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【名前】 イヌブラザーロボタロウ
【読み方】 いぬぶらざーろぼたろう
【登場作品】 暴太郎戦隊ドンブラザーズ
【初登場話】 ドン10話「オニがみたにじ」
【分類】 ロボタロウ
【出力】 1500馬力

【詳細】

イヌブラザーがロボタロウギア イヌブラザーロボタロウによりアバターチェンジする犬モデルのロボタロウ。
等身大サイズ。

スピードプレイがレベルアップ。
ブースターテール(尻尾)を駆使して、スマートに対象を仕留める。

自慢のスピードでスピンしながら、爪と牙にて対象を切り裂く裏ワザが得意。

等身大でドンオニタイジンへと合体している。


【名前】 シードエグズフクロウ
【読み方】 しーどえぐずふくろう
【登場作品】 仮面ライダーマイス
【初登場話】 二話「モダンウサギと走るカメ」
【分類】 シードエグズ/エグズ
【内包する生物の力】 フクロウ

【詳細】

フクロウの力を内包するシードエグズと呼ばれるエグズの一種。
カラーリングは白。

ホーコクロウへ装填すると、飛行能力を与える。




【名前】 ミューズディバイダー
【読み方】 みゅーずでぃばいだー
【登場作品】 仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダー

【詳細】

仮面ライダーミューズの必殺技。

必殺技アプリ「エクシードチャージ」を押し発動。
フォトンブラッドをチャージしたミューズエッジ2本の内、エッジ1本を投擲しポインティングマーカーで相手をロックオン、保有する電磁ワイヤーで引きつけた相手を所持する方のエッジですれ違いざまに斬り裂く。
撃破直後、投擲した方のエッジも回収する。


「レディーゴー! エボルテックフィニッシュ! チャオ!」

【名前】 エボルテックフィニッシュ!
【読み方】 えぼるてっくふぃにっしゅ
【登場作品】 仮面ライダービルド
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーエボル

【詳細】

仮面ライダーエボルの必殺技。

エボルドライバーのEVレバーを回すと、内部にある機構エヴォリューションチャージャーが作動。
生み出されたエネルギーを用いて、対象に強力な攻撃を行う。

技の名称はボルテックフィニッシュ!に酷似している。

以下はその一覧

フェーズ1

赤いエネルギーを右側の脚部に集中、地面に天体図のようなフィールドを形成させた後、そのエネルギーを脚に込めて対象にキックを放つ。
赤いエネルギーを拳に集中して、パンチを繰り出す。

フェーズ2

青いエネルギーを拳に集中してパンチを繰り出す。
その際はドラゴン型エネルギーも現れる。

フェーズ3

フェーズ1と同様に赤いエネルギーを右脚へと収束して対象にキックを叩き込む。
赤いエネルギーを拳に集中してパンチを対象へと繰り出す。












「エッグシード! タートル!セパレード!」

【名前】 タートルセパレード
【読み方】 たーとるせぱれーど
【登場作品】 仮面ライダーマイス
【初登場話】 二話「モダンウサギと走るカメ」
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーマイス タートルフレーム

【詳細】

仮面ライダーマイスタートルフレームの必殺技。

マイスドライバーのエグズキューショナーというギミックを開閉し発動する。
クォンタムウィールといわれる回し車のようなエフェクトでエネルギーを蓄積、タートルフレームが装備する背部の盾状の武器を展開、相手を盾の内部へ拘束し、連続で必殺のキックを相手へ放つ。



「エッグシード! マウス!セパレード!」

【名前】 マウスセパレード
【読み方】 まうすせぱれーど
【登場作品】 仮面ライダーマイス
【初登場話】 一話「子マイスターとお嬢様」
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーマイス

【詳細】

仮面ライダーマイスの必殺技。

マイスドライバーのエグズキューショナーというギミックを開閉し発動する。
クォンタムウィールといわれる回し車のようなエフェクトでエネルギーを蓄積、エネルギーを纏って必殺のキックを相手へ放つ。

【余談】

回し車といったら現在のイメージではハムスターが主流だが、ネズミと回し車を連想すると・・・
マイスセパレードではない。





【名前】 ライドワッターエグズ
【読み方】 らいどわったーえぐず
【登場作品】 仮面ライダーマイス
【初登場話】 一話「子マイスターとお嬢様」
【分類】 エグズ/ライドエグズ
【生物の力】 なし
【使用者】 仮面ライダーマイス

【詳細】

特殊なライドエグズの一つ。

他のライドエグズよりも大型なタイプ。

音澄宙がマイスドライバーで使用すると、ライドワッターというビークルに変形する。





【名前】 シードエグズ
【読み方】 しーどえぐず
【登場作品】 仮面ライダーマイス
【初登場話】 二話「モダンウサギと走るカメ」
【分類】 シードエグズ/エグズ
【内包する生物の力】 フクロウ

【詳細】

フクロウの力を内包するシードエグズと呼ばれるエグズの一種。
カラーリングは白。

ホーコクロウへ装填すると、飛行能力を与える。




【名前】 シードエグズフクロウ
【読み方】 しーどえぐずふくろう
【登場作品】 仮面ライダーマイス
【初登場話】 二話「モダンウサギと走るカメ」
【分類】 シードエグズ/エグズ
【内包する生物の力】 フクロウ

【詳細】

フクロウの力を内包するシードエグズと呼ばれるエグズの一種。
カラーリングは白。

ホーコクロウへ装填すると、飛行能力を与える。





【名前】 ライドエグズ
【読み方】 らいどえぐず
【登場作品】 仮面ライダーマイス
【初登場話】 話「」
【分類】 エグズ
【使用者】 仮面ライダーマイス 他

【詳細】

エグズの一種。
カラーリングは濃い青。

表と裏で、中央のデザインが異なる。

音澄宙がマイスドライバーで使用すると、「仮面ライダーマイス フレーム」へ変身可能。
ダットがマイスドライバー、スラッシュボーンバックルで使用し、仮面ライダーダットへ形質転換する。





【名前】 ライドエグズ
【読み方】 らいどえぐず
【登場作品】 仮面ライダーマイス
【初登場話】 話「」
【分類】 エグズ
【使用者】 仮面ライダーマイス 他

【詳細】

エグズの一種。
カラーリングは濃い青。

表と裏で、中央のデザインが異なる。

音澄宙がマイスドライバーで使用すると、「仮面ライダーマイス フレーム」へ変身可能。
ダットがマイスドライバー、スラッシュボーンバックルで使用し、仮面ライダーダットへ形質転換する。







【名前】 ライドエグズ1
【読み方】 らいどえぐずわん
【登場作品】 映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション
仮面ライダーマイス
【初登場話】 一話「子マイスターとお嬢様」
【分類】 エグズ/ライドエグズ
【生物の力】 猫(表)/子(裏)
【使用者】 仮面ライダーマイス
仮面ライダーリド

【詳細】

エグズの一種。
カラーリングは桃色。

表と裏で、中央のデザインが異なる。

音澄宙がマイスドライバーで使用すると、仮面ライダーマイスへ変身可能となる。
麻尾達臣がマイスドライバー、ハンマーボーンバックルで使用し、仮面ライダーダットへ形質転換する。


麻尾達臣







【名前】 ライドエグズ4
【読み方】 らいどえぐずふぉー
【登場作品】 仮面ライダーマイス
【初登場話】 二話「モダンウサギと走るカメ」
【分類】 エグズ
【使用者】 仮面ライダーマイス 他

【詳細】

エグズの一種。
カラーリングは濃い青。

表と裏で、中央のデザインが異なる。

音澄宙がマイスドライバーで使用すると、「仮面ライダーマイス タートルフレーム」へ変身可能。
ダットがマイスドライバー、スラッシュボーンバックルで使用し、仮面ライダーダットへ形質転換する。







【名前】 ライドエグズゼッツ
【読み方】 らいどえぐずぜっつ
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Last Case「想う」
【分類】 エグズ

【詳細】

エグズの一種。
カラーリングは不明。

仮面ライダーゼッツの力を秘める特殊なもの。

表と裏で、中央のデザインが異なる。

最終回獲得アイテムだが、使用する機会は皆無。




【名前】 ライドエグズ
【読み方】 らいどえぐず
【登場作品】 映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション
仮面ライダーマイス
【初登場話】 一話「子マイスターとお嬢様」
【分類】 変身アイテム
【使用者】 仮面ライダーマイス
十二支同盟

【詳細】

仮面ライダーマイスの物語に登場するエグズの一種。

十二支の動物の力を宿す”表の力”と、それと対となる動物の力を宿す”裏の力”という表裏一体の性質を宿している。
基本的に「ライドエグズ◯」というネーミングで統一されており、宿した生物の力は表面に足型とナンバーという形で刻印されそれで判断が可能。

その力の解放を担うのが仮面ライダーマイスにおける変身ベルト、マイスドライバーの存在であるが、ボーンバックルと呼ばれる制御装置の有無で解放する力の性質が変化するという特徴がある。

制御装置を使用してエグズの力を解放するのが十二支同盟と呼ばれる12人(+α)の仮面ライダー達だが、それに頼らずドライバーの力のみで変身するのが仮面ライダーマイスである。

どのようにして制御装置無くして仮面ライダーに変身出来ているのかは現時点では不明。
マイスドライバー中央部分のエグズマウントに装填したライドエグズに対し、エイリアンリアクターと呼ばれる反応炉が円環状の磁場に閉じ込めた極高エネルギー宇宙船を加速し特殊反応を引き起こすことで生物誕生が持つ爆発的なエネルギーを取り出す…とされている。

十二支同盟が使用するボーンバックルは、特殊燃料を用いた超小型エンジンの力でエイリアンリアクターを限定的ながら強制始動させるとされており、発揮される出力の差が解放される生物の力に関わる可能性が考えられる。

ちなみに一度割ると消滅するシードエグズに対してライドエグズは変身に使っても消滅しない。
なので一個しか存在しない…と思いきや十二支同盟が持つものと全く同じエグズをマイスも所持している(公式サイトでは同種が複数存在するとされている)。
手で割ることで生物の力を確認できることがニ話で判明しているが、マイスドライバーを介さないとエネルギーの解放に至らず、裏の力の解放も行われない模様。

【各部機能】

エグズ表面のエグズスピーシーズは未知の秘術によって生物誕生の力を内包しており、その生物を示す足跡のようなアイコンが描かれている。

外殻にあたるエグズシェルは未知の金属質に構成され、繊細な本体であるエグズスピーシーズを強固に保護している。

ライドエグズ左側にあるエグズアースロウは一時的に割れたライドエグズを復元する機能を持ち、割れた際に生物誕生の力を放出する仕組みとなっている。
割れた際に飛び出すヘッズヨークは内包する十二支に数えられる生物の1種を象徴するマークを描いた情報記号であり、何の生物の力か視覚的に確認が可能。

だが、実はヘッズヨークに隠れる形でテイルスヨークと呼ばれる裏の情報記号が隠されており、表の力と反目し均衡を保つ生物を象徴するマークが表示されている。
こちらの発動条件は定かではない。

【余談】

商品展開の都合か、各グッズは「ライダーエグズ」と呼ばれているが、仮面ライダーマイス公式サイトでは「エグズ」とされている。
これは前作におけるカプセムと同様。




【名前】 シードエグズ
【読み方】 しーどえぐず
【登場作品】 映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション
仮面ライダーマイス
【初登場話】 一話「子マイスターとお嬢様」
【分類】 変身アイテム
【使用者】 仮面ライダーマイス

【詳細】

仮面ライダーマイスの物語に登場するエグズの一種。

その名の通り卵の形をしており、十二支に属する動物の以外の様々な動物の力を宿す。
フレーム部分も含めて一色で構成されているが、「翼」、「牙」、「角」、「甲羅」、「瞳」の5つに分類され、表面にはそれぞれの属性を示す刻印がされている。

使っても無くならないライドエグズに対してシードエグズは割ると消滅する消耗品。
不可思議と呼ばれる怪人の体内に何らかの方法で蓄えられており、仮面ライダー達は不可思議に宿るシードエグズを目的に戦っている。

【各部機能】

未知の技術によって生物誕生の力を内包しているエグズスピーシーズは、その表面に属性と思われる刻印が施されている。

エグズアースロウの機構によって割った際に生物誕生の力を放出するが、シードエグズ自体を消滅させる特性も持ち、これによって一度割ったシードエグズは基本的に消滅してしまう。
一時的に割れたシードエグズでも復元することが可能ともされているが、消滅特性とも矛盾するため、誤記かあるいは割った際にすぐに消滅するのを復元によって相殺し短時間でも存在を保つ意味があるのかも知れない。

割った際に飛び出すシードヨークには、内包する生物を象徴するマークが表示され、ライドエグズとは異なりその生物が正面を向く形で描かれている。

【余談】

商品展開の都合か、各グッズは「ライダーエグズ」と呼ばれているが、仮面ライダーマイス公式サイトでは「エグズ」とされている。
これは前作におけるカプセムと同様。












【名前】 シードエグズフクロウ
【読み方】 しーどえぐずふくろう
【登場作品】 仮面ライダーマイス
【初登場話】 二話「モダンウサギと走るカメ」
【分類】 シードエグズ/エグズ
【内包する生物の力】 フクロウ

【詳細】

フクロウの力を内包するシードエグズと呼ばれるエグズの一種。
カラーリングは白。

ホーコクロウへ装填すると、飛行能力を与える。






【名前】 シードエグズ
【読み方】 しーどえぐず
【登場作品】 映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション
仮面ライダーマイス
【初登場話】 一話「子マイスターとお嬢様」
【分類】 変身アイテム
【使用者】 仮面ライダーマイス

【詳細】

仮面ライダーマイスの物語に登場するエグズの一種。

その名の通り卵の形をしており、十二支に属する動物の以外の様々な動物の力を宿す。
フレーム部分も含めて一色で構成されているが、「翼」、「牙」、「角」、「甲羅」、「瞳」の5つに分類され、表面にはそれぞれの属性を示す刻印がされている。

使っても無くならないライドエグズに対してシードエグズは割ると消滅する消耗品。
不可思議と呼ばれる怪人の体内に何らかの方法で蓄えられており、仮面ライダー達は不可思議に宿るシードエグズを目的に戦っている。

【余談】

商品展開の都合か、各グッズは「ライダーエグズ」と呼ばれているが、仮面ライダーマイス公式サイトでは「エグズ」とされている。
これは前作におけるカプセムと同様。

現時点では各構造について詳細な情報は明かされていない。





【名前】 ライドエグズ
【読み方】 らいどえぐず
【登場作品】 映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション
仮面ライダーマイス
【初登場話】 一話「子マイスターとお嬢様」
【分類】 変身アイテム
【使用者】 仮面ライダーマイス
十二支同盟

【詳細】

仮面ライダーマイスの物語に登場するエグズの一種。

十二支の動物の力を宿す”表の力”と、それと対となる動物の力を宿す”裏の力”という表裏一体の性質を宿している。
基本的に「ライドエグズ◯」というネーミングで統一されており、宿した生物の力は表面に足型とナンバーという形で刻印されそれで判断が可能。

その力の解放を担うのが仮面ライダーマイスにおける変身ベルト、マイスドライバーの存在であるが、ボーンバックルと呼ばれる制御装置の有無で解放する力の性質が変化するという特徴がある。

制御装置を使用してエグズの力を解放するのが十二支同盟と呼ばれる12人(+α)の仮面ライダー達だが、それに頼らずドライバーの力のみで変身するのが仮面ライダーマイスである。

どのようにして制御装置無くして仮面ライダーに変身出来ているのかは現時点では不明。
マイスドライバー中央部分のエグズマウントに装填したライドエグズに対し、エイリアンリアクターと呼ばれる反応炉が円環状の磁場に閉じ込めた極高エネルギー宇宙船を加速し特殊反応を引き起こすことで生物誕生が持つ爆発的なエネルギーを取り出す…とされている。

十二支同盟が使用するボーンバックルは、特殊燃料を用いた超小型エンジンの力でエイリアンリアクターを限定的ながら強制始動させるとされており、発揮される出力の差が解放される生物の力に関わる可能性が考えられる。

ちなみに一度割ると消滅するシードエグズに対してライドエグズは変身に使っても消滅しない。
なので一個しか存在しない…と思いきや十二支同盟が持つものと全く同じエグズをマイスも所持している。
手で割ることで生物の力を確認できることがニ話で判明しているが、マイスドライバーを介さないとエネルギーの解放に至らず、裏の力の解放も行われない模様。

【余談】

商品展開の都合か、各グッズは「ライダーエグズ」と呼ばれているが、仮面ライダーマイス公式サイトでは「エグズ」とされている。
これは前作におけるカプセムと同様。

現時点では各構造について詳細な情報は明かされていない。



【名前】 エグズ
【読み方】 えぐず
【登場作品】 映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション
仮面ライダーマイス
【初登場話】 一話「子マイスターとお嬢様」
【分類】 変身アイテム
【一覧】 こちらを参照
【使用者】 仮面ライダーマイス
十二支同盟

【詳細】

仮面ライダーマイスの物語に登場する変身アイテム。

その名の通り卵の形をしており、十二支に属する動物の力を宿すライドエグズと、それ以外の様々な動物の力を宿すシードエグズに分類される。
ライドエグズは銀色のフレームに覆われ表面中央部には宿した生物を示すイラストが刻印されており、”割る”ことでその生物が描かれたイラストが出現する。

シードエグズはフレーム部分も含めて一色で構成されているが、「翼」、「牙」、「角」、「甲羅」、「瞳」の5つに分類され、表面にはそれぞれの属性を示す刻印がされている。

使っても無くならないライドエグズに対してシードエグズは割ると消滅する消耗品。
不可思議と呼ばれる怪人の体内に何らかの方法で蓄えられており、仮面ライダー達は不可思議に宿るシードエグズを目的に戦っている。

【余談】

商品展開の都合か、各グッズは「ライダーエグズ」と呼ばれているが、仮面ライダーマイス公式サイトでは「エグズ」とされている。
これは前作におけるカプセムと同様。

現時点では各構造について詳細な情報は明かされていない。


【名前】 コードフォン
【読み方】 こーどふぉん
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【分類】 装備
【使用者】 CODEエージェント

【詳細】

極秘防衛機関「CODE」が開発し、エージェントたちに支給する通信端末。

特殊なアプリケーションを備えており、同一システム上にすべてのエージェントを置くことでミッションの効率化とサポートを行う。
カラーリングは白。

カプセムリーダーはカプセムの読み取り部。
カプセムの固有能力を読み取ることが可能。
ミッションコンソール}はコードフォンの操作盤。
各エージェントがシステムに独自のカスタムマイズを施すことでミッションに最適化している。
ボイスマスターシステムはコードフォンのマイクシステム。
ボイスチャットや音声素材収集を行う。
特にノイズキャンセリング技術に優れており、都会の雑踏の中でのサンプリングであっても最大20人分の個別音声トラックを作成可能。
コードフォンアンテナはアンテナ。
特殊暗号通信プロトコルを用いた通信であらゆる外部機器との安全な接続を確保する。
また、フレーム内に複数のアンテナ素子を配置したフェーズドアレイ方式が採用され、レーダーとしても機能する。
コードフォンボディはフォンの外装。
極秘防衛機関「CODE」が開発した特殊軽量金属で作られており、携行性に優れている。
アクティブエグゼキューターはアナログレバー。
あらゆる状況にフレキシブルに対応するため、エージェントが直感的に切り替えるためのアナログレバーが用意されている。
エージェントの音声をAIを用いて加工するボイスチェンジャー機能での会話など、特にアドリブが求められる状況下で効果を発揮する。


【名称】 ノクスドライバー
【読み方】 のくすどらいばー
【音声】 不明
【登場作品】 仮面ライダーゼッツ
【初登場話】 Case16「奔る」
【分類】 変身ベルト
【使用者】 仮面ライダーノクス

【詳細】

仮面ライダーノクスが使用する変身ベルト。

変身により人間を強化し、装填された特殊なカプセムからナイトメアの力を与えるアイテム。
ライダーシリーズの多くは腹部に装着するベルトが主流だが、胸部へ巻いて使用する。

通常のカプセムも使用が可能。

開発経緯は不明。

スピナトリガムはドライバーの解除レバー。
押し込むことでロックが解除され、ドライバーの回転が可能となる。回転動作をインターフェースとして変身の実行や必殺技が発動される。
レボルエフェクタムはドライバーの外装。
特異鉱物「ルナビム」から製錬された装甲はカプセムに封入された悪夢の力と共鳴し、増幅還流することで次元力発生器「リベレーションジェネレータム」の出力を最大化する。
リベレーションジェネレータムはドライバーの次元力発生器。
装填されたカプセムに封入された悪夢から多次元的エネルギーの抽出とナイトメアの力の抽出を交互に行いシームレスに繰り返すことで人間にナイトメアの力を与える。
ノクスヴェザードはドライバーのエネルギー変換装置。
リベレーションジェネレータムが抽出した多次元的エネルギーを次元流体「ノクスゲイム」に変換し、仮面ライダーノクスの陽性増強路「ノクスゲイムライン」に送り込む。
シャドウヴェザードはドライバーの能力変換装置。
リベレーションジェネレータムが抽出したナイトメアの力を次元流体「シャドウゲイム」に変換し、仮面ライダーノクスの陰性能力路「シャドウゲイムライン」に送り込む。
カプセムソケットはカプセムの装填口。















【名前】 ダイシンケン天空唐竹割り
【読み方】 だいしんけんてんくうからたけわり
【登場作品】 侍戦隊シンケンジャー
【初登場話】 第十二幕「史上初超侍合体(しじょうはつちょうさむらいがったい)」
【分類】 必殺技
【使用ロボ】 テンクウシンケンオー

【詳細】

テンクウシンケンオーの必殺技。

空高く飛翔していき、3つの秘伝ディスク型の巨大な歯車が回転し始め、ダイシンケンの刀身に「斬」のモヂカラと3体の折神のパワーを纏う。
パワーを溜めた後、地上の標的へと向かって急降下し、武装たるダイシンケンを縦一文字へ振るって、標的を両断して倒す。


「いいわね? いくわよ!」

【名前】 イヤリング爆弾
【読み方】 いやりんぐばくだん
【登場作品】 秘密戦隊ゴレンジャー
海賊戦隊ゴーカイジャー
【初登場話(ゴレン)】 第1話「真っ赤な太陽!無敵ゴレンジャー」
【登場話(ゴーカイ)】 第13話「道を教えて」
【分類】 専用武器
【所有者】 モモレンジャー

【詳細】

モモレンジャーが武器とするイヤリング型の小型手榴弾。

マスクの両耳部分へついているハート型のイヤリングを外すと、安全ピンがすばやく抜ける。
上記の台詞から、標的へめがけて投げつける。

劇中での攻撃の名称は「モモ爆弾」や「ピンク爆弾」などと呼ばれる場合もあり、第31話では標的の周囲を爆風にて取り囲む「ネズミ爆弾」の名称のものとしても使用している。

【海賊戦隊ゴーカイジャー】

モモレンジャーキーを扱い、モモレンジャーへ豪快チェンジするゴーカイピンクが使う武器として用いる。



「レディーゴー! エボルテックフィニッシュ! チャオ!」

【名前】 エボルテックフィニッシュ!
【読み方】 えぼるてっくふぃにっしゅ
【登場作品】 仮面ライダービルド
【分類】 必殺技
【使用者】 仮面ライダーエボル

【詳細】

仮面ライダーエボルの必殺技。

エボルドライバーのEVレバーを回すと、内部にある機構エヴォリューションチャージャーが作動。
生み出されたエネルギーを用いて、対象に強力な攻撃を行う。

技の名称はボルテックフィニッシュ!に酷似している。

以下はその一覧

フェーズ1

赤いエネルギーを右側の脚部に集中、地面に天体図のようなフィールドを形成させた後、そのエネルギーを脚に込めて対象にキックを放つ。
赤いエネルギーを拳に集中して、パンチを繰り出す。

フェーズ2

青いエネルギーを拳に集中してパンチを繰り出す。
その際はドラゴン型エネルギーも現れる。

フェーズ3

フェーズ1と同様に赤いエネルギーを右脚へと収束して対象にキックを叩き込む。
赤いエネルギーを拳に集中してパンチを対象へと繰り出す。



【名前】 エクストリームメモリ
【読み方】 えくすとりーむめもり
【登場作品】 仮面ライダーW
風都探偵
【分類】 ガイアメモリ
【綴り】 XTREME
【頭文字デザイン】 X字のエネルギー(X)
【使用者】 仮面ライダーダブル

【詳細】

どこからともなく出現した鳥型のガイアメモリ。

二本分のメモリを並列して装飾をつけたという他のメモリとは比較にならないほどの巨大なメモリ。
ファングメモリと同じようにフィリップを護衛するよう設計され、攻撃力に長けたファングとは対照的にウェザーの攻撃を弾き返すほどの防御性能を持つ。

また、フィリップを電子空間に取り込む力を持ち、初登場時はその力でフィリップの窮地を救った。
『風都探偵』では生身の肉体へ戻ったフィリップをデータ化するため、バックアップが備わっている。

ダブルドライバーにセットし展開を行うと、ダブルをサイクロンジョーカーエクストリームへと変身できる。
ただし、メモリ自体は地球の記憶を持たず、サイクロンとジョーカーのメモリを格納し、
地球のサーバーと連結させると、ダブルに究極の力を与える。

鳥形態では「逆T字型」だが、エクストリームへの変身時にはドッキングしたドライバーと連動して「X字」に左右へ展開。
必殺技の「ダブルエクストリーム」はメモリをまた閉じて再度展開し発動。

謎が多いメモリで、自分で所有者を判別して行動できる。

本来の「エクストリーム」の正しい綴りは「EXTREME」。

平成ライダーシリーズの最強形態の大半はベルトへの追加ツール(ハイパーゼクター、ケータロス、ケータッチなど)、腕部への追加武装(ラウズアブソーバー、タツロットなど)、もしくは専用武器の機能による変身(バイザーツヴァイ、ファイズブラスター、アームドセイバー、デンカメンソードなど)が主だったが、『W』のエクストリーム以後、TV放送時点における最強フォームに関しては「初期の変身やフォームチェンジとさほど変わらない手順での変身」という形式が定着しつつある。


【名前】 ブレイクッキーゴチゾウ
【読み方】 ぶれいきくっきーごちぞう
【登場作品】 仮面ライダーガヴ
【初登場話】 第27話「酸いも甘いも焦がす程」
【分類】 ゴチゾウ
【使用者】 仮面ライダーベイク

【詳細】

「ゴチゾウ」と呼ばれる眷属の一種。

チョコチップクッキーを食べた際に生まれたもので、パック状のものに入っている。
生成する数によっては複数の個体が存在する。

ショウマの眷属とは同系統のものだが、ゴチゾウの作成者はダークショウマというショウマのそっくりさん。
ゴチゾウの形相も怖めのものとなっている。

変身デバイス兼専用武器のベイクマグナムへとセットすることで、仮面ライダーベイクブレイクッキーフォームへの変身が可能。
更に仮面ライダービターガヴブレイクッキーフォームの変身にも使用できる。



【名前】 大大砕大斬り
【読み方】 だいだいさいだいぎり
【登場作品】 獣拳戦隊ゲキレンジャー
【初登場話】 修行その34「ゴワンゴワンのダインダイン! 獣拳巨神、見参」
【分類】 必殺技
【使用ロボ】 サイダイオー

【詳細】

サイダイオーの必殺技。

サイダイオーを操縦する搭乗者の力にて砕大剣の刀身を伸ばす。
その後、大の字を描いて連続で標的を斬る。

本来はゲキチョッパーが操縦するが、他の人物が操る場合もある。

最終更新:2026年09月27日 17:45