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小説

管理人が書くとてつもなくつまらん小説が載ってます


内容はポケモン・逆転裁判・オリジナルetc・・・


  • 王泥喜の発声練習 そして勾玉(逆転裁判)



「異議ありィッ!!!!!」

「待ったァッ!!!」

「くらえっ!!!!!」

「そこだぁっ!!!!!」


「ぜぇ・・・ぜぇ・・・ふう・・・これくらいでいいかな・・・」

新米弁護士・王泥喜法介(オドロキホースケ)は、今日も発声練習中である。

「オドロキさん!苦情が出てます!!」

こちらは「成歩堂 みぬき」、てじなし・・・おっと、大魔術師である。

本名はまた違うのだが、それはちょっと複雑なので省略しておく。

「え、あ、ご、ごめん・・・」

(そういえば、オレ以外に発声練習してる弁護士っているのかな・・・?)


「みぬきちゃん。」


「え、ちょっと待ってください。   ・・・はい、はい、すいません。気をつけますから。申し訳ありません・・・・・・

えっと、なんですか?」

「その・・・成歩堂さんって、発声練習してたの?」


「んーっと・・・多分、してないと思いま・・・」
「してたよ。」


「「!」」

「おはよう、オドロキくん、みぬき。」

成歩堂龍一 元・弁護士だ。

ある事件に巻き込まれて弁護士バッジを失ってしまった。

「僕も新米の頃は『異議あり!!!』なんて事務所で叫んで所長にしかられてたなぁ・・・」

「パパもオドロキさんみたいなことしてたんだ・・・。」

「初耳ですよ・・・!」

「ははは、まあ道端で「くらえ!」なんて叫んで通行人に変な眼で見られたこともあったなぁ」

「な、なんでまた道端で・・・」

「うーん・・・・・まあ、ある事情があってね。叫ばないといけなかったんだ。」

「パパの叫びは気合いが入ってるんですよ!!」

「へぇ・・・」

(成歩堂さんも発声練習なんてしてたんだな

      • そうだ、ちょっと聞きにくいけど・・・)


「あの、「ある事情」って・・・?」


「・・・ああ・・・・コレだよ。」


そういうと、成歩堂はポケットから何かを取り出した。


「パパ、それってたしか・・・」


「ああ。「サイコ・ロックだ。」

「へ・・・?さいこ・ろっく・・・?」

サイコロロックというバンドのトレードマークだろうか



しかし、その形はどう見ても「勾玉」だった

「成歩堂さん、それ、勾玉ですよね。」



「ああ、・・・ちょっと持ってごらん」


思ったより重かった。


「みぬき、ちょっと嘘や隠し事をしてごらん。」

「うん。


えっと・・・


ボウシクンの出し方、絶対に教えませんよ!!」


「・・・へ?」


王泥喜は一瞬何が起こったのか分からなかった。

突然あたりが真っ暗になり・・・

『バコンッ!!』という大きな音がした。


そして、その数秒後


『がらがらがらっ!』という音をたてて・・・


「く、鎖!?」

「それで、オドロキくん。このカードを持って。」


「・・・ボウシクンの秘密、絶対しゃべらないでくださいね。」

「これは・・・」



  • ボウシクンの秘密カードを握った。

【ボウシクンはマントの下に仕込んである】


ちなみにボウシクンというのはみぬきが使うてじ・・・ごほん。
大魔術である。

突然巨大な人形を取り出し、その人形がしゃべりだすというなんともユニークなてじ・・・大魔術だ。

「これをみぬきにつきつけてごらん、「秘密を暴く」的なことを言いながら、ね。」


「えーっと・・・・・・



ボウシクンの秘密は、これです!!」



くらえ!!



物を突き付けるときに「くらえ!」と叫んでしまう癖があるオドロキとナルホドである。



「・・正解です!」

みぬきがそう叫んだと同時に、鎖についていた錠のようなものが割れた。

そして、 それと同時に鎖がどこかへ消えていった。



  • 解除成功



「・・・これがサイコ・ロックだよ。」

「へぇ、サイコロロック・・・いや。サイコロックですか・・・」





「あ、ちょっとオレ、発声練習の続きしてきます!」


「わかった。声は小さめに、ね。」






「・・・いずれ、彼に渡す時が来るかもしれない。この勾玉を。」



  • END



感想:どうです?つまらないでしょうwwww

最後まで読んでくれてありがとうございます

  • 存在(ポケモン)

私は突然創り出された。

産んでほしいなど望まなかった。

私が生まれたと同時に大歓声が響き渡った

その瞬間わかった


「私は生を受けた」のだと。


誰が作れと望んだ

誰が産めと思った

誰が生を与えた!

私は何度も繰り返した


生み出した者ども 人間には伝わらなかったが。


私は・・・






逆襲をする。

絶大な力を使い、この「身体」と「精神」が滅びるまで・・・・




感想:ミュウツーの小説です

厨2病臭いですね すいません


  • グギュグバァ!!(ポケモン ネタ)

グギュグバァ!!グギュグバァ!!

グギュ、グギュグバッ

グギュグバァ!!!

グバァ!?

「ぱるぅ、ぱるぱるぅ」

グギュグバァ、グギュグバァ!

「グギュグバァ、グギュグググバァ」

「ぱるぱるぅ!!」

「グギュグバァッ!!」

「ギゴガゴーゴー!!」

「グギュ?」 「ぱる?」

「ギゴガゴ、ギゴギゴ、ギゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ。」

「グギュウウウウウウウウウウグバァアアァァアッ!!!」

「ぱるぱるうううううううぅぅぅううぅ!!!」

「ギゴガゴーゴーォォオオオオオオオオオオオオォ!!!」


「・・・ドドギュウウン」

「「「!!」」」

「ドドギュギュギュギュウウウウン ドドギュウウン」

「「「・・・・・・」

「ドドギュウウウン!ドドギュウウウウウウン!?」

「「「・・・」」」

「グギュグバァ」

「ぱるぱるぅ」

「ギゴガゴォ」

「ドドギュ!」


すいません。ふざけました(´・ω・‘)


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最終更新:2009年11月18日 20:41