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れろせとらつぬのつそるうみかやる



































































































































【名前】 カプセム
【読み方】 かぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case「」
【分類】 カプセム
【使用者】 仮面ライダーノクス

【詳細】

カラーのカプセムの一種。

仮面ライダーゼッツやノクスナイトが使用している従来のものとは異なり、上下に分割する特殊な構造をしている。
ウルフナイトメアの悪夢を封じこめており、アイコンは分割面に表示される。

ノクスドライバーで使用すると、仮面ライダーノクスシャドウへ変身可能となり、専用武装を装備する。









【名前】 ガンカプセム
【読み方】 がんかぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case18「撃つ」
【分類】 カプセム
【使用者】 仮面ライダーノクス

【詳細】

マゼンタカラーのカプセムの一種。

仮面ライダーゼッツやノクスナイトが使用している従来のものとは異なり、上下に分割する特殊な構造をしている。
ガンナイトメアの悪夢を封じこめており、アイコンは分割面に表示される。

ノクスドライバーで使用すると、仮面ライダーノクスガンシャドウへ変身可能となり、専用武装を装備する。










【名前】 フェンダーソード
【読み方】 ふぇんだーそーど
【登場作品】 激走戦隊カーレンジャー
海賊戦隊ゴーカイジャー
ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦
海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE
【初登場話(カーレン)】 第2話「踊る騒音公害」
【登場話(ゴーカイ)】 第14話「いまも交通安全」
【分類】 フォーミュラーウェポン
【合体】 ギガフォーミュラー
【所有者】 レッドレーサー
【必殺技】 ツインソード・ツインカムクラッシュ

【詳細】

レッドレーサーがフォーミュラーウェポンとするステラメタル製の特殊な剣。

フォーミュラーマシンのフェンダーの部分が変形。
どんなに硬いものでも、両断するほどの切れ味を誇る。

使用する武装となるバイブレードと用い、「ツインソード・ツインカムクラッシュ」という必殺技を出す。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

レッドレーサーキーを使い、レッドレーサーへ豪快チェンジするゴーカイレッドが武器として扱う。
その際はゴーカイジャー時の限定必殺技「ドライビングスラッシュ」を見せる。

【ゴセイジャー ゴーカイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦】

「黒十字王」の力によって、レッドレーサーキーから実体化するレッドレーサーが武器として使用している。

【海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE】

レッドレーサーへと豪快チェンジするゴーカイブルーが武器として用いる。



【名前】 ゴーカイトレーラー
【読み方】 ごーかいとれーらー
【登場作品】 海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話】 第2話「この星の価値」
【分類】 ゴーカイマシン
【出力】 150万馬力
【合体】 ゴーカイオー
【搭乗者】 ゴーカイイエロー

【詳細】

ゴーカイイエローが操縦するトレーラー型ゴーカイマシン。

数多の冒険で得た宝や航海に必要な装備などを荷台に積むことができる。
積みこんだ荷物を守るのに、多重装甲の機構が施される。

武装などは装備されていないが、マシンの防御力は全マシン中では最強を誇り、その頑強さをいかした強烈な体当たり攻撃が得意。

巨大ロボの合体時はゴーカイオーの左脚の部分を構成している。
他の合体ではロボのパーツを構成しない場合もある。




【名前】 ゴキゲンメテオンカード
【読み方】 ごきげんめておんかーど
【英語表記】 GOKIGENMETEON
【音声】 不明
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第35話「ゴージャスタイム!レジェンダリーは終わらない」
【分類】 ライドケミーカード
【数値】 3

【詳細】

ライドケミーカードの1枚。
コズミック属性の上級カード。

封印中の「ゴキゲンメテオン」は星のかけらたる隕石型のケミー。
いつもご機嫌なビートで銀河をドライブする!

劇中では第35話にてマルガムへ変貌するが撃破し、仮面ライダーガッチャードの手によって再封印された。



【名前】 マックスバーニング
【読み方】 まっくすばーにんぐ
【登場作品】 未来戦隊タイムレンジャー
【分類】 必殺技

【詳細】

ブイレックスの必殺技。

「タイムファイヤー」との連携で発動。

タイムファイヤーがブイレックスの背中の部分へ騎乗。
武装たるディフェンダーガンとレックスレーザーを最大出力にて同時発射が可能。

ディフェンダーガンやレックスレーザーには圧縮冷凍システムが搭載しておらず、この技だけではロンダー囚人を捕獲ができない。
標的を一撃で爆殺しかねない大技で、ロンダー囚人を圧縮冷凍によって拘束するというタイムレンジャーの目的に反し、圧縮冷凍が必要ないと判断された場合のみ使用される。

タイムファイヤーの死亡後はタイムレッドがブイレックスを操って同技を使う。




「スタート! ユア・エンジン!」

【名称】 ドライブドライバー
【読み方】 どらいぶどらいばー
【音声】 クリス・ペプラー
【登場作品】 仮面ライダードライブ
【初登場話】 第1話「俺の時間はなぜ止まったのか」
【分類】 変身ベルト
【使用者】 仮面ライダードライブ

【詳細】

仮面ライダードライブが使用する変身ベルト。

開発者である「クリム・スタインベルト」の意識をダウンロードしており、自ら喋り自発的に動いて移動するのも可能。

変身の際には始動キーであるアドバンスドイグニッションを回し内蔵されたコア・ドライビア-Dを動かした後、
左腕にセットしたシフトブレスにレバーモードへ変形したシフトカーのレバーを倒すことでそのデータをベルト最上部のシフトリンクレシーバーで感知し仮面ライダードライブのスーツを形成させる。

ドライブシステムの中枢であり、中央部のセントラルフェイスはベルトさんの意志を喜怒哀楽の表情で表し装備したタイヤに応じたグラフィック、
また、必殺技のエネルギー状態を示すなど戦闘、他者とのコミュニケーションに必須な部位。
コア・ドライビア-Dは記憶の保存などにも用いられるが、ベルト下部のフロントヘキサインテークから空気中のエネルギーを取り込み、さらには取り込んだ空気でエンジンを冷却、
その上部にある黄色いデュアルスキャナーはベルトさんの目となる光学スキャナー装置となっている。

ドライブのコンディションはセントラルフェイス左右に存在するLR-Dメーターで判断できる。
左側のメーター[LIFE-METER]は装着者の活気を示し、右側のメーター[REV-METER]はドライブの総合戦闘力を示す。
2つのメーターが最高値を示した時、ドライブの戦闘力は最大となる。

ベルト部分であるドライバーウェビングはベルトさんの意志で伸縮が可能で、トライドロンやドライブピットの作業台などにベルトを差し込むことで本体を固定している。

シフトカーを携帯するパーツ「シフトカーホルダー」も付随しており、それにより変身前もベルトを装着していれば「重加速」を軽減できる。
ホルダー部分は詩島霧子も携行し、緊急時には彼女のホルダーにもシフトカーがつくことで重加速中もサポートができる。

第40話にて蛮野の攻撃によって進ノ介が行動不能に陥った後、ロイミュード004がベルトを回収。
内部構造をコピーしバンノドライバーを作成すると同時に、蛮野の指示で内部に悪性プログラムを仕込んだ。
その結果が『劇場版サプライズ・フューチャー』冒頭におけるベルトさんの暴走である。

ロイミュード108の策略でシンゴウアックスによってドライブドライバーは破壊されるが、同劇場版終盤で108が投棄した未来のドライブドライバーにトライドロンキーのデータを移し替える形で復活。
新たなボディで復活し、蛮野の悪性プログラムは意味をなさなくなった。
劇場版ではドライバーが破壊されることが2度あったが、どちらも終盤で復活している。

47話でロイミュードが一掃された後、自身の開発した「コア・ドライビア」の悪用を危惧し、3人の仮面ライダーの装備一式と共に半壊したドライブピットの地下で眠りについたが、ドライブ放送後の劇場版などでは特異な条件の元に駆けつける場合もある。

後日談の『ドライブサーガ 仮面ライダーマッハ/仮面ライダーハート』では沢神りんなが作成したクリムの声を意識したAIが組み込まれた「複製ドライブドライバー」が登場。

『ドライブサーガ 仮面ライダーブレン』などでは黒めとなったブレンドライバーが登場しており、ドライバー単体で使用される。



「サウザンドジャッカー!」

【名前】 サウザンドジャッカー
【読み方】 さうざんどじゃっかー
【登場作品】 仮面ライダーゼロワン
【初登場話】 第17話「ワタシこそが社長で仮面ライダー」
【分類】 武器
【使用者】 仮面ライダーサウザー など

【詳細】

仮面ライダーサウザーが用いる専用武器。

プログライズキーやゼツメライズキーから「ライダモデル」や「ロストモデル」の能力を抽出し、能力を攻撃に転用できる。

【各部機能】

ジャックサクションというハッキング穿孔ユニットと、全周を囲むジャックエッジによってサウザンドジャッカーはドリルのような貫通力と、刀剣のような切断力を持つ武器として完成している。
ジャックサクションは超硬鋼ZIA-1000で形成されており、1000mmの特殊合金をも貫く穿孔力を有し、
ジャックエッジは同じくZIA-1000で作られた刃によって、物理破壊を目的としている。
刀身の中央部に紫色の菱形パーツがあるが、それは特殊攻撃の媒体であり、ゲインストッカーから供給されたデータにエネルギーを加えて刀身に纏わせ、様々な能力を加えた必殺技を発動する。

プログライズキー装填用スロットのユニバーサルスロットはユニバーサル規格の採用によりキーの種類を問わずに装填が可能であり、
プログライズキーはもちろん、ゼツメライズキーの装填も可能。

スロットにデバイスが装填されることでサーフィスライザーによる非接触ラーニングが開始し、キーに記録されたデータイメージの一部を攻撃に転用する「ハッキングブレイク」が使用可能となる。

柄尻に備えられたジャックリングがジャックサクションの制御装置であり、ストローク制御によってジャックサクションを作動させ、
接触している対象(ドライバー、ライダモデルを利用した攻撃)から、ライダモデルやロストモデルの能力を抽出する「ジャックライズ」を行う。
アタックトリガーを引くことで抽出したライダモデルの一部を攻撃に利用する「ジャッキングブレイク」が発動。

ジャックサクションで抽出したライダモデルやロストモデルのデータは記憶装置であるゲインストッカーに保管されており、
インプットとアウトプットの状況がパワーゲージと動きで視覚化されている。

持ち手のザイアグリップアンカーは握り手であると同時に稼働状況を視覚化したパラメーターや操作マニュアル等の情報を仕様者へと伝達する。
ユニバーサルスロットへデバイスが装填された状態で、ジャックリングのストローク操作を行うことでサウザンドライズが実行され、最大の攻撃力を誇る「サウザンドブレイク」が発動する。

サウザー以外にはアークワンや滅アークスコーピオンなど、武器が生成できるライダーが持っている場合もある。

【余談】

ゲインストッカーに記録可能な容量は膨大なようで、劇中ではゼロワンシャイニングアサルトホッパーのデータを奪い、
そのデータを元にアークにメタルクラスタホッパープログライズキーを製造させている。

また、ランペイジガトリングプログライズキーの製造には他のキーのライダモデルが使用されているため無関係ではないだろう。




【名称】 ナイトインヴォーカー
【読み方】 ないといんヴぉーかー
【音声】 不明
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case12「衝く」
【分類】 変身ベルト
【使用者】 ノクスナイト

【詳細】

ノクスナイトが使用する変身ベルト。

カプセル状のアイテムを中央部へセットしノクスナイトへ変身を行う。
ライダーシリーズの多くは腹部に装着するベルトが主流だが、胸部へ巻いて使用する。

インヴォークナイトシステムの発動器。
装填されたカプセムの固有能力を利用してノクスナイトへの擬装を可能とする。

インヴォークトリガーはヴォーカーの入力レバー。
カプセムの装填と同時に出現し、1度押し込んだ上でカプセムを回転させることで擬装が実行される。
ネードシェルはヴォーカーの外装。
特殊希少鉱物「グドナイト」から製錬された装甲は、独自の形状により溢れ出たカプセムの凄まじい回転力を受け流し、次元力発生器「ナイトラウンダー」に還元することで出力を安定させる役割を持つ。
ナイトラウンダー、ヴォーカーの次元力発生器。
装填されたカプセムの回転を利用した仮想トーラス体により、多次元的エネルギーを部分的に取り出す機構を持つ。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
擬装完了後に装填されたカプセムを回転させることでカプセムの固有能力を利用した特殊技を発動可能。
ナイトディスガイザーはヴォーカーの装備展開帯。
発光による光子の収束を利用してインヴォークナイトシステムの装備を展開する。
また、擬装後は多次元エネルギーを全身に供給、循環させるエネルギー供給路としても機能する。



【名前】 ハザードトリガー
【読み方】 はざーどとりがー
【登場作品】 仮面ライダービルド
【初登場話】 第19話「禁断のアイテム」
【分類】 強化アイテム
【モチーフ】 不明
【使用者】 仮面ライダービルド

【詳細】

ビルドの強化アイテム。
葛城巧がドライバーなどの開発中に完成させた機能拡張型デバイス。

変身前に上部のセキュリティクリアカバーをトリガーの横部分に移動させ、
トリガーの下部にあるBLDライドコネクタビルドドライバーの上部にあるBLDライドポートに接続。
ビルドドライバーに2本のフルボトルをセットし、BLDハザードスイッチを押した後、ビルドドライバーのボルテックレバーを回すと変身が始まる。

金型の形状をしたハザードライドビルダーが前後に出現し、
変身者を挟み込みトリガー内の強化剤タンクプログレスタンクから金型内にネビュラガスの成分を利用して開発した万能強化剤のプログレスヴェイパーが流し込まれ、
変身者の全身にハザードボディを形成してハザードフォームへの変身は完了する。
ハザードフォームのスーツ内部も同じ強化剤で満たされており、戦闘開始と共に変身者の肉体に浸透し、徐々にハザードレベルを上昇させる役割を持つ。
また、強化剤はトランジェルソリッドと反応して気体から金属状の物質へと変化するため、スーツやアーマーの材料としても利用される。

変身後はトリガーのフォースライドメーターで強化剤浸透レベルをチェックしている。
戦闘中にBLDハザードスイッチを押すとハザードレベルが上昇し、敵のみならず味方までもが恐怖を感じるほどの戦闘力を発揮できるようになる強化システム「オーバーフローモード」が発動できる。

だが、同アイテムは開発者の葛城巧が「禁断のアイテム」と称したように危険性が高く、変身者は自我を失って対象を戦闘不能にするまで暴れまわる戦闘兵器となってしまう。
フルフルラビットタンクボトルを使った形態によって順応した結果、暴走するまでの時間は延びたと仮面ライダーエボルが発言している。
更に同アイテムはハードスマッシュにとっても強化アイテムとなり、
同アイテムを使用した強化処置でハザードスマッシュへと強化可能だが必殺技などを受ければ変貌者が消滅する危険な代物。

第19話でブラッドスタークが3体のハードスマッシュをハザードスマッシュへ強化させた後、第20話で桐生戦兎に与えられ、その際に変身していたニンニンコミックフォームでハザードフォームになろうとしていたが躊躇している。
現在登場しているベストマッチフォームなら変身が可能。

本編終盤にて根本的な設計を「葛城忍」が行っていたことが明かされる。
いわば、息子の「葛城巧」は父の発明を形にしただけだったのだ。

真の機能はロストフルボトルの浄化機能で、それなりに強化されたシステムに接続しなければ対応できない。
また、パンドラボックスに封印されていたエボルトリガーとは構造や機能が極めて似ている。

【余談】

第19話からサブタイトルは「禁断のアイテム」、「悪魔のトリガー」、「ハザードは止まらない」と同アイテムを示唆したサブタイが並んでいる。
第21話放送終了時点のテレビ朝日公式サイトでは「フルボトル」での強化アイテム的な紹介がなく、データを見られるのはライダーの「ラビットタンクハザードフォーム」だけとなる。

近年ではかなり恒例となった暴走フォームへの変身アイテムであるが、ベルト側にセットして既存のフォームを超強化するタイプ。
メタルクラスタホッパープログライズキーは変身アイテムそのものであり、最新作に登場するプリミティブドラゴンワンダーライドブックは、失われた伝承を他のワンダーライドブックをセットすることで補い変身する、という設定のため立ち位置で言えばハザードトリガーに近い存在である。

なお、結果的に桐生戦兎はハザードトリガーの機能そのものの改良は出来なかった。ハザードフォームもラビットラビット、タンクタンク、ジーニアスという暴走を防ぐアイテムを使うことで安定した戦闘力を得ているがハザードフォームの暴走そのものの克服は出来ずじまい。
しかし、作品終了後に発表されたVシネに登場する敵がハザードトリガーで暴走しないハザードフォーム用の変身アイテムを開発している。






【名前】 モサレックス
【読み方】 もされっくす
【声】 竹内良太
【登場作品】 騎士竜戦隊リュウソウジャー
【初登場話】 第15話「深海の王」
【変形】 キシリュウネプチューン
スピノサンダー
【分類】 騎士竜
【出力】 975万馬力
【所有者】 リュウソウゴールド

【詳細】

モササウルスをベースとした騎士竜の1体。

カナロ/リュウソウゴールドの相棒で、マリンスキルに秀でている。
波を切り裂き水中を高速で泳ぎまくる海の猛者。

専用の武器は三叉の尾ナイトトライデント
2体のアンモナックルズを使役し、海の戦闘が得意。

リュウソウゴールドの師のような存在でもあり、テレパシーで会話できる。

他の騎士竜と同様にナイトロボとしての姿「キシリュウネプチューン」もある。
更に強化合体ではティラミーゴと共に素体になることも多い。

陸の騎士竜の1体、ディメボルケーノとは古くからの兄弟分。





【名前】 キュータマジン
【読み方】 きゅーたまじん
【登場作品】 宇宙戦隊キュウレンジャー
【初登場話】 Space.24「俺は戦う盾になる!」
【分類】 巨大ロボット
【合体コード】 「キュータマ合体」
【出力】 5800万馬力
【構成マシン】 シシボイジャー(胴体)
ホウオウボイジャー(背中、両腕)
ホウオウステーション(胸部)
ホウオウベース(両脚)
キュータマ12個(本編参照)
【武器】 不明
【必殺技】 キュータマジンメテオブースター
キュータマジンアルティメットメテオブレイク
アルティメットオールスターブレイク
【テーマソング】 不明

【詳細】

2体のキュウボイジャーホウオウステーションホウオウベースが合体した伝説のスペースロボフォーメーションを用いた超合体形態。
各部位にはキュータマ(コクピット)12個が接続している。
シシレッド、ホウオウソルジャーの2人が友情を深めて合体などが可能となった。

操縦者は主にシシレッドとホウオウソルジャー。
いざとなれば、キュウレンジャー12人でも操縦できる。
だが、12人の場合は1人が操縦ができなくなると合体が解ける時もある。

キュウレンジャーの力の源と言うべきキュータマが全て合体しているので、
今までのスペースロボを上回るパワーを発揮、両腕から凄まじい攻撃を繰り出す。

必殺技は9999℃に及ぶ炎を噴射して消滅させる「キュータマジンメテオブースター」。
12人が乗る場合はキュータマ型エネルギーを撃ち出す「キュータマジンアルティメットメテオブレイク」となる。

最終回(Space.final)では12体のキュウボイジャーを模した光線を放つ「アルティメットオールスターブレイク」を使っている。

【余談】

玩具版では頭部などは他の頭部と組み合わせなければならない模様。


【名前】 ガオウストライカー
【読み方】 がおうすとらいかー
【登場作品】 劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!
【分類】 ビークル
【所持者】 仮面ライダーガオウ

【詳細】

ガオウライナーキバへと搭載されたビークル。

映画劇中では「仮面ライダーガオウ」が主に搭乗している。

列車ガオウライナーの起動キーの他、ガオウライナー自体の動力をまかなう。
ビークルの形状はマシンデンバードとほぼ同じ、ビークルのフロントの部分からツノ型の突起が出ているのが特徴となる。







「バスターオーレンジャーロボ、オーレ!」

【名前】 バスターオーレンジャーロボ
【読み方】 ばすたーおーれんじゃーろぼ
【登場作品】 超力戦隊オーレンジャー
【初登場話】 第22話「合体(秘)指令!!」
【分類】 巨大ロボ
【合体コード】 「超砲撃合体」
【出力】 7500万馬力
【構成マシン】 スカイフェニックス
グランタウラス
ダッシュレオン
モアローダー
ドグランダー
レッドパンチャー
【必殺技】 ビッグキャノンバースト
【テーマソング】 「真っ赤な闘魂!レッドパンチャー!!」

【詳細】

オーレンジャーロボとレッドパンチャーが合体し完成する超巨大ロボ。

オーレンジャーロボとレッドパンチャーが背中合わせに合体、レッドパンチャーの両腕が「キャノン砲」となり、6000mのジャンプ力を誇る。
当初はレッドパンチャーに内蔵されていた合体用パスワードを記録したメモリーチップの紛失で合体できなかったが、
基地のコンピューターから入力したパスワードによって合体が可能となった。

25話を最後に本編では登場しなくなったが、Vシネマ「オーレVSカクレンジャー」には登場。

必殺技は「ビッグキャノンバースト」。









【名前】 スーパータイガー撃
【読み方】 すーぱーたいがーげき
【登場作品】 獣拳戦隊ゲキレンジャー
【初登場話】 修行その21「ビキビキビキビキ! カゲキに過激気」
【分類】 必殺技
【使用者】 スーパーゲキレッド

【詳細】

スーパーゲキレッドの必殺技。

スーツの噴射口から過激気を放出し、標的へと突撃。
連続攻撃で空中に浮かせた後に急降下し、標的を地面に叩きつける。

名前には「スーパー」とあるが、「タイガー撃」という技はゲキレッドは使っていない。

近い技だと咆咆弾があるが、あちらは激気でゲキタイガーを具現化し攻撃を行うものであるため、
自身が直接攻撃を行うこの技はどちらかというと、ゲキイエローの打打弾が近いと推察される。









【名前】 スコーピオンキングオージャー
【読み方】 すこーぴおんきんぐおーじゃー
【登場作品】 王様戦隊キングオージャー
【初登場話】 第7話「神の怒り」
【分類】 巨大ロボ
【合体コード】 不明
【出力】 1300万馬力
【構成マシン】 ゴッドクワガタ
ゴッドトンボ
ゴッドカマキリ
ゴッドパピヨン
ゴッドハチ
ゴッドクモ
ゴッドテントウ
ゴッドアント
ゴッドスコーピオン
【武器】 スコーピオンクロー
【必殺技】 不明

【詳細】

ゴッドスコーピオンを含めた11体のシュゴッドが合体した剛腕の王者ロボ。

キングオージャーの5人が主導権を譲らず、同時に操縦することができる。
戦闘の初回はハチ、パピヨンを除く3人が搭乗している。

戦闘では左腕の武器「スコーピオンクロー」を使った戦場を引っ搔き回すような荒々しい格闘戦を得意とする。

左腕の部位に装備したスコーピオンクローへとエネルギーをチャージすると、左腕から黄金の炎がほとばしり、灼熱の爪で相手を斬り裂くことができる。

必殺技は名称不明。








ブリザードソルベエゴチゾウ

【名前】 ブリザードソルベエゴチゾウ
【読み方】 ぶりざーどそるべえごちぞう
【声】 喜屋武和輝
【登場作品】 仮面ライダーガヴ
【初登場話】 第24話「復活のアイスひとさじ」
【分類】 ゴチゾウ
【使用者】 仮面ライダーガヴ

【詳細】

ゴチゾウ」と呼ばれるショウマの眷属の一種。

甘根幸果が作ったアイスクリームを食べた際に生まれたもので、これまでのものと違ってパックのようなものには入っておらず、アイスクリーム状のモデルとなる。
従来のゴチゾウとは違うが変身解除すると、ゴチゾウ自体を消費する。

変身後はゴチゾウが変形し、3分割したコーンの間に顔らしきものがある。

ショウマの精神的なところからくる体調不良によってお菓子が食べれなくなった際、新たに生み出された。
アイスがモチーフという影響で、溶けて消滅する弱点もあるが、生成度合でまちまち。

ガヴ(赤ガヴ)で使用することで覚醒し、強化形態の仮面ライダーガヴブリザードソルベフォームへ変身可能となる。

【余談】

ブリザードソルベではなく、ブリザードソルベエという名称である。









【名前】 フェンダーソード
【読み方】 ふぇんだーそーど
【登場作品】 激走戦隊カーレンジャー
海賊戦隊ゴーカイジャー
ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦
海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE
【初登場話(カーレン)】 第2話「踊る騒音公害」
【登場話(ゴーカイ)】 第14話「いまも交通安全」
【分類】 フォーミュラーウェポン
【合体】 ギガフォーミュラー
【所有者】 レッドレーサー
【必殺技】 ツインソード・ツインカムクラッシュ

【詳細】

レッドレーサーがフォーミュラーウェポンとするステラメタル製の特殊な剣。

フォーミュラーマシンのフェンダーの部分が変形。
どんなに硬いものでも、両断するほどの切れ味を誇る。

使用する武装のバイブレードと用い、「ツインソード・ツインカムクラッシュ」という必殺技を出す。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

レッドレーサーキーを使い、レッドレーサーへ豪快チェンジするゴーカイレッドが武器として扱う。
その際はゴーカイジャー時の限定必殺技「ドライビングスラッシュ」を見せる。

【ゴセイジャー ゴーカイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦】

「黒十字王」の力によって、レッドレーサーキーから実体化するレッドレーサーが武器として使用している。

【海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE】

レッドレーサーへと豪快チェンジするゴーカイブルーが用いる。











【名前】 デルタフォン
【読み方】 でるたふぉん
【登場作品】 仮面ライダー555 など
【分類】 デルタギア
【所持者】 仮面ライダーデルタ

【詳細】

仮面ライダーデルタが所有する携帯電話型トランスジェネレーター。
マルチデバイスともなる

「ヘンシン」のコードを音声入力し、デルタドライバーの右腰ハードポイントへ接続されたデルタムーバーにセットして適合者を仮面ライダーデルタへと変身が可能。

明らかに携帯電話とはかけ離れたデザインだが、通常の携帯電話のようにも使用が可能。
使える番号をトリガーのような「ドライブグリップ」を押しながら英語で音声入力すると、通話ができる。

デルタへの変身コードは「ヘンシン」。
デルタムーバーと合体した状態では銃のグリップとなる。

音声コード「3821(スリーエイトツーワン)」の入力で、ビークルのジェットスライガーを呼び出すこともできる。

【各種機能】

音声コード「ヘンシン」で仮面ライダーデルタへの変身、「チェック」で必殺技を発動し、「3821(スリーエイトツーワン)」ではジェットスライガーを呼び出す。
ファイズフォンなどが持つテンキー/ENTERキーはない。

デルタフォンのボディはスマートブレイン社が開発したダイヤモンドに近い硬度を持つ超金属「ソルメタル」の硬度をより高めた「ソルメタル228」で作られたメタルケースで保護されている。
戦車に轢かれても壊れないほどで、デルタフォンを厳重に守る。
デルタムーバーとの接合部トランスジョイントは合体することで「ブラスターモード」となる。
高感度マイクマイクロフォンは携帯電話時の通話だけでなく、変身コードなどの音声入力に対応する。
アンテナは通話音声を暗号化し、傍受される可能性を限りなく低くする超高感度アンテナ。

フォンブラスター形態時はボディ左側にあるトリガーを引いてフォトンブラッド弾を発射するが、「ポインターモード」時にはポイントマーカー光を照射するための引き金となる。










【名前】 フェンダーソード
【読み方】 ふぇんだーそーど
【登場作品】 激走戦隊カーレンジャー
海賊戦隊ゴーカイジャー
ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦
海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE
【初登場話(カーレン)】 第2話「踊る騒音公害」
【登場話(ゴーカイ)】 第14話「いまも交通安全」
【分類】 フォーミュラーウェポン
【合体】 ギガフォーミュラー
【所有者】 レッドレーサー
【必殺技】 ツインソード・ツインカムクラッシュ

【詳細】

レッドレーサーがフォーミュラーウェポンとするステラメタル製の特殊な剣。

フォーミュラーマシンのフェンダーの部分が変形。
どんなに硬いものでも、両断する程の切れ味を誇る。

使用する武装の「バイブレード」と用い、「ツインソード・ツインカムクラッシュ」という必殺技を出す。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

レッドレーサーキーを使い、レッドレーサーへ豪快チェンジするゴーカイレッドが扱う。
その際はゴーカイジャー時の限定必殺技「ドライビングスラッシュ」を見せる。

【ゴセイジャー ゴーカイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦】

「黒十字王」によって、レッドレーサーキーから実体化するレッドレーサーが武器として使用している。

【海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE】

レッドレーサーへと豪快チェンジするゴーカイブルーが用いる。

最終更新:2026年03月30日 05:05