203.153.56.158
14.193.86.63
14.193.84.232
240a:61:157:b590:1493:b80d:4de5:bbf6
忍野忍
ドンブラザーズ
変身アイテム
共通アイテム
専用武器
専用装備(強化用)
ドンドラゴクウ / ドントラボルト
変身アイテム
専用装備
ゼンカイザーブラック
変身アイテム
アルター
ロボタロウ
巨大メカ
巨大ロボット
等身大戦必殺技
ゴジュウジャー
ゴジュウウルフ
ゴジュウティラノ
ゴジュウレオン
ゴジュウイーグル
ゴジュウユニコーン
ゴジュウポーラー
ワイルドゴジュウウルフ
指輪の戦士たち
ドンモモタロウ
ガリュード
巨大戦必殺技
ギンガマン共通装備
黒騎士専用武装
移動用ビークル
巨大ロボット
変身アイテム
共通装備
ガオレッド
ガオイエロー
ガオブルー
ガオブラック
ガオホワイト
他の専用武器
ガオレッド
ガオシルバー
合体武器
他
歴代戦隊の巨大戦力
秘密戦隊ゴレンジャー
ジャッカー電撃隊
バトルフィーバーJ
電子戦隊デンジマン
太陽戦隊サンバルカン
大戦隊ゴーグルファイブ
科学戦隊ダイナマン
超電子バイオマン
電撃戦隊チェンジマン
超新星フラッシュマン
光戦隊マスクマン
超獣戦隊ライブマン
高速戦隊ターボレンジャー
地球戦隊ファイブマン
鳥人戦隊ジェットマン
仮面ライダーキバ
キバ専用武器
ビークル
仮面ライダーイクサ
専用武器
仮面ライダーサガ
仮面ライダーダークキバ
共通装備
ゴーカイシルバーの装備
海賊合体
レジェンドの装備
秘密戦隊ゴレンジャー
ジャッカー電撃隊
バトルフィーバーJ
電子戦隊デンジマン
太陽戦隊サンバルカン
大戦隊ゴーグルファイブ
科学戦隊ダイナマン
超電子バイオマン
電撃戦隊チェンジマン
超新星フラッシュマン
光戦隊マスクマン
超獣戦隊ライブマン
高速戦隊ターボレンジャー
地球戦隊ファイブマン
鳥人戦隊ジェットマン
その他
大いなる力関連
魔法戦隊マジレンジャー
特捜戦隊デカレンジャー
獣拳戦隊ゲキレンジャー
百獣戦隊ガオレンジャー
侍戦隊シンケンジャー
秘密戦隊ゴレンジャー
天装戦隊ゴセイジャー
轟轟戦隊ボウケンジャー
救急戦隊ゴーゴーファイブ
忍風戦隊ハリケンジャー
超獣戦隊ライブマン
超力戦隊オーレンジャー
炎神戦隊ゴーオンジャー
海賊戦隊ゴーカイジャー
レジェンドの巨大戦力
秘密戦隊ゴレンジャー
ジャッカー電撃隊
バトルフィーバーJ
電子戦隊デンジマン
太陽戦隊サンバルカン
大戦隊ゴーグルファイブ
科学戦隊ダイナマン
超電子バイオマン
電撃戦隊チェンジマン
超新星フラッシュマン
光戦隊マスクマン
超獣戦隊ライブマン
高速戦隊ターボレンジャー
地球戦隊ファイブマン
鳥人戦隊ジェットマン
ギャバンの装備
共通ツール
仮面ライダー鎧武
仮面ライダーバロン
仮面ライダー龍玄
仮面ライダー斬月/仮面ライダー斬月・真
仮面ライダーグリドン
仮面ライダー黒影/仮面ライダー黒影・真
仮面ライダーブラーボ
仮面ライダーナックル
次世代型アーマードライダー(シグルド/マリカ/デューク/タイラント)
武神鎧武
仮面ライダーフィフティーン
仮面ライダーマルス
仮面ライダー冠
仮面ライダー邪武
仮面ライダーイドゥン
仮面ライダーセイヴァー
仮面ライダーブラックバロン
仮面ライダーシルフィー
共通装備
必殺武器
シグナルマン
巨大ロボ&巨大メカ
共通装備
メガレッド
メガブラック
メガブルー
メガイエロー
メガピンク
メガシルバー専用装備
合体武器
メカニック
巨大ロボ&巨大メカ
変身アイテム
共通アイテム
追加戦士アイテム
レッド専用アイテム
強化装備
巨大ロボ
| 【名称】 |
ノクスドライバー |
| 【読み方】 |
のくすどらいばー |
| 【音声】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case16「奔る」 |
| 【分類】 |
変身ベルト |
| 【使用者】 |
仮面ライダーノクス |
【詳細】
仮面ライダーノクスが使用する変身ベルト。
変身により人間を強化し、装填された特殊なカプセムからナイトメアの力を与えるアイテム。
ライダーシリーズの多くは腹部に装着するベルトが主流だが、胸部へ巻いて使用する。
通常のカプセムも使用が可能。
開発経緯は不明。
スピナトリガムはドライバーの解除レバー。
押し込むことでロックが解除され、ドライバーの回転が可能となる。回転動作をインターフェースとして変身の実行や必殺技が発動される。
レボルエフェクタムはドライバーの外装。
特異鉱物「ルナビム」から製錬された装甲はカプセムに封入された悪夢の力と共鳴し、増幅還流することで次元力発生器「リベレーションジェネレータム」の出力を最大化する。
リベレーションジェネレータムはドライバーの次元力発生器。
装填されたカプセムに封入された悪夢から多次元的エネルギーの抽出とナイトメアの力の抽出を交互に行いシームレスに繰り返すことで人間にナイトメアの力を与える。
ノクスヴェザードはドライバーのエネルギー変換装置。
リベレーションジェネレータムが抽出した多次元的エネルギーを次元流体「ノクスゲイム」に変換し、仮面ライダーノクスの陽性増強路「ノクスゲイムライン」に送り込む。
シャドウヴェザードはドライバーの能力変換装置。
リベレーションジェネレータムが抽出したナイトメアの力を次元流体「シャドウゲイム」に変換し、仮面ライダーノクスの陰性能力路「シャドウゲイムライン」に送り込む。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
| 【名前】 |
イカヅチブレイカー |
| 【読み方】 |
いかづちぶれいかー |
| 【登場作品】 |
忍風戦隊ハリケンジャー |
| 【初登場話】 |
巻之二十六「弓矢と海水浴」 |
| 【分類】 |
合体武器 |
| 【所有者】 |
クワガライジャー |
| 【必殺技】 |
迅雷流剣技・雷牙一撃 |
【詳細】
イカヅチ丸とスタッグブレイカーを合体した刺又型の武器。
専用武装の「イカヅチ丸」の先端へと、スタッグブレイカーを装着してから、標的への攻撃を行う。
| 【名前】 |
ゼッツフォン |
| 【読み方】 |
ぜっつふぉん |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case1「始まる」 |
| 【分類】 |
装備 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼッツ |
【詳細】
極秘防衛機関「CODE」が開発し、コードナンバー・セブンと呼ばれる万津莫に支給された通信端末。
エージェントのミッションをサポートする様々なアプリケーションを備えており、カプセムリーダーにセットされた
カプセムの固有能力に対応したアプリケーションを自動生成することでさらに機能を拡張する。
カプセムリーダーはカプセムの読み取り部。
カプセムの固有能力を読み取ることが可能。
マルチタスクコンソールはゼッツフォンの操作盤。
モニター部だけでなく空間投影型のビジョンモニターとしても使用可能。
さらにカプセムリーダーにセットされたカプセムの固有能力に対応したアプリケーションを自動生成することで機能を拡張する。
ボイスマスターシステムはゼッツフォンのマイクシステム。
ボイスチャットや音声素材収集を行う。
特にノイズキャンセリング技術に優れており、都会の雑踏の中でのサンプリングであっても最大30人分の個別音声トラックを作成可能。
ゼッツフォンアンテナはアンテナ。
特殊暗号通信プロトコルを用いた通信であらゆる外部機器との安全な接続を確保する。
また、フレーム内に複数のアンテナ素子を配置したフェーズドアレイ方式が採用され、レーダーとしても機能する。
ゼッツフォンボディはフォンの外装。
特殊希少鉱物「グドナイト」から製錬される装甲は鋼鉄の30倍もの強度でありながら、非常に軽量な特性を持ち、極秘防衛機関「CODE」が開発する各種装備に幅広く用いられている。
アクティブエグゼキューターはアナログレバー。
あらゆる状況にフレキシブルに対応するため、エージェントが直感的に切り替えるためのアナログレバーが用意されている。
エージェントの音声をAIを用いて加工するボイスチェンジャー機能での会話など、特にアドリブが求められる状況下で効果を発揮する。
「DYNAMITE BOOSTTIME BOOSTⅨ VICTORY」
| 【名前】 |
ブーストナインビクトリー |
| 【読み方】 |
ぶーすとないんびくとりー |
| 【登場作品】 |
映画 仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐 仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
48話「創世Ⅹ:ツムリの鎮魂歌」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーギーツⅨ |
【詳細】
仮面ライダーギーツⅨの必殺技。
デザイアドライバーに装着される
ブーストマークⅨバックルの
ブーストスロットルレバーを2回引き、
ダイナマイトブーストタイムを発動し、その状態からブーストスロットルレバーを1回引くことで発動。
青いエネルギーを纏った脚部から、相手へと超必殺のキックを放つ。
最強形態の必殺技だが、使用は3回と少ない。
ただ、劇場版や本編では敵側のチート能力の利用によって不発が続き、最終話のみで相手の撃破に成功している。
変身アイテム
固有武装
ゲキレッド
ゲキイエロー
ゲキブルー
ゲキチョッパー
共通武装
ゲキビースト&リンビースト
獣拳合体&獣拳武装
仮面ライダーカブト
仮面ライダーザビー
仮面ライダードレイク
仮面ライダーサソード
仮面ライダーガタック
仮面ライダーダークカブト
仮面ライダーキックホッパー&パンチホッパー
仮面ライダーケタロス
仮面ライダーへラクス
仮面ライダーコーカサス
ゼクトルーパー
変身アイテム
共通アイテム
追加戦士アイテム
レッド専用アイテム
強化装備
巨大ロボ
仮面ライダーカブト
仮面ライダーザビー
仮面ライダードレイク
仮面ライダーサソード
仮面ライダーガタック
仮面ライダーダークカブト
仮面ライダーキックホッパー&パンチホッパー
仮面ライダーケタロス
仮面ライダーへラクス
仮面ライダーコーカサス
ゼクトルーパー
| 【名前】 |
アポカリプスリベレーション |
| 【読み方】 |
あぽかりぷすりべれーしょん |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド |
| 【分類】 |
必殺技/ライダーキック |
| 【使用者】 |
仮面ライダーミューズ |
【詳細】
仮面ライダーミューズの必殺技。
必殺技アプリ「エクシードチャージ」を押し発動、フォトンブラッドをチャージ。
青いポインティングマーカーでロックオンした標的へ両脚を必殺の使うキック(ボレーキック)を叩きこむ。
名称からデルタ系統に近い。
また、アクセル系の必殺技として「スペクトルアポカリプススマッシュ」がある(本編では未使用)。
| 【名前】 |
バトルフィーバーロボ |
| 【読み方】 |
ばとるふぃーばーろぼ |
| 【登場作品】 |
バトルフィーバーJ ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦 |
| 【初登場話(バトルF)】 |
第5話「ロボット大空中戦」 |
| 【分類】 |
巨大ロボ |
| 【発進コード】 |
BFC |
| 【出力】 |
500万馬力 |
| 【武器】 |
ソードフィーバー 電光剣 など |
| 【必殺技】 |
クロスフィーバー 電光剣・唐竹割り など |
【詳細】
倉間鉄山将軍の指揮でバトルフィーバー隊の力として製作されたISO合金製の巨大ロボ。
真っ二つに割れた
バトルシャークの中から出撃し、スーパー戦隊シリーズで最初に登場した巨大ロボ。
第1話からその存在が語られていたが、巨大戦が導入された第5話から実戦投入された。
上半身が日本の鎧武者で下半身は西洋の鎧騎士を模し、重厚な風格が特徴である。
デザイン面において変形や合体などの機構を持っていないが、シンプルでスマートな形状に仕上がっており、
同シリーズの後継作品に登場した歴代ロボットを見渡した中でも孤高の存在感を維持し続けている。
操縦席は5つ設けられているが、物語後半ではバトルジャパンが単独で操縦、他のメンバーは等身大戦に当たるのも多かった。
当初は操縦席にシートベルトが存在せず、大きな衝撃を受け転倒したような場合には搭乗中の5人が操縦席から投げ出される描写があり、
途中から4点式シートベルトが装備され(第11話)、2点式シートベルトとして利用する描写も存在する(第13話)。
『轟轟戦隊ボウケンジャー』ED後の「スーパー戦隊スペシャルファイル」ではダイボウケンと共に必殺技を同時に放つシーンが描かれている。
超合金での商品名は「バトルフィーバー」となっており、本編の放送終了後も再発売され、2006年には超合金魂として発売された。
この巨大ロボの玩具が商業的成功を収め、それ以降のスーパー戦隊シリーズでも様々な巨大ロボットが登場する切っ掛けの1つとなった。
更に巨大ロボは年を追う毎に新要素(変形、合体、パワーアップなど)が追加され、各番組における関連玩具の商品展開上の中核として現在でも重要な役割を果たしている。
【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199 ヒーロー大決戦】
「玩具へ人々の思いが宿って実体化した」という形態で登場し、他の歴代の巨大メカや巨大ロボと実体化を果たしている。
流ノ介「由緒正しい歌舞伎役者の名前を使うな!」
| 【名前】 |
海老折神 |
| 【読み方】 |
えびおりがみ |
| 【登場作品】 |
侍戦隊シンケンジャー |
| 【初登場話】 |
第二十幕「海老折神変化(えびおりがみへんげ)」 |
| 【分類】 |
折神 |
| 【出力】 |
1500万馬力 |
| 【変形】 |
ダイカイオー |
| 【合体】 |
ダイカイシンケンオー など |
| 【搭乗者】 |
シンケンゴールド |
【詳細】
シンケンゴールドが操るエビ(ロブスター)型の折神。
属性は「光」。
梅盛源太が
烏賊ディスクを解析を行って開発、「活」のモヂカラを込めて完成した。
電子モヂカラを帯びた両腕の巨大なハサミで標的を攻撃し、挟み込んだ標的を投げ飛ばす「海老ばさみ」や円盤型の斬撃を飛ばす「太巻き光輪」という得意技がある。
現代において開発された最新型であり、奇しくも誕生日は花織ことはと同じ。
「変」のモヂカラよってダイカイオーに変形。さらに
烏賊折神を武装する形態も持つ。
シンケンオーと合体することでダイカイシンケンオーとなり、合体状態では上半身及び、分離した下半身は
熊折神と
龍折神と合体する形で頭身を伸ばす延長パーツとなる。
源太に「エビゾウ」と命名されるが、池波流ノ介は上記の台詞で激怒し、谷千明からは「エビちゃん」と呼ばれている。
「インパクト!バニッシュ! ゼ、ゼ、ゼッツ!」
| 【名前】 |
インパクトバニッシュ |
| 【読み方】 |
いんぱくとばにっしゅ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case1「始まる」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
【詳細】
仮面ライダーゼッツフィジカムインパクトの必殺技。
ゼッツドライバーの
トリガムというレバーを3回押し、装填する
インパクトカプセムをドライバー内で回すことで発動する。
エネルギーを蓄積、キックを連続で繰り出し、最後に赤いエネルギーを纏って必殺のキックを相手へ放つ。
ヒットさせると「7」に近い数字が出現し、3回ヒットすると「777」へ変化。そのまま「ZZZ」の数字となる。
| 【名前】 |
キッキングミゴチゾウ |
| 【読み方】 |
きっきんぐみごちぞう |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーガヴ |
| 【初登場話】 |
第1話「おカシな仮面ライダー!?」 |
| 【分類】 |
ゴチゾウ |
| 【使用者】 |
仮面ライダーガヴ |
【詳細】
オレンジ味のグミを食べた際に生まれたもので、パック状のものに入っている。
生成する数によっては複数の個体が存在する。
仮面ライダーガヴポッピングミフォームが
ガヴ(赤ガヴ)を使用することで、「キッキングミアシスト」を脚部へ装備する。
| 【名前】 |
スーパー戦隊バズーカ |
| 【読み方】 |
すーぱーせんたいばずーか |
| 【登場作品】 |
ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦 |
| 【分類】 |
必殺武器 |
| 【使用者】 |
ゴーカイジャー&ゴセイジャー |
【詳細】
『秘密戦隊ゴレンジャー』から『侍戦隊シンケンジャー』までの33戦隊の力と想いが結集し具現化したバズーカ砲。
ゴーカイジャー、ゴセイジャー全メンバーがバズーカ砲を持ち、35戦隊のエネルギーがこもった光線を標的へ放つ。
巨大化した状態の黒十字王を倒した。
【余談】
後の作品となる『仮面戦隊ゴライダー』にてゴライダーの武器として流用される。
スラッシュバイザー
| 【名前】 |
スラッシュバイザー |
| 【読み方】 |
すらっしゅばいざー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー龍騎 など |
| 【分類】 |
召喚機 |
| 【所有者】 |
擬似ライダー |
【詳細】
擬似ライダーのオルタナティブたちが持つ手甲タイプのバイザー。
右腕の部分へ装着、バックルから取り出した
疑似アドベントカードをスラッシュすると効果を発動。
スラッシュした疑似カードは瞬時に消滅する。
カード名を読み上げる電子音声も登場する他のミラーライダーのものと異なり、女性のようなものとなっている。
「お前は美味しい獲物ってことだ」
| 【名前】 |
デスバニッシュ |
| 【読み方】 |
ですばにっしゅ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー龍騎スペシャル 13RIDERS |
| 【分類】 |
ファイナルベント/必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーベルデ |
| 【AP】 |
5000 |
【詳細】
仮面ライダーベルデの必殺技。
ファイナルベントのカードを
バイオバイザーに読み込んで発動。
遠方に出現したバイオグリーザが伸ばした舌で自身の脚を掴み、振り子のように標的の足を掴んで、更に
空中に放り投げてからパイルドライバーを決める。
高空から頭部を地面に叩きつけ、非常に殺傷能力が高く、ライア、ナイトはこの技で致命傷を負い命を落とした。
240a:61:157:b590:1493:b80d:4de5:bbf6
忍野忍
| 【名称】 |
ノクスドライバー |
| 【読み方】 |
のくすどらいばー |
| 【音声】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case16「奔る」 |
| 【分類】 |
変身ベルト |
| 【使用者】 |
仮面ライダーノクス |
【詳細】
仮面ライダーノクスが使用する変身ベルト。
変身により人間を強化し、装填された特殊なカプセムからナイトメアの力を与えるアイテム。
ライダーシリーズの多くは腹部に装着するベルトが主流だが、胸部へ巻いて使用する。
通常のカプセムも使用が可能。
開発経緯は不明。
スピナトリガムはドライバーの解除レバー。
押し込むことでロックが解除され、ドライバーの回転が可能となる。回転動作をインターフェースとして変身の実行や必殺技が発動される。
レボルエフェクタムはドライバーの外装。
特異鉱物「ルナビム」から製錬された装甲はカプセムに封入された悪夢の力と共鳴し、増幅還流することで次元力発生器「リベレーションジェネレータム」の出力を最大化する。
リベレーションジェネレータムはドライバーの次元力発生器。
装填されたカプセムに封入された悪夢から多次元的エネルギーの抽出とナイトメアの力の抽出を交互に行いシームレスに繰り返すことで人間にナイトメアの力を与える。
ノクスヴェザードはドライバーのエネルギー変換装置。
リベレーションジェネレータムが抽出した多次元的エネルギーを次元流体「ノクスゲイム」に変換し、仮面ライダーノクスの陽性増強路「ノクスゲイムライン」に送り込む。
シャドウヴェザードはドライバーの能力変換装置。
リベレーションジェネレータムが抽出したナイトメアの力を次元流体「シャドウゲイム」に変換し、仮面ライダーノクスの陰性能力路「シャドウゲイムライン」に送り込む。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
| 【名前】 |
イカヅチブレイカー |
| 【読み方】 |
いかづちぶれいかー |
| 【登場作品】 |
忍風戦隊ハリケンジャー |
| 【初登場話】 |
巻之二十六「弓矢と海水浴」 |
| 【分類】 |
合体武器 |
| 【所有者】 |
クワガライジャー |
| 【必殺技】 |
迅雷流剣技・雷牙一撃 |
【詳細】
イカヅチ丸とスタッグブレイカーを合体した刺又型の武器。
専用武装の「イカヅチ丸」の先端へと、スタッグブレイカーを装着してから、標的への攻撃を行う。
| 【名前】 |
ゼッツフォン |
| 【読み方】 |
ぜっつふぉん |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case1「始まる」 |
| 【分類】 |
装備 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼッツ |
【詳細】
極秘防衛機関「CODE」が開発し、コードナンバー・セブンと呼ばれる万津莫に支給された通信端末。
エージェントのミッションをサポートする様々なアプリケーションを備えており、カプセムリーダーにセットされた
カプセムの固有能力に対応したアプリケーションを自動生成することでさらに機能を拡張する。
カプセムリーダーはカプセムの読み取り部。
カプセムの固有能力を読み取ることが可能。
マルチタスクコンソールはゼッツフォンの操作盤。
モニター部だけでなく空間投影型のビジョンモニターとしても使用可能。
さらにカプセムリーダーにセットされたカプセムの固有能力に対応したアプリケーションを自動生成することで機能を拡張する。
ボイスマスターシステムはゼッツフォンのマイクシステム。
ボイスチャットや音声素材収集を行う。
特にノイズキャンセリング技術に優れており、都会の雑踏の中でのサンプリングであっても最大30人分の個別音声トラックを作成可能。
ゼッツフォンアンテナはアンテナ。
特殊暗号通信プロトコルを用いた通信であらゆる外部機器との安全な接続を確保する。
また、フレーム内に複数のアンテナ素子を配置したフェーズドアレイ方式が採用され、レーダーとしても機能する。
ゼッツフォンボディはフォンの外装。
特殊希少鉱物「グドナイト」から製錬される装甲は鋼鉄の30倍もの強度でありながら、非常に軽量な特性を持ち、極秘防衛機関「CODE」が開発する各種装備に幅広く用いられている。
アクティブエグゼキューターはアナログレバー。
あらゆる状況にフレキシブルに対応するため、エージェントが直感的に切り替えるためのアナログレバーが用意されている。
エージェントの音声をAIを用いて加工するボイスチェンジャー機能での会話など、特にアドリブが求められる状況下で効果を発揮する。
「DYNAMITE BOOSTTIME BOOSTⅨ VICTORY」
| 【名前】 |
ブーストナインビクトリー |
| 【読み方】 |
ぶーすとないんびくとりー |
| 【登場作品】 |
映画 仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐 仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
48話「創世Ⅹ:ツムリの鎮魂歌」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーギーツⅨ |
【詳細】
仮面ライダーギーツⅨの必殺技。
デザイアドライバーに装着される
ブーストマークⅨバックルの
ブーストスロットルレバーを2回引き、
ダイナマイトブーストタイムを発動し、その状態からブーストスロットルレバーを1回引くことで発動。
青いエネルギーを纏った脚部から、相手へと超必殺のキックを放つ。
最強形態の必殺技だが、使用は3回と少ない。
ただ、劇場版や本編では敵側のチート能力の利用によって不発が続き、最終話のみで相手の撃破に成功している。
仮面ライダーカブト
仮面ライダーザビー
仮面ライダードレイク
仮面ライダーサソード
仮面ライダーガタック
仮面ライダーダークカブト
仮面ライダーキックホッパー&パンチホッパー
仮面ライダーケタロス
仮面ライダーへラクス
仮面ライダーコーカサス
ゼクトルーパー
変身アイテム
共通アイテム
追加戦士アイテム
レッド専用アイテム
強化装備
巨大ロボ
仮面ライダーカブト
仮面ライダーザビー
仮面ライダードレイク
仮面ライダーサソード
仮面ライダーガタック
仮面ライダーダークカブト
仮面ライダーキックホッパー&パンチホッパー
仮面ライダーケタロス
仮面ライダーへラクス
仮面ライダーコーカサス
ゼクトルーパー
| 【名前】 |
アポカリプスリベレーション |
| 【読み方】 |
あぽかりぷすりべれーしょん |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド |
| 【分類】 |
必殺技/ライダーキック |
| 【使用者】 |
仮面ライダーミューズ |
【詳細】
仮面ライダーミューズの必殺技。
必殺技アプリ「エクシードチャージ」を押し発動、フォトンブラッドをチャージ。
青いポインティングマーカーでロックオンした標的へ両脚を必殺の使うキック(ボレーキック)を叩きこむ。
名称からデルタ系統に近い。
また、アクセル系の必殺技として「スペクトルアポカリプススマッシュ」がある(本編では未使用)。
| 【名前】 |
バトルフィーバーロボ |
| 【読み方】 |
ばとるふぃーばーろぼ |
| 【登場作品】 |
バトルフィーバーJ ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦 |
| 【初登場話(バトルF)】 |
第5話「ロボット大空中戦」 |
| 【分類】 |
巨大ロボ |
| 【発進コード】 |
BFC |
| 【出力】 |
500万馬力 |
| 【武器】 |
ソードフィーバー 電光剣 など |
| 【必殺技】 |
クロスフィーバー 電光剣・唐竹割り など |
【詳細】
倉間鉄山将軍の指揮でバトルフィーバー隊の力として製作されたISO合金製の巨大ロボ。
真っ二つに割れた
バトルシャークの中から出撃し、スーパー戦隊シリーズで最初に登場した巨大ロボ。
第1話からその存在が語られていたが、巨大戦が導入された第5話から実戦投入された。
上半身が日本の鎧武者で下半身は西洋の鎧騎士を模し、重厚な風格が特徴である。
デザイン面において変形や合体などの機構を持っていないが、シンプルでスマートな形状に仕上がっており、
同シリーズの後継作品に登場した歴代ロボットを見渡した中でも孤高の存在感を維持し続けている。
操縦席は5つ設けられているが、物語後半ではバトルジャパンが単独で操縦、他のメンバーは等身大戦に当たるのも多かった。
当初は操縦席にシートベルトが存在せず、大きな衝撃を受け転倒したような場合には搭乗中の5人が操縦席から投げ出される描写があり、
途中から4点式シートベルトが装備され(第11話)、2点式シートベルトとして利用する描写も存在する(第13話)。
『轟轟戦隊ボウケンジャー』ED後の「スーパー戦隊スペシャルファイル」ではダイボウケンと共に必殺技を同時に放つシーンが描かれている。
超合金での商品名は「バトルフィーバー」となっており、本編の放送終了後も再発売され、2006年には超合金魂として発売された。
この巨大ロボの玩具が商業的成功を収め、それ以降のスーパー戦隊シリーズでも様々な巨大ロボットが登場する切っ掛けの1つとなった。
更に巨大ロボは年を追う毎に新要素(変形、合体、パワーアップなど)が追加され、各番組における関連玩具の商品展開上の中核として現在でも重要な役割を果たしている。
【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199 ヒーロー大決戦】
「玩具へ人々の思いが宿って実体化した」という形態で登場し、他の歴代の巨大メカや巨大ロボと実体化を果たしている。
流ノ介「由緒正しい歌舞伎役者の名前を使うな!」
| 【名前】 |
海老折神 |
| 【読み方】 |
えびおりがみ |
| 【登場作品】 |
侍戦隊シンケンジャー |
| 【初登場話】 |
第二十幕「海老折神変化(えびおりがみへんげ)」 |
| 【分類】 |
折神 |
| 【出力】 |
1500万馬力 |
| 【変形】 |
ダイカイオー |
| 【合体】 |
ダイカイシンケンオー など |
| 【搭乗者】 |
シンケンゴールド |
【詳細】
シンケンゴールドが操るエビ(ロブスター)型の折神。
属性は「光」。
梅盛源太が
烏賊ディスクを解析を行って開発、「活」のモヂカラを込めて完成した。
電子モヂカラを帯びた両腕の巨大なハサミで標的を攻撃し、挟み込んだ標的を投げ飛ばす「海老ばさみ」や円盤型の斬撃を飛ばす「太巻き光輪」という得意技がある。
現代において開発された最新型であり、奇しくも誕生日は花織ことはと同じ。
「変」のモヂカラよってダイカイオーに変形。さらに
烏賊折神を武装する形態も持つ。
シンケンオーと合体することでダイカイシンケンオーとなり、合体状態では上半身及び、分離した下半身は
熊折神と
龍折神と合体する形で頭身を伸ばす延長パーツとなる。
源太に「エビゾウ」と命名されるが、池波流ノ介は上記の台詞で激怒し、谷千明からは「エビちゃん」と呼ばれている。
「インパクト!バニッシュ! ゼ、ゼ、ゼッツ!」
| 【名前】 |
インパクトバニッシュ |
| 【読み方】 |
いんぱくとばにっしゅ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case1「始まる」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
【詳細】
仮面ライダーゼッツフィジカムインパクトの必殺技。
ゼッツドライバーの
トリガムというレバーを3回押し、装填する
インパクトカプセムをドライバー内で回すことで発動する。
エネルギーを蓄積、キックを連続で繰り出し、最後に赤いエネルギーを纏って必殺のキックを相手へ放つ。
ヒットさせると「7」に近い数字が出現し、3回ヒットすると「777」へ変化。そのまま「ZZZ」の数字となる。
| 【名前】 |
キッキングミゴチゾウ |
| 【読み方】 |
きっきんぐみごちぞう |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーガヴ |
| 【初登場話】 |
第1話「おカシな仮面ライダー!?」 |
| 【分類】 |
ゴチゾウ |
| 【使用者】 |
仮面ライダーガヴ |
【詳細】
オレンジ味のグミを食べた際に生まれたもので、パック状のものに入っている。
生成する数によっては複数の個体が存在する。
仮面ライダーガヴポッピングミフォームが
ガヴ(赤ガヴ)を使用することで、「キッキングミアシスト」を脚部へ装備する。
| 【名前】 |
スーパー戦隊バズーカ |
| 【読み方】 |
すーぱーせんたいばずーか |
| 【登場作品】 |
ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦 |
| 【分類】 |
必殺武器 |
| 【使用者】 |
ゴーカイジャー&ゴセイジャー |
【詳細】
『秘密戦隊ゴレンジャー』から『侍戦隊シンケンジャー』までの33戦隊の力と想いが結集し具現化したバズーカ砲。
ゴーカイジャー、ゴセイジャー全メンバーがバズーカ砲を持ち、35戦隊のエネルギーがこもった光線を標的へ放つ。
巨大化した状態の黒十字王を倒した。
【余談】
後の作品となる『仮面戦隊ゴライダー』にてゴライダーの武器として流用される。
スラッシュバイザー
| 【名前】 |
スラッシュバイザー |
| 【読み方】 |
すらっしゅばいざー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー龍騎 など |
| 【分類】 |
召喚機 |
| 【所有者】 |
擬似ライダー |
【詳細】
擬似ライダーのオルタナティブたちが持つ手甲タイプのバイザー。
右腕の部分へ装着、バックルから取り出した
疑似アドベントカードをスラッシュすると効果を発動。
スラッシュした疑似カードは瞬時に消滅する。
カード名を読み上げる電子音声も登場する他のミラーライダーのものと異なり、女性のようなものとなっている。
「お前は美味しい獲物ってことだ」
| 【名前】 |
デスバニッシュ |
| 【読み方】 |
ですばにっしゅ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー龍騎スペシャル 13RIDERS |
| 【分類】 |
ファイナルベント/必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーベルデ |
| 【AP】 |
5000 |
【詳細】
仮面ライダーベルデの必殺技。
ファイナルベントのカードを
バイオバイザーに読み込んで発動。
遠方に出現したバイオグリーザが伸ばした舌で自身の脚を掴み、振り子のように標的の足を掴んで、更に
空中に放り投げてからパイルドライバーを決める。
高空から頭部を地面に叩きつけ、非常に殺傷能力が高く、ライア、ナイトはこの技で致命傷を負い命を落とした。
240a:61:157:b590:1493:b80d:4de5:bbf6
忍野忍
| 【名称】 |
ノクスドライバー |
| 【読み方】 |
のくすどらいばー |
| 【音声】 |
不明 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case16「奔る」 |
| 【分類】 |
変身ベルト |
| 【使用者】 |
仮面ライダーノクス |
【詳細】
仮面ライダーノクスが使用する変身ベルト。
変身により人間を強化し、装填された特殊なカプセムからナイトメアの力を与えるアイテム。
ライダーシリーズの多くは腹部に装着するベルトが主流だが、胸部へ巻いて使用する。
通常のカプセムも使用が可能。
開発経緯は不明。
スピナトリガムはドライバーの解除レバー。
押し込むことでロックが解除され、ドライバーの回転が可能となる。回転動作をインターフェースとして変身の実行や必殺技が発動される。
レボルエフェクタムはドライバーの外装。
特異鉱物「ルナビム」から製錬された装甲はカプセムに封入された悪夢の力と共鳴し、増幅還流することで次元力発生器「リベレーションジェネレータム」の出力を最大化する。
リベレーションジェネレータムはドライバーの次元力発生器。
装填されたカプセムに封入された悪夢から多次元的エネルギーの抽出とナイトメアの力の抽出を交互に行いシームレスに繰り返すことで人間にナイトメアの力を与える。
ノクスヴェザードはドライバーのエネルギー変換装置。
リベレーションジェネレータムが抽出した多次元的エネルギーを次元流体「ノクスゲイム」に変換し、仮面ライダーノクスの陽性増強路「ノクスゲイムライン」に送り込む。
シャドウヴェザードはドライバーの能力変換装置。
リベレーションジェネレータムが抽出したナイトメアの力を次元流体「シャドウゲイム」に変換し、仮面ライダーノクスの陰性能力路「シャドウゲイムライン」に送り込む。
カプセムソケットはカプセムの装填口。
| 【名前】 |
イカヅチブレイカー |
| 【読み方】 |
いかづちぶれいかー |
| 【登場作品】 |
忍風戦隊ハリケンジャー |
| 【初登場話】 |
巻之二十六「弓矢と海水浴」 |
| 【分類】 |
合体武器 |
| 【所有者】 |
クワガライジャー |
| 【必殺技】 |
迅雷流剣技・雷牙一撃 |
【詳細】
イカヅチ丸とスタッグブレイカーを合体した刺又型の武器。
専用武装の「イカヅチ丸」の先端へと、スタッグブレイカーを装着してから、標的への攻撃を行う。
| 【名前】 |
ゼッツフォン |
| 【読み方】 |
ぜっつふぉん |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case1「始まる」 |
| 【分類】 |
装備 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼッツ |
【詳細】
極秘防衛機関「CODE」が開発し、コードナンバー・セブンと呼ばれる万津莫に支給された通信端末。
エージェントのミッションをサポートする様々なアプリケーションを備えており、カプセムリーダーにセットされた
カプセムの固有能力に対応したアプリケーションを自動生成することでさらに機能を拡張する。
カプセムリーダーはカプセムの読み取り部。
カプセムの固有能力を読み取ることが可能。
マルチタスクコンソールはゼッツフォンの操作盤。
モニター部だけでなく空間投影型のビジョンモニターとしても使用可能。
さらにカプセムリーダーにセットされたカプセムの固有能力に対応したアプリケーションを自動生成することで機能を拡張する。
ボイスマスターシステムはゼッツフォンのマイクシステム。
ボイスチャットや音声素材収集を行う。
特にノイズキャンセリング技術に優れており、都会の雑踏の中でのサンプリングであっても最大30人分の個別音声トラックを作成可能。
ゼッツフォンアンテナはアンテナ。
特殊暗号通信プロトコルを用いた通信であらゆる外部機器との安全な接続を確保する。
また、フレーム内に複数のアンテナ素子を配置したフェーズドアレイ方式が採用され、レーダーとしても機能する。
ゼッツフォンボディはフォンの外装。
特殊希少鉱物「グドナイト」から製錬される装甲は鋼鉄の30倍もの強度でありながら、非常に軽量な特性を持ち、極秘防衛機関「CODE」が開発する各種装備に幅広く用いられている。
アクティブエグゼキューターはアナログレバー。
あらゆる状況にフレキシブルに対応するため、エージェントが直感的に切り替えるためのアナログレバーが用意されている。
エージェントの音声をAIを用いて加工するボイスチェンジャー機能での会話など、特にアドリブが求められる状況下で効果を発揮する。
「DYNAMITE BOOSTTIME BOOSTⅨ VICTORY」
| 【名前】 |
ブーストナインビクトリー |
| 【読み方】 |
ぶーすとないんびくとりー |
| 【登場作品】 |
映画 仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐 仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
48話「創世Ⅹ:ツムリの鎮魂歌」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーギーツⅨ |
【詳細】
仮面ライダーギーツⅨの必殺技。
デザイアドライバーに装着される
ブーストマークⅨバックルの
ブーストスロットルレバーを2回引き、
ダイナマイトブーストタイムを発動し、その状態からブーストスロットルレバーを1回引くことで発動。
青いエネルギーを纏った脚部から、相手へと超必殺のキックを放つ。
最強形態の必殺技だが、使用は3回と少ない。
ただ、劇場版や本編では敵側のチート能力の利用によって不発が続き、最終話のみで相手の撃破に成功している。
仮面ライダーカブト
仮面ライダーザビー
仮面ライダードレイク
仮面ライダーサソード
仮面ライダーガタック
仮面ライダーダークカブト
仮面ライダーキックホッパー&パンチホッパー
仮面ライダーケタロス
仮面ライダーへラクス
仮面ライダーコーカサス
ゼクトルーパー
変身アイテム
共通アイテム
追加戦士アイテム
レッド専用アイテム
強化装備
巨大ロボ
仮面ライダーカブト
仮面ライダーザビー
仮面ライダードレイク
仮面ライダーサソード
仮面ライダーガタック
仮面ライダーダークカブト
仮面ライダーキックホッパー&パンチホッパー
仮面ライダーケタロス
仮面ライダーへラクス
仮面ライダーコーカサス
ゼクトルーパー
| 【名前】 |
アポカリプスリベレーション |
| 【読み方】 |
あぽかりぷすりべれーしょん |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド |
| 【分類】 |
必殺技/ライダーキック |
| 【使用者】 |
仮面ライダーミューズ |
【詳細】
仮面ライダーミューズの必殺技。
必殺技アプリ「エクシードチャージ」を押し発動、フォトンブラッドをチャージ。
青いポインティングマーカーでロックオンした標的へ両脚を必殺の使うキック(ボレーキック)を叩きこむ。
名称からデルタ系統に近い。
また、アクセル系の必殺技として「スペクトルアポカリプススマッシュ」がある(本編では未使用)。
| 【名前】 |
バトルフィーバーロボ |
| 【読み方】 |
ばとるふぃーばーろぼ |
| 【登場作品】 |
バトルフィーバーJ ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦 |
| 【初登場話(バトルF)】 |
第5話「ロボット大空中戦」 |
| 【分類】 |
巨大ロボ |
| 【発進コード】 |
BFC |
| 【出力】 |
500万馬力 |
| 【武器】 |
ソードフィーバー 電光剣 など |
| 【必殺技】 |
クロスフィーバー 電光剣・唐竹割り など |
【詳細】
倉間鉄山将軍の指揮でバトルフィーバー隊の力として製作されたISO合金製の巨大ロボ。
真っ二つに割れた
バトルシャークの中から出撃し、スーパー戦隊シリーズで最初に登場した巨大ロボ。
第1話からその存在が語られていたが、巨大戦が導入された第5話から実戦投入された。
上半身が日本の鎧武者で下半身は西洋の鎧騎士を模し、重厚な風格が特徴である。
デザイン面において変形や合体などの機構を持っていないが、シンプルでスマートな形状に仕上がっており、
同シリーズの後継作品に登場した歴代ロボットを見渡した中でも孤高の存在感を維持し続けている。
操縦席は5つ設けられているが、物語後半ではバトルジャパンが単独で操縦、他のメンバーは等身大戦に当たるのも多かった。
当初は操縦席にシートベルトが存在せず、大きな衝撃を受け転倒したような場合には搭乗中の5人が操縦席から投げ出される描写があり、
途中から4点式シートベルトが装備され(第11話)、2点式シートベルトとして利用する描写も存在する(第13話)。
『轟轟戦隊ボウケンジャー』ED後の「スーパー戦隊スペシャルファイル」ではダイボウケンと共に必殺技を同時に放つシーンが描かれている。
超合金での商品名は「バトルフィーバー」となっており、本編の放送終了後も再発売され、2006年には超合金魂として発売された。
この巨大ロボの玩具が商業的成功を収め、それ以降のスーパー戦隊シリーズでも様々な巨大ロボットが登場する切っ掛けの1つとなった。
更に巨大ロボは年を追う毎に新要素(変形、合体、パワーアップなど)が追加され、各番組における関連玩具の商品展開上の中核として現在でも重要な役割を果たしている。
【ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199 ヒーロー大決戦】
「玩具へ人々の思いが宿って実体化した」という形態で登場し、他の歴代の巨大メカや巨大ロボと実体化を果たしている。
流ノ介「由緒正しい歌舞伎役者の名前を使うな!」
| 【名前】 |
海老折神 |
| 【読み方】 |
えびおりがみ |
| 【登場作品】 |
侍戦隊シンケンジャー |
| 【初登場話】 |
第二十幕「海老折神変化(えびおりがみへんげ)」 |
| 【分類】 |
折神 |
| 【出力】 |
1500万馬力 |
| 【変形】 |
ダイカイオー |
| 【合体】 |
ダイカイシンケンオー など |
| 【搭乗者】 |
シンケンゴールド |
【詳細】
シンケンゴールドが操るエビ(ロブスター)型の折神。
属性は「光」。
梅盛源太が
烏賊ディスクを解析を行って開発、「活」のモヂカラを込めて完成した。
電子モヂカラを帯びた両腕の巨大なハサミで標的を攻撃し、挟み込んだ標的を投げ飛ばす「海老ばさみ」や円盤型の斬撃を飛ばす「太巻き光輪」という得意技がある。
現代において開発された最新型であり、奇しくも誕生日は花織ことはと同じ。
「変」のモヂカラよってダイカイオーに変形。さらに
烏賊折神を武装する形態も持つ。
シンケンオーと合体することでダイカイシンケンオーとなり、合体状態では上半身及び、分離した下半身は
熊折神と
龍折神と合体する形で頭身を伸ばす延長パーツとなる。
源太に「エビゾウ」と命名されるが、池波流ノ介は上記の台詞で激怒し、谷千明からは「エビちゃん」と呼ばれている。
「インパクト!バニッシュ! ゼ、ゼ、ゼッツ!」
| 【名前】 |
インパクトバニッシュ |
| 【読み方】 |
いんぱくとばにっしゅ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【初登場話】 |
Case1「始まる」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
【詳細】
仮面ライダーゼッツフィジカムインパクトの必殺技。
ゼッツドライバーの
トリガムというレバーを3回押し、装填する
インパクトカプセムをドライバー内で回すことで発動する。
エネルギーを蓄積、キックを連続で繰り出し、最後に赤いエネルギーを纏って必殺のキックを相手へ放つ。
ヒットさせると「7」に近い数字が出現し、3回ヒットすると「777」へ変化。そのまま「ZZZ」の数字となる。
| 【名前】 |
キッキングミゴチゾウ |
| 【読み方】 |
きっきんぐみごちぞう |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーガヴ |
| 【初登場話】 |
第1話「おカシな仮面ライダー!?」 |
| 【分類】 |
ゴチゾウ |
| 【使用者】 |
仮面ライダーガヴ |
【詳細】
オレンジ味のグミを食べた際に生まれたもので、パック状のものに入っている。
生成する数によっては複数の個体が存在する。
仮面ライダーガヴポッピングミフォームが
ガヴ(赤ガヴ)を使用することで、「キッキングミアシスト」を脚部へ装備する。
| 【名前】 |
スーパー戦隊バズーカ |
| 【読み方】 |
すーぱーせんたいばずーか |
| 【登場作品】 |
ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦 |
| 【分類】 |
必殺武器 |
| 【使用者】 |
ゴーカイジャー&ゴセイジャー |
【詳細】
『秘密戦隊ゴレンジャー』から『侍戦隊シンケンジャー』までの33戦隊の力と想いが結集し具現化したバズーカ砲。
ゴーカイジャー、ゴセイジャー全メンバーがバズーカ砲を持ち、35戦隊のエネルギーがこもった光線を標的へ放つ。
巨大化した状態の黒十字王を倒した。
【余談】
後の作品となる『仮面戦隊ゴライダー』にてゴライダーの武器として流用される。
スラッシュバイザー
| 【名前】 |
スラッシュバイザー |
| 【読み方】 |
すらっしゅばいざー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー龍騎 など |
| 【分類】 |
召喚機 |
| 【所有者】 |
擬似ライダー |
【詳細】
擬似ライダーのオルタナティブたちが持つ手甲タイプのバイザー。
右腕の部分へ装着、バックルから取り出した
疑似アドベントカードをスラッシュすると効果を発動。
スラッシュした疑似カードは瞬時に消滅する。
カード名を読み上げる電子音声も登場する他のミラーライダーのものと異なり、女性のようなものとなっている。
「お前は美味しい獲物ってことだ」
| 【名前】 |
デスバニッシュ |
| 【読み方】 |
ですばにっしゅ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー龍騎スペシャル 13RIDERS |
| 【分類】 |
ファイナルベント/必殺技 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーベルデ |
| 【AP】 |
5000 |
【詳細】
仮面ライダーベルデの必殺技。
ファイナルベントのカードを
バイオバイザーに読み込んで発動。
遠方に出現したバイオグリーザが伸ばした舌で自身の脚を掴み、振り子のように標的の足を掴んで、更に
空中に放り投げてからパイルドライバーを決める。
高空から頭部を地面に叩きつけ、非常に殺傷能力が高く、ライア、ナイトはこの技で致命傷を負い命を落とした。
最終更新:2026年08月06日 15:15