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コードカプセム

ネオン・ウルスランド



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「シャドウ!リデンプション!」

【名前】 シャドウリデンプション
【読み方】 しゃどうりでんぷしょん
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case17「逐う」
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーノクス

【詳細】

仮面ライダーノクスの必殺技。

ノクスドライバースピナトリガムというレバーを押し、ドライバーを回転することで発動する。
相手を影で拘束し、エネルギーを蓄積、エネルギーを纏って必殺のキックを相手へ放つ。




【名前】 レンジャービークル
【読み方】 れんじゃーびーくる
【登場作品】 激走戦隊カーレンジャー
【初登場話】 第4話「巨大化に赤信号」
【合体】 RVロボ

【詳細】

カーレンジャー5人の「夢の車の模型」を具現化した巨大なRV車。
別名「RVマシン」。

カーレンジャーがスピーダーマシンに乗った状態で搭乗、更に激走合体を行いRVロボとなる。
クルマジックパワーで動き出し、排気ガスは一切出さず、全て四輪にて駆動させる。

一覧



「エンジン絶好調、VRVロボ!」

【名前】 VRVロボ
【読み方】 ぶいあーるぶいろぼ
【登場作品】 激走戦隊カーレンジャー
【初登場】 第31話「フルモデルチェンジだ!VRVロボ」
【分類】 巨大ロボ
【合体コード】 「必勝合体」
【出力】 3000万馬力
【構成マシン】 Vファイヤーファイヤーファイター
Vポリスポリスファイター
Vダンプダンプファイター
Vドーザードーザーファイター
Vレスキューレスキューファイター
【武器】 Vバルカン
Vバズーカ
Vガン
【必殺技】 ビクトリーツイスター
【ソング】 絶対勝利だ!VRV

【詳細】

5台のVRVマシン(5体のVRVファイター)が合体して完成するカーレンジャー内の2号ロボ。
VRVマスター曰く「必ず勝つ事を約束されたロボット」

Vファイヤーが上半身、Vポリスが腹部から大腿部、Vダンプが右脚、Vドーザーが左脚、Vレスキューが両腕となって合体した後、格納されていた頭部がファイヤーファイターにかぶさることで完成。
合体時には胸部Vファイヤー部のコクピットにカーレンジャーが集結。
RVロボ以上の戦闘能力を誇り、パワー主体の戦闘を展開。

装甲材質や内部構造などは不明。
基本的にVガン以外の固定武装は存在しないが、Vファイヤーの放水機能は合体時でも使用でき、第42話では全開に噴射した放水機能で海底から脱出した。

必殺技は2つの武装を使う「ビクトリーツイスター」。

最終話(第48話)でエグゾス・スーパーストロングと共に自爆したが、最終決戦後の作品では復活。

【余談】

放送当時に発売された玩具にはRVロボとの両手足の交換機能が存在し、交換の際に両足に装着する補助パーツも同梱されていた。
この玩具機能を映像化した特殊形態が劇中に登場している。

合体を構成する5体のマシン全てが人型やそれ以外への変形機構を備えているパターンは40年近く続くシリーズの中でも現在の段階でこれが唯一となる(メガボイジャーなど、大抵は赤戦士専用のみが人型に変形して残りのマシンがそれを中心に合体する場合が多い)。
同時に無敵将軍オーブロッカーと3年連続で続いていた「5体の人型が合体する」タイプもこれを最後に久しく登場していない。





【名前】 サイクロトロンドライバー
【読み方】 さいくろとろんどらいばー
【登場作品】 仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ
【音声】 津田健次郎
【分類】 変身ベルト
【使用者】 仮面ライダーセンチュリー

【詳細】

仮面ライダーセンチュリーへの変身に使用する変身ベルト。
いわゆるタイフーン型

悪魔ディアブロに敗北した2071年で年老いたジョージ・狩崎が「希望」として開発した。

狩崎が同じく開発していたライダー粒子がエネルギー機関の元となっており、応用して「デストサイクロン」という粒子エネルギーを生成できる。
ドライバーの力で精神体となり、時間を行き来する機能も持つ。

同じ遺伝子レベルを持つ人間2人が変身を行うことで、本領を発揮し、仮面ライダーセンチュリーへと変身を行う。
ベルトの左右の部分を押すと、色々な機能が使える。

【余談】

タイフーン型のものは効果音のみのタイプが多いが、同ベルトは音声が入っているタイプとなる。




【名前】 ロードブースターカプセム
【読み方】 ろーどぶーすたーかぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case36「統べる」
【分類】 カプセム
【使用者】 ロードスリー

【詳細】

カプセムの一種。カラーリングは濃い紫色。
コードナンバー・スリーが生み出した特殊なもの。

変身時はカプセムに応じたアイコンが表示される。
通常時よりロードシステムの力をブーストさせる。

ロードインヴォーカーで装填することで、ロードスリーブースターへ変身可能となる。



【名前】 ブースターカプセム
【読み方】 ぶーすたーかぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case15「照らす」
【分類】 カプセム
【使用者】 仮面ライダーゼッツ

【詳細】

カプセムの一種。カラーリングは白色。
ビークルのコードゼロイダーの源動力となっていたもの。
仮面ライダーゼッツの力をブーストさせる。

極秘防衛機関「CODE」が開発した。
変身時はカプセムに応じたアイコンが表示される。

ゼッツドライバーで使用することで、仮面ライダーゼッツはプラズマブースターへ変身可能となる。
更に複数の形態のパワーアップの可能性も秘めている。



【名前】 ガンカプセム
【読み方】 がんかぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case18「撃つ」
【分類】 カプセム
【使用者】 仮面ライダーノクス

【詳細】

マゼンタカラーのカプセムの一種。

仮面ライダーゼッツやノクスナイトが使用している従来のものとは異なり、上下に分割する特殊な構造をしている。
ガンナイトメアの悪夢を封じこめており、アイコンは分割面に表示される。

ノクスドライバーで使用すると、仮面ライダーノクスガンシャドウへ変身可能となり、専用武装を装備する。




【名前】 ウルフカプセム
【読み方】 うるふかぷせむ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case29「欺く」
【分類】 カプセム
【使用者】 仮面ライダーノクス

【詳細】

黄色のカプセムの一種。

仮面ライダーゼッツやノクスナイトが使用している従来のものとは異なり、上下に分割する特殊な構造をしている。
ウルフナイトメアの悪夢を封じこめており、アイコンは分割面に表示される。

ノクスドライバーで使用すると、仮面ライダーノクスウルフシャドウへ変身可能となり、専用武装を装備する。






【名前】 ザクザクチップスラッシャー
【読み方】 ざくざくちっぷすらっしゃー
【登場作品】 仮面ライダーガヴ
【初登場話】 第2話「幸せザクザクチップス」
【分類】 専用武器
【使用者】 仮面ライダーガヴ ザクザクチップスフォーム/マスターモード
仮面ライダーヴラム アラモードモード

【詳細】

仮面ライダーガヴ ザクザクチップスフォームの専用剣型武材。

眷属のザクザクチップスゴチゾウを使用することで生成され、二刀流を基本に運用される。

「ZAKUZAKU CHIPS」というロゴの入った袋から飛び出た無数のポテトチップスがブレード部分になった見た目を持つ。
袋部分が持ち手となっていることから、袋を握りしめたことで中身が飛び出たデザインになっている。

その刀身は鋭いが破損しやすく、相手の攻撃を受け止めようものなら一撃で粉砕されてしまう。
しかしすぐに復活する上に、その破片に特殊エネルギーを纏わせることで遠隔コントロールが可能であり、完全な無防備とはならず、むしろあえて刀身を破砕して散らすことの優位性も生じる。

赤ガヴにヒリヒリチップスゴチゾウをセットしその能力を発動した状態となると炎属性が付与され刀身が燃えるようになる。

【各部機能】

グリップ部分であるグリッパを持つことで多層刃チップスレイヤーを展開する役割を持つ。

チップスレイヤーはザクザクチップスゴチゾウの使用によって生成された刃を複雑に重ね合わせたもので、特定の角度で切り込むことで対象が切られたことに気が付かないほどの鋭い一閃を繰り出す。
しかし耐久性は低く、刀身を撫でるような接触でもヒビが入るシーンもあるが、それは側面からの接触に限った話であり、正面からであれば鉄骨もたやすく両断する切れ味を持つ。

クラッシュリガーというトリガー部分を操作することで多層刃の角度を調整し、最適化された斬撃を繰り出す事が可能。
さらにチップスレイヤーを粉砕し無数のチップとした後、グリッパーから発する特殊エネルギーを纏わせた刃を対象に向けて一斉斬撃を仕掛けるザクザクチップスフィニッシュの発動が可能となる。

【余談】

ザクザクチップス スラッシャーではないので注意。













デイブレイクケミーカード



【名前】 デイブレイクケミーカード
【読み方】 でいぶれいくけみーかーど
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第16話「クライシスXmas!オロチ事変」
【分類】 変身アイテム
【使用者】 仮面ライダーガッチャードデイブレイク

【詳細】

ライドケミーカードと異なる謎のカード群。
仮面ライダーガッチャードデイブレイク(仮面ライダーファイヤーガッチャードデイブレイク)が所持している。

封印される「ケミー」はカラーリングが従来のものとは変わっている。
いつの時代のものかは不明で、所在は明らかではない。

カード状態でガッチャードライバー(デイブレイクVer.)の2つのスロットへと2枚のカードを装填することで、仮面ライダーガッチャードデイブレイク(仮面ライダーファイヤーガッチャードデイブレイク)へ変身が可能。
裏面にも絵柄があり、相性がいいカードをセットすると、絵柄自体が合わさってライダーの頭部を構成する。

ライドケミーカードと同様、10枚ずつに分かれており、10種の属性がある。






【名前】 レジェンドライダーケミーカード
【読み方】 れじぇんどらいだーけみーかーど
【登場作品】 仮面ライダーガッチャードVS仮面ライダーレジェンド
【分類】 変身アイテム
【使用者】 仮面ライダーレジェンド
仮面ライダーガッチャード

【詳細】

レジェンドライダーの力を封印したカード。
別名は「レジェンドライダーカード」。

ライドケミーカードの亜種といえるレジェンドアイテム

「鳳桜・カグヤ・クォーツ」の手によって「クウガ」~「ギーツ」までのライダーの力の一部を回収したもの。
ケミーカードと違い、絵柄には歴代ライダーの他に、ライダーをデフォルメしたケミー体が描かれている。
裏面はケミーカードと同じものが多い。

レジェンドが使用すると『仮面ライダーディケイド』のライダーカードのような役割を持ち、ガッチャードが使った場合はライドケミーカードと同様、自身のフォームが変化する。
レジェンドライバーなどへ装填することが可能。
『ザ・フューチャー・デイブレイク』では玩具で紹介されているマーベラスレア仕様のカードを使う形となった。

【余談】

多くのレジェンドアイテムが登場するのは『仮面ライダーゴースト』以来となる。
こちらのカードを集めたい場合はライドケミートレカというカードバックを購入しなければならない。



【名前】 レプリケミーカード
【読み方】 れぷりけみーかーど
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第12話「暴走ライナー!暗黒ライダー!」
【分類】 変身アイテム
【使用者】 仮面ライダードレッド

【詳細】

複製カード。
冥黒の三姉妹が生み出した人工生命体ケミーの複製体をカードに封印している。

ライドケミーカードと異なり、暗めの印象を持ち、絵柄も異なる。
ドレッドライバーを使って、変身や能力を発動することが可能。

101枚あるかは不明。






【名前】 レインボーケミーカード
【読み方】 れいんぼーけみーかーど
【登場作品】 仮面ライダーガッチャード
【初登場話】 第38話「虹の彼方に」
【分類】 変身アイテム
【使用者】 仮面ライダーレインボーガッチャード

【詳細】

ライドケミーカードと異なるカード群。
仮面ライダーレインボーガッチャードが所持している。

封印される「ケミー」はカラーリングが従来のものとは変わっている。
101体目のケミーたるニジゴンカードに由来するもの。

10種の属性がある。



















takagadou
最終更新:2026年05月29日 17:29