フレンダー解析
頭~前左足部分の動作 オブジェクト番号19
尻尾の動作 オブジェクト番号1A
フレンダーの炎 オブジェクト番号1B
フレンダー出現 オブジェクト番号1C
頭~前左足部分の動作 $39FD1から$3A107まで
フレンダーの吐き出す物 $3A00A
炎の初速を扱っている場所は別にある。
胴体(BG)のパレット
破壊前 $3A108から$03byte
破壊中 $3A10Bから$03byte
破壊時の爆発
X座標 $3A10Eから$14byte
Y座標 $3A122から$14byte
尻尾の動作 $3A136から$3A153まで
フレンダーの炎の動作 $3A154から$3A168まで
フレンダー出現の動作 $3A169から$3A268まで
フレンダー本体の部屋毎のY座標 $3A269から$03byte
胴体(BG)の配置位置
$3A26Cから$04byte と $3A270から$04byte で扱っている。
胴体(BG)の
グラフィック
破壊前 $3A274から$40byte
破壊後 $3A2B4から$40byte
とってもアバウトなロックマン2解析資料。
基本的にNESのヘッダを外したアドレスになってるはずです。
テーブル系
$28000から スプライトタイルインデクスアドレス1下位
$28200から スプライトタイルインデクスアドレス1上位
$28100から スプライトタイルインデクスアドレス2下位
$28300から スプライトタイルインデクスアドレス2上位
$28400から スプライトパーツ配置の相対座標指定アドレス下位
$28500から スプライトパーツ配置の相対座標指定アドレス上位
$3F900から スプライトアニメーションアドレス下位
$3FA00から スプライトアニメーションアドレス上位
$3E964から 特殊武器が敵に当たった場合の処理アドレス下位
$3E96Cから 特殊武器が敵に当たった場合の処理アドレス上位
$3DCB5から 特殊武器発射ルーチンアドレス下位
$3DCC1から 特殊武器発射ルーチンアドレス上位
$3DD11から 特殊武器オブジェクト動作アドレス下位
$3DD21から 特殊武器オブジェクト動作アドレス上位
$392F0から 雑魚敵オブジェクト動作アドレス下位
$39370から 雑魚敵オブジェクト動作アドレス上位
$3D802から 敵オブジェクトの初期状態($420に関係する)
処理
$36294から スタート画面の処理(多分ここから)
$3701Aから ゲームオーバー画面の処理(多分ここから)
$379F9から 武器ゲット画面の処理(多分ここから)
BG/SPRITE
$249FFから 武器ゲット画面のロックマンのスプライト$9CByte分
$2EE00から
ステージ選択画面のBG
$2F1C0から ステージ選択画面のBGのパレット
その他
$3CFAE ボスHPゲージのX座標
$38510 メニュー抜け出した後のロックマンの縦速度(小)
$38515 メニュー抜け出した後のロックマンの縦速度(大)
$2e4e9から「ノーマルステージのボス部屋でどのボスが降ってくるか」(昔たるとさんから教えていただきました)なので、
この辺を軸にして探していけばなんとかなるんじゃないかと思います。
ちなみに、そこの$54はクイックマンを意味してます(黄金配列の順に並んでます)
その数値を3のブレイクマンステージのような扱い($31b2eをe0に変えてみると?)でやってるんじゃないかと?
実はこれ、1のワイリーステージのボスラッシュにも応用が利くのでは?
最終更新:2007年04月15日 18:37