「さあ、お楽しみはこれからだ!」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーソーサラー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーそーさらー |
| 【変身者】 |
オーマ大臣(ドレイク) |
| 【モチーフ】 |
魔法使い |
| 【スペック】 |
パンチ力:測定なし・推測値8t キック力:10.5t ジャンプ力:ひと跳び28m 走力:100mを5秒 |
| 【声/俳優】 |
陣内孝則 |
| 【スーツ】 |
永徳 |
| 【必殺技】 |
ストライクソーサラー |
| 【登場作品】 |
劇場版 仮面ライダーウィザード in Magic Land(2013年) |
【詳細】
オーマ大臣がソーサラーウィザードリングと白い魔法使いドライバーに似たものを使用し変身した悪側のライダー。
別名は『金色の魔法使い』。
専用武器は魔宝石「エクセルシャード」が埋め込まれた長大な斧「ディースハルバード」。
ソーサラーの変身者のオーマ大臣の正体はドレイクと呼ばれるファントムだった。
「コモンウィザードリング」により、空間に作用するテレポートから雷撃を放出するライトニング、
強烈な爆発を起こすバニッシュストライクなど、ウィザードよりも高度な魔法を自在に使いこなす。
「ディースハルバード」による格闘戦も得意とし、ウィザードの各スタイルをことごとく凌駕してみせた。
必殺技はファイナルストライクウィザードリングを翳して発動する蹴り技「ストライクソーサラー」。
【活躍】
正体不明の『金色の魔法使い』として登場。
本来の世界をクリエイトウィザードリングにて「魔法の世界」へと書き換える。
その中で暗躍していたが、劇場版終盤にて正体が明かされる。
ウィザードと激戦を行い、インフィニティードラゴンとなったウィザードとの必殺技の打ち合いに敗北し爆散した。
『ビヨンド・ジェネレーションズ』では悪魔が顕現したライダーを象った「デビルライダー」の1体として登場。
【余談】
スーツアクターを担当する永徳氏はある舞台で片足を負傷し、療養していたが、このキャラクター「ソーサラー」でスーツアクターを復帰する。
次作の『仮面ライダー鎧武』では
2号ライダーを担当している。
「蒼穹の王者、ジュウオウコンドル!」
| 【ヒーロー名】 |
ジュウオウ コンドル |
| 【読み方】 |
じゅうおうこんどる |
| 【変身者】 |
なし |
| 【変身アイテム】 |
なし |
| 【変身コード】 |
なし |
| 【声】 |
中尾暢樹 村上幸平 |
| 【スーツアクター】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
帰ってきた動物戦隊 ジュウオウジャー お命頂戴! 地球王者決定戦 |
【詳細】
イーグルとバードがキューブコンドルの力にて合体した「紫」の戦士。
野性解放ではジュウオウ イーグルやジュウオウ バードのように両腕の部位から翼がはえ、飛翔能力を付加できる。
使用武器の「イーグライザー」を二刀流にて使って、対峙する相手を翻弄していく。
時間制限があり、相手にダメージを負わせ、変身は解けてしまった。
その実体はキューブコンドルの「イリュージョン」という幻影を見せる能力で、イーグルとバードを合体したように見せかけた幻影の戦士。
実際は「イリュージョン」の力を借りてイーグルとバードが抜群のチームワークにて同時攻撃を行っているだけという構図。
必殺技は不明。
「ブラッドオレンジアームズ! 邪ノ道・オンステージ!」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダー武神鎧武 ブラッドオレンジアームズ |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぶじんがいむ ぶらっどおれんじあーむず |
| 【モチーフ】 |
和+ブラッドオレンジ |
| 【スペック】 |
パンチ力:13.5t キック力:18.9t ジャンプ力:ひと跳び22m 走力:100mを6.3秒 |
| 【声】 |
小山力也 |
| 【スーツ】 |
富永研司 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦(2013年) |
【詳細】
ドライバーには「ブラッドオレンジロックシード」というアイテムがついている。
武神と呼ばれる存在を従える14の武将達がしのぎを削る戦極時代の中において単身で天下を目指す。
容姿自体はオレンジアームズ時の鎧武と同様。
ブラッドオレンジの名の通り、各部分の装甲の色が赤に近い色になり、使用武器の「大橙丸」に酷似した武装「大橙丸(ブラッドオレンジ)」もブラッドオレンジの断面に合わせた色に変化。
更に「無双セイバー」も操る。
『仮面ライダー図鑑』では「アーマードライダー武神鎧武」としてフォーム名はなしで記載されている。
戦闘力は驚異的で必殺技も鎧武と同様の「ナギナタ無双スライサー」を使い、斬月とも互角に戦うほど。
また、「ウツボカズラ怪人」をはじめとして、過去の作品に登場した複数の怪人を支配下に置く。
神出鬼没な部分もあり、他の武神 ライダーたちを倒してはウツボカズラ怪人へ吸収させ、異世界の民を始めとする武将たちからは災厄のように恐れられる。
ウツボカズラ怪人に吸収した武神ライダーたちのエネルギーをご神木(GOSHINBOKU)に集約し、一体化することにより凄まじい力(蓮華座)を手に入れ猛威を振るうが、14の武神 ライダーの想いを託された鎧武とウィザードのダブルライダーキックを受け敗北した。
鎧武側のライダーや仮面ライダウィザード、仮面ライダービーストなどと戦う。
必殺技は名称不明。
【余談】
声を演じる小山力也氏は『RX』の準レギュラー以来、およそ25年ぶりの出演となる(翌年にも出演)。
「命あるところ、正義の雄叫びあり! 百獣戦隊 ガオレンジャー!」
| 【ヒーロー名】 |
百獣戦隊 ガオレンジャー |
| 【読み方】 |
ひゃくじゅうせんたいがおれんじゃー |
| 【変身アイテム】 |
Gフォン Gブレスフォン |
| 【登場作品】 |
百獣戦隊 ガオレンジャー |
【詳細】
天空島アニマリウムに生息するパワーアニマルに導かれ、選ばれた戦士たち。
ガオズロックを拠点にし、邪悪な鬼の種族の「オルグ」が発生した場所に拠点ごと移動し駆けつける。
「オルグ」と戦う。
活動時は本来の名前を捨て、変身前から互いに色の名前で呼び合っており、レッドに選ばれた戦士がリーダーになるという掟も存在する。
加入順はイエロー⇒ブルー、ホワイト⇒ブラック⇒レッド。「オルグ」との戦いの中でシルバーが加入し、6人となった。
最終決戦にて互いの本名を知った。
共通武器に短剣の「獣皇剣」。それぞれのパートナーを始めとするパワーアニマルの絆の証、「ガオの宝珠」を所有し、
獣皇剣と合わせて使い、パワーアニマルを召喚することができる。
固有武器は「破邪の爪」と呼ばれる。
名前の通り、獣をモチーフにした戦士たちでガオスーツの手袋には鋭い爪が付いており、格闘戦で力を発揮する。
また、それぞれがパートナーのパワーアニマルのように、勢い良く地を這い、空を飛び(ガオイエロー)、水中を泳いで(ガオブルー)、敵に襲いかかるワイルドな戦法を取る。
決め技にはメンバーの固有武器5つを1つに合体した破邪百獣剣を用いる。
相棒はパワーアニマル。彼らは合体し精霊王と呼ばれる巨大ロボになる。
精霊王は主に「ガオキング」、「ガオマッスル」、「ガオハンター」など。
【一覧】
| 【ヒーロー名】 |
イヌ ブラザー |
| 【読み方】 |
いぬぶらざー |
| 【変身者】 |
犬塚翼 |
| 【変身アイテム】 |
ドンブラスター |
| 【変身コール】 |
「アバターチェンジ!」 |
| 【声/俳優】 |
柊太朗 |
| 【スーツアクター】 |
岡田和也 |
| 【登場作品】 |
暴太郎戦隊 ドンブラザーズ |
| 【初登場話】 |
ドン2話「おおもも、こもも」 |
【詳細】
犬塚翼がイヌブラザーアバタロウギアとドンブラスターを使い変身する『ドンブラザーズ』の「黒色」の戦士。
変身と共にイヌのアバターを宿す。
変身自体はドン4話から。
今のところ、仲間たちから変身者は特定されていなかったが、終盤が近いドン44話でようやく発覚、他のメンバーはスルーだった。
ドン31話では黒いヒーローにあこがれる「乾龍二」というミュージシャンが変身を行う。
俊足や身軽さを活かしたスピードプレイが得意。
身長100cmという小柄さ。
キジ ブラザーのようにCGモデルだが、接近するとスーツが利用されるタイプ。
イベント用では頭がデカい長身のスーツがある。
変身武器を兼ねる銃のような「ドンブラスター」にて攻撃を行う。
イヌブラザーロボタロウロボタロウギアを使うことで、完全にイヌの姿となるイヌブラザーロボタロウへとチェンジする。
使用武器として十字の手裏剣らしきものを使う。
歴代のアバタロウギアを使うことで、歴代戦隊のブラック戦士へアバターチェンジし戦うこともできる(ブラック以外には変身できない)。
アバターチェンジでは身長は伸びる。
単体必殺技は不明。
「蒼穹の王者、ジュウオウコンドル!」
| 【ヒーロー名】 |
ジュウオウ コンドル |
| 【読み方】 |
じゅうおうこんどる |
| 【変身者】 |
なし |
| 【変身アイテム】 |
なし |
| 【変身コード】 |
なし |
| 【声】 |
中尾暢樹 村上幸平 |
| 【スーツアクター】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
帰ってきた動物戦隊 ジュウオウジャー お命頂戴!地球王者決定戦 |
【詳細】
イーグルとバードがキューブコンドルの力にて合体した「紫」の戦士。
野性解放ではジュウオウ イーグルやジュウオウ バードのように両腕の部位から翼がはえ、飛翔能力を付加できる。
使用武器の「イーグライザー」を二刀流にて使って、対峙する相手を翻弄していく。
時間制限があり、相手にダメージを負わせ、変身は解けてしまった。
その実体はキューブコンドルの「イリュージョン」という幻影を見せる能力で、イーグルとバードを合体したように見せかけた幻影の戦士。
実際は「イリュージョン」の力を借りてイーグルとバードが抜群のチームワークにて同時攻撃を行っているだけという構図。
必殺技は不明。
「ジャイアントスパイダー! Deal Decide up! Deep.Drop.Danger… (深く、落ちる、危機、仮面) Rider Demons!」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーインペリアルデモンズ |
| 【読み方】 |
かめんらいだーいんぺりあるでもんず |
| 【変身者】 |
門田ヒロミ |
| 【スペック】 |
パンチ力:不明 キック力:不明 ジャンプ力:不明 走力:不明 |
| 【声/俳優】 |
小松準弥 |
| 【スーツ】 |
小森拓真 |
| 【登場作品】 |
リバイスForward 仮面ライダーライブ&エビル&デモンズ(2023年) |
【詳細】
門田ヒロミがデモンズドライバーとジャイアントスパイダーバイスタンプを使い変身するデモンズの超強化形態。
変身音声は使用するドライバーの都合で、通常の形態時と変更点がない。
クモがモチーフとなった姿が特徴。
強化スーツを纏う。
外見は仮面ライダーデモンズに近いが、頭部などは変わっており、背中にはマントを纏う。
専用武器などはない。
だが、通常形態と同様、ゲノミクスチェンジを行う。
劇中ではクロコダイル、コモドドラゴンを使用している。
必殺技は名称不明。
「激走戦隊カーーレンジャー!」
| 【名称】 |
激走戦隊 カーレンジャー |
| 【読み方】 |
げきそうせんたいかーれんじゃー |
| 【登場作品】 |
激走戦隊 カーレンジャー |
【詳細】
クルマジックパワーにて変身する戦隊。
いつもは自動車整備会社「ペガサス」で働く普通の市民となっている。
変身アイテムはブレス型「アクセルチェンジャー」。
ハザード星人の生き残り「ダップ」の手によって、古の星座伝説の力クルマジックパワーを与えられる。
ギャグ寄りの戦隊としてスーパー戦隊シリーズでは知られる。
使用武器は色々とある。
ビークルは「レンジャービークル」など。
巨大ロボは「RVロボ」など。
宇宙を荒らしまわる組織「宇宙暴走族ボーゾック」と戦う。
【一覧】
【余談】
戦隊名から個人名称を「カー〇〇」と間違われて呼称される場合もある。
| 【ヒーロー名】 |
ゴーイエロー |
| 【読み方】 |
ごーいえろー |
| 【変身者】 |
巽ダイモン |
| 【変身アイテム】 |
ゴーゴーブレス |
| 【変身コード】 |
着装! |
| 【声/俳優】 |
柴田賢志 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀祐一 |
| 【登場作品】 |
救急戦隊 ゴーゴーファイブ |
| 【初登場話】 |
第1話「救急戦士!起(た)つ」 |
【詳細】
『救急戦隊 ゴーゴーファイブ』に登場する「イエロー」の戦士。
巽兄弟の四男「巽ダイモン(大門)」がゴーゴーブレスを使って変身を行う。
ダイモンの着用する「アンチハザードスーツ」は元首都警察職員のイエローの経歴を考慮、常に「警察組織」との連絡が取れ、
起こった災害などから逃げまどっている街の人々などを安全に避難を行うことが可能。
相互通信ができ、警察関係から届いたばかりの新情報が「イエロー」の側へと逐一通達されるような仕組みとなっている。
使用武器は2つのモードがある「ファイブレイザー」など。
専用武器は特殊武装の「クローアンカー」。
1話限りとなるが、昔習った流派で会得した「牛乳竜巻落とし」という特殊技を使う。
必殺技は複数にはある。
操縦する99マシン及びゴーライナー、マーズマシンはそれぞれ、
- イエローアーマー
- ゴーライナー4、イエローマーズ4
それぞれのマシンは頑丈さに特化、「危険地帯」での活動を得意としている。
「ブラッドオレンジアームズ! 邪ノ道・オンステージ!」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダー武神鎧武 ブラッドオレンジアームズ |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぶじんがいむ ぶらっどおれんじあーむず |
| 【モチーフ】 |
和+ブラッドオレンジ |
| 【スペック】 |
パンチ力:13.5t キック力:18.9t ジャンプ力:ひと跳び22m 走力:100mを6.3秒 |
| 【声】 |
小山力也 |
| 【スーツ】 |
富永研司 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦(2013年) |
【詳細】
ドライバーには「ブラッドオレンジロックシード」というアイテムがついている。
武神と呼ばれる存在を従える14の武将達がしのぎを削る戦極時代の中において単身で天下を目指す。
容姿自体はオレンジアームズ時の鎧武と同様。
ブラッドオレンジの名の通り、各部分の装甲の色が赤に近い色になり、使用武器の「大橙丸」に酷似した武装「大橙丸(ブラッドオレンジ)」もブラッドオレンジの断面に合わせた色に変化。
更に「無双セイバー」も操る。
『仮面ライダー図鑑』では「アーマードライダー武神鎧武」としてフォーム名はなしで記載されている。
戦闘力は驚異的で必殺技も鎧武と同様の「ナギナタ無双スライサー」を使い、斬月とも互角に戦うほど。
また、「ウツボカズラ怪人」をはじめとして、過去の作品に登場した複数の怪人を支配下に置く。
神出鬼没な部分もあり、他の武神ライダーたちを倒してはウツボカズラ怪人へ吸収させ、異世界の民を始めとする武将たちからは災厄のように恐れられる。
ウツボカズラ怪人に吸収した武神ライダーたちのエネルギーをご神木(GOSHINBOKU)に集約し、一体化することにより凄まじい力(蓮華座)を手に入れ猛威を振るうが、14の武神 ライダーの想いを託された鎧武とウィザードのダブルライダーキックを受け敗北した。
鎧武側のライダーや仮面ライダウィザード、仮面ライダービーストなどと戦う。
必殺技は名称不明。
【余談】
声を演じる小山力也氏は『RX』の準レギュラー以来、およそ25年ぶりの出演となる(翌年にも出演)。
「ハザードオン! タンク!タンク! アーユーレディー!? アンコントロールスイッチ! ブラックハザード!ヤベーイ!」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーメタルビルド |
| 【読み方】 |
かめんらいだーめたるびるど |
| 【変身者】 |
浦賀啓示 |
| 【スペック】 |
パンチ力:49.6t キック力:55.1t ジャャンプ力:ひと跳び63.5m 走力:100mを1.2秒 |
| 【声/俳優】 |
趙珉和 |
| 【スーツ】 |
浅井宏輔 |
| 【登場作品】 |
ビルド NEW WORLD 仮面ライダーグリス(2019年) |
【詳細】
浦賀啓示がハザードトリガーをセットしたビルドドライバーにメタルタンクタンクボトルを装填し変身した悪側の仮面ライダー。
キルバス事件の影響で旧世界の記憶を取り戻した葛城忍が新世界で作り出したビルドドライバーと、桐生戦兎から強奪したハザードトリガーを使用する。
メタルタンクタンクボトルは、おそらく浦賀が作り出したメタルボトルの一種と思われる。
外見こそハザードビルドと同一だが、ハザードトリガーを使ったことによる副作用は見受けられず、その戦闘力はビルドを遥かに凌駕している。
異なる世界の凝縮によってネビュラガスが変質して誕生したファントムリキッドと呼ばれる特殊なパワーソースを利用しており、ビルドドライバーとハザードトリガーこそ使用しているものの、そのシステムはビルドシステムとは根本的に異なるものと思われる。
変身に用いるアイテムのうち、メタルタンクタンクボトルのみが浦賀の作り出したアイテムだが、そのアイテムを使って独自のシステムのライダーを作り出すあたり、浦賀の技術力の高さを伺える一方、
ビルドドライバーをかつての恩師である葛城忍制作のものを強奪、ハザードトリガーも桐生戦兎から強奪して使っているあたり、ボトル以外のシステムは作成できなかった可能性もある。
最も、旧世界に置いて浦賀はロストボトルを使った実験体にされ命を落としているため、自分をモルモットにした葛城忍、及びその息子である葛城巧…もとい現在の桐生戦兎に対する当てつけのため、彼らが作成したアイテムを利用している可能性も考えられる。
圧倒的な身体スペックを持ち、キャタピラ状のエネルギーによる攻撃が可能。
更にホワイトパンドラパネルを取り込み、ファントムクラッシャーを合体したファントムビルドへパワーアップした。
必殺技は戦車の履帯状エネルギーを利用して敵を薙ぎ払う「ハザードアタック」。
そしてオーバーフローモードを発動し、戦車の履帯状エネルギーを発生させて周辺を一気に薙ぎ払う「ハザードフィニッシュ」。
【ファントムビルド】
ホワイトパンドラパネルを取り込んで、ファントムクラッシャーのメタルボトルと連動し、その力を融合したメタルビルドの変異形態。
メタルビルドに加え、融合したファントムクラッシャーの能力も使用可能になり戦闘力はさらに向上した。
その力でグリスブリザードを圧倒していく。
必殺技は名称不明。
「ブラッドオレンジアームズ! 邪ノ道・オンステージ!」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダー武神鎧武 ブラッドオレンジアームズ |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぶじんがいむ ぶらっどおれんじあーむず |
| 【モチーフ】 |
和+ブラッドオレンジ |
| 【スペック】 |
パンチ力:13.5t キック力:18.9t ジャンプ力:ひと跳び22m 走力:100mを6.3秒 |
| 【声】 |
小山力也 |
| 【スーツ】 |
富永研司 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦(2013年) |
【詳細】
ドライバーには「ブラッドオレンジロックシード」というアイテムがついている。
武神と呼ばれる存在を従える14の武将達がしのぎを削る戦極時代の中において単身で天下を目指す。
容姿自体はオレンジアームズ時の鎧武と同様。
ブラッドオレンジの名の通り、各部分の装甲の色が赤に近い色になり、使用武器の「大橙丸」に酷似した武装「大橙丸(ブラッドオレンジ)」もブラッドオレンジの断面に合わせた色に変化。
更に「無双セイバー」も操る。
『仮面ライダー図鑑』では「アーマードライダー武神鎧武」としてフォーム名はなしで記載されている。
戦闘力は驚異的で必殺技も鎧武と同様の「ナギナタ無双スライサー」を使い、斬月とも互角に戦うほど。
また、「ウツボカズラ怪人」をはじめとして、過去の作品に登場した複数の怪人を支配下に置く。
神出鬼没な部分もあり、他の武神ライダーたちを倒してはウツボカズラ怪人へ吸収させ、異世界の民を始めとする武将たちからは災厄のように恐れられる。
ウツボカズラ怪人に吸収した武神ライダーたちのエネルギーをご神木(GOSHINBOKU)に集約し、一体化することにより凄まじい力(蓮華座)を手に入れ猛威を振るうが、14の武神ライダーの想いを託された鎧武とウィザードのダブルライダーキックを受け敗北した。
必殺技は名称不明。
【余談】
声を演じる小山力也氏は『RX』の準レギュラー以来、およそ25年ぶりの出演となる(翌年にも出演)。
「デュアルアップ! スクランブルだ! 出撃発進! バンバンシミュレーションズ! 発進!」
【詳細】
スナイプがゲーマドライバーにガシャットギアデュアルβ(ガシャットギアデュアルベータ)をセットし、アクチュエーションレバーを展開することでデュアルアップ(レベルアップ)した強化形態。
変身時は「第伍拾戦術」とコールする。戦術が多すぎるって言わない。
バンバンシューティングを元にした敵戦艦を戦術を駆使して撃沈するシミュレーションゲームの「バンバンシミュレーションズ」がソース元であり、戦艦型の「シミュレーションゲーマ」をレベル2が装着、各部パーツが展開し変身が完了する。
勘違いしがちだがシュミレーションではないので注意。
各部名称は後述するが、スナイプの射撃系ライダーとしての能力が強化され、「砲撃系ライダー」ともいえる重装備となる。
圧倒的な火力でバグスターを殲滅する戦いを得意とする。
【各部機能】
バンバンシミュレーションズの主人公キャラである2頭身戦艦をイメージした頭部、SNヘッド-SLG50は追加装甲であるコマンダーガードキャップによって守られており、
戦闘ダメージによる頭部の保護、及びセンサー機能を強化している。
また、「STG」の文字があるシューターエンブレムはバトルシミュレーション機能を内蔵し、状況に応じた戦術を組み立てることが可能。
後述の砲撃ユニットを変身者の意志でコントロールし、ヒットライドヘアーの機能で各部センサーと武器の標準を同期させ精密な射撃を行うことが出来る。
リアクトシグナル、アイライトスコープはエグゼイドなどと同様の機能を持つ。
レッドアサルトゴーグルは衝撃や汚れから視覚センサーや保護する役割がある。
表面に塗布された耐爆クリアコーティング剤によって十分に強度を高めており、決して割れることはない。
戦闘に関わる全機能のリミッターを強制解除し強大な力を発揮させるエンハンスギアベータが組み込まれたバトルシップアーマーにより、
各部ゲインライザーによって発揮される高い身体能力を更に向上させているが、その反面装着者に掛かる負担が大きくなっている。
だが、大我の長年に渡る戦闘経験により、この負荷を物ともせず戦闘を継続することが可能。
ブレイブはその負荷により変身を解除すると苦しむ様子を見せ、一度暴走仕掛けたがスナイプは初変身の最初こそ負荷に苦しんでいたが、すぐさまそれをはねのけてみせた。
両方の肩部のスクランブルガンユニットからは対バグスター用の特殊砲弾、ミサイルや魚雷などを大量に発射可能。
滞空ブースターと自動迎撃システムを搭載しているため、4基のユニットによる包囲殲滅攻撃を行うこともできるとされる。
腕部のオーバーブラストキャノンからも対バグスター用の特殊砲弾を発射するが、
こちらは連射可能な長射程弾の発射を担当しており、両腕の装甲を連結することで強力なチャージショットを発射する。
表面は耐爆コーティングにより強固なシールドと化しており、ライダーゲージ2本分の攻撃を受け止めることも可能。
必殺技はアクチュエーションレバーを一度戻し、再展開することで発動する「バンバンクリティカルファイヤー」。
スクランブルガンユニット、組み合わせたオーバーブラストキャノンのチャージショットを補足した相手に一度に発射し爆砕する。
この手の砲撃系必殺技としては珍しく、広範囲に弾丸を撒き散らした広域殲滅タイプではなく、敵側バグスターに発射した弾丸を集中させ撃破するタイプ。
【活躍】
第20話にて初変身。
変身前は鏡飛彩のようにレベル50の負荷が生じたが他のライダーと違ってプロトガシャットでの変身経験があったことで瞬時に克服、
レベル50の力を充分に使って、レベル30のバーニアバグスターを倒す。
以後もブレイブには負荷という弱点があったため、変身アイテムを携帯し変身してバグスターなどと戦っている。
途中でガシャットギアデュアルベータが2本になったため、気軽に使うようになった。
| 【ヒーロー名】 |
デカブルー スワットモード |
| 【読み方】 |
でかぶるー すわっともーど |
| 【変身者】 |
戸増宝児 |
| 【変身アイテム】 |
SPライセンス |
| 【変身コード】 |
スワットモード・オン! |
| 【登場作品】 |
特捜戦隊デカレンジャー |
【詳細】
専用武器の「ディーリボルバー」を装備し戦略を用い戦う。
5人でのチームワークを駆使している。
デカスーツの上にプロテクターの「スワットベスト」、「レッグアーマー」を装着している。
5人のチームワークが高くなる。
強化された「アリエナイザー」などに対して変身することが多い。
単体必殺技はない。
「同じくブルー、池波流之介!」
| 【ヒーロー名】 |
シンケン ブルー |
| 【読み方】 |
しんけんぶるー |
| 【変身者】 |
池波流之介 |
| 【変身アイテム】 |
ショドウフォン |
| 【変身コード】 |
一筆奏上! |
| 【声/俳優】 |
相葉弘樹(現:相葉裕樹) |
| 【スーツアクター】 |
押川義文 清家利一 など |
| 【登場作品】 |
侍戦隊 シンケンジャー |
| 【初登場話】 |
第一幕「伊達姿五侍(だてすがたごさむらい)」 |
【詳細】
池波流ノ介がショドウフォンを使って変身する『侍戦隊シンケンジャー』における「ブルー」の戦士。
頭部のマスクの部分には「水」という文字がある。
「シンケンジャー」の家臣一の実力を誇り、作戦立案もこなすサブリーダー。
小さい頃から「侍」としての本業の傍らにて剣術の稽古をつけてきて、剣の技術はレッドよりも高く、
稽古においては互角に戦える力を持つ。
「水」属性のモヂカラを操り、
自身の剣術を組みわせたりする他、相手への防御などにも転用が可能。
「折神の合体」などで、自身の持つ才能を発揮することもある。
専用装備は
必殺技は
- 「シンケンマル 水流の舞」、「シンケンマル 水の幕」
- 「ウォーターアロー 明鏡止水」
所持する折神は
| 【名前】 |
ジークジェンヌ |
| 【読み方】 |
じーくじぇんぬ |
| 【変身者】 |
速瀬京子 |
| 【声/俳優】 |
宮村優子 |
| 【登場作品】 |
救急戦隊 ゴーゴーファイブ 激突!新たなる超戦士(1999年) |
【詳細】
速瀬京子が
ジークの命が込められた水晶の力にて変身した限定戦士。
使用する水晶は「ジーク」の変身アイテム、「ゴルモア」の死後に砕け散り残った欠片は速瀬京子の持つネックレスの装飾となった。
変身時の掛け声はジークと同じく「ジークテクター!」。
専用武器は銃系統の「ジークショット」。
「獣魔王ゴルモア」を倒すため、「ゴーゴーファイブ」と共闘している。
ビクトリーロボの「ブレイバーソード」へ自らの魂を宿し、ゴーゴーファイブに力を与えた。
必殺技は不明。
【余談】
先代の「装甲ジーク」との外見の違いは「装甲服の一部とマスク部分がバイザー状になっているところ」、「レオタードがあるところ」、「顔全体が隠れていないところ」などがある。
| 【名前】 |
装甲ジーク |
| 【読み方】 |
そうこうじーく |
| 【変身者】 |
獣魔ハンター ジーク |
| 【声/俳優】 |
和田圭市 |
| 【スーツアクター】 |
大道直樹 |
| 【登場作品】 |
救急戦隊 ゴーゴーファイブ 激突!新たなる超戦士(1999年) |
【詳細】
獣魔ハンター「ジーク」が金色の強化服「ジークテクター」を着装した番外戦士。
所持する緑色のクリスタルの力を使える。
「ジークテクター!」の掛け声にて戦闘スーツの装着を完了している。
「獣魔ハンター」としての通常装備の銃「ジークショット」。
更には「獣魔王ゴルモア」の持つシールドを破壊するほどの威力を誇るバズーカ砲「ジークブラスター」、鋼鉄さえ難なく斬れる大剣「ジークソード」が武器、大剣を自在に使いこなす。
宇宙からきた「ゴルモア」を追って出現、本編中盤にて敵側の手にかかって戦死してしまう。
必殺技は不明。
【余談】
スーツアクターの大道氏は声を担当する和田氏が演じていた『五星戦隊 ダイレンジャー』の「リュウ レンジャー」のスーツアクターも担当。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の「ブルー」の戦士。
エトフ族のナイト「ダン」がダイノバックラーを使って変身を行う。
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の「ブルー」の戦士。
エトフ族のナイト「ダン」がダイノバックラーを使って変身を行う。
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の「ブルー」の戦士。
エトフ族のナイト「ダン」がダイノバックラーを使って変身を行う。
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の「ブルー」の戦士。
エトフ族のナイト「ダン」がダイノバックラーを使って変身を行う。
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の「ブルー」の戦士。
エトフ族のナイト「ダン」がダイノバックラーを使って変身を行う。
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の「ブルー」の戦士。
エトフ族のナイト「ダン」がダイノバックラーを使って変身を行う。
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の「ブルー」の戦士。
エトフ族のナイト「ダン」がダイノバックラーを使って変身を行う。
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の「ブルー」の戦士。
エトフ族のナイト「ダン」がダイノバックラーを使って変身を行う。
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の「ブルー」の戦士。
エトフ族のナイト「ダン」がダイノバックラーを使って変身を行う。
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「トリケラレンジャー、ダン!」
| 【ヒーロー名】 |
トリケラレンジャー |
| 【読み方】 |
とりけられんじゃー |
| 【変身者】 |
ダン |
| 【変身アイテム】 |
ダイノバックラー |
| 【変身コード】 |
ダイノバックラー! |
| 【声/俳優】 |
藤原秀樹 |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀昭二 など |
| 【登場作品】 |
恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ |
| 【初登場話】 |
第1話「誕生」 |
【詳細】
『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の「ブルー」の戦士。
エトフ族のナイト「ダン」がダイノバックラーを使って変身を行う。
「冗談じゃねぇよ!」が戦士の口癖。
戦士のモチーフは「トリケラトプス」、「勇気の戦士」の異名を持つ。
パワーやスピードを駆使するほどのバランス型の攻撃などを得意としている。
使用武器は「レンジャースティック」など。
固有武器「トリケランス」のリーチを活かし、怪人などの相手と戦っている。
所持する武装のトリケランスを合体し、槍状のものとすることも可能。
『獣電戦隊 キョウリュウジャーVSゴーバスターズ』では先輩の恐竜戦隊メンバーとして登場。
後輩の「キョウリュウジャー」へと協力している。
必殺技はトリケランスを使う攻撃「トリケラスラスト」など。
パートナーは「守護獣トリケラトプス」。
【余談】
戦隊では男性戦士の場合は青いトリケラトプスというモチーフが多い。
「炎属性ライダー」や「水属性ライダー」等、属性を持つ、あるいは属性攻撃を得意とする仮面ライダーの一覧。
モチーフとは別なので、これといった属性を持たない場合(カブト系ライダー等)、記載から除外します。
記載の例として、仮面ライダー クウガのマイティフォームは炎の戦士のため火(炎属性)に含め、仮面ライダー 龍騎とそのサバイブは炎系の攻撃のため炎系。
仮面ライダー ナイトはサバイブが風の力を持つため風属性に含めてよいでしょう。
火(炎)属性
水属性
氷属性
風属性
土属性
雷属性
| 【名前】 |
ライドブッカー |
| 【読み方】 |
らいどぶっかー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーディケイド 仮面ライダージオウ |
| 【分類】 |
専用武器 |
| 【所持者】 |
仮面ライダーディケイド |
【詳細】
仮面ライダーディケイドが所持する専用武器。
ディケイドライバーの左腰のハードポイントへと接続され、基本形態のブックモードでは
クラインの壺と呼ばれる特殊空間に繋がった内部に全ての
ライダーカードを保存している。
必要なカードをすぐに取り出すことが可能で、ディケイドの意思を読み取っているのか、カードを選び取るような場面はあまり見られない。
劇中では力を取り戻した際にライドブッカーが勝手に開いて複数枚のカードが一度に飛び出す場面が見られる。
底部のグリップを起こすことで、クラインの壺から無限にエネルギーを供給するガンモードへ変形。
エネルギー弾を発射して遠距離攻撃が可能であり、
アタックライド ブラストをディケイドライバーで読み込むことで強化した弾丸を連射する。
また、更にグリップを起こし折りたたまれたブレードを展開することでソードモードとなる。
それぞれのモードでもカードを取り出すのは可能であり、ディケイドライバーにファイナルアタックライドカードを読み込ませることで必殺技の発動も可能。
ディケイドのどの形態でも使用可能でコンプリートフォームでも専用武器として扱う。
「
ケータッチ」で召喚したライダーとの同時必殺技を発動する際には連動する形で扱われる。
【平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦feat.スーパー戦隊】
ディケイドアームズへとチェンジした状態のフィフティーンが武器として用いる。
【ジオウ】
ネオディケイドライバーの左腰のハードポイントへ接続されている。
セットするドライバーと違い、カラーリングなどのモデルチェンジはしていない。
仮面ライダーディケイド(ネオドライバーバージョン)が所有。
機能はディケイド時と同様。
上記と同様の必殺技も使うことが可能。
【ガッチャード】
ゴージャスディケイドやゴージャスディケイドコンプリートフォームが使用しており、公式サイトでは便宜上の名称は「Lライドブッカー」というものとなっている。
【余談】
同武器とつながっているとされるクラインの壺とは境界も表裏の区別も持たない(2次元)曲面の一種。
メビウスの輪を想像するとわかりやすいが、要するに「無限の空間」である。
| 【名前】 |
ホーリーウイングバイスタンプ |
| 【読み方】 |
ほーりーういんぐばいすたんぷ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーリバイス |
| 【初登場話】 |
第26話「対決!決別!?闇と光の結末」 |
| 【分類】 |
バイスタンプ/強化アイテム |
| 【遺伝子】 |
カラス(白) |
| 【モデル】 |
仮面ライダーホーリーライブ |
| 【使用者】 |
仮面ライダーホーリーライブ |
【詳細】
仮面ライダーが使用する強化アイテム。
仮面ライダーホーリーライブへの変身や各種能力を発動する際に使用される。
「ジョージ・狩崎」により開発された未調整の「クロウバイスタンプ」が、五十嵐大二の純粋な正義の心に呼応し変化したもの。
ドライバーの内蔵プログラム「ツーサイドエンジン」と直結し、最大効果を発揮する機構を持ち、
プラスエネルギーを過剰なまでに増大させることで、超常的な力を各種武装に付加することができる。
【機能】
イクスパンドハンマーはバイスタンプの撃鉄。
撃鉄を起こすことで、「ウイングアップ」が行われ、バイナリーウイングの展開と同時に変身待機状態へと移行する。
また、「ウインドチャージ」完了後に起こすことで、「フライングアップ」状態となり、必殺技「ウイニングジャスティスフィナーレ」の発動が可能となる。
アルビノクロウレリーフは保存された遺伝子情報を表した金属レリーフ。
その形状により暗所でも判別可能とし、誤用を防ぐ役割を持つ。
アクティベートノックはバイスタンプの起動装置。
指で押すことでバイスタンプが発光し、アクティブ状態へと移行する。
同時に音声にて固有名称の読み上げを行い、アラートを発する。
また、変身後は必殺技「ホーリージャスティスフィニッシュ」を発動するためのスターターとしても機能する。
ホーリーウイングバイスタンプボディはバイスタンプの外装。
仮面ライダーの装甲材としても用いられるレアメタル「アストメタルム」を外装材として使用することで、武装の一部として最前線に立つための強度を獲得している。
ゲノムストレージはバイスタンプの遺伝子情報保存用特殊容器。
生物種の設計図ともいえる遺伝子情報が保存されている。
ゲノミックスタンパーはバイスタンプの印面。
人間の肉体に押印することで体内に潜む悪魔と契約し、解放することができる。
その際に現れる特殊情報伝達コード「バイスタンプコード」は、バイスタンプに保存された生物種の遺伝子情報を悪魔に伝え、その能力を授ける役割を持つ。
バイスタンプコードは絵文字に似た視認性の高さに加えて、1ゼタバイトもの膨大な情報の瞬間的な伝達を可能としている。
ゲノムチャンバー。
バイスタンプのゲノム変質機構。
回転式の薬室に充填した遺伝子情報に照射した光により性質を変化させ、
その特性を活かした特殊弾丸の発射や特殊斬撃といった様々な攻撃バリエーションを生み出す。
フェザングラウムはバイスタンプの翼。
展開することで内部システムをツーサイドライバー専用モードへと切り替える機構を持つ。
再度、翼を畳むことで、「ウインドチャージ」が行われ、エネルギーを加速、増幅することができる。
| 【名前】 |
レックスバイスタンプ |
| 【読み方】 |
れっくすばいすたんぷ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーリバイス 他 |
| 【初登場話】 |
第1話「家族!契約!悪魔ささやく!」 |
| 【分類】 |
バイスタンプ |
| 【遺伝子】 |
T-レックス |
| 【モデル】 |
仮面ライダーリバイ |
| 【使用者】 |
仮面ライダーリバイ |
【詳細】
仮面ライダーが使用するバイスタンプの一種。
「政府特務機関フェニックス」が調整したもので、「T-レックス」の遺伝子情報が保存されている。
「ジョージ・狩崎」が製作した10種のバイスタンプの1つ。
第1話で紆余曲折があり、変身者が獲得することになった。
アクティベートノックは起動装置。
指で押すことで
バイスタンプが発光し、アクティブ状態へと移行、同時に音声にて固有名称の読み上げを行い、アラートを発する。
また、押印した対象を一時的に操作するためのコントローラーとしての機能も備えている。
バイスタンプボディはバイスタンプの外装。
マーブル模様が印象的な中南米原産の岩石「エコアモル」が外装材として用いられる。
これは非常に強固で環境変化に強い特性を持ち、電源供給や温度管理など外部からのサポートの必要がないため、単独で遺伝子情報を安定的に維持、管理することが可能となっている。
ゲノムレリーフは遺伝子情報を表した金属レリーフ。
形状により暗所でも判別可能とし、誤用を防ぐ役割を持つ。
レックスバイスタンプの場合は「T-レックス」のレリーフがある。
ゲノムストレージはバイスタンプの遺伝子情報保存用特殊容器。
生物種の設計図ともいえる遺伝子情報が保存される。
本来は無色透明だが、内容物に反応して光の屈折率を変化することで色を変え、薬瓶のように劣化を防ぐ働きを持つ。
バイスタンプの印面「
ゲノミックスタンパー」は人間の体に押印することで体内に潜む悪魔と契約し解放できる。
その際に現れる特殊情報伝達コード「
バイスタンプコード」は、バイスタンプに保存された生物種の遺伝子情報を悪魔に伝え、能力を授ける役割を持つ。
バイスタンプコードは絵文字に似た視認性の高さに加えて、1ゼタバイトもの膨大な情報の瞬間的な伝達を可能としている。
リバイスドライバーにセットすることで、「仮面ライダーリバイ レックスゲノム」へ変身が可能。
同時に悪魔「バイス」もライダー化し、レックスゲノムとなる。
更にリミックス変身により、仮面ライダーリバイとバイスが組んで、「
リバイスレックス」へと合体変身する。
| 【名前】 |
パーフェクトウイングバイスタンプ |
| 【読み方】 |
ぱーふぇくとういんぐばいすたんぷ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーリバイス |
| 【初登場話】 |
第44話「全身全霊をかけて、決断の行方」 |
| 【分類】 |
バイスタンプ/強化アイテム |
| 【遺伝子】 |
カラス(黒) |
| 【モデル】 |
仮面ライダーエビリティライブ |
| 【使用者】 |
仮面ライダーエビリティライブ |
【詳細】
仮面ライダーが使用する強化アイテム。
仮面ライダーエビリティライブへの変身や各種能力を発動する際に使用される。
五十嵐大二とカゲロウの共鳴によって変化し、
ホーリーウイングバイスタンプが元の「クロウバイスタンプ」へと近いカラーリングとなった。
ドライバーの内蔵プログラム「ツーサイドエンジン」と直結することで、
極大化したプラス/マイナスエネルギーの完璧な制御が可能となり、同時並行出力を行い、超常的な力を生み出す。
ツーサイドライバーへセットすることで、「仮面ライダーエビリティライブ」への変身が可能。
【機能】
イクスパンドハンマーはバイスタンプの撃鉄。
撃鉄を起こすことで「パーフェクトアップ」が行われ、グローリーフェザングラウムの展開と同時に変身待機状態へと移行する。
「エビルライブチャージ」完了後に起こすことで「フライハイ」状態となり、必殺技「エビリティパーフェクトフィナーレ」の発動が可能となる。
アクティベートノックはバイスタンプの起動装置。
指で押すことでバイスタンプが発光し、アクティブ状態へと移行する。
同時に音声にて固有名称の読み上げを行い、アラートを発する。
変身後は必殺技「エビリティパーフェクトフィニッシュ」を発動するためのスターターとしても機能する。
グローリークロウレリーフは保存された遺伝子情報を表した金属レリーフ。
その形状によって暗所でも判別可能とし、誤用を防ぐ役割を持つ。
パーフェクトウイングバイスタンプボディはバイスタンプの外装。
仮面ライダーの装甲材としても用いられるレアメタル「アストメタルム」を外装材として使用することで、武装の一部として最前線に立つための強度を獲得している。
ゲノムストレージはバイスタンプの遺伝子情報保存用特殊容器。
生物種の設計図ともいえる遺伝子情報が保存されている。
ゲノミックスタンパーはバイスタンプの印面。
人間の肉体に押印することで体内に潜む悪魔と契約し、解放することができる。
その際に現れる特殊情報伝達コード「バイスタンプコード」は、バイスタンプに保存された生物種の遺伝子情報を悪魔に伝え、その能力を授ける役割を持つ。
このバイスタンプコードは、絵文字に似た視認性の高さに加えて、1ゼタバイトもの膨大な情報の瞬間的な伝達を可能としている。
ゲノムチャンバーはバイスタンプのゲノム変質機構。
回転式の薬室へと充填した遺伝子情報に照射した光により性質を変化させ、
その特性を活かした特殊弾丸の発射や特殊斬撃といった様々な攻撃バリエーションを生み出す。
グローリーフェザングラウムはバイスタンプの翼。
展開することで内部システムをツーサイドライバー専用モードへと切り替える機構を持つ。
再度、翼を畳むことで「エビルライブチャージ」が行われ、エネルギーを加速、増幅することができる。
| 【名前】 |
フルフルラビットタンクボトル |
| 【読み方】 |
ふるふるらびっとたんくぼとる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド |
| 【初登場話】 |
第27話「逆襲のヒーロー」 |
| 【分類】 |
フルボトル/強化型フルボトル |
| 【モチーフ】 |
ウサギ 戦車 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド |
【詳細】
桐生戦兎がハザードフォームの暴走を抑え、その力を使いこなすため開発した強化型フルボトル。
変身時のフォーム選択はボトル上部のセレクティングキャップを回転させることで行う。
キャップの回転操作でリボルインジケーターの絵柄を切り替え、連動して絵柄が変化するリボルインジケーターと、それに対応したフルフルインジケーターの発光色を一致させることで変身システムが起動する。
ラビットラビットフォームへの変身の場合、リボルインジケーターはウサギ、フルフルインジケーターは赤。
タンクタンクフォームへの変身の場合、リボルインジケーターは戦車、フルフルインジケーターは青色に発光する。
ちなみにボトルを振ることで組み込まれたマテリアルアクティベイターFFRTがその振動を4倍に増幅し、内部タンクの各成分を急速に活性化させる。
ハザードフォームの装甲素材を利用したハードプログレスメタルという外装に覆われたこのアイテムの内部タンクには、ラビットフルボトルとタンクフルボトルの成分が各2本ずつ充填され常温で同成分の干渉を引き起こし、万能調整剤「スタビライザヴェイパー」を生成する。
このスタビライザヴェイパーがハザードトリガー側のプログレスヴェイパーの効果を抑制しつつ、良性の効果のみを引き出す効果を持ちフォームを選択後引き伸ばして折り曲げることでビルドドライバーへの装填を可能とするビルドアップコネクターには
ハザードトリガーの出力を最大にする効果があり、
今まで暴走していたハザードトリガー最大出力でも自我を失わず、発揮できる戦闘力を最大限に保ちつつ戦闘を行うことを可能にした。
マテリアルアブソーバーFFRTが変身を解除する際に各種装備を分解、回収する機能を有する他、専用武器のフルボトルバスターを手元に転送する。
フルボトルバスターへの装填も可能だが、その場合は折り曲げず真っ直ぐにした状態でセットする。
【余談】
第27話で登場したが、情報不足の可能性もあり、テレビ朝日公式サイトでは第28話で更新された。
「フルボトルブレイク!」
| 【名前】 |
フルボトルチブレイク! |
| 【読み方】 |
ふるぼとるぶれいく! |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド |
| 【初登場話】 |
第27話「逆襲のヒーロー」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド ラビットラビットフォーム 仮面ライダービルド タンクタンクフォーム |
【詳細】
仮面ライダービルドラビットラビットフォームあるいはタンクタンクフォームが使うことが多い。
バスターキャノンモード時は装填したフルボトルのエレメントを利用したエネルギー弾を標的へと撃ち出す。
劇場版では
ゴールドラビットフルボトルを装填し、バスターブレードモードにて斬撃を繰り出した。
バスターブレードモード時の使用はこれのみで、専らバスターキャノンモードでの砲撃として運用されている。
おそらくフルボトル単体のエレメントを最も利用しやすい必殺技なのだろう。
ジャストマッチブレイク!以後は砲撃や斬撃の威力を純粋に高める形の技となっている。
【余談】
「!」まで含めての技名。仮面ライダービルドではそタイプのネーミングが多い。
「ジャストマッチデース! ジャストマッチブレイク!」
| 【名前】 |
ジャストマッチブレイク! |
| 【読み方】 |
じゃすとまっちぶれいく! |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド |
| 【初登場話】 |
第27話「逆襲のヒーロー」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド ラビットラビットフォーム |
【詳細】
【バスターキャノンモード】
第27話では赤色と白色が混ざったエネルギー弾を標的へ撃ち出す。
【バスターブレードモード】
標的へと強力な斬撃を繰り出す。
【余談】
「!」まで含めての技名。仮面ライダービルドではそのタイプのネーミングが多い。
「ミラクルマッチデース! ミラクルマッチブレイク!」
| 【名前】 |
ミラクルマッチブレイク! |
| 【読み方】 |
みらくるまっちぶれいく! |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド など |
| 【登場話】 |
第27話「逆襲のヒーロー」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド ラビットラビットフォーム |
【詳細】
3本のフルボトルをフルボトルバスターに装填し発動。
バスターキャノンモードにて使用、赤色、白色、橙色の3色が混ざった大きなエネルギー弾を標的へと撃ち出す。
「アルティメットマッチデース! アルティメットマッチブレイク!」
| 【名前】 |
アルティメットマッチブレイク! |
| 【読み方】 |
あるてぃめっとまっちぶれいく! |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド など |
| 【登場話】 |
第28話「天才がタンクでやってくる」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド タンクタンクフォーム |
【詳細】
4本のフルボトルをフルボトルバスターに装填し発動。
バスターキャノンモードで使用、巨大な青いエネルギー弾を対象へと撃ち出す。
技が異なる場合もある。
「フルフルマッチデース! フルフルマッチブレイク!」
| 【名前】 |
フルフルマッチブレイク! |
| 【読み方】 |
ふるふるまっちぶれいく! |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド など |
| 【初登場話】 |
第28話「天才がタンクでやってくる」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド ラビットラビットフォーム 仮面ライダービルド タンクタンクフォーム |
【詳細】
バスターキャノンモード
第28話にて初使用。
タンクタンクフォーム時に使用し、下半身を戦車へ変形した後、ローグの周りを周回しながら砲撃を行った後、トドメにエネルギーを収束させた強烈な砲撃を相手へと放って撃破した。
『ジオウ』EP40では使用武器を召喚したグランドジオウが発動。
バスターブレードモード
第29話で初使用。
フルボトルバスターの刀身に紅いエネルギーを纏い、グリスのツインブレイクと合わせ、ヘルブロスに大きなダメージを与えている。
バスタージーニアスフルボトル
ゴールドラビットフルボトル
シルバードラゴンフルボトル
ブロンズグリスフルボトル
| 【名前】 |
ゴールドラビットフルボトル |
| 【読み方】 |
ごーるどらびっとふるぼとる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド |
| 【初登場話】 |
第43話「もう一人のビルド」 |
| 【分類】 |
フルボトル |
| 【モチーフ】 |
ウサギ |
| 【採取元】 |
不明 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド など |
【詳細】
ウサギをモチーフとしたフルボトル。
シールディングキャップのイニシャルは「R」。
クリアモールドボトルの正面部の絵柄はウサギ。
ラビットフルボトルがハザードレベル7.0を突破した影響で変質した。
モールドボトル部分は金色となっている。
ビルド(葛城忍)から奪還した後から変化、未知の力を持つ。
【余談】
第43話の登場となるが、前話ではラストのフルボトルの紹介シーンで登場している。
| 【名前】 |
シルバードラゴンフルボトル |
| 【読み方】 |
しるばーどらごんふるぼとる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド |
| 【初登場話】 |
第42話「疑惑のレガシー」 |
| 【分類】 |
フルボトル |
| 【モチーフ】 |
龍 |
| 【採取元】 |
不明 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド など |
【詳細】
龍のエレメントを内包したフルボトル。
シールディングキャップのイニシャルは「D」。
クリアモールドボトルの正面部の絵柄はドラゴン。
ドラゴンフルボトルがハザードレベル7.0を突破した影響で変質した。
モールドボトル部分は銀色となっている。
覚醒直後に仮面ライダーマッドローグへ奪われたが、すぐに取り戻している。
| 【名前】 |
ブロンズグリスフルボトル |
| 【読み方】 |
ぶろんずぐりすふるぼとる |
| 【登場作品】 |
ビルド NEW WORLD |
| 【分類】 |
フルボトル |
| 【モチーフ】 |
ロボット 他 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド など |
【詳細】
ロボットをモチーフとしたフルボトル。
シールディングキャップのイニシャルは「R」。
クリアモールドボトルの正面部の絵柄は全身が描かれたロボット。
カラーリングは「銅色」。
genius
| 【名前】 |
バスタージーニアスフルボトル |
| 【読み方】 |
ばすたーじーにあすふるぼとる |
| 【登場作品】 |
ビルド NEW WORLD |
| 【分類】 |
フルボトル |
| 【モチーフ】 |
なし |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド など |
【詳細】
ラビットをモチーフとしたフルボトル。
シールディングキャップのイニシャルは「G」。
クリアモールドボトルの正面部の絵柄はジーニアスボトル。
カラーリングは「黒」。
「クローズビルド!」
| 【名前】 |
クローズビルド缶 |
| 【読み方】 |
くろーずびるどかん |
| 【登場作品】 |
劇場版 仮面ライダービルド Be The One |
| 【分類】 |
フルボトル/強化アイテム |
| 【モチーフ】 |
ビルド クローズ |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド |
【詳細】
桐生戦兎が入手したビルドの強化アイテム。
【機能】
フルボトルと同様、アイテムを振って成分を活性化させた後、上部の
シールディングタブを起動することで、底部の「クローズビルドコネクター」が出現、
ビルドドライバーへ「クローズビルドコネクター」をセット、
ボルテックレバーを回すと変身が可能となる。
マテリアルアブソーバーCBと呼ばれる成分吸収装置が備わり、変身解除に際して装備を分解し吸収することで装備を格納する。
缶表面はハードバンドラムカンというメタルパーツで内部に蓄えられた発光増強剤「ベストマッチリキッドBTO」を保護している。
また、マテリアルアクティベイターCBによって振動回数を62倍に倍増させ、内部成分を急速に活性化させる。
そのため音声はジーニアスフルボトルと同様。
ビルドドライバーへセットすると、L&Pスナップライドビルダーが出現、
ビルドをビルドとクローズの力の融合形態の
クローズビルドフォームへの変身を行う。
| 【名前】 |
ジーニアスフルボトル |
| 【読み方】 |
じーにあすふるぼとる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド など |
| 【初登場話】 |
第39話「ジーニアスは止まらない」 |
| 【音声】 |
小林克也 若本規夫 |
| 【分類】 |
フルボトル/強化アイテム |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド |
【詳細】
究極のパワーアップアイテムでもあるフルボトル。
これまでのフルボトルより大型。
劇中では「ジーニアスボトル」と呼ばれる。
上部にある2つのビルドアップスターターGNの右側のスイッチを押すと起動するが、それには変身者の想いを込められなければならない。
起動後はジーニアスコネクターをマークのある部分を正面に合わせて成分をボトル全体に浸透が可能。
その後、これまでのように逆にして
ビルドドライバーにセットし、ボルテックレバーを回すとジーニアス用のライドビルダーの
プラントライドビルダーGNが出現。
ビルドを最強形態の
ジーニアスフォームに変身できる。
葛城巧が得た研究データを元にハザードレベルを引き上げた小パンドラボックスをベースに生成、フルボトル60本全ての力を内包している。
計り知れないパワーでスマッシュなどの成分を浄化し倒すことが可能。
第48話にて白いパンドラパネルを起動する代償として消滅した。
その後、『仮面ライダークローズ』ではいつのまにか作り直されている。
| 【名前】 |
マッスルギャラクシーフルボトル |
| 【読み方】 |
まっするぎゃらくしーふるぼとる |
| 【登場作品】 |
ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ |
| 【音声】 |
若本規夫 金尾哲夫 |
| 【分類】 |
フルボトル |
| 【使用者】 |
仮面ライダークローズ |
【詳細】
仮面ライダーキルバスへと対抗するのに開発された。
だが、ハザードレベルを極限まで引き上げる必要がある。
【余談】
音声はクローズの音声担当にあわせている。
| 【名前】 |
エボルエックスフルボトル |
| 【読み方】 |
えぼるえっくすふるぼとる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーアウトサイダーズ |
| 【音声】 |
金尾哲夫 |
| 【分類】 |
フルボトル/強化アイテム |
| 【使用者】 |
仮面ライダーエボルX |
【詳細】
仮面ライダーエボルX用の強化フルボトル。
仮面ライダーエボルが使用する
エボルボトルとは異なる。
上部にある2つのスターターの右側のスイッチを押すと起動するが、変身者の想いを込められなければならない。
起動後はコネクターをマークのある部分を正面に合わせて成分をボトル全体に浸透が可能。
その後、これまでのように逆にして
エボルドライバーへセットし、EVレバーを回すとライドビルダーらしきものが出現。
変身者を更なる強化形態の
仮面ライダーエボルXへ変身できる。
変身者はエボルト本人ではなく、クローンのエボルトであり、制作には財団Xが関与していると推測できる。
使える必殺技は3種ある模様。
【余談】
玩具も10月下旬からプレミアムバンダイで予約が開始された。
| 【名前】 |
グリスフルボトル |
| 【読み方】 |
ぐりすふるぼとる |
| 【登場作品】 |
ビルド NEW WORLD 仮面ライダーグリス |
| 【分類】 |
フルボトル/強化フルボトル |
| 【モチーフ】 |
ロボット他 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーグリスパーフェクトキングダム |
【詳細】
ロボットをモチーフとした強化フルボトル。
シールディングキャップのイニシャルは「R」。
クリアモールドボトルの正面部の絵柄は全身が描かれたロボット。
カラーリングは「金色」。
「ドラゴンゼリー!潰れる!流れる!溢れ出る!」
| 【名前】 |
ドラゴンスクラッシュゼリー |
| 【読み方】 |
どらごんすくらっしゅぜりー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド |
| 【初登場話】 |
第17話「ライダーウォーズ開戦」 |
| 【分類】 |
スクラッシュゼリー |
| 【使用者】 |
仮面ライダークローズチャージ |
【詳細】
ドラゴンをモチーフとしたスクラッシュゼリー。
シールディングキャップにはイニシャルが描かれていない。
クラッシュブルパウチの正面部にはドラゴン(龍)の絵柄がある。
スクラッシュドライバーにセットし、仮面ライダークローズチャージへの変身が可能。
ビルド勢が持つ東都製の
フルボトルから生まれた唯一のスクラッシュゼリー、
戦兎は「ドライバーに反応を示したフルボトルが偶々ドラゴンだっただけ」と語っている。
変身時はケミカルライドビルダーを生成、上半身にCZCヴァリアブルチェストアーマーなどを形成できる。
第30話の戦闘の際に石動惣一の繰り出した謎の攻撃が命中して焼け溶けてしまった。
後に万丈龍我が持った際、フルボトルに
似た形状のものへと変化した。
第40話にてパワーアップ案として新しく造られ、グリスが使用してパワーアップを行い、
ツインブレイカーの二刀流が可能となった。
「ロボットゼリー! 潰れる!流れる!溢れ出る!」
| 【名前】 |
ロボットスクラッシュゼリー |
| 【読み方】 |
ろぼっとすくらっしゅぜりー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド |
| 【初登場話】 |
第18話「黄金のソルジャー」 |
| 【分類】 |
スクラッシュゼリー |
| 【使用者】 |
仮面ライダーグリス |
【詳細】
ロボットをモチーフとしたスクラッシュゼリー。
フルボトルと違って、
シールディングキャップにはイニシャルが描かれていない。
クラッシュブルパウチの正面部には
ロボットの絵柄がある。
スクラッシュドライバーのスロットへセットし、仮面ライダーグリスへの変身が可能。
北都製フルボトルのデータを抽出し生まれたもの、
元は同話で登場した
ロボットフルボトルだと推測される。
変身時は周囲へケミカルライドビルダーを生成、上半身にGヴァリアブルチェストアーマーなどの形成ができる。
「デンジャー!クロコダイル 割れる!食われる!砕け散る!」
| 【名前】 |
クロコダイルクラックフルボトル |
| 【読み方】 |
くろこだいるくらっくふるぼとる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド |
| 【初登場話】 |
第23話「西のファントム」 |
| 【分類】 |
フルボトル |
| 【モチーフ】 |
ワニ |
| 【使用者】 |
仮面ライダーローグ |
【詳細】
ワニ(クロコダイル)をモチーフとしたフルボトル。
シールディングキャップにはイニシャルはなし。
クリアモールドボトルの正面部にはモチーフとなる口を開けたワニの絵柄がある。
これまでのフルボトルとは形状などが異なる。
西都製の特殊フルボトル。
どういった出自で開発されたのかは不明。
変身時はケミカルライドビルダーを生成、上半身にクロコダイラタンアーマーなどの形成ができる。
他にも使用する武器に装填が可能。
| 【名前】 |
ドラゴンマグマフルボトル |
| 【読み方】 |
どらごんまぐまふるぼとる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド |
| 【初登場話】 |
第31話「ほとばしれマグマ!」 |
| 【分類】 |
フルボトル/強化型フルボトル |
| 【モチーフ】 |
龍 |
| 【使用者】 |
仮面ライダークローズマグマ |
【詳細】
「龍」がモチーフの強化フルボトル。
シールディングキャップにはマークはなし。
クリアモールドボトルの正面部にはモチーフとなっている
龍(天に昇る龍)の絵柄がある。
第30話で
ドラゴンスクラッシュゼリーが石動惣一の謎の力による特殊攻撃で炭化したかのように黒い塊へと変質。
第31話にてパンドラボックスのエネルギーを受けることで、万丈龍我の持つフルボトル状の物体へとエネルギーが蓄積し、このフルボトルに変わる。
「ファイナルマッチデース! ファイナルマッチブレイク!」
| 【名前】 |
ファイナルマッチブレイク! |
| 【読み方】 |
ふぁいなるまっちぶれいく! |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド など |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド |
【詳細】
フルボトルバスターへ装填し発動。
ラストマッチブレイク!
| 【名前】 |
ラストマッチブレイク! |
| 【読み方】 |
らすとまっちぶれいく! |
| 【登場作品】 |
仮面ライダービルド など |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダービルド |
【詳細】
フルボトルバスターへ装填し発動。
究極豪成 DXフルボトルバスター
最終更新:2026年03月07日 18:54