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エクスドリームライズ





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111








小野寺薫


野々村桔梗




銃撃

射撃




ダークネスカプセム


【名前】 ダークネスカプセム
【読み方】 だーくねすかぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case31「苛む」
【分類】 カプセム

【詳細】

カプセムの一種。カラーリングは黒。
コードナンバー・ゼロの悪夢が生み出した特殊なもの。

極秘防衛機関「CODE」が開発した。
変身時はカプセムに応じたアイコンが表示される。

ゼッツダークネスナイトメアが使用することで能力が増強される。










オルカブースター5050(ブラックver.)


【名前】 オルカブースター5050(ブラックver.)
【読み方】 おるかぶーすたーごーごー(ブラックバージョン)
【登場作品】 ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー ポーラー・ビギニング
【分類】 専用武器

【詳細】

シャチ型銃。

毎秒5050リットルの高圧水流弾を発射できるほか、願いの力をブーストさせて使用者をパワーアップ。
後部のシリンダーを引いて、トリガーを押すことで必殺技の発動を行える。

『ゴジュウジャー』本編で登場したオルカブースター5050の過去での状態。
先代ゴジュウティラノが抱えた闇の影響で変化し、後に正常化した。

巨神テガソードとの合体も可能かもしれない。









【名前】 オルカブースター5050
【読み方】 おるかぶーすたーごーごー
【登場作品】 ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー
【初登場話】 第23話「孤独な超新星、覚醒ウルフ!」
【分類】 専用武器
【所有者】 ワイルドゴジュウウルフ

【詳細】

ゴジュウウルフ専用のシャチ型銃。

毎秒5050リットルの高圧水流弾を発射できるほか、願いの力をブーストさせて使用者をパワーアップ。
後部のシリンダーを引いて、トリガーを押すことで必殺技の発動を行える。

更にオルカブースター5050(巨大)を召喚して、テガソードアカツキへの合体も可能。

かつての指輪争奪戦で巨神テガソードから生まれたが、制御不能レベルの力をもっていたため、長らく海底に封印されていた。

第22話にて不完全な状態で復活、シンケンレッドのユニバース戦士となったファイヤキャンドルが願望の大きさに引き寄せられる。
第23話でゴジュウウルフが制御することで覚醒した。












超える


苛む









ダークネスカプセム


【名前】 ダークネスカプセム
【読み方】 だーくねすかぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case31「苛む」
【分類】 カプセム

【詳細】

カプセムの一種。カラーリングは黒。
ゼロの悪夢が生み出した特殊なもの。

極秘防衛機関「CODE」が開発した。
変身時はカプセムに応じたアイコンが表示される。

ゼッツダークネスナイトメアが使用することで能力が増強される。









ゼロの悪夢が生み出した特殊なカプセム。
ゼッツダークネスナイトメアが使用することでその力が増強される。




ゼッツダークネスナイトメア
ZEZTZ DARKNESS NIGHTMARE
夢主:ゼロ
身長:194.9cm (est.)
体重:72.4kg (est.)
特色/力:強化

仮面ライダーゼッツの悪夢を体現するナイトメアであり、ゼロの想いが発現した存在。








【名前】 デュアルメアカプセム
【読み方】 でゅあるめあかぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case22「讐いる」
【分類】 カプセム/強化アイテム
【使用者】 仮面ライダーゼッツ

【詳細】

自身のナイトメアの力から生み出したカプセムの一種。
カラーリングは黒。

カプセム自体はこれまでのものとは異なる。
極秘防衛機関「CODE」は介在しない。

カプセム形態から変形することでドローンモードとなる。

変身時はカプセムに応じたアイコンが表示される。

ゼッツドライバーで使用すると、仮面ライダーゼッツは超強化形態へ変身可能となる。

【機能】

デストラクトラダーは方向舵。トランスフォーム機構によりカプセム形態からドローンモードへ変形し、巧みなコントロールで空気の流れを掴むことで空中を自在に舞う。
また、ゼッツドライバーに装填後はナイトメアの力を左右逆回転の渦として放つことで量子トンネルにも似た現象を引き起こし、従来型カプセムの壁を超えた固有能力を発現させる。
デュアルヘリクスは出力装置。回転により中央部のフォトンセイルが受けた光を増幅させることで封入された固有能力の出力が開始される。
メアトリガムはカプセムのトリガー。押し込むことで封入された固有能力が発動する。ゼッツドライバーに装填後は変身の実行や必殺技が発動可能となる。
スフィアウインドーカプセムの外装。暗黒物質が凝固した漆黒の装甲はステルス機能に優れ、多次元的エネルギーのチャージ量に比例して硬度を高めるバリア特性を備えている。
加えて、大ダメージを受けた場合でも損傷を復元するセルフリカバリーが可能。
カプセムドームは浮遊装置。反重力を発生させることでグラビティホバリングを行う他、実体を持った投影体のサイズを自在に変化させる機能も有する。
また、ゼッツドライバーをはじめとする各種機器との接続を行うコネクタの役割を果たす。
デュアルメアライザーは具現化装置。4種の光による光子の収束を利用して実体を持った投影体の生成を行う。
光弾などを射出することで攻撃にも転用可能。





万津莫が自らのナイトメアの力から生み出したカプセム。
カプセム形態から変形することでドローンモードとなる。

従来型カプセムとは異なり「崩壊」と「秩序」を司る2つの夢を叶える力が封入されている。

ゼッツドライバーで使用することで「仮面ライダーゼッツ カタストロム」または「仮面ライダーゼッツ オルデルム」に変身可能となる。

デストラクトラダー
デュアルメアカプセムの方向舵。
トランスフォーム機構によりカプセム形態からドローンモードへ変形し、巧みなコントロールで空気の流れを掴むことで空中を自在に舞う。
また、ゼッツドライバーに装填後はナイトメアの力を左右逆回転の渦として放つことで量子トンネルにも似た現象を引き起こし、従来型カプセムの壁を超えた固有能力を発現させる。
デュアルヘリクス
デュアルメアカプセムの出力装置。
回転により中央部のフォトンセイルが受けた光を増幅させることで封入された固有能力の出力が開始される。
これは2つの固有能力を使い分けることが可能で、第1段階のカタストロムから第2段階のオルデルムへと発展し、両面で崩壊と秩序を司る夢を叶える。
メアトリガム
デュアルメアカプセムのトリガー。
押し込むことで封入された固有能力が発動する。
また、ゼッツドライバーに装填後は変身の実行や必殺技が発動可能となる。
スフィアウインドー
デュアルメアカプセムの外装。
暗黒物質が凝固した漆黒の装甲はステルス機能に優れ、多次元的エネルギーのチャージ量に比例して硬度を高めるバリア特性を備えている。
加えて、大ダメージを受けた場合でも損傷を復元するセルフリカバリーが可能。
カプセムドーム
デュアルメアカプセムの浮遊装置。
反重力を発生させることでグラビティホバリングを行う他、実体を持った投影体のサイズを自在に変化させる機能も有する。
また、ゼッツドライバーをはじめとする各種機器との接続を行うコネクタの役割を果たす。
デュアルメアライザー
デュアルメアカプセムの具現化装置。
4種の光による光子の収束を利用して実体を持った投影体の生成を行う。
これは光弾などを射出することで攻撃にも転用可能。
加えて、仮面ライダーゼッツオルデルムの力を受けてあらゆる物質の構成を詳細に分析し、再構築したモノを具現化する力を発揮する。





























































「振り切るぜ!」

【名前】 アクセルグランツァー
【読み方】 あくせるぐらんつぁー
【登場作品】 仮面ライダーW など
【初登場話】 第19話「Iが止まらない/奴の名はアクセル」
【分類】 必殺技/ライダーキック
【使用者】 仮面ライダーアクセル
【破壊力】 35t

【詳細】

仮面ライダーアクセルの使用する必殺技。

装備するアクセルドライバーのマキシマムクラッチというレバーを握ることで、マキシマムドライブを発動。
増幅したアクセルメモリのエネルギーを右脚に集中、後ろ回し蹴りの要領での必殺キックを標的へ叩きこむ。

キックの軌道上にはタイヤ痕のような跡が残るのが特徴。
上記の台詞を発言する場合が多い



テガソードブルー

テガソードレッド



【名前】 ゴーバスターケロオー
【読み方】 ごーばすたーけろおー
【登場作品】 特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!
特命戦隊ゴーバスターズ
【分類】 メガゾード
【合体コード】 不明
【出力】 不明
【構成マシン】 ゴーバスターエース
GT-02ゴリラ
FS-0Oフロッグ
【武器】 エネたんスクリュー
おたまミサイル
【必殺技】 未使用

【詳細】

ゴーバスターエース、GT-02ゴリラ、FS-0Oフロッグの3体が合体して完成するメガゾード。

フロッグのスクリューが変形した両腕から「エネたんスクリュー」を放ち風を巻き起こす他、飛び上がることも可能。
3本のクローも持ち格闘戦も可能。

左腕にはおたまミサイルを発射するランチャーを装備し、おたまミサイルは発射されると小型のFS-0Oに変形して突撃する。
水中や水上での戦闘に特化し、両腕を接続すると水上スキーのような移動も可能となる。

劇場版初出となる合体形態だが、TV本編ではMission44にて初登場した。
次々に転送されてくる敵メガゾードとの戦いの中で披露している(一部は劇場版の映像が流用されている)。

【余談】

FS-0OフロッグはRH-03ラビットのリデコアイテムであり、見た目はゴーバスターオーとほぼ変わらない。
両腕がマニピュレーターではなくスクリューになっていることと、色が黄色から黄緑に変形している事、胸はGT-02ゴリラの頭部パーツではなく、フロッグの頭部パーツに置き換わり、ゴーバスターエースには潜水服を模したマスクが装着されていることが相違点。


【名前】 SP1ライセンス
【読み方】 えすぴーわんらいせんす
【登場作品】 特捜戦隊デカレンジャー 20th ファイヤーボール・ブースター
【分類】 変身アイテム
【所有者】 デカレッド

【詳細】

特キョウ所属捜査官を除く宇宙警察官が携帯している警察手帳(身分証明書)。
SPライセンスの上位版。カラーリングは赤色。

『チェンジ(強化服「デカスーツ」の装着)』、『フォン(通信およびデータ検索や分析)』、『ジャッジメント(宇宙最高裁判所に被疑者を起訴、即決を求める)』の3つのモードがある。

プレミアデカレッドへの変身が可能。

ジャッジメントモードの場合、歩行者用信号機を彷彿とさせる演出で上の赤い×と下の青い○が交互に点滅される。




「ダイボウケン、合体完了! ファーストギア・イン!」

【名前】 ダイボウケン
【読み方】 だいぼうけん
【登場作品】 轟轟戦隊ボウケンジャー
ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦
海賊戦隊ゴーカイジャー
特命戦隊ゴーバスターズVS海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE
機界戦隊ゼンカイジャー
【初登場話(ボウケン)】 Task.1「魔神の心臓」
【登場話(ゴーカイ)】 第21話「冒険者の心」
【分類】 合体ロボ
【合体コード】 「轟轟合体」
【出力】 1200万馬力
【構成マシン】 ゴーゴーダンプ(頭部&胴体&両脚)
ゴーゴーフォーミュラー(胸部装甲)
ゴーゴージャイロ(頭部兜&背部)
ゴーゴードーザー(右腕)
ゴーゴーマリン(左腕)
【武器】 ゴーピッカー
ゴースコッパー
轟轟剣
【必殺技】 アドベンチャードライブ
【テーマソング】 轟轟合体!ダイボウケン!!

【轟轟戦隊ボウケンジャー】

5機のゴーゴービークルが合体した巨大ロボ。

体内のパラレルエンジンネオパラレルエンジン)で起動、プレシャスの力を引き出しパワーに変えられる。
マニュアルエンジン式らしく、その可動にはハンドルを模した専用の操縦桿が必要とし、それを取り外すと動かせない。

ゴーゴードリルなどのNo.6からNo.9までのゴーゴービークルを両腕に武装する「轟轟武装」で戦闘力を向上、性能を変化させることができる。
換装に際して分離したドーザー、マリンは両脚裏のゴーゴーダンプの荷台だった部分に収まるため、この手の換装タイプの巨大ロボとしては珍しく余剰となるパーツが発生しない。
分離したビークルの出力も無駄なく重ねることができるため、追加換装した分だけパワーアップできる。

スーパーダイボウケンは両手以外にも両脚の部位にビークルを接続する形で合体し、アルティメットダイボウケンまでそのパターンで追加合体が行われた。

武器は「ゴーピッカー」、「ゴースコッパー」だが、戦闘中に合体させ「轟轟剣」となる。

必殺技は轟轟剣を用いた「アドベンチャードライブ」。

【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦】

「玩具へ人々の思いが宿って実体化した」という形態で登場、他の歴代の巨大メカや巨大ロボと共に実体化を果たしている。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

ボウケンジャーの大いなる力として登場。

【特命戦隊ゴーバスターズVS海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE】

ダイボウケンキーを使い、ゴーカイオーが豪快チェンジしている。

【機界戦隊ゼンカイジャー】

ステイシーザーがダークボウケンジャーギアの裏面の力を使って偽者を召喚した。





「ダイタンケン、合体完了!」

【名前】 ダイタンケン
【読み方】 だいたんけん
【登場作品】 轟轟戦隊ボウケンジャー THE MOVIE 最強のプレシャス
轟轟戦隊ボウケンジャー
【初登場話】 Task.40「西のアシュ」
【分類】 合体ロボ
【スーツアクター】 福沢博文
【合体コード】 「轟轟合体」
【出力】 2200万馬力
【構成マシン】 ゴーゴードリル
ゴーゴーショベル
ゴーゴーミキサー
ゴーゴークレーン
ゴーゴージェット
【必殺技】 ビッグレッドボンバー

【詳細】

No.6からNo.10までのゴーゴービークルが「ボウケンフォーメーション2」で合体した巨大ロボ。

No.1~No.13のゴーゴービークルの中でもっともも強力なネオパラレルエンジンを装備したゴーゴージェットをコアの部分としている。
1人乗りのサイレンビルダー以外のロボとは異なり、集合コクピットではないらしい。

主にボウケンレッドが操縦する場合がある。

合体回数は少ない。

両腕や両脚から光線を発射する「ボウケンフラッシュ」という技が得意。
更に必殺技「ビッグレッドボンバー」がある。





【名前】 イクサライザー
【読み方】 いくさらいざー
【登場作品】 仮面ライダーキバ
【初登場話】 第27話「80's・怒れるライジングブルー」
【所有者】 仮面ライダーイクサ
【必殺技】 ファイナルライジングブラスト

【詳細】

イクサシステムのパワーを全開にしたライジングイクサへと強化変身するための折りたたみ式の携帯電話型アイテム。

ロールアウト以来度重なるアップデートを重ねてきた結果ブラックボックスとされていたイクサエンジンの全出力を開放することに成功。
最終バージョンである「Ver.XI」となったイクサシステムへ実装されることとなり、普段はイクサのマスクの口部分へ取り付けられ必要に応じて取り出される。
厚みに関しては気にしてはいけない。

マスクからライザーの部分を取り外し、コンソールのキーを「1→9→3」の順に押した後、「ラ・イ・ジ・ン・グ」の音声と共に変身体勢へと入り、
続けて通話ボタンを押すと、イクサ時の装甲が弾け飛んだ上でホーンが可動、ライジングイクサへの変身が完了する。

更にグリップ部にライザーフエッスルを差し込むと、セキュリティが解除され、銃型のガンモードへ移行し武器として使用可能となる。
マスカーパック内部のエネルギーを光弾として発射し攻撃できるが、アナログトリガーによる威力の強弱の操作が難しく発射時の衝撃があまりにも強いためライジングイクサでなければ制御できない。

ライザーフエッスルをイクサナックルへ読み込み、必殺技のファイナルライジングブラストが発動。

また、ブラストコマンドという特定のキー入力によって特殊機能を用いることができるが、本編ではいずれも未使用。
0キーによって発動するコロナフレイムモードでは強烈な火炎放射を行う。
2キーによって発動するライズブリザードモードでは氷結ガスを噴射する。
4キーによって発動するレイザーネットモードでは捕獲用のレーザーネットを射出する。
銃身を折りたたむことで移行するスカウターサーチモードでは、5678キーの連続入力によって対象の物質を解析する。








【名前】 ガッチャードライバー(宝太郎Ver.)
【読み方】 がっちゃーどらいばー(ほうたろうばーじょん)
【音声】 小西克幸
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 最終話「キミと僕のCHEMY×STORY」
【分類】 変身ベルト
【使用者】 仮面ライダーガッチャード アルティマスチームホッパー

【詳細】

仮面ライダーガッチャードアルティマスチームホッパーへ変身するドライバー。

破壊されたガッチャードライバーを一ノ瀬宝太郎が自ら錬成したドライバー。
ガッチャードライバー(デイブレイクVer.)と近いカラーリングとなっている。

物質錬成機能を備える。
アルティマケミーカードスロットへと装填される2枚の特殊なライドケミーカードの力の均衡がとれた場合にのみ人間と全てのケミーによる超多重錬成が可能となる(10の値)。

また、これを持つ者には「仮面ライダー」の字(あざな)が与えられる。
両サイドにあるレバーアルトヴォークを開閉すれば、仮面ライダーガッチャードへと変身が可能。

最終話で登場する限定アイテムとなる。




【名前】 ガッチャードライバー
【読み方】 がっちゃーどらいばー
【音声】 小西克幸
【登場作品】 映画 仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐
仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第1話「ガッチャ!ホッパー1!」
【分類】 変身ベルト
【使用者】 仮面ライダーガッチャード

【詳細】

仮面ライダーガッチャードに変身するドライバー。
錬金術師の九堂風雅が守っていた。

記載している名称は一ノ瀬宝太郎が命名したもので、本来の名称は不明。

高等物質錬成機能を備える。
ライドケミースロットへと装填される2枚のライドケミーカードの力の均衡がとれた場合にのみ人間と2体のケミーによる多重錬成が可能となる(10の値)。

また、これを持つ者には「仮面ライダー」の字(あざな)が与えられる。
両サイドにあるレバーアルトヴォークを開閉すると、仮面ライダーガッチャードへと変身が可能。

使用者として一ノ瀬宝太郎に託された。
これまでの変身ベルトと違い、変身のイメージ描写が第1話で挿入されている。

【機能】

ライドケミーカードスロットはライドケミーカードの装填口。
左右の受け皿にそれぞれ装填されたライドケミーカードを天秤機構が計測し、力の均衡がとれた場合にのみ人間と2体のケミーによる多重錬成が可能となる。
これには前提条件として、変身者と各ケミーとの関係性の構築が求められる。

アルトヴォークはレバー式錬金術発動装置。
開閉動作にて多重錬成を開始する。
これは握った者の意思を読み取ることでシンプルな動作のみで様々な操作を可能とし、
変身者のパーソナリティーに応じて動作音などのカスタマイズを行うことで同調率を高める。

トリニティアルケミキサは光彩置換型錬金術式展開装置。
多重錬成の高等術式を数百万色の光彩に置き換えることで展開速度の光速化を実現している。
エフェクレンジは錬金術効果範囲律帯。
変身者の腰部にドライバーを固定し、錬金術の効果範囲を律して力の拡散を防ぐ。



【名前】 ガッチャードライバー(デイブレイクVer.)
【読み方】 がっちゃーどらいばー(でいぶれいくばーじょん)
【音声】 小西克幸
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第16話「クライシスXmas!オロチ事変」
【分類】 変身ベルト
【使用者】 仮面ライダーガッチャードデイブレイク

【詳細】

仮面ライダーガッチャードデイブレイクへ変身するドライバー。

未来の一ノ瀬宝太郎が所持する5年後の未来のガッチャードライバーが何らかの理由で変化したもの。
カラーリングは赤色となっている。

現状では変化の理由は明確になっていない。

物質錬成機能を備える。
デイブレイクケミースロットへと装填される2枚のデイブレイクケミーカードの力の均衡がとれた場合にのみ人間と2体のデイブレイクケミーによる多重錬成が可能となる(10の値)。

これを持つ者には「仮面ライダー」の字(あざな)が与えられる。
両サイドにあるレバーアルトヴォークを開閉すると、仮面ライダーガッチャードデイブレイクへと変身が可能。

ガッチャーイグナイターで強化変身することで仮面ライダーファイヤーガッチャードデイブレイクとなる。




ゼッツ&コードゼロイダーカプセム



【名前】 カプセム
【読み方】 かぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【分類】 カプセム
【使用者】 仮面ライダーゼッツ

【詳細】

カプセムの一種。カラーリングは白。
カプセム自体はコードゼロイダーの力が秘められる。

極秘防衛機関「CODE」が開発した。
変身時はカプセムに応じたアイコンが表示される。

ゼッツドライバーで使用することで、仮面ライダーゼッツはインパクトゼロイダーへ変身可能となる。
















【名前】 カプセム
【読み方】 かぷせむ
【登場作品】 映画 仮面ライダーガヴ お菓子の家の侵略者
仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case1「始まる」
【分類】 変身アイテム
【一覧】 こちらを参照
【使用者】 仮面ライダーゼッツ

【詳細】

夢を叶える力が封入されているカプセル状のアイテム。

複数種が存在し、それぞれに1つずつ固有能力が封入される。
単体での能力発動に加えて、ゼッツドライバーをはじめとする各種機器との接続により固有能力を幅広く活用することが可能となる。

カプセムリクワイアはカプセムの要。
小型でありながら複雑な機構が凝縮されたカプセムを構成する最重要部で、この部分が取り外される、または破壊された場合、形状を維持できなくなる危険がある。



「オルデルム・エンダー! ゼェッツ、ゼェッツ ゼェーーッツ!」

【名前】 オルデルム・エンダー
【読み方】 おるでるむ・えんだー
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case30「処する」
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーゼッツ オルデルム

【詳細】

仮面ライダーゼッツオルデルムの必殺技。

ゼッツドライバーへ装填するデュアルメアカプセムメアトリガムというスイッチを3回押し発動する。
エネルギーを蓄積、アナトマイズストラクチャーを取り込んでからエネルギーを纏って必殺のキックを相手へ放つ。

「777」から「ZZZ」の演出も近未来のエフェクトとなり、「ZZZ」へ変化すると同時に消えていく。



「カタストロム・クラッシャー! ゼェッツ、ゼェッツ ゼェーーッツ!」

【名前】 カタストロム・クラッシャー
【読み方】 かたすとろむ・くらっしゃー
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case23「壊す」
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーゼッツ カタストロム

【詳細】

仮面ライダーゼッツカタストロムの必殺技。

ゼッツドライバーへ装填するデュアルメアカプセムメアトリガムというスイッチを3回押し発動する。
エネルギーを蓄積、ドローンモードのデュアルメアカプセムの幻影に乗り、エネルギーを纏って必殺のキックを相手へ放つ。

「777」から「ZZZ」の演出も黒色に染まり、しばらくしてヒビが入り「ZZZ」は砂のように消滅する。









【名前】 ショックカプセム
【読み方】 しょっくかぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case20「兆す」
【分類】 カプセム
【使用者】 ロードファイブ

【詳細】

衝撃の夢を司る黄色のカプセムの一種。
極秘防衛機関「CODE」が開発した。

ロードインヴォーカーに装填することで、ロードファイブへ変身可能となる。



【名前】 ファイズギア
【読み方】 ふぁいずぎあ
【登場作品】 仮面ライダー555 など
【分類】 ファイズギア
【所持者】 仮面ライダーファイズ

【詳細】

仮面ライダーファイズが所有する武器あるいは変身ツール一式の総称。

使用者はオルフェノクに限られている(特殊なケースもある)。
劇中ではファイズフォンファイズドライバーファイズショットファイズポインターファイズエッジの機器が該当される。


【名前】 インパクトカプセム
【読み方】 いんぱくとかぷせむ
【登場作品】 映画 仮面ライダーガヴ お菓子の家の侵略者
仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case1「始まる」
【分類】 カプセム
【使用者】 仮面ライダーゼッツ

【詳細】

カプセムの一種。カラーリングは赤。
カプセム自体は衝撃を司る夢を叶える。

極秘防衛機関「CODE」が開発した。
変身時はカプセムに応じたアイコンが表示される。

ゼッツドライバーで使用することで、仮面ライダーゼッツはフィジカムインパクトへ変身可能となる。


【名前】 パニッシュカプセム
【読み方】 ぱにっしゅかぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case27「戯れる」
【分類】 カプセム
【使用者】 仮面ライダードォーン

【詳細】

罰(処罰)の夢を司るマーブルのカプセムの一種。
能力により悪夢を改変するほどの絶大な力を発揮する。

極秘防衛機関「CODE」が開発したものとは異なる特殊な分類のアイテム。

ブレイカムドォーンのカプセムソケットの部分へ装填することで、仮面ライダードォーンというライダーへと変身可能となる。
















最終更新:2026年04月16日 23:12