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【名前】 チョコらっパゴチゾウ
【読み方】 ちょこらっぱごちぞう
【音声】 下和田ヒロキ
【登場作品】 仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ
【分類】 ゴチゾウ
【使用者】 仮面ライダーヴァレン

【詳細】

ゴチゾウ」と呼ばれる眷属の一種。

ショウマがチョコレートパフェを食べた際に生まれたもので、特殊な形状でチョコレートパフェというデザートをイメージしたものとなっている。
感情が豊かだと生まれる特殊な個体。

形状から上部の部分がかなり露出している。
ショウマ以外が使用する珍しいゴチゾウ。

デザインはプリンテゴチゾウに酷似する。

ヴラスタムギアで使用することで、仮面ライダーヴァレンパルフェモードへと変身可能となる。



「ドラゴン奥義! 激龍の舞!」

【名前】 ライトニングドラゴンフラッシュ
【読み方】 らいとにんぐどらごんふらっしゅ
【登場作品】 暴太郎戦隊ドンブラザーズ
【初登場話】 ドン15話「おかえりタロウ」
【分類】 必殺技
【使用者】 ドンドラゴクウ

【詳細】

ドンドラゴクウの必殺技。

矛モードの龍虎之戟へとついているトリガーを何回か引いて発動。

所有する龍虎之戟を構えると、ドンドラゴクウの肉体のラインのようなものが赤く発光していき、
発光した胸部の龍の紋章から、ドンドラゴクウが変化した赤色の龍が出現。

赤色の龍が対象へ連続で特攻し、大ダメージを与える。
描写は不明だが、対象へと龍虎之戟にて攻撃している可能性もある。



「タイガー奥義! 乱れ雷虎!」

【名前】 雷刃闇駆白虎
【読み方】 らいじんやみかけびゃっこ
【登場作品】 暴太郎戦隊ドンブラザーズ
【初登場話】 ドン20話「はなたかえれじい」
【分類】 必殺技
【使用者】 ドントラボルト

【詳細】

ドントラボルトの必殺技。

アックスモードの龍虎之戟へついているトリガーを何回か引いて発動。

龍虎之戟を構えると、ドントラボルトの肉体のラインのようなものが白く発光していき、
発光した胸部の虎の紋章から、ドントラボルトが変化した白色の虎が出現。

描写的には雷撃を纏う白色の虎が相手へ連続で特攻し、大ダメージを与えていく。








【名前】 ヴラスタムギア
【読み方】 ヴらすたむぎあ
【音声】 不明
【登場作品】 仮面ライダーガヴ
【初登場話】 第17話「カラメる触手は幸福味」
【分類】 変身ベルト
【使用者】 仮面ライダーヴラム

【詳細】

仮面ライダーヴラムの持つカスタマイズギアと称される変身ベルト。

「デンテ・ストマック」が残した資料や酸賀研造から提供された資料といった、知見に独自の解釈を加える。
対グラニュートハンター用「ヴラムシステム」として「ニエルブ・ストマック」が完成させた。

ニエルブ・ストマックが作り出した人造のゴチゾウを使用することで変身者をカスタマイズして様々な能力付与を可能とする。

フォルタネイターは操作レバー。
テコを利用した加圧機構により高圧力をかけることでゴチゾウを特殊能力抽出のための準備状態とする。
また、連続操作により必殺技の発動準備状態となる。
リバースコフィンはゴチゾウ専用の抽出台。セットすることでヴラムシステムがスタンバイ状態となる。
ヴラスタムキルンは放熱外装。
クローズ型で運用されるコアユニット「テイスリンダー」が発する光や熱を効率的に排出することで動作を安定させる。
テイスリンダーはコアユニット。
赤ガヴの働きを再構築するだけに留まらず、ゴチゾウからのエネルギー抽出プロセスに独自の方式を採用するなど各部に手が加えられている。
ゴチゾウの持つ特性を引き出して変身者をカスタマイズすることが可能となる。その際の環境を一定に保つため、クローズ型が採用された。

【余談】

独自の変身ベルト。



【名前】 エクスガッチャリバー
【読み方】 えくすがっちゃりばー
【音声】 小西克幸
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第12話「暴走ライナー!暗黒ライダー!」
【分類】 強化アイテム
専用武器
【使用者】 仮面ライダーガッチャード
仮面ライダースーパーガッチャード

【詳細】

仮面ライダーガッチャードが強化形態であるスーパーガッチャードに変身するための剣型錬成武器。

レベルナンバー10のオカルトケミー「ユーフォーエックス」によってもたらされた真っ白な剣が変化したもので、各部を折りたたみカバーのような状態にし、ガッチャードライバーとの合体「クロスオン」によって、人間と2体のケミー、更に「レベルナンバー10」のケミーを加えた超高等多重錬成を可能とする。
また、装填されたライドケミーカードの力を強大な攻撃力に変換する錬聖剣としても能力を発揮する。

ガッチャーイグナイターの登場後もライドケミーカードの能力を宿す攻撃技の発動や、使いすぎるとオーバーヒートを起こして使用不可能になってしまうイグナイターが再使用可能になるまでスーパーガッチャードとなって、その場を凌ぐなど武器と変身アイテムを兼ねている利点を利用し出番が多い。

【各部機能】

錬金術で鍛え上げられた刃ガッチャリバーエッジは読み取ったケミーの力を交差錬成させることで様々な特殊斬撃を繰り出す錬金刀身。
レベルナンバー9までのケミーの力を強大な攻撃力に変換した「ストラッシュ」、レベルナンバー10のケミーの力により可能となる高出力の必殺技「エクストラッシュ」の発動を可能とする。
刀身は変形前と変形後で長さが違う。

各種攻撃の起点となるのはトリガー式錬金術発動装置エクスクロストリガー

「X」の文字があしらわれた重層型錬金術式展開装置エクスクロスミキサはガッチャードライバーの光彩置換型錬金術式展開装置「トリニティアルケミキサ」と同調し、人間とガッチャードライバーに装填した2体のケミー、さらにレベルナンバー10のケミーを加えた超高等多重錬成を可能とする。

ライドケミーカード高等読み取り装置エクスクロスリーダーは装填されたライドケミーカードを読み取ることで、その特性を付与した変身、及び斬撃の発動が可能となる。
ガッチャードライバー装着状態では上部に装着されるエクスクロスリーダーにレベルナンバー10のライドケミーカードを装填することでスーパーガッチャードへの強化変身が可能となる。

【余談】

玩具版では刀身がやけに短い。安全基準を満たすためでもあるが、長い刀身の場合バックルカバーとして合体させるためには不都合であるのも確か。

なおガッチャード本編では錬成剣と変形状態では刀身の長さが実際に違う上、カバー状態から剣に変形させると刀身が一瞬で長く伸びる。
どうやら錬金術を使って刀身を新調させている模様。




【名前】 ニジゴン
【読み方】 にじごん
【音声】 岡本信彦
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第38話「虹の彼方に」
【分類】 強化アイテム
【使用者】 仮面ライダーレインボーガッチャード

【詳細】

仮面ライダーレインボーガッチャードの変身へ使われる強化アイテム。
一ノ瀬宝太郎の中に宿った卵から誕生した101体目のケミー。

これまでの各属性やレベルナンバーにはあてはまらない幻の存在。
ニジゴンを宿すカード2枚を使うことで、顕現を果たす。

更にはガッチェンジによってガッチャードライバーと一体となることで、仮面ライダーレインボーガッチャードへの変身を可能とする。

ガッチャードライバーの素材元とされる。

【余談】

ケミーニジゴンという名称で玩具が販売されている。

























【名前】 レプリケミーカード
【読み方】 れぷりけみーかーど
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第12話「暴走ライナー!暗黒ライダー!」
【分類】 変身アイテム
【使用者】 仮面ライダードレッド

【詳細】

複製カード。
冥黒の三姉妹が生み出した人工生命体ケミーの複製体をカードに封印している。

ライドケミーカードと異なり、暗めの印象を持ち、絵柄も異なる。
ドレッドライバーを使って、変身や能力を発動することが可能。

101枚あるかは不明。









【名前】 ドレッドライバー
【読み方】 どれっどらいばー
【音声】 不明
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第12話「暴走ライナー!暗黒ライダー!」
【分類】 変身ベルト
【使用者】 仮面ライダードレッド零式

【詳細】

仮面ライダードレッドの使用するドライバー。
「冥黒の三姉妹」が人間の悪意の結晶として生み出した。

高等物質錬成機能を備え、レプリケミーカードを消費して多重錬成を実行する。
ヴェヴェルセッターへとカードをスラッシュし、カードを中央部のスロットへと装填することで変身が可能。
右側のコンススティラーにもカードが装填でき、特殊能力が発動。

変身や能力の発動にはレバーネクベトヴォークを操作することが条件となる。

また、これを持つ者には「仮面ライダードレッド」の字(あざな)が与えられる。











【名前】 エクスガッチャリバー
【読み方】 えくすがっちゃりばー
【音声】 小西克幸
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第12話「暴走ライナー!暗黒ライダー!」
【分類】 強化アイテム
専用武器
【使用者】 仮面ライダーガッチャード
仮面ライダースーパーガッチャード

【詳細】

仮面ライダーガッチャードが強化形態であるスーパーガッチャードに変身するための剣型錬成武器。

レベルナンバー10のオカルトケミー「ユーフォーエックス」によってもたらされた真っ白な剣が変化したもので、各部を折りたたみカバーのような状態にし、ガッチャードライバーとの合体「クロスオン」によって、人間と2体のケミー、更に「レベルナンバー10」のケミーを加えた超高等多重錬成を可能とする。
また、装填されたライドケミーカードの力を強大な攻撃力に変換する錬聖剣としても能力を発揮する。

ガッチャーイグナイターの登場後もライドケミーカードの能力を宿す攻撃技の発動や、使いすぎるとオーバーヒートを起こして使用不可能になってしまうイグナイターが再使用可能になるまでスーパーガッチャードとなって、その場を凌ぐなど武器と変身アイテムを兼ねている利点を利用し出番が多い。

【各部機能】

錬金術で鍛え上げられた刃ガッチャリバーエッジは読み取ったケミーの力を交差錬成させることで様々な特殊斬撃を繰り出す錬金刀身。
レベルナンバー9までのケミーの力を強大な攻撃力に変換した「ストラッシュ」、レベルナンバー10のケミーの力により可能となる高出力の必殺技「エクストラッシュ」の発動を可能とする。
刀身は変形前と変形後で長さが違う。

各種攻撃の起点となるのはトリガー式錬金術発動装置エクスクロストリガー

「X」の文字があしらわれた重層型錬金術式展開装置エクスクロスミキサはガッチャードライバーの光彩置換型錬金術式展開装置「トリニティアルケミキサ」と同調し、人間とガッチャードライバーに装填した2体のケミー、さらにレベルナンバー10のケミーを加えた超高等多重錬成を可能とする。

ライドケミーカード高等読み取り装置エクスクロスリーダーは装填されたライドケミーカードを読み取ることで、その特性を付与した変身、及び斬撃の発動が可能となる。
ガッチャードライバー装着状態では上部に装着されるエクスクロスリーダーにレベルナンバー10のライドケミーカードを装填することでスーパーガッチャードへの強化変身が可能となる。

【余談】

玩具版では刀身がやけに短い。安全基準を満たすためでもあるが、長い刀身の場合バックルカバーとして合体させるためには不都合なのも確か。

なお『ガッチャード』本編では錬成剣と変形状態では刀身の長さが実際に違う上、カバー状態から剣に変形させると刀身が一瞬で長く伸びる。
どうやら錬金術を使って刀身を新調させている模様。
































【名前】 サバイブ
【読み方】 さばいぶ
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 アドベントカード

【詳細】

特殊なアドベントカード。
仮面ライダーオーディンが所持しているものだが、「無限」を除く2枚はバトルファイトに参加する仮面ライダーへ与えられた。

APなどはなく、「疾風」、「烈火」、「無限」の3枚がある。
使用したライダーをサバイブと呼ばれる強化形態へ変化させることが可能。
強化することで、カードデッキのカラーリングが変わる。

カード3枚を合わせると、不死鳥の姿を模し、「疾風」は右の羽根、「烈火」は左の羽根、「無限」は不死鳥の肉体を構成している。
『龍騎』劇中では「疾風」、「烈火」の2枚しか利用されなかった。

「烈火」は仮面ライダー龍騎が、「疾風」は仮面ライダーナイトが利用しており、「無限」は仮面ライダーオーディンが所持している。







【名前】 ベノバイザーツバイ
【読み方】 べのばいざーつばい
【登場作品】 仮面ライダーアウトサイダーズ
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダー王蛇サバイブ

【詳細】

「サバイブ-無限-」のカードの力でベノバイザーが変形した拳銃タイプのバイザー。

外見はドラグバイザーツバイに酷似している。

コブラの口を象った部分を展開し、サバイブカードを装填すると、王蛇を王蛇サバイブへと強化変身できる。
後頭部のハンマー部分にカードを装填、カードの効果を発動。

バイザーとしての効果以外にも武器としても使用可能。
また、銃身上部からブレードが展開する。

HEROSAGAのイメージデザインでは同武器はガントレットタイプという説明となっていた。

使用するファイナルベントはAP10000の威力を持つ。




【名前】 ダークバイザーツバイ
【読み方】 だーくばいざーつばい
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーナイトサバイブ

【詳細】

「サバイブ-疾風-」のカードの力でダークバイザーが変化した武装。
盾タイプのバイザーで、左腕の部分へと装着される。

上部の装填口にサバイブカードを読み込み、ナイトを強化形態のナイトサバイブへと変化が可能。

下部の装填口(ダークブレードの鞘に相当する部分)へとアドベントカードを装填、そのカードの能力を発動できる。
本体に収納されたダークブレードを引き抜き、本体はダークシールドと呼ばれる盾となるが、劇中で盾としての使用はない。
また、シュートベントを読み込んで、ダークアローへ変形できる。

【余談】

放送当時に発売された玩具は技術的な問題からどのカードを読み込ませても「サバイブ」としか発声しない。
アドベントカードを認識するのはダークブレード側であるため、かなりの大きさを持つダークシールドとダークブレードが一体化した玩具を作るとなると必然的にカードを認識する部位を組み込むのが難しくなるためと思われる。




【名前】 ドラグバイザーツバイ
【読み方】 どらぐばいざーつばい
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 他
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダー龍騎サバイブ

【詳細】

「サバイブ-烈火-」のカードの力でドラグバイザーが変形した拳銃タイプのバイザー。

龍の口を象った部分を展開し、サバイブカードを装填すると、龍騎を龍騎サバイブへと強化変身できる。
普段はベルトの右腰のジペッドスレッドに接続した状態で装備。後頭部のハンマー部分にアドベントカードを装填、そのカードの効果を発動。

バイザーとしての効果以外にもビームや火炎弾を放つ武器としても使用可能。
また、銃身上部からブレードが展開し、ドラグブレードとして使用できる(本来はソードベントに該当するがカードの読み込みがなくとも展開して使用が可能)。

【RIDER TIME 龍騎】

ディケイドアーマー龍騎フォームへファイナルフォームタイムした際に装備。














【名前】 ベノバイザー
【読み方】 べのばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダー王蛇

【詳細】

仮面ライダー王蛇が持つ杖タイプのバイザー。

打撃武器として使われ、アドベントカードをベントインする際にはバイザーの頭部を引き出し出現するスロット部にカードを装填する。
使用に応じて出現、使われない時はどこかへと収納されている。

後年の作品でも仮面ライダー王蛇が使うものとして登場。

設定上は標的を突き倒す武器にもなるのだが、作中ではそういった武器としては使用されなかった(海外版では使用)。

放送当時に発売されたなりきり玩具では、仮面ライダー王蛇のカードデッキ(ベントホルダー)が同梱されていた。
デッキとセットで発売された、唯一のバイザー玩具である。





【名前】 ドラグバイザー
【読み方】 どらぐばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
RIDER TIME 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダー龍騎

【詳細】

仮面ライダー龍騎が持つガントレットタイプのバイザー。

ドラグバイザーの上部カバーを手前へとスライドし、その中に特定のカードを装填。
カバーを元に戻すことで装填されたカードを読み取り、その効果を発動させる。

さらにサバイブ-烈火-のカードに反応し、龍召機甲ドラグバイザーツバイという武器へ変化する。

【仮面ライダーディケイド】

ディケイドライバーの力でカメンライドしたディケイド龍騎が装着。

ディケイドが変身したライダー共通だが、本来のドラグバイザーを通して使う龍騎の所持カードはアタックライドで再現しディケイドライバーに読み込ませる形になるため、ディケイド龍騎では一切使用しない。

【仮面ライダージオウ】

ネオディケイドライバーにてカメンライドするディケイド龍騎が装着している。






【名前】 ダークバイザー
【読み方】 だーくばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーナイト

【詳細】

仮面ライダーナイトが持つ剣タイプのバイザー。

持ち手の部分をスライド、アドベントカードを装填し、保有するカードの効果を発動するが普通に剣として使い戦うのも可能。

使われない時には腰のホルスターへと収納され、戦闘などで必要に応じて取り出す。
同武器でシザースのカードデッキに損傷を与えている。

中盤からはサバイブ-疾風-のカードに反応し、ダークバイザーツバイという武器へ変化。

ライダーへ変身すると、揃って装備するもの。









【名前】 ブラックドラグバイザー
【読み方】 ぶらっくどらぐばいざー
【登場作品】 劇場版 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーリュウガ

【詳細】

仮面ライダーリュウガが持つバイザー。
ガントレットタイプ。ドラグブラッカーをイメージする漆黒の外見。

バイザー上部のカバーを開いて、その中にカードを装填。
カバーを元に戻すと装填されたカードの効果を発動していく。

基本的には龍騎のドラグバイザーと同型の黒いバイザーであるが、
こちらはカード読み込み時の音声が低音になっている。

劇場版公開時に発売された玩具では音声が通常のドラグバイザーと同じで、単なる「黒いドラグバイザー」であった。










【名前】 バイオバイザー
【読み方】 ばいおばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーベルデ

【詳細】

仮面ライダーベルデが所有するバイザー。
左太腿の部分へと装備されている

仮面ライダーベルデの意思などに応じてカメレオンの舌を模した形状のカードキャッチャーを伸ばし、
手に持ったカードを装填すると、使用するカードが持つカード効果を発揮できる。



【名前】 メタルバイザー
【読み方】 めたるばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーガイ

【詳細】

仮面ライダーガイが所有し、左肩部分に装備されているバイザー。

バックル部分からカードを抜くと、自動で展開される。
使用するカードを投げ入れて閉じると、アドベントカードの効力を発揮できる。

肩の先にある角の部分は鉄塊を粉砕する威力を誇る武装となる。






【名前】 ブランバイザー
【読み方】 ぶらんばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーファム

【詳細】

仮面ライダーファムが持つ剣タイプのバイザー。

持ち手の部分をスライド、使用するアドベントカードを装填し、カードの効果を発動するが、普通に剣状の武装として使って戦うのも可能。

使われない時には腰のホルスター部分へ収納され、必要に応じ取り出している。
基本的には仮面ライダーナイトのダークバイザーの色違いの見た目、色というもの以外には大きな違いはない。

同剣にて仮面ライダー王蛇のカードデッキへと損傷を与える。








【名前】 ガゼルバイザー
【読み方】 がぜるばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーインペラー

【詳細】

仮面ライダーが使うバイザーの一種。

仮面ライダーインペラーが所有、右脚の部位へと装備される。
戦闘時に膝の部分を折り曲げるとバイザーが展開し、スロット部分へカードを投げ入れてから閉じ、アドベントカードの効力の発揮が可能。





【名前】 エビルバイザー
【読み方】 えびるばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーライア

【詳細】

仮面ライダーライアが所有し、左腕に装備される手甲型のバイザー。

「エビルバイザー」の中央部分のカバーを開き、その中に使用するカードを装填、装填されるカードの効果を発動。
名前の通り、使用するライダーの盾として使うことも可能。

カードの所持枚数は4枚。





【名前】 シザースバイザー
【読み方】 しざーすばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーシザース

【詳細】

仮面ライダーシザースの左腕に装着されているハサミ型のバイザー。

蟹の鋏を模し分厚い鉄板を切り裂く切れ味を持ち武器としても扱うことが可能。
アドベントカードはハサミを閉じる要領で展開した部分に装填し、元の位置に戻すことでカードに応じた能力を発動する。

シザースピンチの装備時は同武器で攻撃しなかった。
更にガードベントを使った場合、召喚されたシェルディフェンスはシザースバイザーの上に装着される



【名前】 ゴルトバイザー
【読み方】 ごるとばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーオーディン

【詳細】

仮面ライダーオーディンが持つ錫杖タイプのバイザー。

先端の鳥状の飾りの下の部分をスライド、アドベントカードを装填し効果を発動。
また、翼部分を観音開きのように展開すると3枚のサバイブカードを装填するスロットが現れるが、『龍騎』劇中には登場していない。

使用しない場合はどこかに格納され、オーディンの意志でどこからともなく、取り出される。

『RIDER TIME 仮面ライダー龍騎』では原典と違い、3枚のサバイブカードが付属している。



【名前】 デストバイザー
【読み方】 ですとばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダータイガ

【詳細】

仮面ライダータイガが持つ斧タイプのバイザー。

刃の付け根の虎の頭部状のものをスライド、保有するアドベントカードを装填し、カードの効果を発動するが、普通に斧として使って戦うなども可能。

使用に応じ出現、使われない時にはどこかへ収納されている。

放送当時に発売されたなりきり玩具ではアドベントカードを挿入すると、
カードの種類に関係なく、「アドベント」のボイスが発せられた。





「こういうゴチャゴチャした戦いは好きじゃない。」

【名前】 マグナバイザー
【読み方】 まぐなばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
仮面ライダーディケイド
仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦
【初登場話(龍騎)】 第6話「謎のライダー」
【初登場話(ディケイド)】 第1話「ライダー大戦」
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーゾルダ

【詳細】

仮面ライダーゾルダが所有する銃タイプのバイザー。

実弾を発射して標的を牽制する。
得意の砲撃戦闘に持ち込むのが、ゾルダの基本スタイルとなる。

デッキから出したアドベントカードをベントインする際、マガジンスロット部へカードを装填が可能。










































【名前】 バイザー
【読み方】 ばいざー
【音声】 小山剛志
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
RIDER TIME 仮面ライダー龍騎
【分類】 共通装備

【詳細】

『仮面ライダー龍騎』に登場する全ライダーが所有する装備品。

アドベントカードを使用するカードリーダー的なアイテムで、召喚機とも呼ばれる。

バイザーの装填口を開き、カードデッキから取り出したカード1枚をセット(ベントイン)、装填口を閉じると効果が発動される。
効果発動時には各アドベントカードの種類(アドベント、ファイナルベント、サバイブなど)が読み上げられる。

ライダーごとにデザインが大きく異なっており、携行方法も異なる。
主に手へと持って使用するもの、常にスーツと一体化しているものの2種類が存在、
前者のタイプは普段はベルトのサイドから提げているものがある。

また、バイザーの音声については神埼士郎が開発したものが男性の声なのに対し、
いわゆる疑似ライダーは女性の声となっている。






【名前】 ライドバイザー
【読み方】 らいどばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダー龍騎

【詳細】

未契約状態のバイザー。

仮面ライダー龍騎がブランク体の状態で所持するガントレットタイプ。

契約をしてないので、ミラーモンスターの力が反映されず、
「白」を基調としたシンプルな形状となる。

「龍騎」がドラグレッダーと契約した後、龍召機甲ドラグバイザーへと変化した。
アイテムは残念ながら第1話でしか登場しない。


【名前】 スラッシュバイザー
【読み方】 すらっしゅばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 擬似ライダー

【詳細】

擬似ライダーのオルタナティブたちが持つ手甲タイプのバイザー。

右腕の部分へ装着、バックルから取り出した疑似アドベントカードをスラッシュすると効果を発動。
スラッシュした疑似カードは瞬時に消滅する。

カード名を読み上げる電子音声も登場する他のミラーライダーのものと異なり、女性のようなものとなっている。



【名前】 アビスバイザー
【読み方】 あびすばいざー
【登場作品】 仮面ライダーディケイド  など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーアビス

【詳細】

仮面ライダーアビスが持つ手甲タイプのバイザー。

「水」で生成され、鎌のようなものを攻撃として射出することもでき、不要時には取り外され必要に応じ出現。
主に左腕の部位に装着している。

アドベントカードをベントインする際にはサメの口部分へカードの装填が可能。









【名前】 舌召糸バイオバイザー
【読み方】 ぜつしょういとばいおばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーベルデ

【詳細】

仮面ライダーベルデが所有するバイザー。
左太腿の部分へと装備されている

仮面ライダーベルデの意思などに応じてカメレオンの舌を模した形状のカードキャッチャーを伸ばし、
手に持ったカードを装填すると、使用するカードが持つカード効果を発揮できる。



【名前】 突召機鎧メタルバイザー
【読み方】 とつしょうきがいめたるばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーガイ

【詳細】

仮面ライダーガイが所有し、左肩部分に装備されているバイザー。

バックル部分からカードを抜くと、自動で展開される。
使用するカードを投げ入れて閉じると、アドベントカードの効力を発揮できる。

肩の先にある角の部分は鉄塊を粉砕する威力を誇る武装となる。






【名前】 翼召剣ブランバイザー
【読み方】 うしょうけんぶらんばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーファム

【詳細】

仮面ライダーファムが持つ剣タイプのバイザー。

持ち手の部分をスライド、使用するアドベントカードを装填し、カードの効果を発動するが、普通に剣状の武装として使って戦うのも可能。

使われない時には腰のホルスター部分へ収納され、必要に応じ取り出している。
基本的には仮面ライダーナイトのダークバイザーの色違いの見た目、色というもの以外には大きな違いはない。

同剣にて仮面ライダー王蛇のカードデッキへと損傷を与える。








【名前】 羚召膝甲ガゼルバイザー
【読み方】 れいしょうはいだてがぜるばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーインペラー

【詳細】

仮面ライダーが使うバイザーの一種。

仮面ライダーインペラーが所有、右脚の部位へと装備される。
戦闘時に膝の部分を折り曲げるとバイザーが展開し、スロット部分へカードを投げ入れてから閉じ、アドベントカードの効力の発揮が可能。





【名前】 飛召盾エビルバイザー
【読み方】 ひしょうだてえびるばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーライア

【詳細】

仮面ライダーライアが所有し、左腕に装備される手甲型のバイザー。

「エビルバイザー」の中央部分のカバーを開き、その中に使用するカードを装填、装填されるカードの効果を発動。
名前の通り、使用するライダーの盾として使うことも可能。

カードの所持枚数は4枚。





【名前】 蟹召鋏シザースバイザー
【読み方】 かにしょうばさみしざーすばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーシザース

【詳細】

仮面ライダーシザースの左腕に装着されているハサミ型の召喚機

蟹の鋏を模し分厚い鉄板を切り裂く切れ味を持ち武器としても扱うことが可能。
アドベントカードはハサミを閉じる要領で展開した部分に装填し、元の位置に戻すことでカードに応じた能力を発動する。

シザースピンチの装備時は同武器で攻撃しなかった。
更にガードベントを使った場合、召喚されたシェルディフェンスはシザースバイザーの上に装着される



【名前】 鳳凰召錫ゴルトバイザー
【読み方】 ほうおうしょうじょうごるとばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーオーディン

【詳細】

仮面ライダーオーディンが持つ錫杖タイプのバイザー

先端の鳥状の飾りの下の部分をスライド、アドベントカードを装填し効果を発動。
また、翼部分を観音開きのように展開すると3枚のサバイブカードを装填するスロットが現れるが、『龍騎』劇中には登場していない。

使用しない場合はどこかに格納され、オーディンの意志でどこからともなく、取り出される。

『RIDER TIME 仮面ライダー龍騎』では原典と違い、3枚のサバイブカードが付属している。



【名前】 白召斧デストバイザー
【読み方】 びゃくしょうきですとばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダータイガ

【詳細】

仮面ライダータイガが持つ斧タイプのバイザー。

刃の付け根の虎の頭部状のものをスライド、保有するアドベントカードを装填し、カードの効果を発動するが、普通に斧として使って戦うなども可能。

使用に応じ出現、使われない時にはどこかへ収納されている。

放送当時に発売されたなりきり玩具ではアドベントカードを挿入すると、
カードの種類に関係なく、「アドベント」のボイスが発せられた。





「こういうゴチャゴチャした戦いは好きじゃない。」

【名前】 機召銃マグナバイザー
【読み方】 きしょうじゅうまぐなばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
仮面ライダーディケイド
仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦
【初登場話(龍騎)】 第6話「謎のライダー」
【初登場話(ディケイド)】 第1話「ライダー大戦」
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーゾルダ

【詳細】

仮面ライダーゾルダが所有する銃タイプのバイザー。

実弾を発射して標的を牽制する。
得意の砲撃戦闘に持ち込むのが、ゾルダの基本スタイルとなる。
デッキから出したアドベントカードをベントインする際、マガジンスロット部へカードを装填が可能。







【名前】 龍召機甲ブラックドラグバイザー
【読み方】 りゅうしょうきこうぶらっくどらぐばいざー
【登場作品】 劇場版 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーリュウガ

【詳細】

仮面ライダーリュウガが持つバイザー
ガントレットタイプ。ドラグブラッカーをイメージする漆黒の外見。

バイザー上部のカバーを開いて、その中にカードを装填。
カバーを元に戻すと装填されたカードの効果を発動していく。

基本的には龍騎のドラグバイザーと同型の黒いバイザーであるが、
こちらはカード読み込み時の音声が低音になっている。

劇場版公開時に発売された玩具では音声が通常のドラグバイザーと同じで、単なる「黒いドラグバイザー」であった。




【名前】 牙召杖ベノバイザー
【読み方】 がしょうじょうべのばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダー王蛇

【詳細】

仮面ライダー王蛇が持つ杖タイプのバイザー。

打撃武器として使われ、アドベントカードをベントインする際にはバイザーの頭部を引き出し出現するスロット部にカードを装填する。
使用に応じて出現、使われない時はどこかへと収納されている。

後年の作品でも仮面ライダー王蛇が使うものとして登場。

設定上は標的を突き倒す武器にもなるのだが、作中ではそういった武器としては使用されなかった(海外版では使用)。

放送当時に発売されたなりきり玩具では、仮面ライダー王蛇のカードデッキ(ベントホルダー)が同梱されていた。
デッキとセットで発売された、唯一のバイザー玩具である。



【名前】 龍召機甲ドラグバイザー
【読み方】 りゅうしょうきこうどらぐばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
RIDER TIME 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダー龍騎

【詳細】

仮面ライダー龍騎が持つガントレットタイプのバイザー。

ドラグバイザーの上部カバーを手前へとスライドし、その中に特定のカードを装填。
カバーを元に戻すことで装填されたカードを読み取り、その効果を発動させる。

さらにサバイブ-烈火-のカードに反応し、龍召機甲ドラグバイザーツバイという武器へ変化する。

【仮面ライダーディケイド】

ディケイドライバーの力でカメンライドしたディケイド龍騎が装着。

ディケイドが変身したライダー共通だが、本来のドラグバイザーを通して使う龍騎の所持カードはアタックライドで再現しディケイドライバーに読み込ませる形になるため、ディケイド龍騎では一切使用しない。

【仮面ライダージオウ】

ネオディケイドライバーにてカメンライドするディケイド龍騎が装着している。





【名前】 翼召剣ダークバイザー
【読み方】 よくしょうけんだーくばいざー
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 など
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーナイト

【詳細】

仮面ライダーナイトが持つ剣タイプのバイザー。

持ち手の部分をスライド、アドベントカードを装填し、保有するカードの効果を発動するが普通に剣として使い戦うのも可能。

使われない時には腰のホルスターへと収納され、戦闘などで必要に応じて取り出す。
同武器でシザースのカードデッキに損傷を与えている。

中盤からはサバイブ-疾風-のカードに反応し、翼召剣ダークバイザーツバイという武器へ変化。

ライダーへ変身すると、揃って装備するもの。

















【名前】 翼召剣ダークバイザーツバイ
【読み方】 よくしょうけんだーくばいざーつばい
【登場作品】 仮面ライダー龍騎
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダーナイトサバイブ

【詳細】

「サバイブ-疾風-」のカードの力で翼召剣ダークバイザーが変化した武装。
盾タイプのバイザーで、左腕の部分へと装着される。

上部の装填口にサバイブカードを読み込み、ナイトを強化形態のナイトサバイブへと変化が可能。

下部の装填口(ダークブレードの鞘に相当する部分)へとアドベントカードを装填、そのカードの能力を発動できる。
本体に収納されたダークブレードを引き抜き、本体はダークシールドと呼ばれる盾となるが、劇中で盾としての使用はない。
また、シュートベントを読み込んで、ダークアローへ変形できる。

【余談】

放送当時に発売された玩具は技術的な問題からどのカードを読み込ませても「サバイブ」としか発声しない。
アドベントカードを認識するのはダークブレード側であるため、かなりの大きさを持つダークシールドとダークブレードが一体化した玩具を作るとなると必然的にカードを認識する部位を組み込むのが難しくなるためと思われる。








【名前】 龍召機甲ドラグバイザーツバイ
【読み方】 りゅうしょうきこうどらぐばいざーつばい
【登場作品】 仮面ライダー龍騎 他
【分類】 召喚機
【所有者】 仮面ライダー龍騎サバイブ

【詳細】

「サバイブ-烈火-」のカードの力で龍召機甲ドラグバイザーが変形した拳銃タイプのバイザー。

龍の口を象った部分を展開し、サバイブカードを装填すると、龍騎を龍騎サバイブへと強化変身できる。
普段はベルトの右腰のジペッドスレッドに接続した状態で装備。後頭部のハンマー部分にアドベントカードを装填、そのカードの効果を発動。

バイザーとしての効果以外にもビームや火炎弾を放つ武器としても使用可能。
また、銃身上部からブレードが展開し、ドラグブレードとして使用できる(本来はソードベントに該当するがカードの読み込みがなくとも展開して使用が可能)。

【RIDER TIME 龍騎】

ディケイドアーマー龍騎フォームへファイナルフォームタイムした際に装備。

最終更新:2026年03月10日 16:11