
Case22から登場。
自身のナイトメアを解放したことで、現実のライダーノクスを圧倒する。
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーセンチュリー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーせんちゅりー |
| 【変身者】 |
百瀬龍之介 百瀬秀夫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:100t キック力:100t ジャンプ力:ひと跳び100m 走力:100mを0.01秒 |
| 【別形態】 |
仮面ライダーセンチュリーブレイク |
| 【声/俳優】 |
中尾明慶 古田新太 |
| 【スーツ】 |
小森拓真 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ(2021年) |
【詳細】
百瀬龍之介と百瀬秀夫の父子がサイクロトロンドライバーを使うことでお互いの肉体と精神を一つに融合させ変身し誕生するセンチュリー本来の姿。
使用するサイクロトロンドライバーは2071年の50年後の未来で作られ生まれた仮面ライダーの力であり、
システムの開発者は悪魔による人間弾圧から逃れていた老年の「ジョージ・狩崎」。
歴代ライダーの普遍的な要素、バッタの触角などを未来的なデザインにブラッシュアップした容姿で、全体的な外見は白とシルバーをベースとした宇宙服のようで、頭部、胸部、足先などに水色のクリアパーツがあしらわれる。
目元部分のみクリアパーツがピンク。
「センチュリアンタム」と呼ばれる特殊な量子エネルギーを扱い、赤く量子化しながらの目にも留まらぬ高速移動を行う。
また、4本の刃を持つ歯車状の円環粒子「デストサイクロン」を操るが、「センチュリーブレイク」と同じ能力ながらも長きにわたる時間の隔絶を埋めた父子が扱うことで、その汎用性は比にならない。
エネルギー源はライダー粒子と呼ばれるものが使われている。
デストサイクロンを足場としつつ、量子化した上での三次元的な高速起動で相手を翻弄、「ライダーパンチ」や「ライダーキック」といったライダーによくある必殺技を叩き込む。
最大必殺技は未使用の「サイクロトロンフィニッシュ」。
悪魔「ディアブロ」への秘策であり、完全体になったディアブロに対してもほぼ互角に立ち回り、ディアブロの持つ破壊不能のバリアーを砕き、リバイスたちに勝機を与える。
【余談】
未来のライダーたる由縁なのか、発覚したスペックは尋常ではないレベルとなる。
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーセンチュリーブレイク |
| 【読み方】 |
かめんらいだーせんちゅりーぶれいく |
| 【変身者】 |
百瀬龍之介 百瀬秀夫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:81.2t キック力:52.1t ジャンプ力:ひと跳び68.8m 走力:100mを1.7秒 |
| 【別形態】 |
仮面ライダーセンチュリー |
| 【声】 |
中尾明慶 古田新太 |
| 【スーツ】 |
小森拓真 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ(2021年) |
【詳細】
百瀬龍之介が百瀬秀夫にサイクロトロンドライバーを使って強制融合したセンチュリーの不完全形態。
本来の仮面ライダーセンチュリーに比べると、「全身のクリアパーツ」が消失し、頭部のクラッシャーや複眼などの内部構造がむき出しとなっている。
秀夫の意志を無視する形で龍之介が強引に変身しているため、「センチュリー」の持っている力を制御できず、自我を失ってしまい暴走してしまった。
全身を粒子化しての超高速移動能力の他、巨大な歯車のようなエフェクトを出現させ攻撃や防御に転用する。
完全に力をコントロール出来るセンチュリーに比べると暴走してしまっている分、
動きに無駄が多く獣じみた戦闘スタイルだが、完全体になる前のディアブロと互角に戦えているため、その潜在能力の高さがうかがえる。
「システム」を使いこなせてはいないため、存在する必殺技は使用できない。
ドライバーの力によって龍之介は精神体のみで、秀夫の肉体を使わなければセンチュリーになれないため、システムを使おうとする龍之介と事情を知らない秀夫の肉体側の齟齬がコントロール不能になった原因と思われる。
しかし、それでも本来のセンチュリーのシステムから、かなり非効率で危険な変身を遂げていることは変わりなく、劇中ではあまり明言されていなかったのだが、
センチュリーブレイクのまま、使用を継続するとエネルギー地場の暴走を始めてその名の通り時空崩壊を引き起こしかねない状態であったことが、本編第30話の放送後に東映公式サイトで更新された『ジョージ・狩崎のゲノムラボラトリー Vol.30』で解説されている。
この「時空崩壊」の規模がいったいいかほどのものだったのかは分からず仕舞いであったが(あくまでもセンチュリーブレイクの自壊に留まるのかはたまた世界そのものの崩壊かという解釈が分かれる)、最悪の場合ディアブロとの決戦に突入する前に龍之介や秀夫が死亡するリスクすらあった。
劇中ではその名(センチュリーブレイク=世紀の崩壊)の通り時空崩壊を起こす前に変身を解除できたのは不幸中の幸いだったと言えよう。
【余談】
当初は登場予定はなく、元々はセンチュリーのクリア内部を造形する際の資料とするために、クリアパーツを外した状態を描き起した別バージョンのデザイン画であった。
しかし、それをプロデューサーの望月卓が気に入った事から、頭部周りのクリア部分を割れたような造形に再デザインした上で登場させることとなった。
実際のスーツでも頭部以外はセンチュリーからクリアパーツを取り外したものを使用している。
| 【名前】 |
ガブティボルバー |
| 【読み方】 |
がぶてぃぼるばー |
| 【音声】 |
千葉繁 |
| 【登場作品】 |
王様戦隊キングオージャーVSキョウリュウジャー |
| 【分類】 |
強化武器 |
| 【所有者】 |
ガブティラキョウリュウレッド |
【詳細】
キュウリュウレッドをガブティラキョウリュウレッドに強化変身させる機能を持ち、獣電池をセットすると、カミツキチェンジらしき力も使える。
| 【名前】 |
キングガブルキャノン |
| 【読み方】 |
きんぐがぶるきゃのん |
| 【音声】 |
千葉繁 |
| 【登場作品】 |
王様戦隊キングオージャーVSキョウリュウジャー |
| 【分類】 |
合体武器 |
| 【構成武器】 |
ガブティボルバー キングガブリカリバー |
| 【所有者】 |
ガブティラキョウリュウレッド |
【詳細】
ガブティボルバーの銃口へと折り畳んだキングガブリカリバーを合体した大型銃。
ガブティラキョウリュウレッドが使う。
ガブルキャノンに近い武器。
未来の絆が生んだ最強の武器で、必殺技を発動することが可能。
| 【名前】 |
キングガブリカリバー |
| 【読み方】 |
きんぐがぶりかりばー |
| 【音声】 |
千葉繁 他 |
| 【登場作品】 |
王様戦隊キングオージャー |
| 【初登場話】 |
第32話「遭遇!キョウリュウ!」 |
| 【分類】 |
変身アイテム/専用武器 |
| 【所有者】 |
キングキョウリュウレッド |
【詳細】
キングキョウリュウレッドが使う獣電剣を改良した変身武器。
赤いカラーリングとなっている。
鋭い切れ味を誇り、
特殊合金製の刀身は鋼鉄の板も紙の要領にて切り裂く。
ゴッドクワガタ獣電池をセットすると、キングキョウリュウレッドへとキョウリュウチェンジが可能。
ガブリカリバーの改良型で、「王様戦隊キングオージャー」のヤンマ・ガストが手を加えた。
新たにシュゴッド由来の特殊なレッドコーティングが施され、強靭な耐久性とテクノロジーが加わっている。
『獣電戦隊キョウリュウジャー』ではガブリボルバーが変身アイテムとなっているが、『王様戦隊キングオージャー』はオージャカリバーという剣型の武器が変身アイテムなので、変身アイテムが変更された模様。
『キングオージャー』ではヤンマによってクワガタオージャー用の一振りが製作された。
ガブリカリバーのように必殺技も使える。
| 【ヒーロー名】 |
ガブティラキョウリュウレッド・アニバーサリーカーニバル |
| 【読み方】 |
かぶてぃらきょうりゅうれっど・あにばーさりーかーにばる |
| 【変身者】 |
桐生ダイゴ |
| 【変身アイテム】 |
ガブティボルバー |
| 【基本形態】 |
ガブティラキョウリュウレッド |
| 【声/俳優】 |
竜星涼 |
| 【スーツアクター】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
王様戦隊キングオージャーVSキョウリュウジャー |
【詳細】
ガブティラキョウリュウレッドがガブティボルバーの力を借りてカミツキチェンジした強化形態。
使用する獣電池は「24」、「25」の新作電池。
カミツキチェンジと同様、両腕のあたりに装備が可能。
右腕にケツァルクロスボウガンアーム、左腕にはモサソールスチェーンソーアームがセットされる。
2つの装備で攻撃し、相手を追いつめる。
必殺技は不明。
「牙の勇者、ガブティラキョウリュウレッド!」
| 【ヒーロー名】 |
ガブティラキョウリュウレッド |
| 【読み方】 |
がぶてぃらきょうりゅうれっど |
| 【変身者】 |
桐生ダイゴ |
| 【変身アイテム】 |
ガブティボルバー |
| 【基本形態】 |
キョウリュウレッド |
| 【カミツキチェンジ】 |
ガブティラキョウリュウレッド・アニバーサリーカーニバル |
| 【声/俳優】 |
竜星涼 |
| 【スーツアクター】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
王様戦隊キングオージャーVSキョウリュウジャー |
【詳細】
キョウリュウレッドがガブティボルバーの力を得てパワーアップした新たな強化形態。
小さくなった「ガブティラ オーバーチャージモード(通称ミニティラ)」がブレイブの力で変形した銃型の武器「ガブティボルバー」を使用し変身している。
「ガブティボルバー」は武器としても使える、
必殺技は不明。
ガブティラの力を得ているので、キョウリュウジンと同じ能力を持っており、
24、25の新型獣電地を使って、カミツキチェンジと近い力を使うことができる。
【詳細】
ガブティラ・デ・カーニバルにカーニナル獣電地をセットしチェンジしたレッドの強化形態。
変身音は「バモラ!カーニバル!」。
モチーフはガブティラ。
フォームの特徴はカーニバルリズム。
決め台詞は「荒れるぜー! 止めてみな!」。
マスクにガブティラの鶏冠が生え、スーツも赤と白を基調としたものになっている。
スーツの上にガブティラの顔を模したアーマーを胸部に着用している。
胸部のアーマーで噛みつくこともでき、分離も可能。
得意なファイトスタイルを更に活かすかのように、カーニバルリズムに乗せて怒涛の攻撃を繰り広げる。
ガブティラが縮小化したミニティラを強化変身に使用し、カーニバルの姿でキョウリュウジンに乗り込むことはできず、
仲間がガブティラを使った合体をしている際にはこの形態になれないという欠点がある。
他の獣電池を装填しカミツキチェンジで複数の形態となる。
必殺技の「獣電カーニバルフィニッシュ」で獣電竜ガブティラを模したエネルギー弾を対象へと発射できる。
最終更新:2026年02月17日 20:51