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294 :風と木の名無しさん:2010/09/22(水) 23:37:20 ID:NlJgrYrQ0
vip×801を襲い受け以外でできないかと思い書いてみた。
でも運営+伝統×801になった…orz


801「やぁ…っ!うぁ……うああ!!」
運営「…気持ち良すぎてもう言葉も喋れないのですか?vipや軍事やらと色々楽しんでいる割にはだらしない」
伝統「ふふ…かわいいねえ、攻めばかりしてないでもっと積極的に受けもしてみたらどうかな?攻めより受けの方が801には合っているんじゃなかい?」
801「んっ…そ…なことなっ…!っ!ああぁぁっ!!ぁあああっ!」
運営「いつもの生意気で余裕こいている姿からは想像できない姿ですね?801?」
801「…っ!…んんっ…くっ!ふ…ふざけんなぁ!」
伝統「おやおや、まだそんな元気があったとは。それじゃあもっと動いても大丈夫だね」
801「ふっ!うああああぁぁ!!あっ!ああっ!!せん…せぇ…やめっ…!も…やだぁ…!」
運営「そんなに感じていやらしく腰をふりながら嫌だ、なんて…嘘にもほどがありますね。お仕置きが必要ですか?」
801「…うぅ!運営…た、たの…むっ!っ!やめてくれ…!せんせい助けっ…ああっ!」

伝統「お仕置きかぁ…そういえば801、君この前同人に、今度は僕達に挿れて喘がしてみせるなんて豪語していたね?」


295 :風と木の名無しさん:2010/09/22(水) 23:39:41 ID:NlJgrYrQ0
801「…っ!ち…ちが」
運営「ほぉ?本当ですか?801?本当の事を言わなければどうなるか…分かってますね?あなたの嘘なんてすぐに見抜ける…」
伝統「そうそう、確か下剋上って萌えるとかなんとか言いながら同人に熱く語っていたんだよね?」
801「な…で知ってっ…!あっ!あうっ!うああぁあぁっ!」
運営「無駄口を叩いてないでyesかnoかで答えなさい」
801「…うぅっ…ほんと…のことだけど…あのと…きは酒を…のんでいたし……ひっ!」
運営「なるほど分かりました。伝統、どうします?」
伝統「ん~、僕は何でもでもいいです。運営にまかせるよ」
運営「私にですか…801、あなた下剋上に萌えるんですね?下剋上に興奮するんですね?」
801「んあっ!ああっ!…ふ…も…萌える…」
運営「わかりました、ではあなたの望みを叶えて差し上げましょう。」
801「えっ…!801×運営、801×伝統フラグktkr…総攻め受け化ktkr!?」
運営「伝統、vipに連絡してください。今すぐここに来いと」


296 :風と木の名無しさん:2010/09/22(水) 23:40:13 ID:NlJgrYrQ0
801「!?」
伝統「なるほどね、そういう事か。確かに肉体的に痛めつけるよりきくだろうね」
801「先生…!お願いですっ…!やめ…っ!うご…くっな…!」
運営「あなたはこちらに専念していてくれないと困りますね、vipがくるまで私が楽しませてあげますよ」
801「たのむからっ…!…っvipには…っ!あっ!いやだぁ…!」
伝統「ごめんね801、僕は全然怒っていないんだよ?君が僕を実は尻に入れられることによって変貌する淫乱先生なんて言った事に怒りなんて感じてないんだよ?」
運営「おや伝統、vipにはもう連絡したんですか?お早いことで」
伝統「うん、今すぐ来るらしいね、よかったね、801」
801「やだっ…!やっ…うぁっ!…ひぁああああ!!」
運営「vipの粗末な物では満足できないんじゃないかと心配ですか?大丈夫ですよ、801、淫乱なあなたのために私たちがvipに手取り足取り腰取り教えますし…それに今のあなたの穴ならガバガバなのでvipもすぐにイかないでしょう。」
伝統「大きさで満足できなくても、回数で君が満足できるまで、vipが頑張ってくれるよ大丈夫」
運営「もし足りなかったとしても、その後でvip共々私たちでかわいがって差し上げますしね。」
801「ひっ…!ゆるし…」

vip「801が弱ってると聞いて飛んできましたwwwwwwwドア開けてほしいお!」



…と、ここまで書いて力尽きた、どうにかしてvip×801できないかなぁと思って妄想してみたらこんな事に…


304 :風と木の名無しさん:2010/09/23(木) 15:41:18 ID:g6krvURM0
 >>294-296の続き、長くなってごめん

801「…!」
運営「おや、もう来ましたか…随分と早かったですねぇ」
801「あっ……ッ…ぁぁっ…っふざけんな…!本当にやめろっ…!…先生!お願いですやめてください!他のことなら何でもします、だから…!」
伝統「何がそんなに嫌なんだい?理由を言ってくれるかな?」
801「…っあいつに関しては…受け固定派だし…それにっ!…ふぅっ…っ」
運営「それに…?……vipにだけはこんな恥辱を受けた姿を見られたくない…と言った所でしょうか?」
801「……………っ……」
伝統「無言は肯定と取るよ。…801…かわいそうに…傍からみればvipは君に執着してるように見えるけど、恋愛感情は持ち合わせていないだろうからねぇ…」
運営「ああ、なんて不憫で悲哀で辛酸何でしょうね。本当に哀れだ」
801「…っ黙れ!……いいからあいつを…追い払って…!」
vip「ちょwww人を呼び出しておいてドアを開けないうえにスルーかおwwwwwゆとり乙!ww」
運営「本当にあんなののどこがいいのやら…趣味が悪い」
伝統「ふふ、それじゃあ801覚悟はいいかな?」
801「っ!!!!やめっ!!!」
運営「失礼しました、vip、今開けますよ」
vip「うはwwwやっとかおwww…ってなんでお前がここにいるんだお?」
801「…っ!!!来るな!vip…!!!」


305 :風と木の名無しさん:2010/09/23(木) 15:43:01 ID:g6krvURM0
vip「!?…な に が お き た し」

伝統「いらっしゃい~vip、歓迎するよ」
運営「早く入ったらどうですか?vip、801があなたのポークビッツを御所望ですよ」
801「ぁ…っ!vip…!く…るな…!うあっ……!!」
vip「(;゚Д゚)」
伝統「さあ、vipこっちにおいで、801に挿れてあげてよ」
vip「ちょ、なにこの超展開www今北産業」
運営「あなたの知能指数合わせて物を申し上げますと
   801をお仕置きすることになったのですが
   801が一番屈辱に感じることは何かと考えた結果
   vipが801を犯すのが妥当だと判断したため来ていただきました。」
vip「ちょwww長いおwwwwてか何がどうなってwwwワケワカランwwww」
伝統「まあ、でうでもいいじゃないか、そんな事、君は801に入れてあげてばいいんだよ」
運営「そうですよ、あなたは今までの恨みを晴らせる絶好の機会なんですよ?」
vip「ちょwwwまじわwwけwwwわかwwwらwwんww運営ズボン脱がすなしwwwちょwまじやめww」
801「…っやめろ!そいつをここから出せ…っぁぅっ!vip!さっさと出て行け…!俺に手だしてみろ、どうなるかわかって…!あああっ!やだっ!やめてぇ…!」
伝統「はいはい、801は黙ってこっちに集中していてね…抵抗してる割にはこっちはこんなに濡れて硬くなってるねえ…もしかして…vipに見られて興奮してるのかな?」
801「ちっ…ちがっ!……………あっあぁあ!見んなぁ…!」
vip「wwwwwww」

運営「おや、vip勃っていますか?801の艶めかしい姿をみて艶やかな声を聞いて勃起したのですか?」
vip「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
伝統「なんだぁ、vipが嫌がるようなら僕が運営を説得して逃がしてあげるつもりだったけど、vipも意外と乗り気なんだね?なら話が早いじゃないか」
運営「それではvip、私たちが直々にテクを伝授して差し上げますからしっかり覚えてくださいね」
vip「な、なにいってんだお!俺はや、やるなんてひ、ひ一言もい、いいってないお!おっ!」


306 :風と木の名無しさん:2010/09/23(木) 15:45:38 ID:g6krvURM0
運営「いいからこっちに来なさい、ここで逃げればあなたは801に一生、報復できませんよ?」
vip「さわんなwwwんなことないお!801なんかいつでも!」
運営「…vip、本当はわかってるんでしょう?あなたでは801には一生勝てないということを、それが運命のように決まっているということを…でも、ここで801を犯せばその運命はかわるのですよ?」
vip「…お…俺はそんなことしないお!」
運営「あなたは本当に馬鹿ですね、弱みを握れるんですよ?ここに都合よくデジカメもあります。これを使えば、もう襲われることもないうえ801があなたの奴隷になるのですよ?」
vip「どっどれ!?…な、なにいってんだお!俺は801みたいな奴隷なんかいらn」
運営「あなただけを見させている事ができるのですよ?ここを逃せば、801は一生あなたの物にはならないでしょうね」
vip「…っ!わかったお!やるお!!801みたいな気持ち悪い奴隷なんかいらないけど、復習はするお!!…別に俺の物にしたいわけじゃないお!!」
運営「そうですか、ではいきましょう」
801「あっ!あぅっ!んっ!せんせぇ…!おねが…しまっ…!放してくださっ…!…っ!こっち…!くんなぁ…!!!」
伝統「おや、やるきになったのかいvip?んじゃ此処にきてごらん」
vip「やってやるお!vipクオリティみせてやるお!!おっおっ!」
伝統「それじゃ、挿れてあげてね、あっ今抜くからちょっとまって」
801「…!あぁ…やぁぁあっ…っ………v…vip…挿れるな…嫌だっ…お前だけは…!」
vip「う!うるさいお!!801の嫌がることを俺がやめるわけないお!覚悟しろお!!」
801「い…いやだっ!放せっ!やめねぇとこれが終わったらお前をおか…!うあぁぁ…!いたい…!」
伝統「801、あんまりうるさいとこっちの硬くなってるのにお仕置きしちゃうよ?………ここを逃せばvipが君を性の対象として求める姿なんて見れないんじゃないかい…」
801「っ…!!」


307 :風と木の名無しさん:2010/09/23(木) 15:46:58 ID:g6krvURM0
vip「…今、801の耳元で何言ってたんだお?」
伝統「ん?お仕置きの内容だよ、君の前で言ったらせっかく勃っている物が萎えちゃうんじゃないかと思ってね」
運営「さあ、無駄口はもういいでしょう、さあvip思う存分復讐しなさい」
vip「わ…わかってるお!挿れるお!!…801…あ…あの…」
801「……………」
vip「っ!んじゃ挿れるお…っ!」
801「っ…………!…っ!!!っ!」
vip「…っあう、せ…せまいお…もうイっちゃうお…」

伝統「え、狭い?おかしいなぁ、僕ら二人のが入っていたんだからそんなはずないんだけど…」
運営「…伝統、そこはスルーしてあげなさいvipなんですから…さて、vip、これから私達が手取り足取り教えて差し上げます」
伝統「vip、あんまりイかないようにがんばるんだよ、これは801へのお仕置きなんだから、まあ、回数こなしてくれればいいけどさ」
運営「ではvip、801の前立腺を見つけてください、正直ポークビッツで届くか心配だったのですが、まあ、届くでしょう」
vip「さっきからポークビッツポークビッツうるさいお!お前らが異常なんだお!!とにかく801の気持ちいいとこさがせばいいんだお!?やってやるお!」
801「……っ…ぅぅ…………ふ…っ」
vip「わ、わからないお(;ω;)どうしたらいいんだお…(;ω;)」
伝統「しょうがないなぁ、vipの大きさと801の前立腺の位置を考えるとこうでしょ」
801「…っぁ!!!」
vip「ああっん!…す…すごいしまるお…イっちゃったお…でも、まだがんばるお!」
801「………っぁ!あぅ…!っ!…!っ!!」


308 :風と木の名無しさん:2010/09/23(木) 15:49:17 ID:g6krvURM0
運営「そうそう、うまいですよvip………801、声を我慢しすぎて口が切れてますよ、開けなさい」
伝統「そうだよ、801、君の体が可哀想だ」
801「っ!さっきあんたたちが俺にやっと事のほうがよっぽど…!あっ!あああっ!…はぁ!vip…!!やっ…あああっ!!」
vip「ああんっ!すごいお…!きもちぃいぉぉ…!…801……」
801「っ………」
vip「スルーすんなお!」
801「…なん…だよ…」
vip「…なんで…俺だけはいやなんだお…?」
801「…それは…お前が受けとして固定されてるからだ…!…それに…!!」
vip「な…なんだお、それ?!ばかにすんなし!…それになんだお…?」
801「…っ!うるせぇ!受けなんざ、攻めの穴にすぎねぇんだよ!…これで受け固定の意味わかるだろ…!?俺はお前のことが嫌いなんだよ!だから嫌なんだ!」
vip「っ!べ別に、801なんかに嫌われても構わないお……!俺はお前の嫌がることが大好きなんだお!!だからお前に嫌われたって別に構わないんだお!!」
801「ひっ!うああぁっあっあっ…!!」




運営「すれ違いの馬鹿を見るのはおもしろいですねぇ」
伝統「ごめんねぇ801、vipの真の気持ちを教えないのが本当のお仕置きだよ」
運営「まぁ、vipと進展できる展開を作って差し上げたのですからねぇ、反対に褒美になったのでは?最初は面白かったですが、私達にぐちぐちと二人してうるさいんですよ…まったく」
伝統「両片思いはおもしろいけど、傍から見てるとむずむずしてくるんだよねぇ」
運営「まったくです…、ただくっつけるだけでは面白くないのでちょっと801をからかってしまいましたけどね」
伝統「…しかし、運営…?」
運営「なんです?伝統?」
伝統「余計、こじれる気がするのは僕の気のせいだといいのですが…」
運営「…………さあ、どうでしょうか…」


本当、長くてごめん、サイトでやれってな
この801は一番好きなキャラを受け固定にするタイプだと思う


316 :風と木の名無しさん:2010/09/25(土) 01:43:11 ID:ellnVo1s0
空気を読まないで悪いんだが、>>304-308の続きを妄想してしまったので書いてきた。やっと終わる…!

vip「あうんっ!ひうっ!もうらめぇ…!またイっちゃうお…!」
801「あぁっ…!んんっー…!!も…っ!中に…!だすなぁ……!!腹が壊れる…!ぁっ…!」
vip「あ…あう……!っう…うるさいお!!801の…言うことなんか聞かないお!!はぁんっ!ひゃぁ…!らめぇイっちゃうぅ…!」
801「うぅっ…あっ?!熱……い…!………て…めぇ、また…出しや…がった…なっ…!」
vip「ハァ…ハァ…お…お前だっていつもだしてるお!これは仕返しだお!!別にお前の中にだs…あぁん!?…しっ…締めるなお…!」
801「…全部…出せよ……!」
vip「…っ?い…いきなりどうしたんだお…」
801「っ!!…てめえが…!全部だせば、このvip×801なんつー胸糞悪いもんは終わるんだよ…っ!801×vipは好きだけど逆カプなんて地獄だっ…!ってめえは大人しく受けてりゃいいんだよ!」
vip「ばっばかにすんなお!…っ俺に犯されるのは地獄なんだお!?なら一生やってやるお!!」
801「な…何言ってやが…」
vip「運営!カメラで撮っておけお!!」

運営「…あぁ、はいはい分かってますよ、ビデオもあったのでそちらも回しておきます」
伝統「写真は僕に任せておいてね~」

801「な…っなんであんたたちがvipについてっ…!?あぁっー…!」 
vip「やぁあんっ…!…っこ…これで801は俺以外とセクロスできないお!しかも、お前はずっと受けだお!!他の奴とやったら晒してやるお!!」
801「っ…!馬鹿じゃねえか…っ!なんの意味があん…だよっ…!」
vip「俺だって気持ち悪い妄想ばっかしてるお前の事が大嫌いなんだおっ!だから…お前が地獄だって言う事が俺がお前を犯す事なら…!やってやるんだお…!あうんっ…!」
801「うあっ!……そう…かよ…!」

伝統「…絶対…こじれたねぇ…」
運営「…そうですねぇ…」
伝統「……教えてあげるかい?」
運営「…そうですねぇ…」
伝統・運営「でも、すごく面白いん(だよね)ですよねぇ…」
運営「ほっときましょうか」
伝統「そうだね!そうしよう!!…vipに犯されてる801ってなにかこう…」
運営「私達のサディストな部分が疼くんですよねぇ」
伝統「ねー」


317 :風と木の名無しさん:2010/09/25(土) 01:44:31 ID:ellnVo1s0
801「てめぇ…!これが終わって俺を攻めていられると思ってんのか…!」
vip「な…なんだお…?」
801「これが終わったら…!お前とおんなじ事してやる…!」
vip「っっっ!!!そ…それは…っ!」
運営「それはさせませんよ、801」
801「!?」
伝統「vipが君を上手に攻めれるようになるまでお手伝いすることに決めたからねぇ」
vip「な…なんでお前ら、今日はそんなに俺の味方するんだお…?気味が悪いお…!」
運営「言ったはずですよ、vip(それはですねぇ…)」
伝統「僕らは801をお仕置きしたいんだよ、vip、君と利害が一致してるのさ(801がvipに犯されてるのが面白いんだよ)」
801「っ!くそ…!」
vip「…な…なんかしっくり来ないけどまあいいお!!…今度は正真正銘、俺の勝ちだお!!ざまぁwww」
801「…………っ!」

運営「…あなた一人では何にも出来ていないんですけどね…」

vip「…それじゃ…とりあえず、続きをするお!…ぁっ!あぁん…ひゃぁ…!もうテリンコおかしくなっちゃうお…!」
801「っ…!うぁ…うぅー…!ひぁっ!ああ!んんーっ!くっ………うあっ!!ああああ!!…vip…もっ…!もお…っ!」
vip「あぁっ!あぁぁあんっ…!…も…もうなんだお…?」
801「!っ……な…なんでもねぇ…」
運営「vip、801もイきたいんですよ、さっきからあなたばかりイってますからねぇ」
vip「そ…そうなのかお?」
801「ち…!ちげぇ…!(余計な事を…!)」


318 :風と木の名無しさん:2010/09/25(土) 01:45:14 ID:ellnVo1s0
伝統「僕らが入れてた時も我慢させてたしねぇ…801の言うことをそのまま受け止めちゃ駄目だよ」
vip「……わ、わかったお、その…い…イかせるお…」
801「!!さ…触んな!ちげぇっていってんだよ!やめろっ!」
vip「ちょ、暴れんなお!」
伝統「あーあー…暴れちゃ駄目だろ?801、僕が足押さえててあげるからイかせてあげるといいよ」
運営「私が手を押さえてて差し上げますよ、これで集中できるでしょう」
801「やめろ!なんで俺がこいつに…!あっあっ…!やめっ…!」
運営「嫌…じゃ、ないでしょう…ちゃんとvipにおねだりしたらどうですか…?
伝統「ほら、vipもっと腰も手も動かしてあげて、……今度は801がイクまでイっちゃだめだよ」
vip「わ…わかってるお!…ひんっ!んんんっ!!」
801「…っ!何をっ!うあ…っ!ああ!ああああっ!ひっ!!いやだ…っ!やぁぁっ!イクっ…!いっ…やだぁ…!…やめ!!ああああぁぁ!」
vip「やぁあぁぁんっ!……い…イったかお…?………8…801…?」
801「…………」
運営「おや、気絶してるようですね…」
伝統「あんだけ、僕らに我慢させられたあげくvipにイかされたんだからねぇ、無理もないかな」
vip「…ちょ、おまえらどこに行くんだお!?」


319 :風と木の名無しさん:2010/09/25(土) 01:45:49 ID:ellnVo1s0
伝統「ごめんね、僕ら用事があるんだ、ビデオはPCの中に入れとくし、vipには手を出せないように801の事は縛っておくから後の面倒よろしくね」
運営「できるだけ、すぐに戻ってきますよ、では失礼」

伝統(僕らがいると話せないこともあるだろうし二人きりにしてあげようねぇ)
運営(…正直、私達がいても変わらないと思いますよ、後で確かめてみますか?)
伝統(確かめる方法…あるのかい?)
運営(監視カメラと盗聴器しかけてありますから)
伝統(…君って本当、外道だよね…)
運営(…あなたに言われたくありませんね)

vip「ちょwwwww放置wwwwされたwwww…801」
801「…………」
vip「…本当に気絶してるのかお…………俺…本当は………」
801「…………」
vip「…あっ…タオルもってくるお!」


801「………………………本当はなんだよ…訳わかんねぇ…」




801がイクまで書きたかったのでやっと満足した
これを書いてvipは運営と伝統のどっちかが味方してくれれば801を攻めれることができると発見した…!でもやっぱりvipは受けだよね
最終更新:2011年02月14日 14:27