■パンチ力:7.1t
■キック力:11.2t
■ジャンプ力:10.3m(ひと跳び)
■走力:7.2秒(100m)
仮面ライダーリド
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーリド |
| 【読み方】 |
かめんらいだーりど |
| 【変身者】 |
麻尾達臣 |
| 【スペック】 |
パンチ力:7.1t キック力:11.2t ジャンプ力:ひと跳び10.3m 走力:100mを7.2秒 |
| 【声/俳優】 |
安宅波颯 |
| 【スーツ】 |
永徳 |
| 【登場作品】 |
仮面ライ ダーマイス(2026年) |
| 【初登場話】 |
三話「正義の黒猫ライダーにゃ」 |
【詳細】
麻尾達臣がマイスドライバーというベルトへとハンマーボーンバックルやライドエグズ1をセットし変身した仮面ライダー リドの基本形態。
ドライバーは腹部に巻いている。
2号ライダーにあたる個体。
十二支同盟には属しているライダー。
そのため、主役ライダーのマイスとはギミックに違いが見られる。
専用武器は未所持。
ネコ(猫)がモチーフで、スタイリッシュな形で行動する。
【各部機能】
仮面 ライダーリドの頭部はリドヘッドというマスクに覆われている。
複眼のリドアイは超硬レンズにより眼を保護すると同時に形質転換者の視力を大幅に強化している。
感覚器リドウィスカーは形質転換装甲「リドアーマー」の一部を構成し、左右6本の器官で対象との距離や周囲にある障害物の配置など周囲の情報を把握することで空間支配力を高めている。
変身遮断装置ライドシグナルは活動限界を超えるダメージを受けた場合、形質転換者を守るために変身解除を実行する。
口部分のリドクラッシャーは声色を変化させる特殊機構を備え、対象の警戒心を解く会話術を得意とする。
全身はリドアーマーという形質転換装甲に覆われている。
形質転換者にネコの力を加えた超人へと強化し、しなやかな身のこなしと高い瞬発力を与える。
形質転換素体ラグマラグドは形質転換装甲に対応したアルゴリズムにより、使用者の身体が組織的な観点で組み替えられたもの。
姿勢制御装置リドテールは高い塀の上や樹上など狭い足場でも平衡感覚を保つことで高速移動を可能とし、行動範囲を拡大している。
腕部リドアーム、高い瞬発力を生み出す速筋から繰り出されるスナップを利かせたパンチは岩石を砕き、非常に広い可動域で怪力を発揮する。
脚部リドレッグ、高い瞬発力を活かしたステップによる回避行動を得意とし、その軌跡に残したマーキングによりテリトリーを形成することで反対に対象を捕縛して必殺のキックを放つ。全力で戦場から離脱した場合、追尾は不可能。
必殺技は「猫バクメツ」。
【活躍】
三話にて登場。
不可思議という怪物と戦うということを使命としている。
【余談】
名称は。
リドアイ
リドヘッドの複眼。
超硬レンズにより眼を保護すると同時に形質転換者の視力を大幅に強化している。
リドウィスカー
リドヘッドの感覚器。
形質転換装甲「リドアーマー」の一部を構成し、左右6本の器官で対象との距離や周囲にある障害物の配置など周囲の情報を把握することで空間支配力を高めている。
ライドシグナル
リドヘッドの形質転換遮断装置。
活動限界を超えるダメージを受けた場合、形質転換者を守るために形質転換解除を実行する。
リドクラッシャー
リドヘッドの口顎部。
声色を変化させる特殊機構を備え、対象の警戒心を解く会話術を得意とする。
リドヘッド
仮面ライダーリドの頭部。
詳しくはこちら
リドアーマー
仮面ライダーリドの形質転換装甲。
形質転換者にネコの力を加えた超人へと強化し、しなやかな身のこなしと高い瞬発力を与える。
マイスドライバー
仮面ライダーリドの形質転換装置。 ハンマーボーンバックルを装着し腹巻式にて使用することで装填されたライドエグズまたはシードエグズの力を引き出して仮面ライダーリドへの形質転換及び強化を可能とする。
詳しくはこちら
リドレッグ
仮面ライダーリドの脚部。
高い瞬発力を活かしたステップによる回避行動を得意とし、その軌跡に残したマーキングによりテリトリーを形成することで反対に対象を捕縛して必殺のキックを放つ。
リドテール
仮面ライダーリドの姿勢制御装置。
高い塀の上や樹上など狭い足場でも平衡感覚を保つことで高速移動を可能とし、行動範囲を拡大している。
リドアーム
仮面ライダーリドの腕部。
高い瞬発力を生み出す速筋から繰り出されるスナップを利かせたパンチは岩石を砕く。
また、非常に広い可動域で怪力を発揮する。
ラグマラグド
仮面ライダーリドの形質転換素体。
形質転換装甲に対応したアルゴリズムにより、使用者の身体が組織的な観点で組み替えられたもの。
正義の黒猫ライダーにゃ
CV:安宅波颯
SA:永徳
変身者
亀の好物の一つであるチンゲンサイが描かれている。
■パンチ力:8.8t
■キック力:9.2t
■ジャンプ力:5.3m(ひと跳び)
■走力:10.3秒(100m)
仮面ライダーマイス タートルフレーム
| 【ライダー名】 |
仮面 ライダーマイス タートルフレーム |
| 【読み方】 |
かめんらいだーまいす たーとるふれーむ |
| 【変身者】 |
音澄宙 |
| 【スペック】 |
パンチ力:8.8t キック力:9.2t ジャンプ力:ひと跳び5.3m 走力:100mを10.3秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーマイス |
| 【声/俳優】 |
秋谷郁甫 |
| 【スーツ】 |
中田裕士 |
| 【登場作品】 |
仮面ライ ダーマイス(2026年) |
| 【初登場話】 |
二話「モダンウサギと走るカメ」 |
【詳細】
音澄宙がマイスドライバーというベルトへとライドエグズ4を装填し変身した仮 面ライダーマイスの派生形態。
ドライバーは胸部に巻いている。
形態名あり。
十二支同盟には属していない欠番のライダーのようだが・・・
専用武器は不明。
カメがモチーフの同形態は装甲が硬い。
装甲の一部には亀の好物とされるチンゲンサイという野菜が描かれている。
【各部機能】
仮面ライ ダーマイス タートルフレームの頭部はヘルムマイスというマスクに覆われている。
大きな複眼のアイオブマイスは超硬レンズにより眼を保護すると同時に変身者の視力を大幅に強化している。
額のアライブトップというエンブレムは前頭部などにあるカメの力を有する証であり、対をなす存在に対しては限界を超えた力を引き出す。
変身遮断装置ライドシグナルは活動限界を超えるダメージを受けた場合、変身者を守るために変身解除を実行する。
口部分のマイスクラッシャーは水中でも地上と同程度の呼吸を可能とする。
全身はマイスダーマという強化装甲に覆われている。
変身者をネズミの力を有した超人にカメの力を掛け合わせたことで耐圧性と防御力が大幅に向上している。
フレームマイスは能力変換具であり、深海の圧力にも耐える超耐圧構造を持ち、背部を外すことで大型の盾としても使用可能。
盾はエネルギー供給量に応じてバリアを展開して防御範囲を変化させ、高速回転を利用してマイスタートルフレームを乗せた飛行及び突撃、さらに檻のように変形して対象を閉じ込めるなど幅広く活用できる。
姿勢制御装置マイステールは尻尾のような形状で、重心位置を低くすることで大波などの強い衝撃を受けた際にも押し負けることのない粘り強さを生みだす。
腕部マイスアーム、優れた握力と保持力に大水流を押し返す程の剛腕が加わり、大型の盾を使いこなす。
脚部マイスレッグ、あらゆるフィールドでの安定性が非常に高く海底から山頂まで環境変化に影響されることなく優れた走破性を発揮する。
必殺技は「タートルセパレード」。
【活躍】
二話にて登場。
不可思議という怪物と戦う。
【余談】
現行ではフォームチェンジできるのは主役ライダーのみという形・・・
ヘルムマイス
仮面ライダーマイス タートルフレームの頭部。
詳しくはこちら
マイスドライバー
仮面ライダーマイスの変身装置。
装填されたライドエグズまたはシードエグズの力を引き出して仮面ライダーマイスへの変身及び強化を可能とする。
詳しくはこちら
マイスダーマ
マイスタートルフレームの強化装甲。
ネズミの力を有した超人にカメの力を掛け合わせたことで耐圧性と防御力が大幅に向上している。
マイスアーム
マイスタートルフレームの腕部。
優れた握力と保持力に大水流を押し返す程の剛腕が加わり、大型の盾を使いこなす。
マイスレッグ
マイスタートルフレームの脚部。
あらゆるフィールドでの安定性が非常に高く海底から山頂まで環境変化に影響されることなく優れた走破性を発揮する。
フレームマイス
仮面ライダーマイスの能力変換具。
マイスタートルフレームでは深海の圧力にも耐える超耐圧構造を持ち、背部を外すことで大型の盾としても使用可能。
この盾はエネルギー供給量に応じてバリアを展開して防御範囲を変化させ、高速回転を利用してマイスタートルフレームを乗せた飛行及び突撃、さらに檻のように変形して対象を閉じ込めるなど幅広く活用できる。
マイステール
マイスタートルフレームの姿勢制御装置。
重心位置を低くすることで大波などの強い衝撃を受けた際にも押し負けることのない粘り強さを生みだす。
仮面ライダーマイス タートルフレームの頭部。
ヘルムマイス
イヤーフレーム
ヘルムマイスの感覚器。
能力変換具「フレームマイス」の一部を構成し、変身者の五感を大幅に強化することで超感覚を与える。
マイスタートルフレームでは圧力変化を敏感に感じ取り水圧から水深を正確に導き出す。
アイオブマイス
ヘルムマイスの複眼。
超硬レンズにより眼を保護すると同時に変身者の視力を大幅に強化している。
マイスクラッシャー
ヘルムマイスの口。
マイスタートルフレームでは水中でも地上と同程度の呼吸を可能とする。
アライブトップ
仮面ライダーマイス独自のエンブレム。
前頭部などにあるカメの力を有する証であり、対をなす存在に対しては限界を超えた力を引き出す。
ライドシグナル
ヘルムマイスの変身遮断装置。
活動限界を超えるダメージを受けた場合、変身者を守るために変身解除を実行する。
モダンウサギと走るカメ
正義の黒猫ライダーにゃ
安藤奈々子
スーツアクター:宮澤雪
■パンチ力:3.4t
■キック力:12.4t
■ジャンプ力:17.4m(ひと跳び)
■走力:5.4秒(100m)
仮面ライダーダット
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーダット |
| 【読み方】 |
かめんらいだーだっと |
| 【変身者】 |
ダット |
| 【スペック】 |
パンチ力:3.4t キック力:12.4t ジャンプ力:ひと跳び17.4m 走力:100mを5.4秒 |
| 【声/俳優】 |
安藤奈々子 |
| 【スーツ】 |
宮澤雪 |
| 【登場作品】 |
仮面ライ ダーマイス(2026年) |
| 【初登場話】 |
二話「モダンウサギと走るカメ」 |
【詳細】
ダットがマイスドライバーというベルトへとスラッシュボーンバックルやライドエグズ4をセットし変身した仮面ライダー ダットの基本形態。
ドライバーは腹部に巻いている。
十二支同盟には属しているライダー。
そのため、主役ライダーのマイスとはギミックに違いが見られる。
専用武器は「ラビットソード」。
ウサギ(卯)がモチーフで、高速で動ける。
【各部機能】
仮面 ライダーダットの頭部はダットヘッドというマスクに覆われている。
大きな複眼のダットアイは超硬レンズにより眼を保護すると同時に形質転換者の視力を大幅に強化している。
聴覚器ダットイヤーは形質転換装甲「ダットアーマー」の一部を構成し、レーダーをも凌駕する性能で得た情報を基に音の記憶と照合することで不可思議や様々な対象を正確に特定することが可能。
変身遮断装置ライドシグナルは活動限界を超えるダメージを受けた場合、形質転換者を守るために変身解除を実行する。
口部分のダットクラッシャーは高速移動の際に発生する急激な空気の流動を適切に処理し、安定的な呼吸を確保する役割を担っている。
全身はダットアーマーという形質転換装甲に覆われている。
形質転換者にウサギの力を加えた超人へと強化し、レーダーを凌駕する聴力と爆発的な跳躍力を与える。
形質転換素体ラグマラグドは形質転換装甲に対応したアルゴリズムにより、使用者の身体が組織的な観点で組み替えられたもの。
姿勢制御装置ダットテールは長い耳を取りまわす際の慣性や強力な跳躍力で発生した衝撃を相殺することで動作を効率化する。
腕部ダットアーム、専用武器「ラビットソード」と爆発的な跳躍力を組み合わせたヒット・アンド・ラン戦法を得意とする。
脚部ダットレッグ、足裏からの噴射が生み出す爆発的な跳躍力を有し、全身のバネを最大限に発揮した強力なキックを放つ。
また、全力で戦場から離脱した場合、追尾は不可能。
必殺技は名称不明。
【活躍】
二話にて登場。
不可思議という怪物と戦うということを使命としている。
【余談】
名称はダッドではない。
ダットアーマー
仮面ライダーダットの形質転換装甲。
形質転換者にウサギの力を加えた超人へと強化し、レーダーを凌駕する聴力と爆発的な跳躍力を与える。
マイスドライバー
仮面ライダーダットの形質転換装置。
スラッシュボーンバックルを装着し腹巻式にて使用することで装填されたライドエグズまたはシードエグズの力を引き出して仮面ライダーダットへの形質転換及び強化を可能とする。
詳しくはこちら
ダットアーム
仮面ライダーダットの腕部。
専用武器「ラビットソード」と爆発的な跳躍力を組み合わせたヒット・アンド・ラン戦法を得意とする。
ダットレッグ
仮面ライダーダットの脚部。
足裏からの噴射が生み出す爆発的な跳躍力を有し、全身のバネを最大限に発揮した強力なキックを放つ。
また、全力で戦場から離脱した場合、追尾は不可能。
ラグマラグド
仮面ライダーダットの形質転換素体。
形質転換装甲に対応したアルゴリズムにより、使用者の身体が組織的な観点で組み替えられたもの。
ダットテール
仮面ライダーダットの姿勢制御装置。
長い耳を取りまわす際の慣性や強力な跳躍力で発生した衝撃を相殺することで動作を効率化する。
ダットヘッド
ダットアイ
ダットヘッドの複眼。
超硬レンズにより眼を保護すると同時に形質転換者の視力を大幅に強化している。
ダットイヤー
ダットヘッドの聴覚器。
形質転換装甲「ダットアーマー」の一部を構成し、レーダーをも凌駕する性能で得た情報を基に音の記憶と照合することで不可思議や様々な対象を正確に特定することが可能。
ライドシグナル
ダットヘッドの形質転換遮断装置。
活動限界を超えるダメージを受けた場合、形質転換者を守るために形質転換解除を実行する。
ダットクラッシャー
ダットヘッドの口顎部。
高速移動の際に発生する急激な空気の流動を適切に処理し、安定的な呼吸を確保する役割を担っている。
ダットアーマー
仮面ライダーダットの形質転換装甲。
形質転換者にウサギの力を加えた超人へと強化し、レーダーを凌駕する聴力と爆発的な跳躍力を与える。
マイスドライバー
仮面ライダーダットの形質転換装置。
スラッシュボーンバックルを装着し腹巻式にて使用することで装填されたライドエグズまたはシードエグズの力を引き出して仮面ライダーダットへの形質転換及び強化を可能とする。
詳しくはこちら
ダットアーム
仮面ライダーダットの腕部。
専用武器「ラビットソード」と爆発的な跳躍力を組み合わせたヒット・アンド・ラン戦法を得意とする。
ダットレッグ
仮面ライダーダットの脚部。
足裏からの噴射が生み出す爆発的な跳躍力を有し、全身のバネを最大限に発揮した強力なキックを放つ。
また、全力で戦場から離脱した場合、追尾は不可能。
ラグマラグド
仮面ライダーダットの形質転換素体。
形質転換装甲に対応したアルゴリズムにより、使用者の身体が組織的な観点で組み替えられたもの。
ダットテール
仮面ライダーダットの姿勢制御装置。
長い耳を取りまわす際の慣性や強力な跳躍力で発生した衝撃を相殺することで動作を効率化する。
ダットヘッド
ダットアイ
ダットヘッドの複眼。
超硬レンズにより眼を保護すると同時に形質転換者の視力を大幅に強化している。
ダットイヤー
ダットヘッドの聴覚器。
形質転換装甲「ダットアーマー」の一部を構成し、レーダーをも凌駕する性能で得た情報を基に音の記憶と照合することで不可思議や様々な対象を正確に特定することが可能。
ライドシグナル
ダットヘッドの形質転換遮断装置。
活動限界を超えるダメージを受けた場合、形質転換者を守るために形質転換解除を実行する。
ダットクラッシャー
ダットヘッドの口顎部。
高速移動の際に発生する急激な空気の流動を適切に処理し、安定的な呼吸を確保する役割を担っている。
「インパクト! グッドモーニング! ライダー! ゼ・ゼ・ゼッツ!インパクト! 」
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーにインパクトカプセムを装填し変身した仮面ライダーゼッツの基本形態。
仮面ライダーゼッツとは、極秘任務機関CODEが開発した胸に巻く変身ベルト、ゼッツドライバーとあらゆる夢を封じたカプセムというカプセル状のアイテムを装填することで変身する。
フィジカムインパクトは身体能力に優れ、高い筋力から繰り出される徒手空拳が強力な武器となる。
専用武器であるブレイカムゼッツァーは主にソードモードを使用する。
公式サイトでは各種スペックの数値の後ろの部分に(est.)という言葉がついているが、これは恐らく推定を意味する「estimated」であり、夢の世界で戦う仮面ライダー故に、その数値は推定値であることを示していると思われる。
ゼッツは主に夢の世界で戦う戦士であるが、現実の世界でも変身し各種カプセムの力を発揮することが可能。
明晰夢の性質を利用して夢の空間を意図的に変化させることで自身の優位な環境に変えてしまうことも出来る。
【各部機能】
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクトの頭部はフィジカムマスクというマスクに覆われている。
赤く大きな複眼のレッドオプチカムが特徴的で動体視力の強化と、視野角の拡大により対象への反応速度が向上している。
額から伸びるオブザームロッドは任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する観測装置であり、額部分には精神測定装置であるレッドシグナムを備え、変身中の脳波、呼吸、心拍等の生理反応を測定し、変身継続性を診断する。
過剰なダメージ等を感知した場合、変身解除を実行する場合もある。
フィジカムインパクトの全身はゼッツエグゾスキムという強化皮膜に覆われている。
全身を包み込み変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する機能を持つ。
ゼッツエグゾスキムにはゼッツゲイムラインという能力増強路が張り巡らされており、ゼッツドライバーに装填されたインパクトカプセムの固有能力を次元流体化した「インパクトゲイム」を全身に供給している。
最大稼働時には赤い輝きを放つ。
ゼッツドライバー周辺の上半身はフィジカムコンバーターと呼ばれる能力変換デバイスが備わり、ドライバーから供給される固有能力を用いて運動能力を大幅に向上させ、変身者の肉体強化を行う。
この肉体強化によってフィジカムインパクトはあらゆる運動能力が向上し、インパクトレムアームはインパクトカプセムの固有能力を活かした強力なパンチを得意とし、脚部のインパクトレムレッグはインパクトカプセムの固有能力を最大限に発揮した必殺技発動時、キックの一撃と同時に強い衝撃波を伝播させ、対象を内側から崩壊させてしまう。
必殺技は「インパクトバニッシュ」。
相手に走り寄ってキックを叩き込んでいき、トドメの飛び蹴りを放つ。
【活躍】
『お菓子の家の侵略者』で先行登場。
ミューターの眷属といえるヴァッシムたちと並行世界の辛木田絆斗の夢の中で戦う。
基本形態故にCase1から登場し、ガンナイトメアとの戦いで初変身した。
フィジカム系は他にも飛行能力を得るウイング、手足を伸ばす変幻自在な戦い方を可能とするトランスフォームといった派生形態へのカプセムチェンジによって得意とする高い運動能力をより多彩な環境に対応させる。
【余談】
先行登場としては前年の仮面ライダーガヴと同様に変身者が姿を見せている。
スーツアクターの新田健太氏は初の主役アクターを担当。
名称のフィジカムは肉体的なを意味する「フィジカル」と、夢を意味する「ドリーム」を足した造語。
■身長:191.2cm
■体重:93.6kg
■パンチ力:8.8t
■キック力:9.2t
■ジャンプ力:5.3m(ひと跳び)
■走力:10.3秒(100m)
★必殺技:タートルセパレード
<Point>
音澄宙がマイスドライバーを使用し、ライドエグズを装填することにより変身した姿。
エグズ
ライドエグズ4
ライドエグズ4
ヘルムマイス
仮面ライダーマイス タートルフレームの頭部。
詳しくはこちら
マイスドライバー
仮面ライダーマイスの変身装置。
装填されたライドエグズまたはシードエグズの力を引き出して仮面ライダーマイスへの変身及び強化を可能とする。
詳しくはこちら
マイスダーマ
マイスタートルフレームの強化装甲。
ネズミの力を有した超人にカメの力を掛け合わせたことで耐圧性と防御力が大幅に向上している。
マイスアーム
マイスタートルフレームの腕部。
優れた握力と保持力に大水流を押し返す程の剛腕が加わり、大型の盾を使いこなす。
マイスレッグ
マイスタートルフレームの脚部。
あらゆるフィールドでの安定性が非常に高く海底から山頂まで環境変化に影響されることなく優れた走破性を発揮する。
フレームマイス
仮面ライダーマイスの能力変換具。
マイスタートルフレームでは深海の圧力にも耐える超耐圧構造を持ち、背部を外すことで大型の盾としても使用可能。
この盾はエネルギー供給量に応じてバリアを展開して防御範囲を変化させ、高速回転を利用してマイスタートルフレームを乗せた飛行及び突撃、さらに檻のように変形して対象を閉じ込めるなど幅広く活用できる。
マイステール
マイスタートルフレームの姿勢制御装置。
重心位置を低くすることで大波などの強い衝撃を受けた際にも押し負けることのない粘り強さを生みだす。
仮面ライダーマイス タートルフレームの頭部。
ヘルムマイス
イヤーフレーム
ヘルムマイスの感覚器。
能力変換具「フレームマイス」の一部を構成し、変身者の五感を大幅に強化することで超感覚を与える。
マイスタートルフレームでは圧力変化を敏感に感じ取り水圧から水深を正確に導き出す。
アイオブマイス
ヘルムマイスの複眼。
超硬レンズにより眼を保護すると同時に変身者の視力を大幅に強化している。
マイスクラッシャー
ヘルムマイスの口。
マイスタートルフレームでは水中でも地上と同程度の呼吸を可能とする。
アライブトップ
仮面ライダーマイス独自のエンブレム。
前頭部などにあるカメの力を有する証であり、対をなす存在に対しては限界を超えた力を引き出す。
ライドシグナル
ヘルムマイスの変身遮断装置。
活動限界を超えるダメージを受けた場合、変身者を守るために変身解除を実行する。
■身長:190.4cm
■体重:58.4kg
■パンチ力:3.4t
■キック力:12.4t
■ジャンプ力:17.4m(ひと跳び)
■走力:5.4秒(100m)
★必殺技:卯バクメツ
<Point>
ダットがスラッシュボーンバックルとマイスドライバーを使用し、ライドエグズの力を引き出して形質転換した姿。
エグズ
ライドエグズ4
ライドエグズ4
ダットヘッド
仮面ライダーダットの頭部。
詳しくはこちら
ダットアーマー
仮面ライダーダットの形質転換装甲。
形質転換者にウサギの力を加えた超人へと強化し、レーダーを凌駕する聴力と爆発的な跳躍力を与える。
マイスドライバー
仮面ライダーダットの形質転換装置。
スラッシュボーンバックルを装着し腹巻式にて使用することで装填されたライドエグズまたはシードエグズの力を引き出して仮面ライダーダットへの形質転換及び強化を可能とする。
詳しくはこちら
ダットアーム
仮面ライダーダットの腕部。
専用武器「ラビットソード」と爆発的な跳躍力を組み合わせたヒット・アンド・ラン戦法を得意とする。
ダットレッグ
仮面ライダーダットの脚部。
足裏からの噴射が生み出す爆発的な跳躍力を有し、全身のバネを最大限に発揮した強力なキックを放つ。
また、全力で戦場から離脱した場合、追尾は不可能。
ラグマラグド
仮面ライダーダットの形質転換素体。
形質転換装甲に対応したアルゴリズムにより、使用者の身体が組織的な観点で組み替えられたもの。
ダットテール
仮面ライダーダットの姿勢制御装置。
長い耳を取りまわす際の慣性や強力な跳躍力で発生した衝撃を相殺することで動作を効率化する。
ダットヘッド
ダットアイ
ダットヘッドの複眼。
超硬レンズにより眼を保護すると同時に形質転換者の視力を大幅に強化している。
ダットイヤー
ダットヘッドの聴覚器。
形質転換装甲「ダットアーマー」の一部を構成し、レーダーをも凌駕する性能で得た情報を基に音の記憶と照合することで不可思議や様々な対象を正確に特定することが可能。
ライドシグナル
ダットヘッドの形質転換遮断装置。
活動限界を超えるダメージを受けた場合、形質転換者を守るために形質転換解除を実行する。
ダットクラッシャー
ダットヘッドの口顎部。
高速移動の際に発生する急激な空気の流動を適切に処理し、安定的な呼吸を確保する役割を担っている。
麻尾達臣
安宅波颯
永徳
変身者
麻尾達臣
嶺髙華武利
東啓介
縄田雄哉
| 【ライダー名】 |
仮面ライ ダー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーまいす |
| 【変身者】 |
音澄宙 |
| 【スペック】 |
パンチ力:5t キック力:12.6t ジャンプ力:ひと跳び13.2m 走力:100mを5.7秒 |
| 【声/俳優】 |
秋谷郁甫 |
| 【スーツ】 |
中田裕士 |
| 【登場作品】 |
映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション(2026年) 仮面ライダーマイス(2026年) |
| 【初登場話】 |
一話「子マイスターとお嬢様」 |
【詳細】
音澄宙がマイスドライバーというベルトへとライドエグズ1を装填し変身した仮 面ライダーマイスの基本形態。
ドライバーは胸部に巻いている。
基本形態はフォーム名はなし。
十二支同盟には属していない欠番のライダーのようだが・・・
専用武器は「マイスエッジ」。
ネズミがモチーフの同形態は身軽でスピーディー。
【各部機能】
仮面ライ ダーマイスの頭部はヘルムマイスというマスクに覆われている。
大きな複眼のアイオブマイスは超硬レンズにより眼を保護すると同時に変身者の視力を大幅に強化している。
額のアライブトップというエンブレムは前頭部などにあるネズミの力を有する証であり、対をなす存在に対しては限界を超えた力を引き出す。感覚器イヤーフレームは能力変換具「フレームマイス」の一部を構成し、変身者の五感を大幅に強化することで超感覚を与える。
特に聴覚に優れ、音のみでも視覚と同程度の情報量を得ることが可能。
変身遮断装置ライドシグナルは活動限界を超えるダメージを受けた場合、変身者を守るために変身解除を実行する。
口部分のマイスクラッシャーは特にチーズを好み、窮地に追い込まれた際にとてつもない力を発揮するとされている。
全身はマイスダーマという強化装甲に覆われている。
変身者をネズミの力を有した超人へと強化し、俊敏性とあらゆる環境に対応する優れたサバイバビリティーを与える。
フレームマイスは能力変換具であり、装填されたライドエグズに応じた形状に変化、マイスエッジを量子変換により収納している。
姿勢制御装置マイステールは尻尾のような形状で、三次元的な挙動や身体の吊り下げを可能とする他、武器類を扱えるほどの器用さを有する。
腕部マイスアーム、優れた握力と保持力を有しクライミングを得意とする。
また、俊敏性を最大限に発揮した速射パンチを放つ。
脚部マイスレッグ、場所を選ばず様々な環境を活かしたフィールドワークを得意とする。
必殺技発動時にはクォンタムウィールを展開し高速回転による量子収束を行うことで劣勢を一撃でくつがえす強力なキックを放つ。
必殺技は「マウスセパレード」。
【活躍】
『さよならのミッション』で先行登場。
ナイトメアと戦う。
不可思議という怪物と戦う。
【余談】
先行登場としては前年の仮面ライダーゼッツと同様に変身者が姿を見せている。
基本形態であるが、フォーム名は未表記というのは仮面ライダー ジオウ以来(あちらは派生形態がイレギュラーが多かった)。
ネズミがモチーフのライダーは初(過去作の『ギーツ』では名称のみだが、ネズミのライダーらしきものがいる)。
| 【ライダー名】 |
仮面ライ ダー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーまいす |
| 【変身者】 |
音澄宙 |
| 【スペック】 |
パンチ力:5t キック力:12.6t ジャンプ力:ひと跳び13.2m 走力:100mを5.7秒 |
| 【声/俳優】 |
秋谷郁甫 |
| 【スーツ】 |
中田裕士 |
| 【登場作品】 |
映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション(2026年) 仮面ライダーマイス(2026年) |
| 【初登場話】 |
一話「子マイスターとお嬢様」 |
【詳細】
音澄宙がマイスドライバーというベルトへとライドエグズ1を装填し変身した仮 面ライダーマイスの基本形態。
ドライバーは胸部に巻いている。
基本形態はフォーム名はなし。
十二支同盟には属していない欠番のライダーのようだが・・・
専用武器は「マイスエッジ」。
ネズミがモチーフの同形態は身軽でスピーディー。
【各部機能】
仮面ライ ダーマイスの頭部はヘルムマイスというマスクに覆われている。
大きな複眼のアイオブマイスは超硬レンズにより眼を保護すると同時に変身者の視力を大幅に強化している。
額のアライブトップというエンブレムは前頭部などにあるネズミの力を有する証であり、対をなす存在に対しては限界を超えた力を引き出す。感覚器イヤーフレームは能力変換具「フレームマイス」の一部を構成し、変身者の五感を大幅に強化することで超感覚を与える。
特に聴覚に優れ、音のみでも視覚と同程度の情報量を得ることが可能。
変身遮断装置eライドシグナルは活動限界を超えるダメージを受けた場合、変身者を守るために変身解除を実行する。
口部分のマイスクラッシャーは特にチーズを好み、窮地に追い込まれた際にとてつもない力を発揮するとされている。
全身はマイスダーマという強化装甲に覆われている。
変身者をネズミの力を有した超人へと強化し、俊敏性とあらゆる環境に対応する優れたサバイバビリティーを与える。
フレームマイスは能力変換具であり、装填されたライドエグズに応じた形状に変化、マイスエッジを量子変換により収納している。
姿勢制御装置マイステールは尻尾のような形状で、三次元的な挙動や身体の吊り下げを可能とする他、武器類を扱えるほどの器用さを有する。
腕部マイスアーム、優れた握力と保持力を有しクライミングを得意とする。
また、俊敏性を最大限に発揮した速射パンチを放つ。
脚部マイスレッグ、場所を選ばず様々な環境を活かしたフィールドワークを得意とする。
必殺技発動時にはクォンタムウィールを展開し高速回転による量子収束を行うことで劣勢を一撃でくつがえす強力なキックを放つ。
必殺技は「マウスセパレード」。
【活躍】
『さよならのミッション』で先行登場。
ナイトメアと戦う。
不可思議という怪物と戦う。
【余談】
先行登場としては前年の仮面ライダーゼッツと同様に変身者が姿を見せている。
基本形態であるが、フォーム名は未表記というのは仮面ライダー ジオウ以来(あちらは派生形態がイレギュラーが多かった)。
ネズミがモチーフのライダーは初(過去作の『ギーツ』では名称のみだが、ネズミのライダーらしきものがいる)。
| 【ライダー名】 |
仮面ライ ダーマイス |
| 【読み方】 |
かめんらいだーまいす |
| 【変身者】 |
音澄宙 |
| 【スペック】 |
パンチ力:5t キック力:12.6t ジャンプ力:ひと跳び13.2m 走力:100mを5.7秒 |
| 【声/俳優】 |
秋谷郁甫 |
| 【スーツ】 |
中田裕士 |
| 【登場作品】 |
映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション(2026年) 仮面ライダーマイス(2026年) |
| 【初登場話】 |
一話「子マイスターとお嬢様」 |
【詳細】
音澄宙がマイスドライバーというベルトへとライドエグズ1を装填し変身した仮 面ライダーマイスの基本形態。
ドライバーは胸部に巻いている。
基本形態はフォーム名はなし。
十二支同盟には属していない欠番のライダーのようだが・・・
専用武器は「マイスエッジ」。
ネズミがモチーフの同形態は身軽でスピーディー。
【各部機能】
仮面ライ ダーマイスの頭部はヘルムマイスというマスクに覆われている。
大きな複眼のアイオブマイスは超硬レンズにより眼を保護すると同時に変身者の視力を大幅に強化している。
額のアライブトップというエンブレムは前頭部などにあるネズミの力を有する証であり、対をなす存在に対しては限界を超えた力を引き出す。感覚器イヤーフレームは能力変換具「フレームマイス」の一部を構成し、変身者の五感を大幅に強化することで超感覚を与える。
特に聴覚に優れ、音のみでも視覚と同程度の情報量を得ることが可能。
変身遮断装置eライドシグナルは活動限界を超えるダメージを受けた場合、変身者を守るために変身解除を実行する。
口部分のマイスクラッシャーは特にチーズを好み、窮地に追い込まれた際にとてつもない力を発揮するとされている。
全身はマイスダーマという強化装甲に覆われている。
変身者をネズミの力を有した超人へと強化し、俊敏性とあらゆる環境に対応する優れたサバイバビリティーを与える。
フレームマイスは能力変換具であり、装填されたライドエグズに応じた形状に変化、マイスエッジを量子変換により収納している。
姿勢制御装置マイステールは尻尾のような形状で、三次元的な挙動や身体の吊り下げを可能とする他、武器類を扱えるほどの器用さを有する。
腕部マイスアーム、優れた握力と保持力を有しクライミングを得意とする。
また、俊敏性を最大限に発揮した速射パンチを放つ。
脚部マイスレッグ、場所を選ばず様々な環境を活かしたフィールドワークを得意とする。
必殺技発動時にはクォンタムウィールを展開し高速回転による量子収束を行うことで劣勢を一撃でくつがえす強力なキックを放つ。
必殺技は「マウスセパレード」。
【活躍】
『さよならのミッション』で先行登場。
ナイトメアと戦う。
不可思議という怪物と戦う。
【余談】
先行登場としては前年の仮面ライダーゼッツと同様に変身者が姿を見せている。
基本形態であるが、フォーム名は未表記というのは仮面ライダー ジオウ以来(あちらは派生形態がイレギュラーが多かった)。
ネズミがモチーフのライダーは初(過去作の『ギーツ』では名称のみだが、ネズミのライダーらしきものがいる)。
最終更新:2026年09月13日 09:40