このゲームは如何なる時も「夜」から始まります。
GM「夜になりました。役職者の方は夜の行動を行なってください。」
以降、「ぷれいや1」視点で説明します。
今回のプレイでは自分は「占い師」でしたので、
残りの
カード2枚(画面上部の配られなかったカード)か、誰かのカードを見ることが出来ます。
今日は「ぷれいや3」のカードをクリックして、何か配られているか見てみましょう。
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夜の行動
村人: 特にすることはありません。
占師: カードをクリックすることで「誰か一人の他のプレイヤのカード」もしくは「残りの2枚の両方」を見ることができます。
怪盗: カードをクリックすることで「誰か一人の他のプレイヤのカード」と「自分のカード」を入れ替えることができます。
人狼: 他の人狼プレイヤーを確認してください。
狂人: 特にすることはありません。
吊人: 特にすることはありません。
※「狂人」は人狼の勝利をサポートする役職ですが、誰が人狼なのかはわかりません。自分が処刑された場合でも、人狼勝利となり勝ちになります。
※もし平和村(人狼のカードが上に2枚)だった場合、村人同様人間チームになります。
※「吊人」は、処刑されれば一人勝ちとなる役職です。味方は存在しません。
※怪盗のカード交換は、人狼・占い師の行動の後で行われるので、占いは交換前のカードをチェックしています。※また、カードを交換された人は交換されたことを知りません。
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「ぷれいや3」は「人狼」でした!!!
よって、人狼を処刑するため、「ぷれいや3」が人狼であることを村陣営に伝えなくてはなりません。
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朝になりました。
誰が人狼なのかを話し合います。
人狼は人間の振りをして、人狼であることをバレないようにします。
占い師である自分は「ぷれいや3」が人狼であることを、周りの人間側のプレイヤーへ伝えます。
当然、「ぷれいやー3」は「いや私は狼じゃない!」と嘘を言います。
話し合い終了後、処刑したい人のカードをクリックして「処刑者を投票」を押します。
話し合い時間が終了しなくても、「処刑者を投票」できます。
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今回は「ぷれいや3」が「狼」であることは占ってわかっているので、「ぷれいや3」に投票します。
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無事に投票できれば「投票先の人のカード」の淵が黄色になります。
全員が投票を終わったら、ゲームマスターが「結果表示」ボタンをクリックします。
このボタンはゲームマスターにしか表示されていません。
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参加者全員のカードがオープンされ、処刑者が決まりました。
投票が一番多かったプレイヤーが処刑されます。
投票が多かったプレイヤーが同数の場合は、両方処刑(両吊り)されます。
その際、1人でも人狼が吊られていれば村人チームの勝ちとなります。
今回は人間側が狼(ぷれいや3)の嘘を見抜けず、私(ぷれいや1)が処刑されてしまいました。
村人チームは人狼を吊ることが出来なかったので、人狼チームの勝利です。
参加者の名前の下には、処刑投票した人の名前が表示されます。
※投票が1票ずつバラバラの場合は誰も処刑されません。その時は一人でも人狼が残っていれば人狼チームの勝ちです。
最終更新:2016年05月15日 06:40